事務所 松岡茉優に関するニュース

松岡茉優、“片思い”告白に「ヨイショが上手だね」の声 美腹筋披露でモー娘。への本加入を期待する声も

おたぽる / 2016年12月02日09時00分

先月25日、『第40回 山路ふみ子映画賞』の贈呈式が行われ、新人女優賞を受賞した松岡茉優が壇上で「もちろん賞を頂いたことも嬉しいんですけども、別の意味で涙が出そうになりました」と、この日、女優賞を受賞して列席していた、事務所の先輩で憧れの存在だという宮崎あおいに初めて会えた喜びを語ったことで、ファンからは「やっと会えて良かったね」「今度は同じ画面で芝居して [全文を読む]

【ウラ芸能】若手脇役で大注目…松岡茉優の将来性

NewsCafe / 2015年03月01日15時00分

『あまちゃん』ではアイドルグループ『GMT47』のリーダー役で、紅白にも出ましたし、先日の『ゆうばり国際ファンタスティック映画祭』では『第2回ニューウェーブアワード』の女優部門を受賞したばかりです」デスク「どこでも脇役だけど重要な役どころだし、『問レス』も『限界集落』も個性的なキャラクターを演じ分けてていい感じってか、脇役だからいいのかもな」記者「妹で子役 [全文を読む]

「GMT47」のリーダー入間しおり役・松岡茉優インタビュー「今ではマンガと同じぐらい、小説が欠かせない存在になっています」

ダ・ヴィンチニュース / 2013年07月06日07時20分

事務所の方にたくさん本を読みなさいって言われたんです。本には作家さんの人間性が詰め込まれていて、いろんな人格の人物が登場する。それを読むことで、自分の中でキャラクターの引き出しを増やすことになるんだよって。本当にその通りだと思いましたね。何より台本を読み解く力もつきましたし」 最初に手にしたのは東野圭吾。その後、伊坂幸太郎、山田詠美へと移行し、今では安 [全文を読む]

松岡茉優の「おこだわり」が実現!でも本当に一番「おこだわってた」のは誰?『その「おこだわり」、私にもくれよ!!』

おたぽる / 2016年06月23日14時00分

ちなみに、この時期、所属事務所のホームページ・松岡茉優の項には実際に「モーニング娘。'16に加入するため、ヒラタオフィスを退社することになりました」との記載があった。 事務所も巻き込んでの大がかりなフェイクドキュメンタリー。ここまでやれる事務所もあっぱれだ。 さて一方の松岡。 初めてモーニング娘。'16と対面する時、松岡の緊張はピークに達する。見ている我 [全文を読む]

【2013年のスターは生徒役美少女から生まれる】話題の作品を総ナメする実力派女優・松岡茉優

週プレNEWS / 2013年01月02日00時30分

でも最近は、自然体で臨むことが大事だとわかってきました」 事務所に入ったのは小学2年のとき。だからなんだろう。17歳とは思えないほどしっかりした価値観を持つ。 「芸能界にいても自分をきちんと客観視していたい。『この作品には松岡が必要だ』と言われるような女優になれたらと。今は成長期だというのが自分でも実感できる。正解がないから怖いけど、演じることが楽しくて仕 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『ウチの夫』で高杉役の和田正人 第二章の急展開に「僕は何も悪くない」

TechinsightJapan / 2017年09月04日13時00分

後日、司が任された大仕事についてヒントをもらおうと訪れたのは、その高杉の事務所だ。高杉は小学校時代に司から褒められたことで自信を持つことができ、今の成功があると明かす。その恩返しに新しく開発した3Dシステムを教えてくれた。それによって司は大仕事をやり遂げることができたのである。しかもその功績により500人もの社員から1人だけもらえる社長賞に選ばれ表彰される [全文を読む]

『ウチの夫』松岡茉優の袴姿がキュート 「なんでも似合う」と嫉妬も

しらべぇ / 2017年07月21日07時00分

Twitterフォロワー5万人超え小林夫婦はパジャマを着て就寝します妻はピンク、夫は…何色でしょう錦戸さん、パジャマだとリラックスするようで、出番待ちのスタジオ横の前室で 呼ばれて飛び起きてキョロキョロ…スッキリした顔でスタジオに入って行きました ウチの夫 pic.twitter.com/92QwunxYVT— 【公式】ウチの夫は仕事ができない (@uch [全文を読む]

