三井住友銀行 新生銀行に関するニュース

新生銀行グループ7社の財務会計・管理会計プラットフォームを刷新

@Press / 2015年04月14日11時00分

【さくら情報システムについて】 さくら情報システムは、オージス総研・三井住友銀行のグループ企業です。三井住友銀行およびグループ会社の基幹システムを支え、幅広いお客様にハイレベルなサービスを提供してまいりました。豊かな経験から培ったノウハウ、技術、信頼を基に、会計・金融・HRA・セキュリティ・システム運用・アウトソーシングを軸に、今後もお客様の課題解決をト [全文を読む]

シティに群がる“ハゲタカ”日本企業 優良顧客と国際サービス網獲得も「高い買い物」か

Business Journal / 2015年02月02日06時00分

三井住友フィナンシャルグループ(FG、宮田孝一社長)の三井住友銀行は、米金融大手シティグループの日本法人シティバンク銀行(ピーター・ビー・エリオット社長)の個人向け業務を買収することで合意した。買収額は450億円。2015年10月にシティの個人預金3兆8000億円(14年6月末時点)に加え、従業員約1500人、国内32拠点も譲り受ける。外貨預金の残高は1兆 [全文を読む]

「Gomez オンラインバンクランキング」の発表について~住信SBIネット銀行が総合ランキング第1位を獲得~

PR TIMES / 2012年10月30日10時09分

■総合順位 得点 銀行名1位 7.97 住信SBIネット銀行2位 7.92 ソニー銀行3位 7.42 三菱東京UFJ銀行4位 7.34 三井住友銀行5位 7.05 新生銀行6位 7.02 楽天銀行7位 6.93 みずほ銀行8位 6.84 りそな銀行9位 6.76 スルガ銀行(ダイレクトバンク支店)10位 6.59 ジャパンネット銀行【顧客タイプ別ランキング [全文を読む]

【インターネットバンキングに関するアンケート調査】

PR TIMES / 2017年03月03日08時00分

◆利用しているインターネットバンキング、満足度現在利用しているインターネットバンキングは、「楽天銀行」(51.7%)がトップ、「ゆうちょ銀行」「住信SBIネット銀行」「三菱東京UFJ銀行」「ジャパンネット銀行」「三井住友銀行」が2~3割で続きます。最もよく利用しているインターネットバンキングは、「楽天銀行」が28.8%、「住信SBIネット銀行」が10.3% [全文を読む]

銀行カードローン限度額引き下げ?全銀協が調査、法規制には反対

ZUU online / 2017年05月21日10時30分

大手・中堅銀行の現行の貸付限度額は、東京三菱UFJ銀行が500万円、三井住友銀行が800万円、みずほ銀行1000万円、横浜銀行1000万円、北海道銀行800万円、新生銀行500万円など。これを見ると確かに、上限貸付額が高額すぎるようでもある。全銀協は対策として、貸し付けの審査時に各行が年収証明書などで収入を把握し、他行やノンバンクからの貸付額も考慮して融資 [全文を読む]

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