美空ひばり 北島三郎に関するニュース

【DAM 音源カラオケベストシリーズ】16タイトルをMEG-CDで発売!

DreamNews / 2016年08月24日10時00分

発売商品■DAMカラオケベスト 演歌・歌謡曲 Vol.34 品番:DAM-EK034 収録曲:1.長崎の鐘/藤山一郎 2.懐しのブルース/高峰三枝子 3.喫茶店の片隅で/松島詩子 4.雨の夜汽車/奈良光枝¥5.君待てども/平野愛子 6.蘇州夜曲/渡辺はま子 7.みかんの花咲く丘/童謡 8.高原の旅愁/伊藤久男 9.古き花園/二葉あき子 10.小判鮫の歌/小 [全文を読む]

「紳助以上の大物芸人S」にも暴力団幹部との交友が! 暴力団と「黒い交際」が囁かれてきた芸能人総まくり

リテラ / 2015年11月14日13時00分

山口組が田岡一雄3代目組長時代に設立した「神戸芸能社」が美空ひばりの興行を手がけていたことはあまりにも有名だ。ちなみに、彼女の弟は山口組直系組である益田組に入り、1973年にはそのトラブルが原因となり美空ひばりは紅白歌合戦への出場を辞退している。 美空ひばりもそうだが、芸能界と暴力団のつながりというと、なんといっても演歌界ではその結びつきがことさらに強い。 [全文を読む]

北島三郎「規格外すぎる!」豪快エピソード

日刊大衆 / 2016年10月24日16時00分

規格外の男にまつわる凄すぎるエピソード集!「偉大な歌手であることは誰もが分かっていたと思いますが、改めて、石原裕次郎さんや、美空ひばりさんらと並ぶ国民的な大スターで、生けるレジェンドであることを認識させられましたね」(芸能リポーターの城下尊之氏) 10月5日、東京・グランドプリンスホテル新高輪で盛大な宴が催された。その前日4日に80歳の誕生日を迎えた歌手・ [全文を読む]

北島三郎語る“紅白卒業”の真意

WEB女性自身 / 2014年02月16日07時00分

紅白の最後を飾る大トリ出演11回は、故・美空ひばりさん(’89年6月24日逝去・享年52)に並ぶ最多記録である。「紅白の当日、嫁さん(雅子さん・76)は『頑張ってね。見てるから』と言って私を送り出してくれるのが常でした、これまでは。でも、昨年は“最後の紅白”ということで、初めてNHKホールに来てくれた。彼女にとっても“最後の紅白”ですから、きっと寂しさもあ [全文を読む]

北島三郎の紅白引退に学ぶ「美しく愛される忘年会の引き際」

NEWSポストセブン / 2013年12月07日16時00分

NHKも故・美空ひばりさんと並ぶ歴代最多の11回目の大トリを用意。最後は「まつり」を出場歌手全員で歌う予定だとか。ただ、歌手を引退するわけではありません。 大人にとって「引き際をどうするか」というのは、ひじょうに大切で難しい問題です。サブちゃんの紅白引退会見から、カッコいい「大人の引き際」の極意を学びましょう。 紅白を引退する理由として、サブちゃんは「いつ [全文を読む]

林与一 歌姫・美空ひばりにお客さんが喜ぶ男の演技を学んだ

NEWSポストセブン / 2013年09月08日07時00分

俳優の林与一は、歌手の故・美空ひばりさんの相手役としていくつもの映画に出演した。ひばりさんとの共演の思い出を語る林の言葉を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏が綴る。 * * * 1964年のNHK大河ドラマ『赤穂浪士』の準主役で人気スターとなった林与一は、1960年代後半から1970年代にかけて映画『お島千太郎』などで美空ひばりの相手役を務めている。「昭和 [全文を読む]

作曲家・船村徹の名曲をコンプリートした『追悼 船村徹 大全集』が発売に

okmusic UP's / 2017年06月07日20時00分

1955年に「別れの一本杉(春日八郎)」で脚光を浴びると、翌年より日本コロムビア専属作家となり、「哀愁波止場(美空ひばり)」「王将(村田英雄)」などのヒット曲を放ち、78年にフリーになって以降も「兄弟船(鳥羽一郎)」「風雪ながれ旅(北島三郎)」など昭和歌謡を代表する作品を発表している。 近年は1997年に日本作曲家協会会長、2004年に日本音楽著作権協会 [全文を読む]