松岡茉優「200回落ちた」苦悩の日々を告白

日刊大衆 / 2017年07月08日18時05分

くりぃむしちゅーの上田晋也(47)が松岡に「妹さんのオーディションがあったの?」と聞くと、松岡は「妹がスカウトされて、その事務所の面接についていったときに“お姉ちゃんもちょうどいいから入る?”って。それで私も二つ返事で」と、最初は妹のおまけだったことを明かした。さらに上田の「トントン拍子できたの?」という質問には「きませんでしたぁ〜」と苦笑い。他のMC陣 [全文を読む]

なぜ10代女優がバラエティーに進出? 背景に事務所戦略の変化

NEWSポストセブン / 2017年05月06日07時00分

これは単なる偶然ではなく、芸能界をとりまく変化と事務所の戦略によるものです。◆松岡茉優や二階堂ふみの成功で低年齢化 かつて10代女優は、「女優として演技で実績を積むまでバラエティー番組は出ない」というスタンスが主流でしたが、松岡茉優さん(22歳)や二階堂ふみさん(22歳)らがバラエティー番組への出演を女優業のステップアップにつなげた成功例を受けて、低年齢 [全文を読む]

テレビ関係者が証言! 「先が見えない」「見込みが薄い」人気の若手女優3人

サイゾーウーマン / 2017年05月01日11時45分

最近では『レンタル救世主』(同)に出てましたが、あれは、同じ事務所・研音所属の主演・沢村一樹のバーターでねじ込まれたもの。最近は、『映画クレヨンしんちゃん 襲来!! 宇宙人シリリ』に本人役で出演し、その初日舞台あいさつで『本当にしんちゃんの映画に出るのが夢で……』と号泣して話題となったものの、結局、彼女の出番はほんの一瞬でした」(制作会社スタッフ) 子役か [全文を読む]

橋本愛と松岡茉優の劣化ぶりに「あまちゃん」ファン騒然!のんファンは安堵?

アサジョ / 2017年03月01日18時15分

のんは現在、事務所独立騒動の影響で芸能活動は開店休業状態。アーティストとしての活動や、地方タレントがやるようなイベントゲストしか仕事がない状態。それでも、劣化した2人に比べればはるかにいいということのようだ。「のんも仕事を干されてから芸能人のオーラがなくなり、すっかり劣化したとされていますが、まだギリギリ美少女のなごりがある。復帰できれば美しさは戻ってく [全文を読む]

松岡茉優 「朝ドラ出世魚の法則」で有村架純超えの「脱いでもいい」覚悟宣言

アサ芸プラス / 2016年05月29日09時57分

勢いのみならず、女優としての実力も折り紙つきで、「子役をしていた妹の付き添いで来たところを事務所に『お姉ちゃんもどう?』とスカウトされたことがデビューのきっかけで、実は芸歴13年の子役出身。『おはスタ』(テレビ東京系)のおはガールとして活動していたことも隠そうとしません。まだ濡れ場は演じていないものの、映画『桐島、部活やめるってよ』では東出昌大(28)を [全文を読む]

能年玲奈の引退危機でわかった「あまちゃん」女優たちの明暗

アサ芸プラス / 2016年05月27日05時59分

長らく宙ぶらりんの状態が続いていた能年玲奈の事務所問題が、6月末をもって「契約を更新しない」という決着になった。ここ1年ほどはほとんどメディア出演もなかったが、やはり“師事する女性演出家”との絆を選び、すでに起ち上げていた個人事務所に専念するという。 とはいえ、あまりにも強硬な独立劇に、業界の反発は必至。このままドラマや映画のオファーもなく、事実上の引退に [全文を読む]

