融資 新生銀行に関するニュース

新生アプラスゴールドカード会員限定、二つの優遇プログラムの実施について

PR TIMES / 2014年11月27日13時33分

これは、新生銀行が同行のパワースマート住宅ローンをご契約になり、かつご融資実行となった新生アプラスゴールドカード会員に対して提供する、事務取扱手数料を最大で2万円割り引く「パワースマート住宅ローン事務取扱手数料優遇プログラム」と、アプラスが新生アプラスゴールドカード会員でパワースマート住宅ローンの契約者に対して提供する「新生アプラスゴールドカード特別ポイ [全文を読む]

日本ソーラーサービシズ合同会社(NSS)、30メガワット(MW)太陽光発電所向けに107億円の融資契約を締結

PR TIMES / 2016年06月16日18時04分

2016年6月16日東京 - 即日発表2016年6月15日、日本ソーラーサービシズ合同会社(NSS)は、東北地方岩手県に建設予定の総発電容量30メガワット(MW)の太陽光発電所プロジェクト向けに、新生銀行を融資機関とする総額107億円の融資契約を締結しました。「日本の金融機関との間で融資契約を日本で締結するのは、当社にとって初の試みであり、重要な一歩です。 [全文を読む]

お客さま、建築請負事業者さまのあらゆるニーズに応えるブリッジローンの完成 ~ 新たに「着工金」をつなぎ融資の対象に ~

PR TIMES / 2012年09月25日13時17分

当社の連結子会社である株式会社アプラスでは、お客さまが住宅を取得される際に住宅ローンの融資実行時までに必要な資金のつなぎ融資をする、住宅つなぎローン「アプラス ブリッジローン」(以下:「アプラス ブリッジローン」)の融資対象に新たに「着工金」が加わり、よりご利用いただきやすくなりました。 1. 概要 「アプラス ブリッジローン」は、これまで、住宅ローンの融 [全文を読む]

銀行カードローン限度額引き下げ?全銀協が調査、法規制には反対

ZUU online / 2017年05月21日10時30分

無担保で高額のお金を融資する銀行カードローンをめぐって、全国銀行協会(会長小山田隆・東京三菱UFJ銀行頭取)が、各行の過剰融資防止策を調査していると発表した。消費者金融より規制がゆるく、貸付額が急増して多重債務になる懸念が高まっているため。一部に貸付額上限を引き下げる動きはあるが、業界は消費者金融並みの法規制の強化には否定的見解である。全銀協は各銀行にアン [全文を読む]

「住宅ローン ビックポイントプレゼントキャンペーン」について

PR TIMES / 2016年07月15日13時31分

キャンペーン期間: 申込期間 2016年7月15日(金)から2017年1月10日(火) お借り入れ(融資実行)期限 2017年2月28日(火)までプレゼント: ご契約金額によって、以下のビックポイントをプレゼントいたします。●500万円以上1,000万円未満の場合→5,000ポイント●1,000万円以上2,000万円未満の場合→10,000ポイント●2,0 [全文を読む]

「新生銀行パワースマート住宅ローン 安心パックW(ダブル)」に「東急グループプラン」を追加し、提供サービスを拡充

PR TIMES / 2015年04月01日18時34分

この商品性が都市部を中心にお客さまの支持を受け、平成27年2月時点では、東急沿線にお住いのお客さまについては、ご融資契約金額ベースで全体の約3割のお客さまに安心パックWをご利用いただいております。「東急グループプラン」で追加したサービスは、就学後のお子さまの安全や放課後の保育や習い事へのサポートなどを通じて、子育てしながら働く共働き世帯の心配や負担のさらな [全文を読む]

「新生銀行 パワースマート住宅ローン」がリフォームにも対応

PR TIMES / 2013年05月31日15時21分

~ 住宅ローンと同時のお申し込みで、リフォーム資金(増改築資金)も住宅ローンと同じ金利でご融資 ~当行は、リフォーム(増改築)ニーズに対応するため、平成25年6月1日(土)より、「新生銀行 パワースマート住宅ローン」(以下、「パワースマート住宅ローン」)と同時のお申し込みによるリフォーム資金(増改築資金)のご融資を開始いたします。このリフォーム資金の借入金 [全文を読む]

