美空ひばり 都はるみに関するニュース

【DAM 音源カラオケベストシリーズ】16タイトルをMEG-CDで発売!

DreamNews / 2016年08月24日10時00分

発売商品■DAMカラオケベスト 演歌・歌謡曲 Vol.34 品番:DAM-EK034 収録曲:1.長崎の鐘/藤山一郎 2.懐しのブルース/高峰三枝子 3.喫茶店の片隅で/松島詩子 4.雨の夜汽車/奈良光枝¥5.君待てども/平野愛子 6.蘇州夜曲/渡辺はま子 7.みかんの花咲く丘/童謡 8.高原の旅愁/伊藤久男 9.古き花園/二葉あき子 10.小判鮫の歌/小 [全文を読む]

紅白事件簿 司会者が都はるみを「ミソ…」と間違い波紋

NEWSポストセブン / 2016年12月24日07時00分

総合司会の生方恵一アナが「もっともっとたくさんの拍手を“ミソ……”」と、「美空ひばり」と言い間違えたのだ。 瞬間視聴率80%を超える大舞台での言い間違いは波紋を広げ、生方アナは年明けに謝罪。その後、大阪支局へ異動となったことが「左遷」と報じられた。 生方アナは後に女性誌のインタビューで〈出演者もみんな涙していて、ステージ上はかつてない異常な熱気でした。これ [全文を読む]

紅白歌合戦の事件級ハプニングシーン5選 吉川晃司大暴れ、綾瀬はるかの司会など

AOLニュース / 2014年12月29日12時00分

しかも美空ひばりが身内の不祥事で出演自粛している最中ということでより話がややこしくなった。 その後週刊誌などが叩きまくって、生方アナは、翌年大阪に移動になり、その年に退職(退職はミソラ事件が原因ではないと本人は生前否定していた)。美空ひばりも都はるみも後に生方アナを気遣うなど、本人たちも気にしていないのに回りが騒ぎすぎた、単なるいい間違えで人を追い込む民衆 [全文を読む]

「経営権たらい回しにされる」名門・日本コロムビア、新興ITベンチャーの完全子会社に

Business Journal / 2017年08月01日06時00分

美空ひばりが所属していたレコード会社 日本コロムビアは1910年10月、日本蓄音機商会として設立された。昭和期には美空ひばり、石川さゆり、島倉千代子、都はるみ、藤山一郎、舟木一夫らの演歌・歌謡曲の大スターが多数所属していた。アニメ音楽についても70年代、80年代に数多くのタイトルを手掛け、日本のアニメ音楽の開拓者でもあった。だが平成期に入ると、若者に人気 [全文を読む]

ビートたけし「おいらの居酒屋に突然やって来た」――生誕80年・美空ひばりとわたし

文春オンライン / 2017年06月25日07時00分

「戦後」という時代背景があったから、美空ひばりが生まれたんじゃないかな。長嶋(茂雄)さんや(高倉)健さんもそうだけど、時代を背負っていた。無理やり売り出したわけじゃなく、自然と、時代から生れ落ちるように現れた。 今もスターはいるけど、「誰々の時代」と言われるには、エンターテインメントの種類が多すぎる。あの頃のスターのような影響力を持てない。長嶋さんの時代は [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】カバー曲「カバーされた回数」ランキング&「このカバー曲がスゴイ」ナンバーは?

TechinsightJapan / 2017年05月26日16時51分

■カバーされた回数の多い曲 TOP8(カバーしたアーティストの一部)8位『なごり雪』かぐや姫(イルカ、五木ひろし、天地真理、河村隆一、ももいろクローバーZ等、全117組)7位『いい日旅立ち』山口百恵(秋川雅史、森光子、鬼束ちひろ、森昌子等、全123組)6位『卒業写真』ハイ・ファイ・セット(浜崎あゆみ、今井美樹、石田ひかり、コブクロ、松山千春等、全139組) [全文を読む]

小林亜星「このあたりで人類は終わるんじゃないか」

NEWSポストセブン / 2017年05月10日16時00分

ここは目の前が日本コロムビアだったし、TBSも近くだったので、音楽やテレビ関係者が多く住んでいました」 日本コロムビアは、美空ひばり、島倉千代子など昭和を代表する歌手を輩出したレコード会社である。 小林の著書の『亜星流!ちんどん商売ハンセイ記』の中に、CMディレクターの杉山登志が自殺した日のことが書かれている。杉山は資生堂のコマーシャルなどで数々の賞を受け [全文を読む]

