前田敦子 佐藤夏希に関するニュース

【エンタがビタミン♪】秋元才加 AKB48初代“チームK”デビュー11周年に『アイドルなんて呼ばないで』

TechinsightJapan / 2017年04月03日11時38分

2006年4月、前田敦子や板野友美など一期生で「チームA」が組まれる。それに対して「第二期AKB48追加メンバーオーディション」(2月26日)の合格メンバーによる「チームK」が誕生、4月1日に秋葉原のAKB48劇場で公演デビューする。 秋元才加がいう『アイドルなんて呼ばないで』はその「チームA」と「チームK」の合同で2007年7月より行われた『ひまわり組 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】増田有華が河西智美の太ももを触って喜ぶ。AKB10周年でメンバー愛が炸裂!

TechinsightJapan / 2015年12月08日19時35分

前田敦子や秋元才加、指原莉乃、仲川遥香、松井珠理奈、佐藤夏希、小林香菜、野呂佳代などと再会した印象を綴っている。彼女から冗談で「指原さんと一緒にステージに立てて嬉しいです! 今日もよろしくお願いします! あ、席どうぞ!」と先輩扱いされた指原莉乃は「まじでゆかちゃん、それやりにくいです!!」と戸惑ったという。 いきなり「ねぇとも可愛い?」と話しかけてくるのが [全文を読む]

8年前の招待状…AKB48劇場10周年イベントに前田敦子や大島優子らも参加

dwango.jp news / 2015年12月06日23時18分

前田敦子や大島優子が久しぶりにAKB48のセンターを務め、中には、久しぶりのダンスに息を切らしたり、立ち位置や振りを間違ってしまい、現役メンバーにツッコまれてしまう卒業生もいた。 また、AKB48の黒歴史として「AKB48運営の失敗の歴史ベスト5」も発表され、1日で終了した「MVP制度」や、いつの間にかなくなった「金魚鉢のライブ配信」などがランクイン。「あ [全文を読む]

河西智美他AKB卒業続出 背景に前田卒業と東京ドーム公演

NEWSポストセブン / 2012年12月22日07時00分

1期メンバーの前田敦子(21才)が8月に卒業したのを皮切りに、11月には、2期・増田有華(21才)がISSAとの熱愛報道を受け、責任を取るかたちで脱退。同じく2期・佐藤夏希(22才)も同月、学業に専念するために卒業した。河西も2期だ。 今年は研究生の脱退も多かったが、今年後半になって1期、2期メンバーがこれだけ卒業、脱退するのはなぜか? 「ひとつのきっか [全文を読む]

河西智美も卒業大喜びで「最近急にゴキゲンに」!! みんな逃げ出したいAKB48という泥船

メンズサイゾー / 2012年12月18日15時30分

今年夏に前田敦子が抜けてから、AKBは9期生以降の「新世代」をメインに育てる方向にシフトしており、世代交代を盛んに謳っている。すでに8期生は全員去っているが、7期以前の加入者で選抜常連でないメンバーの卒業が、このタイミングで加速しそうだとの見方もある。「AKB人気がピークに達した今、顔を売ってもらえない非選抜メンバーは残っていても旨味がない。泥船が沈みきる [全文を読む]

メンバーの個性的な作品がズラリと並んだ「AKB48美術展」が開催中

週プレNEWS / 2012年06月17日12時00分

美術展にはメンバーがそれぞれの感性を生かした個性的な作品が120点ほど並んでおり、他にもAKB48総選挙で使われた前田敦子や大島優子の肖像画、日本レコード大賞の盾などお宝グッズもズラリ。 美術展についてメンバーは、次のように語った。 「うまい絵を描くというより素直な絵。ヘタでも自分の思ってることを描いてます」(前田亜美) 「何かを作るのが苦手なんですけど。 [全文を読む]

起業するも出資金はドコから? 「ほとんどが消えた」元AKBメンバーの現在

メンズサイゾー / 2013年05月07日08時00分

昨年8月に卒業した前田敦子をはじめ、板野友美や河西智美といった人気メンバーの卒業が今年中に予定されており、彼女たちはAKBをステップにソロとして歌手や女優の道を歩んでいく。 だが、華々しく卒業するメンバーは一握り。一般人に戻ったり起業したりという道を選んでいる元メンバーも多い。 2006年から大島優子らの同期として活動していた佐藤夏希(22)は、昨年11月 [全文を読む]

AKB48「干されメンバー」のリストラ本格化? 退職金代わりのプレゼントとは

メンズサイゾー / 2012年11月23日12時00分

絶対的エース・前田敦子の卒業を機に、新チームを編成し直し、新たなスタートを切ったAKB48。しかしながら、海外留学、支店との人材交流、新人発掘など、さまざまな面で活性化を図ってはいるものの、大きな話題というと「河西智美の番組逃亡」や「大島優子の試写会失言」などネガティブなものばかり。あるいは期待された光宗薫の活動辞退や、NMB48で相次ぐ卒業、SKE48矢 [全文を読む]

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