船村徹が生涯最後に遺した楽曲「都会のカラス」、内弟子・村木弾の歌唱でリリース

okmusic UP's / 2017年04月20日11時00分

その作曲生活は64年のベテランで、「別れの一本杉(春日八郎)」「王将(村田英雄)」「なみだ船(北島三郎)」「兄弟船(鳥羽一郎)」「みだれ髪(美空ひばり)」など、数々の代表曲を日本の歌謡界に残している。 船村徹が生涯最後に遺した楽曲「都会のカラス」は、自身の最後の内弟子にあたる村木弾のためのもの。同楽曲のレコーディングは偶然にも船村がこの世を去った翌日に行 [全文を読む]

「山の日」にちなみ、山ソングのカラオケリクエストランキングが発表! その結果はなんと……

Entame Plex / 2016年08月05日18時21分

当時は映画「青い山脈」の主題歌として話題となり、その後は美空ひばりや舘ひろし、桑田佳祐らがカバーするなど、今なお歌い継がれる名曲です。 そして3位には、今年1月にリリースされた葵かを里の「五山の送り火」。大文字焼きで知られるの京都・五山の送り火を歌った曲です。 その後は、巨匠:北島三郎「山」、津吹みゆ「会津・山の神」などが続いています。 最近のヒット曲には [全文を読む]

美川憲一氏 今も貫く「ブルースの女王」から教わった生き方

NEWSポストセブン / 2015年11月23日07時00分

淡谷さんに可愛がっていただいたお陰で、ディック・ミネさん、バーブ佐竹さん、美空ひばりさんといった大先輩たちからも親切にしてもらえた。私が歌手デビューする前から大ファンだった越路吹雪さんも紹介してくださった。その越路さんからはこんな話を聞いたわ。 「楽屋でうどんをすすっても、ステージでは一流ブランドのドレスを着る。芸能人は夢を売る商売。貧乏臭くなっちゃダメ [全文を読む]

スターと視聴率

クオリティ埼玉 / 2014年12月24日14時49分

美空ひばりこそいないが、北島三郎、五木ひろし、森進一、石川さゆりなどその詩を歌いあげる演歌の大御所がいる。 冒頭に戻ろう。俳優も彼らを超えられる俳優は誰一人いないと言っても過言ではない。 各分野、日本の伝統を守る、歴代スターを超えるものが今の若者から出てくればいいが、それはないに等しいかもしれない。 まあ、政治家もそうであろう。小粒、小物は多くいるが・・ [全文を読む]

<トップアイドル時代を知る人物が予想してみた>NHK紅白歌合戦の大トリで松田聖子は何を歌うのか?

メディアゴン / 2014年12月09日01時42分

NHK紅白歌合戦の大トリと言えば、古くは美空ひばりさん。最近では北島三郎さんと演歌のベテランイメージが自分には染みついているからです。そんな自分の「時代遅れ」を実感したのが、この春の出来事だった。遅い晩御飯を我が社(ドリマックス・テレビジョン)の若いテレビスタッフと一緒にしていた時のこと。その時のメンバー、二十代前半の女性が中心でした。そして、たまたま松 [全文を読む]

【船村徹作曲作品】シングル40タイトルをMEG-CDにて復刻!

DreamNews / 2014年10月08日10時30分

http://meg-cd.jp/artist/matsubara_nobue ■青田拳「わが恋」「美しい人」■青山和子「愛の終り」■梅宮辰夫「遊俠三代」■江河愛司「恋の居酒屋」■大下八郎「筏乗りだよ」「アバヨの港」「なみだの宿」■海道はじめ「スナッキーで踊ろう」■北島三郎「演歌師」「なんだんべ」「白壁の町」■北見恭子「夜ごとの涙」■京山京平「流れもんだよ [全文を読む]

八代亜紀「ロックやポップ歌手は表現者、演歌歌手は代弁者」

NEWSポストセブン / 2013年12月31日16時00分

授賞式では、8000人のお客さんの前で、“雨々ふれふれ♪”を振りつけしながら、みんなで大合唱したのを覚えてます」(八代・以下「」内同) 1980年以降も、石川さゆり(55才)『天城越え』(1986年)、島倉千代子さん(享年75)『人生いろいろ』(1987年)、美空ひばりさん(享年52)『川の流れのように』(1989年)と、日本人なら誰でも口ずさめるヒット曲 [全文を読む]

44才紅白通女性 「今年は人数多すぎ!あまちゃんが見たい」

NEWSポストセブン / 2013年12月17日07時01分

紅:美空ひばりさん(享年52)と並び、大トリ11回を飾るはずの彼が会見で「聴くのと魅せるといったら、魅せるほうが主体になってきたような感じがする」という発言は重いね。 白:若返りとのバランス問題。 紅:今年はさだまさし(61才、デビュー40周年)やBZ’(結成25年)がアニバーサリーイヤーだったり、ザ・タイガースが完全復活したり、話題は多い年なのに! 歌 [全文を読む]

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