【実写映画レビュー】野心的なアレンジと相反する曲調――骨太なクイーン・松岡茉優のゴルゴ的存在感が救い!?『ちはやふる 下の句』

おたぽる / 2016年05月05日18時00分

原作ファンのご機嫌、製作委員会や俳優事務所の意向、予算など、さまざまなオトナ要素が競合する場合もある。原作を無視してファンの総スカンを食らったものの、野心作として後世まで残ることもあれば、ファンの機嫌をとって慎重にまとめた結果、誰の記憶にも残らない無難作になったケースも少なくない。 そこにきて映画『ちはやふる』、特に『上の句』は、かなり大胆な「アレンジ」を [全文を読む]

小島瑠璃子「ポストベッキー」好感度急落のあざとすぎる現場

アサ芸プラス / 2016年03月26日09時57分

「実は事務所のベテランマネージャーがこじるりをお気に入りで、ゴリ押ししている。こじるりのギャラは番組1本50万円程度とお手頃価格でしたが、ベッキー不在の今を好機と見たのか、100万円近くも要求しているというんです。地方局はすでに払えない状況で、ギャラの高騰がたたって今後は仕事が減りそうです。もっとも、本人は歩合ではなく給料制なので『仕事が増えても給料は一緒 [全文を読む]

清水富美加「にじいろジーン」起用に“ベッキーの後釜候補”たちが嫉妬の嵐!?

アサ芸プラス / 2016年03月23日09時59分

ベッキーの不在で空いた枠は高視聴率の番組ばかりですし、そのタレントが清廉潔白だという証明にもなり、本人も事務所もイメージがアップするという絶好のポジション。そんな貴重な枠を隠し玉的な存在の清水で勝ち取ったのですから、周りからの羨望と嫉妬はもう大変なものでしょう」(芸能プロ関係者) ベッキーの後釜には小島瑠璃子や平愛梨、松岡茉優や菊地亜美といった名前があがっ [全文を読む]

6月契約満了でも事務所の圧力が…能年玲奈が出演できるのはあの業界だけ?

アサ芸プラス / 2016年01月05日17時58分

15年のほとんどを開店休業状態で過ごしましたが、今年は6月に現在の所属事務所との契約が切れるとされています」(週刊誌記者) 2013年度上半期のNHK朝ドラ「あまちゃん」で一躍ブレイクした能年だが、自身の慕う演出家とともに新事務所を設立。現所属事務所と決裂して仕事ができない状態となり、唯一のレギュラーだったラジオ番組も「やりたい夢は叶えていいんだ!」という [全文を読む]

綾野剛、ドラマ『コウノドリ』女優に「ロックオン」? スタッフ失笑の“共演者キラー”っぷりとは

サイゾーウーマン / 2015年10月12日16時00分

実際、演技に関しては熱い人だけに、口説かれている女優の事務所の人間も頭ごなしには注意できないんです」(同) こういった距離の詰め方で、2013年放送のドラマ『空飛ぶ広報室』(TBS系)で共演した新垣結衣を口説いていたのは有名な話だという。 「新垣は本当に嫌がっていましたね。その話が業界で広まったため、20代後半~30代前半の主演クラスの女優が所属する事務所 [全文を読む]

『あまちゃん』だった可能性も!? 大ブレークの松岡茉優に“宮崎あおい以上”のオファーが殺到中

日刊サイゾー / 2014年11月19日11時00分

「オファーが殺到しすぎて、事務所も処理するのが大変みたいですよ。弱冠19歳にして、その数は一時期の宮崎あおいさん以上だとか」(芸能事務所関係者) 映画『桐島、部活やめるってよ』や、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』での好演が話題を呼んだ女優の松岡茉優。 「現在は映画にドラマにバラエティにと、八面六臂の活躍を見せています。20歳以下の女優では、ダントツでしょ [全文を読む]

Sexy Zone・菊池風磨、『GTO』共演女優との“親密写真”流出で疑惑噴出!

サイゾーウーマン / 2014年08月19日09時00分

ジャニーズはデリケートな事務所だけに、他事務所のタレントが現場での様子や裏話を明かすことはあまりよく思われていないため、菊池のファンから反感を買ってしまったようです」(ジャニーズに詳しい記者) そもそも菊池と伊藤は2008年に放送されたドラマ『スクラップ・ティーチャー~教師再生~』(日本テレビ系)で共演しているため、「仲良くて当然」と擁護する声もあるが、T [全文を読む]

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