米倉涼子 高畑淳子に関するニュース

高知東生、高畑裕太、SMAP…米倉涼子も戦慄する“テレ朝木曜ドラマ”の呪い

アサジョ / 2016年08月25日17時59分

さらにドラマ『スペシャリスト』で主演を務めた草なぎ剛も、放送終了後に所属グループのSMAPが解散してしまうなど、次々と不幸が起きています」(前出・テレビ誌記者) 秋からは米倉涼子主演の大人気ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」の第4シリーズが放送される。これらの事態を前に、主演の米倉も戦慄しているかもしれない。(森嶋時生) [全文を読む]

Superflyの新曲が再びドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」の主題歌に決定

okmusic UP's / 2014年09月24日13時15分

【その他の画像】Superfly米倉涼子主演のこのドラマは、2作連続高視聴率を記録しており、話題のドラマとなっている。1作目の主題歌は「Force」、2作目の主題歌は「Bi-Li-Li Emotion」、そして気になる今回の主題歌のタイトルは「愛をからだに吹き込んで」に決定した。過去2作も力強い女性を描いた楽曲だったが、今作は、強さと優しさを持ち合わせた大 [全文を読む]

米倉涼子 13年ぶり時代劇は「米倉ドラマの集大成」の声

NEWSポストセブン / 2016年03月30日07時00分

米倉涼子(40才)が主演する特別ドラマ『かげろう絵図』が放送前から話題を集めている。松本清張氏の時代推理小説のドラマ化で、米倉にとっては2003年のNHK大河ドラマ『武蔵 MUSASHI』以来、13年ぶりの時代劇出演となる。時代劇研究家でコラムニストのペリー荻野さんがこの米倉ドラマの見所について解説する。 * * * 4月8日フジテレビ系で放送される『かげ [全文を読む]

米倉涼子 強い女のイメージの裏にある本当の素顔

アサ芸プラス / 2014年10月30日09時59分

「私、失敗しないので」のキメ台詞どおり視聴率は初回から連続20%超えと絶好調なのが米倉涼子(38)が主演する「ドクターX」(テレ朝)だ。 「なんといっても、ドラマの見せ場はプロ顔負けの手術シーン。共演する高畑淳子も『米倉さんは本当に手術できる!』とブログで賛辞を贈ったほど。しかも、緊迫したオペを終えた後は、超ミニスカ姿で闊歩し、自慢の美脚をこれでもかと大サ [全文を読む]

黒革の手帖、まさかの「逮捕エンド」に視聴者困惑!?

日刊大衆 / 2017年09月21日06時05分

「2004年に放送された米倉涼子(42)主演の『黒革の手帖』は、米倉演じる元子が警察から走って逃げるかたちで終了しました。今回は、元子と安島が捕まってしまうラストでしたが、連行される安島と、警察官を前にした元子はそれぞれ謎の笑みを浮かべていたんですね。“何か別の手を打っているのでは?”と深読みしているファンもいるようですよ」(テレビ誌ライター) 第8話の [全文を読む]

“結婚効果”武井咲主演「黒革の手帖」最終回13・0% 自己最高で有終

スポニチアネックス / 2017年09月15日09時19分

2004年に所属事務所先輩・米倉涼子(41)が主演して以来、13年ぶりの連続ドラマ化。武井は銀行から横領した1億8000万円を元手に、派遣社員から銀座の高級クラブのママへとのし上がる原口元子を演じる。6回目のドラマ化になるが、同役23歳は歴代最年少。 脚本は映画「パッチギ!」「フラガール」、NHK連続テレビ小説「マッサン」などの羽原大介氏(52)。演出は本 [全文を読む]

武井咲、「黒革の手帖」クランクアップに「ここがゴールではなくスタート」最終回は今夜

CinemaCafe.net / 2017年09月14日06時00分

これまでも、山本陽子や米倉涼子主演で連続ドラマ化され高視聴率を獲得した「黒革の手帖」に、武井さんが“稀代の悪女”・原口元子を史上最年少で演じる本作。 9月某日、全ての撮影行程を終え、クラブ「カルネ」のセットでクランクアップした武井さんは、ホッとしたような表情で「終わりました! みなさん、ありがとうございました!」と挨拶し、「とにかくたくさんのプレッシャー [全文を読む]

色と欲の権化みたいな医者を奥田瑛二が好演 悪女の迫力に欠ける武井咲 〈黒革の手帳 第1回、第2回〉(テレビ朝日)

