阪神戦 中日ドラゴンズに関するニュース

中日・バルデス、巨人・辻、阪神・江越らが登録抹消 29日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月29日15時06分

バルデスは、開幕から5月17日阪神戦までの9試合連続でクオリティスタートをクリア。同試合まで防御率2.01と安定した投球を続けていたが、味方打線の援護に恵まれず、わずか1勝(2敗)にとどまっていた。 しかし、完投した17日阪神戦から中5日で臨んだ23日DeNA戦では、6回途中5失点と試合が作れず。さらに中4日で臨んだ28日日ヤクルト戦は2回6失点(自責2 [全文を読む]

巨人・大竹寛を抹消、戸根が昇格…オリは吉田一を抹消 26日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月26日15時11分

5月10日の阪神戦は6回途中6失点も、打線の援護があり白星をつかんだが、17日ヤクルト戦では5回4失点。25日の阪神戦では3回6失点でKOされた。 代わって3年目左腕・戸根千明が昇格。戸根はイースタン・リーグで18試合に登板し、1勝1敗7セーブ、防御率2.22と安定した投球を続けている。 また、オリックスは吉田一将の登録を抹消。吉田はここまで19試合に登板 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「山本昌」(1)声援に応えたくて引退できなかった

アサ芸プラス / 2016年01月03日09時56分

06年、阪神戦で史上73人目のノーヒットノーラン達成(最年長41歳1カ月)。08年、巨人戦で通算200勝達成(最年長42歳11カ月)。同年、茅ヶ崎市民栄誉賞を受賞。15年9月、現役引退を表明、10月7日の広島戦で最終登板。16年からは野球解説者として活動予定。 中日ドラゴンズの名サウスポーとして数々の記録を樹立、日本プロ野球の最年長プレーヤーとして活躍して [全文を読む]

電撃解任、権藤 博が高木守道とのバトル全激白!

アサ芸プラス / 2012年11月20日09時59分

「でも、吉見らをその前の阪神戦に使って3連勝したから(巨人戦で)3つ負けてもチャラでしょ、ぐらいの気持ちでいました。従来どおりのローテで監督からOKが出て、(阪神戦を)勝った。勝てるところから勝っておけば、そのあとのローテはうまく回るもんです」 ─9月18日の巨人戦も話題になりました。同点の7回、2イニング目に入った3番手ソーサが4連打を浴び、結局4失点。 [全文を読む]

中日・岩瀬、ソフトB・武田らが登録抹消 21日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年08月21日15時05分

20日の阪神戦で、今季49試合目の登板を果たし、40代のシーズン最多登板記録を更新した岩瀬だが、延長11回に決勝点を許し、今季6敗目を喫した。 岩瀬は6日の巨人戦でプロ野球新記録の通算950試合登板を達成するも、16日のDeNA戦では負け投手に。2試合連続で黒星を喫するなど、精彩を欠いていた。 その他、ソフトバンク・武田翔太、日本ハム・岡大海、楽天・辛島 [全文を読む]

ヤクルト・大引が抹消…3日に再昇格したばかり 8日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年08月08日15時11分

復帰戦となった3日の巨人戦、4日の阪神戦では2戦連続猛打賞を記録した。 ここまでは71試合に出場し、打率.239をマークしている。 なお、大引に代わって谷内亮太が登録された。 <8月8日の公示情報> ※再登録=8月18日以降 ■ オリックス・バファローズ -登録- 19 金子千尋 / 投手 =抹消= 60 赤間謙 / 投手 ■ 読売ジャイアンツ -登録- [全文を読む]

中日の低迷は「友利コーチが原因」 「強制送還」乱発にファン激怒

J-CASTトレンド / 2017年07月24日18時24分

2017年4月22日、DeNA戦(横浜スタジアム)に先発した若松駿太投手(22)、7月11日の阪神戦(倉敷マスカットスタジアム)に登板したジョーダン投手(30)。そして3度目は、7月23日の広島戦(マツダスタジアム)に先発した鈴木翔太投手(22)だ。4回3失点とKOされ、降板後すぐに名古屋に帰された。試合後、友利結投手コーチ(49)は 「(鈴木は)救いよ [全文を読む]

ヤクルトが4選手を入れ替え、中日はアラウホを抹消 17日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月17日15時13分

16日の阪神戦では1回1/3を投げて3失点と結果を残せなかった。 17日の公示は以下の通り。 <5月17日の公示情報> ※再登録=5月27日以降 ■東京ヤクルトスワローズ -登録- 11 由規/投手 43 村中恭兵/投手 =抹消= 68 山中浩史/投手 64 榎本葵/外野手 ■中日ドラゴンズ -登録- 57 小川龍也/投手 =抹消= 49 アラウホ/投手 [全文を読む]

中日低迷の原因は落合GMの補強失敗か 谷繁監督とも確執

NEWSポストセブン / 2016年10月04日16時00分

9月25日、ナゴヤドームでの対阪神戦の7回、3万8000人の観客で埋まった球場のライトスタンドに、〈落合追放!〉〈落合は去れ〉と書かれたプラカードが掲げられた。 「気が付いた球場スタッフが“降ろしてください”と呼びかけると、“大勢のファンの気持ちの代弁や!”とファンたちが怒鳴り返し、揉み合いになっていました」(前出の中日OB) この試合、中日は1-4で敗 [全文を読む]

巨人がV9達成した甲子園 阪神ファンなだれこみ王貞治を襲撃

NEWSポストセブン / 2015年03月22日16時00分

ギリギリまで阪神タイガースと優勝争いをし、優勝はシーズン最終戦、甲子園での阪神戦まで持ち越された。阪神は直前の優勝がかかった中日ドラゴンズ戦で負けてチーム全体が萎んでしまい、勢いがない状態で右のエース、上田二朗氏が先発した。上田氏がその日の出来事を振り返った。 * * * 最終戦、甲子園は4万8000人の超満員に膨れあがった。ファンは「巨人に勝って優勝や」 [全文を読む]

優勝チームには元横浜ベイ選手?球団不信で移籍後に活躍選手多数、球団の体質に問題?

Business Journal / 2014年10月25日01時00分

実際、ベイスターズのチーム別対戦成績を見ると、阪神戦の得点数が最も少ない。ベイスターズ打線の弱点を知る鶴岡が封じ込めたといえるだろう。鶴岡のベイスターズ戦打率は3割1分3厘と、打撃でも大きく貢献した。最終戦で2位通過が決まったことを考えると、鶴岡なしでは阪神の日本シリーズ進出はなかったといえるだろう。●選手が力を発揮できる環境を実現できるか [全文を読む]

巨人、CSのカギ握る澤村の不安な“阿部アレルギー”?成績を大きく左右する意外な要素?

Business Journal / 2014年10月10日18時00分

だが、翌週の阪神戦では小林とのコンビで今季初完封を飾る。それ以降、澤村が投げる試合の捕手には小林が定着した。 10月4日の本拠地最終戦、澤村は6回からマウンドに上がる。すると、先発捕手だった阿部は一塁に回り、小林が捕手として登場。澤村は内角にストレートをズバズバと決めるなど最終回まで投げ切り、DeNA打線をわずか1安打に抑えて5勝目を挙げた。 ●小林が澤村 [全文を読む]

フォーカス