新生銀行グループにおける個人のお客さま向けリースバック事業の開始について

PR TIMES / 2017年09月07日17時06分

自宅のリースバックは、自宅を担保にして金融機関から融資を受けるリバースモーゲージに比べて、将来に不動産処分の手間を残さないのが特徴です。さらに、「新生My WAY」は契約期間終了時に第三者へ売却した代金の一部がお客さまに還元される※2ため、お客さまは自宅マンションの所有権は手放しつつも将来市場価格が上昇した場合のメリットを受けることができます。また、一般的 [全文を読む]

長銀破綻とバブル崩壊、今明かされる真相…「失われた10年」を呼んだ一人のリゾート王

Business Journal / 2017年06月09日06時00分

95年、イ・アイ・イ・インターナショナル向け融資の焦げ付きで引責辞任した堀江鐵彌氏の後任として頭取に就任した。 大野木氏はバブル期に抱えた巨額の不良債権の処理に取り組んだ。スイス銀行(当時)と業務資本提携して苦境を脱しようとしたが、スイス銀行が突然、業務提携を反古にし、市場で長銀株を大量に空売りした。これをきっかけに200円(額面50円)前後だった長銀株は [全文を読む]

コナジー、25.88MWpのソーラーパークを岩手県一関市に建設 コナジーが提供する開発から建設、保守サービスまでの一貫サービスで実現 ノンリコースプロジェクト融資を新生銀行が提供

DreamNews / 2016年05月18日12時00分

日本有数の銀行からプロジェクト融資を得るという信任を含め、コナジーグループの太陽光発電のスペシャリストとしての国際的かつ豊富な経験と実績が、日本の市場でも受け入れられたものと考えています。立ち上げ当初からプロジェクトデベロッパーとしてこのプロジェクトに参加し、EPCサービスプロバイダーとして本プロジェクトに関われることを誇りに思います。当社は、日本でのプロ [全文を読む]

「新生銀行 パワースマート住宅ローン 安心パックW(ダブル)」が「2014年日経優秀製品・サービス賞」にて最優秀賞 日経ヴェリタス賞を受賞

PR TIMES / 2015年01月07日15時08分

この商品性が、都市部を中心にお客さまに支持され、2014年11月時点では、首都圏にお住まいかつ当該商品のご利用条件を満たすご融資の場合、ご融資契約金額ベースで全体の約3割のお客さまにご利用いただいております。 当行では、今後もお客さまのニーズに即した商品・サービスのご提供に積極的に取り組んでまいります。 以上 詳細は添付ファイル、もしくは関連URLをご確認 [全文を読む]

新生銀行向け法人業務統合プラットフォームの開発を開始

PR TIMES / 2017年08月03日12時00分

営業店と本部での情報の一元管理による効果的な営業活動法人業務に必要な情報(顧客情報、融資情報、担当者情報、活動実績、計数の予定実績情報など)を一元管理して業務を見える化・標準化することで、営業店と本部が顧客のニーズや課題を共有して効果的な提案活動ができるようになります。ユニークで専門性が高い法人向けソリューションへの対応力通常の事業法人向けソリューションに [全文を読む]

税金投入の大手銀行で唯一返済できない新生 巨額赤字でめどすら立たず、社長は引責辞任か

Business Journal / 2015年04月26日06時00分

1990年代前半のバブル崩壊で、融資する際の担保になっていた土地の価格が大幅に下がり、金融機関の不良債権は増大した。 90年代後半に日本長期信用銀行(現・新生銀行)と日本債券信用銀行(現・あおぞら銀行)が経営破綻に追い込まれ、いずれも一時国有化された後、売却された。りそなHDは、傘下のりそな銀行が2003年、当時の竹中平蔵金融担当大臣が主導した「金融再生プ [全文を読む]