J-CASTテレビウォッチ / 2017年08月03日12時00分

美人なのに低視聴率の女王になりかかっていた武井咲を、米倉涼子に続いて「黒革」の原口元子役にもってくるとは、テレ朝もやるなあ。今回は視聴率も悪くない。ちょっと若すぎるので悪女のド迫力が足りない分、憎々しさに欠け、ピカレスクロマンとはいかない。 70年代の原作なので大幅に換骨奪胎した部分もある。元子は派遣行員で、コネの男の失敗を負わされて首になる。楢林クリニッ [全文を読む]

黒革の手帖 好調理由の1つは脇固める役者のキャスティングの妙

NEWSポストセブン / 2017年08月02日07時00分

2004年放送の『黒革の手帖』で主演を務めた米倉涼子さんの強烈な印象を払拭するのに、「いい設定を見つけたな」と思います。 そして武井さんの脇を固める俳優陣のキャスティングにも光るものがありました。武井さんは彼らが引き起こす波に乗っかるだけで充分というくらい、一人ひとりが見事にそのキャラクターを演じきっています。 真矢ミキさん(53)は、お母さん役からキャリ [全文を読む]

テレビ局関係者ら業界人が予想! 高視聴率狙える「夏ドラマ3作品」とは?

サイゾーウーマン / 2017年07月14日11時45分

「武井と同じくオスカープロモーション所属の米倉涼子が主演した、2004年度版の同作以上に力が入っているのではないでしょうか。同放送枠は、米倉主演の『ドクターX ~外科医・大門未知子~』や、武井主演の『エイジハラスメント』などが放送されており、いわゆる“オスカー枠”と呼ばれています。武井が主演を務めるのは、彼女が“オスカーだから”なのですが、それ以外のキャ [全文を読む]

杉咲花「野村萬斎さんのことがみんな好きでした」【インタビュー 前編】

Woman Insight / 2016年04月25日07時30分

初代・米倉涼子から女優の心得も ※戦隊モノの新星!「ブルースーツのかわいい娘は誰!?」【柳美稀インタビュー】 ※多部未華子「頼りになる年上の男性に惹かれる」 ※真木よう子、「必死でウグイスのフォローしてました(笑)」【二階堂ふみ&真木よう子インタビュー】 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】陣内智則、生放送で「藤原紀香」の名を口に出せず。激しく狼狽。

TechinsightJapan / 2015年10月18日21時25分

■20~50代働く女性に聞いた『理想の女性上司TOP10』 1位 天海祐希 2位 篠原涼子 3位 吉田羊 4位 真矢ミキ 5位 北斗晶 6位 仲間由紀恵 7位 吉永小百合 8位 米倉涼子 9位 久本雅美 10位 高畑淳子 なんと、藤原紀香はランクインしていないではないか。有吉があえて陣内の動揺を狙って誘導ヒントを出したと思われる。離婚からはすでに6年が経 [全文を読む]

『ドクターX』『相棒』独走、月9に前田敦子、『ぬ~べ~』は評判が“地獄”、深田恭子はうんこNG……秋ドラマ初回総まとめ

日刊サイゾー / 2014年10月23日00時00分

』(日本テレビ系/水曜22時~)14.3%6位『地獄先生ぬ~べ~』(日本テレビ系/土曜21時~)13.3%7位『ディア・シスター』(フジテレビ系/木曜22時~)11.8%同7位『Nのために』(TBS系/金曜22時~)11.8%同7位『すべてがFになる』(フジテレビ系/火曜21時~)11.8%10位『素敵な選TAXI』(フジテレビ系/火曜22時~)10.9% [全文を読む]

NHKドラマ「はつ恋」はひらがなだからいい、と女性ファン力説

NEWSポストセブン / 2012年08月21日16時00分

【関連ニュース】『JIN』の続編やスペシャル版、映画化の予定はないとTBS断言米倉涼子 『家政婦のミタ』を見て“ヒット作には理由ある”3月終了の『中学生日記』 最高視聴率は22%、現在は1%以下高畑淳子 1か月で7kgダイエットしその後1か月でリバウンド『マルモ』スペシャル版 高視聴率の一方、ガッカリとの声も [全文を読む]

俳優の事情優先ドラマ増え、視聴者「見たいのない」とTV離れ

NEWSポストセブン / 2012年02月04日16時00分

テレビ各局のゴールデンタイムの同時間帯の視聴率を全部足しても60%に満たない時代ですが、F3M3層と呼ばれる50代以上の視聴者も取り込んだ結果、だんだん大人たちがテレビドラマに帰ってきつつあるのだと思います」 ※女性セブン2012年2月16日号 【関連ニュース】視聴率最高記録は『第14回NHK紅白歌合戦』の81.4%米倉涼子 『家政婦のミタ』を見て“ヒット [全文を読む]

フォーカス