日本 台湾に関するニュース

台湾に新拠点、吉本興業・大﨑社長が明かすアジア戦略

Forbes JAPAN / 2017年06月10日12時00分

日本からやってきた渡辺直美が登場すると、舞台に向けて一斉にストロボの光が放たれた─。客席では台湾の公用語である中国語が飛び交っている。日本語を話す報道関係者も見かけるが、大半は台湾のメディアと、多くのフォロワーを持つブロガーをはじめとした現地のインフルエンサーたちだ。この日は5月23日。台湾の気候はすでに蒸し暑く、会場は熱気に満ち、空調が稼働しているのに最 [全文を読む]

親日国の現状 インド、インドネシア、パラオ、ミャンマー他

NEWSポストセブン / 2013年10月14日07時00分

毎日のように中国や韓国の反日報道ばかりを目にしていると、「そんなに日本が悪いのか」と思ってしまいそうになるが、それでは中国や韓国の思うつぼ。世界を見渡せば、彼らの主張がいかにデタラメかが一目瞭然だ。 中韓メディアによると、ことあるごとに日本を“孤立”させようとしているというアジア諸国を見てみよう。 韓国と同じく日本の統治を経験しながら、台湾の人たちが大の親 [全文を読む]

中国が黒幕? 日本に拡がる「共謀罪はヤバい」という先入観

まぐまぐニュース! / 2017年05月27日19時33分

5月22日に判明した、中国で6人の日本人が拘束されたというニュース。中国国防部は「スパイ行為などで国家の安全を脅かした」とし、厳正に処罰すると述べました。日本国内では「でっちあげ」との声も出ていますが、メルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』の著者で台湾出身の評論家・黄文雄さんは、「スパイ防止法や共謀罪が成立したら、日本でも罪の [全文を読む]

日本のラーメン店「一蘭」が台湾へ、日本の店舗との「3つの違い」とは?―台湾メディア

Record China / 2017年06月09日13時50分

2017年6月7日、台湾・聯合報は、まもなく台湾にオープンする日本のラーメン店「一蘭」の、日本と台湾の店舗の違いについて紹介した。 記事は、15日に台湾店がオープン予定の一蘭について「現在、日本国内外に70の店舗を持つが、温度や湿度の変化に対応し、日本と同じ味を提供するための体制が取られている」と紹介。そのうえで、日本の店舗とは異なる点が3つ存在するとした [全文を読む]

私が反日を熱烈大歓迎する理由『米中韓が仕掛ける「歴史戦」~世界史へ貢献した日本を見よ』(著者:黄文雄)をキンドル電子書籍で9月23日にリリースいたしました。

DreamNews / 2015年10月02日18時00分

株式会社クリエイターズギルド(本社:東京都千代田区、代表取締役:熊切康知 http://www.cguild.com)がキンドル電子書籍『米中韓が仕掛ける「歴史戦」~世界史へ貢献した日本を見よ』(著者:黄文雄)を9月23日にリリースいたしました。株式会社クリエイターズギルド(本社:東京都千代田区、代表取締役:熊切康知 http://www.cguild.c [全文を読む]

加藤嘉一「台湾と香港の“波及効果”こそ、中国共産党の最大のリスクです!」

週プレNEWS / 2015年01月05日11時00分

予定調和というしかなかった日本の衆院選とは対照的に、大いに盛り上がった11月の台湾統一地方選挙。民進党の躍進は、もっと大きな流れに発展する可能性があります。 少し前の話になりますが、11月29日に台湾で統一地方選挙が行なわれ、与党・国民党が首長ポストを選挙前の15から6に減らし、最大野党の民進党は6から13まで躍進しました。特に注目された台北市長選は、民進 [全文を読む]

『家庭画報』通販台湾版「J-Style」デジタルマガジンで創刊

PR TIMES / 2014年09月02日09時35分

風景、食、製品を通じて、越境ECで日本の文化と魅力を伝える株式会社世界文化社と、ソフトバンク・テクノロジー株式会社は、協業で通販を主体とした『家庭画報』の台湾版「J-Style」を創刊し、ライフスタイル提案型会員限定通販デジタルマガジンとして、本日よりサービス開始します。株式会社世界文化社(代表取締役社長:鈴木 美奈子、本社:東京都千代田区、以下世界文化社 [全文を読む]