加山雄三「紅白仮面ライダー事件」 リハから懸念していた

NEWSポストセブン / 2016年12月26日07時00分

最も有名な言い間違いといえば司会者がアンコールを歌い終えた都はるみを紹介する際、美空ひばりを一瞬頭に思い浮かべたのか、「ミソ……」といってしまった事件だろう。司会者は年明けに謝罪をする騒動に発展した。だが、言い間違いでも笑い話で済んだ人もいる。 1986年(第37回)、白組司会の加山雄三がトップバッターの少年隊を紹介する際、『仮面舞踏会』を「おい! 張り切 [全文を読む]

紅白歌合戦“ドラマチック歌姫”の60年史!【<96年第47回>「女の漁歌」門倉有希】

アサ芸プラス / 2015年12月10日01時57分

事務所の社長になる人は美空ひばりさんの有名なディレクターだったんですけど、私は「このおじさん、誰だろう?」くらいの感覚しかなかったですね。──それが、プロの歌手でありながらの「違和感」に結び付いたように思える。門倉 私は田舎の生まれですから、歌手というのはテレビとラジオとステージをこなす人だと思っていたんです。ところが実際は、来る日も来る日もキャンペーンで [全文を読む]

2年ぶりに「コロムビア大行進」開催決定! 23日(金)よりチケット一般発売スタート!

okmusic UP's / 2015年01月21日12時00分

豪華スターが競演し、その全ての回で美空ひばりがトリを務めたショーは、テレビ音楽番組の黄金時代を飾った。その後、昭和60年を最後に行われていなかったが、2013年に総勢24組が出演して29年ぶりに復活し、今回は2年ぶりの開催となる。 チケットの一般発売は1月23日(金)よりスタート。チケットぴあ、ローソンチケットで発売される他、サンプラザプレイガイド(03- [全文を読む]

<トップアイドル時代を知る人物が予想してみた>NHK紅白歌合戦の大トリで松田聖子は何を歌うのか?

メディアゴン / 2014年12月09日01時42分

NHK紅白歌合戦の大トリと言えば、古くは美空ひばりさん。最近では北島三郎さんと演歌のベテランイメージが自分には染みついているからです。そんな自分の「時代遅れ」を実感したのが、この春の出来事だった。遅い晩御飯を我が社(ドリマックス・テレビジョン)の若いテレビスタッフと一緒にしていた時のこと。その時のメンバー、二十代前半の女性が中心でした。そして、たまたま松 [全文を読む]

AAA 2013 桑田佳祐「昭和八十八年度! 第二回ひとり紅白歌合戦」、4日間で約2万人を動員!

okmusic UP's / 2013年12月05日14時00分

アンコールでは「アンパンマンのマーチ」と「愛のさざなみ」を歌って今年亡くなったやなせたかし、島倉千代子を悼み、美空ひばりの「川の流れのように」では小林幸子張りの巨大衣装をまとった。極上の音楽に極上のエンタメ要素がたっぷりと詰め込まれた、あまりにも濃密な約4時間だった。 ソロとしての作品発表から始まり、サザンの大復活でのニューシングル発売に大規模ツアー開催と [全文を読む]

島倉千代子 コロムビア大行進29年ぶりの復活に「本当に楽しい」

WEB女性自身 / 2013年04月05日00時00分

コンサート中には、同レコード会社に所属していた故・美空ひばりさんのコーナーも設けられた。(撮影/小山伸正) [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(1)石川さゆりの絶唱「感動で身震いがした」

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

没後20年以上が経過しても、「川の流れのように」が3位にランクイン、「愛燦燦」も24位と健闘したのが、“女王”美空ひばり(享年52)。亡くなる直前に東京ドームコンサートで不死鳥のごとくよみがえったイメージからか、「川の流れのように」に票数が集中したものの、「王将」や「悲しい酒」などの名曲も見逃せない。ヒット曲が多すぎたことが逆に分散してしまう結果となった [全文を読む]

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