旧そごう水島廣雄元会長 102歳になっても師と慕われていた

NEWSポストセブン / 2014年08月22日07時00分

一つの店をオープンさせると、その土地を担保に銀行から融資を引き出し、次の店を出店する。また各地方自治体は、再開発物件のキーテナントにそごうを誘致、水島氏はそれに応えた。水島氏の攻めの姿勢と時代が一体化したことがそごうの急成長を支えていた。 ところが、日本一になるとほぼ同時にバブルが破裂、百貨店の売り上げは低迷する。そごうも例外ではなく、そうなると、過度の [全文を読む]

金融機関さまが提供する住宅ローンつなぎ融資の保証業務の取扱開始

PR TIMES / 2014年02月24日16時18分

株式会社アプラスフィナンシャルの連結子会社でショッピングクレジット事業、カード事業、決済事業などを展開する株式会社アプラス(以下:アプラス)は、住宅ローンの融資機関である金融機関さまが実施する住宅ローンのつなぎ融資に対し、アプラスが保証する「アプラス ブリッジローン保証」の取扱いを開始いたします。アプラスは今後、本商品の地域金融機関さまとの提携を拡大してま [全文を読む]

邦銀の加速する海外展開、20年目の正直なるか〜欧米・中国から東南アジアシフト進む

Business Journal / 2013年10月25日06時00分

そのため、融資の担保としていたスター銀行の株式で代物弁済した。ローンスターをはじめとする融資団は複数の国内銀行にスター銀行の買収を持ちかけたが、いずれも不調に終わった。中国信託銀行による買収の申し出は渡りに船だった。同行は買収後、アジアに経営の軸足を移し、日本企業のアジア進出を手助けするビジネスを手掛ける。●邦銀のアジア進出 一方、大手邦銀は東南アジアの [全文を読む]

セブン銀行の「競争しない戦略」とは

プレジデントオンライン / 2017年06月26日09時15分

銀行のビジネスモデルは、預金を集め、それを融資して利益を上げるのが一般的です。それに対して、セブン銀行の事業はATMのみです。なぜ、このようなビジネスが成功できたのでしょうか。 セブン銀行のようなビジネスは、「協調戦略」と捉えることができます。協調戦略とは、「競合企業とできるだけ競争をしないで共存を図る戦略」です。同業他社は、競合企業と位置づけてしまいがち [全文を読む]

日本初の「住宅ローン借り換え」サービス、アプリと実店舗で

Forbes JAPAN / 2016年06月14日15時00分

金利ではなく、貸し付け時に受け取る融資手数料を主に収益源としているため、貸し付け後に金利が下がった場合には、自社の顧客に積極的にアプローチして借り換えを促す。一方、日本の金融機関は、住宅ローンを貸付資産として保有し続ける。そのためたとえ金利が下がったとしても、自社の顧客に借り換えを勧めることはできない。これが日本で住宅ローンの借り換えが進まない原因だ。「そ [全文を読む]

ANAのスカイマーク支援に重大な懸念 羽田枠でシェア突出、早くも運賃値上げの兆候

Business Journal / 2015年03月04日06時00分

スポンサー企業には、投資、融資の両面からの資金支援だけでなく、営業面を中心にしたさまざまなサポートが期待されている。中でも重要なのが航空会社だ。弱体化が目立つ集客力を回復して売り上げを確保するためのコードシェア(共同運航)や、低コストでの機体整備などの支援が、スカイマーク再建には不可欠だからである。 そこで、名乗りをあげた航空2社に限ると、関係者の間には [全文を読む]

シティに群がる“ハゲタカ”日本企業 優良顧客と国際サービス網獲得も「高い買い物」か

Business Journal / 2015年02月02日06時00分

外貨預金の残高は1兆円で、海外融資に力を入れている三井住友銀行は海外ビジネスを拡大する際の原資とし、有効活用する。 三井住友FGは10年に英バークレイズと合弁会社を立ち上げ、富裕層向けの金融業務に参入。5億円以上の金融資産を持つ顧客を対象に、欧米流の資産運用サービスを始めた。13年には仏金融大手ソシエテ・ジェネラルから富裕層向けビジネスを買収、SMBC信託 [全文を読む]

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