演歌 美空ひばりに関するニュース

語っていいとも! 第35回ゲスト・吉木りさ「久々の恋愛で嬉しくて。はしゃぎ過ぎました(笑)」

週プレNEWS / 2016年12月25日12時00分

そもそも子供の頃から民謡をやっていて、実は歌手デビューも演歌でという。元から芸能界に興味が? 吉木 高校1年生の時から一応、芸能界入ったんですけど、全然オーディション受からなくて。で、唯一、日本民謡を小学4年生から高3まで習っていて、賞とか獲らせてもらっていたので、じゃあ演歌とか歌えるんじゃないっていう。事務所の人のノリとともにボイストレーニングを1年間習 [全文を読む]

世界初!認知症・介護予防運動推進型カラオケエクササイズユニット『カラフィット一座(いちざ)』が埼玉アリーナお披露目デビュー!「施設出張+スタジオ」の専門施設【カラフィット・ウエスト】関西初上陸決定!

DreamNews / 2016年10月07日11時00分

地域による包括的介護予防支援の条例が定められる中、【ムード歌謡・演歌・ディスコ】を武器に認知症・介護予防運動推進型カラオケエクササイズユニット『カラフィット一座(いちざ)』が施設出張と全国スタジオ展開でデビュー!-――――――――――――――――――――☆★★*世界に誇る文化「カラオケ」「ムード歌謡ショー」と「介護予防運動」がディスコ気分で融合した『R-7 [全文を読む]

八代亜紀「ロックやポップ歌手は表現者、演歌歌手は代弁者」

NEWSポストセブン / 2013年12月31日16時00分

今年の紅白歌合戦では北島三郎が大トリを務めるが、1979年と1980年の2年連続で紅白の大トリを務めた“演歌の女王”八代亜紀(63才)が当時を振り返りながら、演歌の魅力を語ってくれた。 「『雨の慕情』は、1980年のレコード大賞もいただきました。授賞式では、8000人のお客さんの前で、“雨々ふれふれ♪”を振りつけしながら、みんなで大合唱したのを覚えてます」 [全文を読む]

さかいゆう、自主イベントでシングル「再燃SHOW」リリース発表

okmusic UP's / 2016年10月03日12時00分

「僕は子供の時、演歌と歌謡曲ばかり聴いていて、美空ひばりさんのアルバムを毎日ヘビロテしていました。ミュージシャンを志すようになってからは、スティービー・ワンダーに影響を受けました。美空さんとスティービーは共に、“こぶしの利いたソウルミュージック”だと思っています。」と、自身の音楽ルーツを語り、カバーライブを開催できる喜びを表現した。そして、SPECIAL [全文を読む]

岩佐美咲、初のソロコンサートでAKB48卒業を発表

okmusic UP's / 2016年01月31日18時00分

演歌歌手としてソロデビューして5年目となるAKB48の岩佐美咲。21歳の誕生日を迎えた1月30日に東京・台東区の浅草公会堂で、「岩佐美咲ファーストコンサート~無人駅から 新たなる出発の刻(とき)~」と銘打った初のソロコンサートを開いた。【その他の画像】AKB48同公演のチケットは、先行発売で即日完売。当日は、ロビーで彼女が過去に着用した衣装の展示会も開催。 [全文を読む]

「紳助以上の大物芸人S」にも暴力団幹部との交友が! 暴力団と「黒い交際」が囁かれてきた芸能人総まくり

リテラ / 2015年11月14日13時00分

美空ひばりもそうだが、芸能界と暴力団のつながりというと、なんといっても演歌界ではその結びつきがことさらに強い。そのなかでもよく知られているのは、北島三郎だろう。彼と稲川会との関係は深く、84年、稲川聖城総裁をモデルに製作された映画『修羅の群れ』の主題歌に「神奈川水滸伝」を提供、その曲は後に稲川会の会歌となった。さらに86年には稲川会の新年会に出席していた [全文を読む]

昭和天皇と美空ひばりの死を平成に絡めて書く朝日新聞の違和感

メディアゴン / 2017年08月30日08時00分

演歌ばかりを歌う人ではなく、ジャズも見事に歌う」と言う早生の大物歌手であった、という印象は持ったが、ひばりさんの死に「昭和が終わった、国民的歌手が亡くなった」とは思わなかった。26歳でひばりの死を知った近藤記者は、ひばりがどういう立ち位置の歌手か自分の判断を明らかにしないまま、54歳になった今、 「ひばり以後も国民的歌手は出ない」「なぜか。『国民』が死んだ [全文を読む]