これが中国と韓国をねじふせる絶対的証拠だッ(1) 「日本領と明記」の地図を中国政府が発行していた

アサ芸プラス / 2012年09月11日10時58分

あるのは「尖閣諸島も竹島も日本の領土」という絶対的な物証だけ。それを一挙公開する。 「工作員が古書街で全冊買い占め“焼却隠滅”」 終戦記念日に魚釣島に上陸し逮捕された香港の活動家が、不敵にも10月の再上陸を予告。中国の意向を受けた香港政府が再び出航を容認するのか、要注視だ。だが、その前にこれを読めば、尖閣諸島を乗っ取ろうとする中国側の論理と大義は消滅するは [全文を読む]

このままでは海から魚が消える!日本の漁業も養殖ビジネスもすべてが悪循環という深刻な警鐘

週プレNEWS / 2014年10月13日06時00分

日本、中国、台湾、韓国が養殖池に入れるウナギの稚魚を制限」「中西部太平洋まぐろ類委員会で未成魚の漁獲高を2002年~2004年の平均水準の50%に削減することで合意」……先月9月、衝撃的発表の見出しが各紙で躍った。 これらの報道では最後に「今後も食べられるのか?」が決まり文句で語られるが、果たして今や“食べられるor食べられない”の話なのか? 国内外の漁 [全文を読む]

台湾は日本にとってICT業界での信頼できるパートナー

PR TIMES / 2014年01月23日15時45分

中国進出を見据えた日本企業は台湾企業との提携を積極的に模索中台湾はグローバルICT(情報通信技術)業界で重要な位置をしめており、同業界においては日本にとっての強力なパートナーといえます。ハイテク立国である台湾は、ノートパソコン、モバイル技術、タブレット、ネットワークデバイスなど、数多くのICT製品が業界の最先端にあります。2013年1月23日 東京: 台湾 [全文を読む]

ウェザーガールズが侍ジャパン日台戦オープニングパフォーマンスに登場

okmusic UP's / 2013年11月10日17時00分

11月8日の2013 BASEBALL CHALLENGE「日本 VS チャイニーズ・タイペイ」戦に、11月20日に日本での4枚目のシングル「HEY BOY~ウェイシェンモ?~」を発売するウェザーガールズが同試合のオープニングパフォーマンスを行った。【その他の画像】ウェザーガールズ2013年6月、日本でも「北海道日本ハムファイターズvs福岡ソフトバンクホー [全文を読む]

GMOペイメントゲートウェイ:台湾で海外決済サービス「GMO-PG Global Payment」提供開始

PR TIMES / 2014年03月12日15時31分

GMO-PGでは、海外各国に進出してEコマース等の非対面ビジネスを展開する日本の事業者に向けて、海外決済サービス「GMO-PG Global Payment」を提供しており、同サービスの提供エリア拡大のためアジア圏における海外拠点の設置を進めております。今回、サービス提供を開始する台湾支社は、香港現地法人GMO PAYMENT GATEWAY HONG K [全文を読む]

“香港のゲバラ”&過激派“阿牛”が宣言「10月、再び釣魚島に上陸する」

週プレNEWS / 2012年09月12日14時00分

“香港のゲバラ”の異名で知られ、香港政庁の立法会議員(日本でいう国会議員)を務める“長毛”こと梁國雄(りょうこくゆう)。そして彼の同志であり、同じく香港の政界を舞台に過激な物言いを続ける“阿牛”こと曽健成(そけんせい/ちなみに現在落選中)。魚釣島への上陸を試みた彼らの本当の狙いはいったいなんなのか? 香港で直撃取材に成功した。 *** ―あなた方は過去何度 [全文を読む]