美空ひばり80周年記念コンサートに坂本冬美など豪華出演者

NEWSポストセブン / 2017年04月16日16時00分

その中には演歌界を代表する五木ひろしも。さらに、坂本冬美はひばりさんが愛用していた帯をしめて『ひばりの佐渡情話』を歌唱。「ひばりさんにギューッと抱きしめられている気分でした」と語った。 堀内孝雄は、『おまえに惚れた』を歌った。ベテランの堀内でさえも「今、歌っていてもブルブル震えるくらい偉大なかた」としみじみ述べる。 「とても緊張した」という華原朋美は、凜 [全文を読む]

「山の日」にちなみ、山ソングのカラオケリクエストランキングが発表! その結果はなんと……

Entame Plex / 2016年08月05日18時21分

結果はなんと上位30曲中、27 曲を演歌が占めるという結果に。 その中で、1位に輝いたのは演歌界のホープ:三山ひろしの「お岩木山」。この曲は2015年2月にリリースされ、タイトルにある岩木山とは青森県にある実在の山。三山は昨年NHK紅白歌合戦に初出場しましたが、そのとき歌ったのがこの曲です。 2位は往年の名曲。1949年に発売の藤山一郎・奈良光枝「青い山 [全文を読む]

「情熱大陸」“演歌界の貴公子”山内惠介に密着!

Smartザテレビジョン / 2016年05月22日06時02分

5月22日(日)放送の「情熱大陸」(毎週日曜夜11:00-11:30TBS系)で、昨年末、紅白歌合戦に初出場を果たした“演歌界の貴公子”こと演歌歌手・山内惠介に密着。演歌界の未来を担う山内の覚悟に迫っていく。 現在32歳の山内は、斜陽といわれる演歌業界において、シングル曲が3作連続オリコン総合TOP10入りの快挙を成し遂げ、1年間で50公演近く行うコンサー [全文を読む]

日本橋三越本店 昭和のスターとアイドル展 ~テレビからヒット曲が生まれた時代~ 5月3日(火・祝)~5月9日(月)新館7階ギャラリー 午前10時30分~午後7時【午後7時30分閉場】

PR TIMES / 2016年04月27日19時27分

【新館7階ギャラリー 展示概要】 1.ジャズ・エイジの夜明けとともに始まった歌謡曲 2.叙情性が新鮮だった古賀政男メロディー 3.音楽隊出身の服部良一、真骨頂はジャズとリズム 4.焼け跡に花が咲いた三木鶏郎と冗談音楽 5.踊って歌えるブギが流行、少女スター美空ひばりの誕生 6.アイドル第1号は三人娘「ひばり・チエミ・いづみ」 7.日本に定着したシャンソン [全文を読む]

演歌界の貴公子・山内惠介が最新曲「流転の波止場」などを熱唱!『The Vocalist~音楽に恋して~「山内惠介」』TBSチャンネル1で4月27日(水)テレビ初放送!

PR TIMES / 2016年04月25日14時01分

今回は、今、歌謡界でもっとも注目される“演歌界の貴公子”山内惠介が登場。 最新曲「流転の波止場」、15周年記念曲「スポットライト」など、今までの歌手人生を代表する楽曲の数々を熱唱。また、美空ひばりや石原裕次郎をはじめとする大先輩の昭和歌謡を“山内流”に料理するのも見どころ。 そして、山内惠介本人の歌への思いや考え方などにも迫る。衣装へのこだわりやファンと [全文を読む]

美空ひばり・石原裕次郎・天童よしみ・八代亜紀・坂本冬美 日本の心“演歌”をレコード会社・レーベルの枠を超えて収録「演歌あっぱれ!」本格販売開始

PR TIMES / 2016年04月07日11時55分

「ショップジャパン」を運営する株式会社オークローンマーケティング(本社:愛知県名古屋市東区、代表取締役社長:ハリー・A・ヒル)は、ユニバーサル ミュージック合同会社(本社:東京都港区、社長兼最高経営責任者:藤倉尚)と共同開発した演歌のベスト盤CD集「演歌あっぱれ!」を2016 年4月7日(木)から本格販売開始いたします。 「演歌あっぱれ!」は、懐かしい日々 [全文を読む]

『昭和のスターとアイドル展』、5月に日本橋三越本店にて開催決定! コンサートや屋上ライブも

okmusic UP's / 2016年04月04日20時30分

■『昭和のスターとアイドル展』期間:5月3日(火・祝)~5月9日(月)場所:日本橋三越本店主催:NPO法人ミュージックソムリエ協会■新館7Fギャラリー「昭和のスターとアイドル展」展示会場/ギャラリートーク予定■本館6階 三越劇場(1)「マイ・ラスト・ソング2016」~歌謡曲が街を照らした時代~5月6日(金)・9日(月)18:30/19:00出演:小泉今日子 [全文を読む]

岩佐美咲 AKB48卒業を発表、演歌道一本で

dwango.jp news / 2016年01月31日13時24分

演歌歌手としてソロデビューして今年で5年目を迎え、5枚目のニュー・シングル『ごめんね東京』(1月6日発売)が、オリコンウィークリーランキング総合シングル初登場6位(1月18日付)、演歌初登場1位(同)と好スタートを切ったAKB48の岩佐美咲が、21歳の誕生日を迎えた30日、東京・台東区の浅草公会堂で「岩佐美咲ファーストコンサート~無人駅から 新たなる出発の [全文を読む]

「あなたは一生AKBにおりなさい」AKB48異色の演歌歌手・岩佐美咲に中村玉緒が“非卒業”のススメ

おたぽる / 2016年01月06日23時00分

女優の中村玉緒が5日、所属事務所の後輩であり、AKB48で異色の演歌歌手として活動する岩佐美咲の新曲「ごめんね東京」の発売記念イベントに飛び入りした。 会場となったJR新橋駅SL広場で、帰宅途中のサラリーマンらを前に、新曲をはじめ、AKB48の「ハロウィン・ナイト」演歌バージョンや美空ひばりのカバー曲「川の流れのように」などを披露した岩佐。イベント中、事務 [全文を読む]

AKB48岩佐美咲 新曲記念イベントに中村玉緒、田川寿美がサプライズ

dwango.jp news / 2016年01月06日10時30分

2012年2月1日に『無人駅』で演歌歌手としてソロデビューして今年で5年目を迎えるAKB48の岩佐美咲が、第5弾シングル『ごめんね東京』(詩・秋元康、曲・福田貴訓)の1月6日発売に先がけて昨日、5日、東京・新橋のSL広場前のラ・ピスタ2階で新曲発売記念イベントを開いた。 約1000人のファンが詰めかけ、わさみんコールが飛び交う中、「今度の新曲『ごめんね東京 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、焼跡に響く復興歌姫の50年代

アサ芸プラス / 2015年09月07日17時58分

こまどり姉妹ピーナッツに対抗し、演歌版の双子の姉妹として売り出された。大病やファンからの襲撃という不運はあったが、今も2人して現役だ。(石田伸也) [全文を読む]

スターと視聴率

クオリティ埼玉 / 2014年12月24日14時49分

今はなかなか歌番組で聴けない演歌もそうである。歌詞が涙を誘うものが多く、ふる里、東北、母、酒、愛、時に不倫・・・等々、心にふれるものが数多くある。 美空ひばりこそいないが、北島三郎、五木ひろし、森進一、石川さゆりなどその詩を歌いあげる演歌の大御所がいる。 冒頭に戻ろう。俳優も彼らを超えられる俳優は誰一人いないと言っても過言ではない。 各分野、日本の伝統を [全文を読む]

杏 『花咲舞』打ち上げで美空ひばりの名曲をノリノリ熱唱

WEB女性自身 / 2014年06月26日12時00分

杏さんもノリノリで、弾き語りの後には、美空ひばりの演歌『車屋さん』を熱唱していました」 最後に、彼女は共演者やスタッフを前に、こう挨拶したという。「普段、言いたいことがなかなか言えない社会です。でも、『決して黙りこまず、とにかく言葉にしてみること。勝つ、負けるではなく、心の底から気持ちを伝えるとき、何か少しでも変わるかもしれない』。そんな小さな勇気を持てる [全文を読む]

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