台湾企業「日本を知り抜き中国を使えるから強い」と大前研一

NEWSポストセブン / 2012年08月17日07時00分

日本のエレクトロニクスが危機に瀕している。各社が空前の赤字を計上し、半導体大手のルネサスはついに国内の工場の半分以上を閉鎖・売却する大規模リストラに追い込まれた。不況、大震災の後遺症……経営不振の理由はいろいろあるが、大前研一氏がシャープの経営危機について解説する。 * * * 「鴻海がシャープを丸ごと買収するのでは」といった話が新聞を賑わせている。 『日 [全文を読む]

台湾に最も影響力を持つYouTuber「Ryuuu TV」台湾最大規模の日本旅行専門誌とYouTube×雑誌での日本紹介コラボ開始!

PR TIMES / 2017年06月01日09時20分

ユーチューバー×メディアによる、新たなインバウンドプロモーション次世代メディア・エンターテインメント・カンパニーのブレイカー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:アレン・スワーツ、以下ブレイカー)は、中国語圏に向けて日本の情報を発信し、人気を獲得しているYouTuber「Ryuuu TV」が、毎月10万部を発行する台湾最大規模の日本旅行専門月刊誌「Jap [全文を読む]

日米安保破棄唱える共産党以外は集団的自衛権にNOと言えない

NEWSポストセブン / 2015年06月22日16時00分

日本は集団的自衛権を認めてこなかったのか。そんなことはない。実はとっくの昔から認めていた。どういうことかといえば、そもそも日米安保条約は集団的自衛権を前提にしているのだ。最初に結ばれた1951年の条約前文にこうある。「日本は主権国として集団的安全保障取極を締結する権利を有し、国連憲章はすべての国が個別的および集団的自衛の固有の権利を有することを承認している [全文を読む]

「訪日外国人観光客」の買い物に関する調査<『販促会議』2015年1月号>

PR TIMES / 2014年12月02日16時37分

過去3年以内に観光で日本を訪問したアメリカ・中国・台湾の15歳~70歳の男女323人を対象としたインターネット調査です。調査結果(抜粋)・「日本でショッピングする際、最も重視すること」は、どの国も「商品・品質」は多いが、中国は突出し、60%を超えた。<Q1>・「買い物中や買い物後のSNSや口コミサイトへの投稿」については、中国は9割の旅行者が投稿。「買い物 [全文を読む]

600名の訪日観光客の声をもとに、外国人「おもてなし」ガイドブック 『じゃらん 英語で日本案内』を11月25日発売

PR TIMES / 2014年11月21日12時01分

~次回の宿泊意向は「旅館・民宿に泊まりたい」が67.5%でトップ~ 株式会社リクルートライフスタイル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:北村吉弘)が編集を行う国内旅行誌『じゃらんムックシリーズ』(編集長:宮下真衣子)は、訪日上位6カ国・地域の訪日観光経験者600名に日本の観光に関するアンケートを行いました。その結果を反映した『じゃらん 英語で日本案内』 [全文を読む]

韓国、世界中のスポーツ界で嫌われるワケ~暴力誇示、相手を侮辱、負けると苦情

Business Journal / 2013年10月18日14時00分

今年3月にアメリカを中心に開催された2013ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)において、2次ラウンドで激突した日本対台湾戦は、白熱した試合もさることながら、野球ファン同士の交流も胸を熱くさせられた。 2年前の東日本大震災の折、いち早く多額の支援金や手助けを申し出た台湾に対する感謝のプラカードを掲げる日本のスタンド、試合に敗れ去りながらも、礼儀正 [全文を読む]

「Snapeee」がリニューアル、写真加工アプリからSNSへ 【増田 @maskin】

TECH WAVE / 2012年08月27日09時30分

「Snapeee」は当初から「日本のカワイイ」を世界に浸透させる考えがあり、日本発の文化であるプリクラ風のデコ機能に注目が集まったが、今回のリニューアルで「日本的なかわいさを、原点に帰って追求する」(マインドパレット 代表取締役社長 小林佑次氏) 方向で大きく舵を取る形となった。“日本的なカワイイ” を見据えた前進 「Snapeee」は、2011年5月1 [全文を読む]

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