ひとり 台湾に関するニュース

「台北公演を祝して、乾杯!」Juice=Juice初の海外公演を開催

エンタメNEXT / 2015年10月05日07時44分

続いてメンバー1人ひとりが自己紹介。たどたどしい発音ながらも覚えてきた現地の言葉でそれぞれがメッセージを伝え、高木紗友希に順番がまわると「私は大スターです」と言うオチャメな高木らしい発言に会場からは笑いが起こった。これには高木も用意してきた言葉で笑いがとれたことに満足の笑み。続いて、「皆さん元気ですか?初めて来ました。初の海外でのライブ、音楽の力で皆さんと [全文を読む]

『世界が地獄を見る時―日・米・台の連携で中華帝国を撃て』 ノンフィクション作家・門田隆将氏と、評論家・石平氏が丁々発止で渡り合った 度肝抜かれる新「中国・台湾論」!

DreamNews / 2017年03月22日10時00分

門田隆将さんも、ノンフィクション作家として、戦争・中国・台湾を題材にして数々の作品をものにした専門家のひとりである。目の前でくり広げられている話の内容に、聴き入ってしまった。それは、今まで私が知っていた中国や台湾に対する「常識」が、すべてひっくり返されるような衝撃的な話だった。その時、この話をこのまま終わらせてはいけないという思いがふと、頭をもたげた。甚大 [全文を読む]

舞川あいく、「●●が理由でキャビンアテンダントの夢をあきらめた」

Woman Insight / 2015年08月09日17時00分

ひとり女子旅ランキングでも2位になった台湾。 今回の就航で旅費も片道1万円を切り、早朝羽田を出発し台湾を満喫した翌朝には羽田に戻ってくる日帰りが可能になりました。 宮本さんは「日帰りできるのが、素晴らしい。私台湾に行ったことがないんです。新幹線より安い!」と興奮気味に話すと、ツウな舞川さんは「夏が一番台湾らしい。今が台湾を楽しめる季節なので、マンゴーカキ [全文を読む]

ピース・又吉より異色? 直木賞受賞作家・東山彰良を直撃!「自分の価値観を持っていれば人種差別なんかしないですよ」

週プレNEWS / 2015年08月29日06時00分

今回の直木賞受賞作『流』は、自身の父や祖父のエピソードを交えながら、国民党と共産党の戦争(「国共内戦」)を含む歴史の大きなうねりの中で、ひとりの青年の成長を描いた大作。読むと“満腹”になること間違いなし! 怒涛のエンターテインメントで選考委員たちをも唸(うな)らせた稀代(きだい)の作家に直撃した。 * * * ―直木賞おめでとうございます! 受賞後、何か [全文を読む]

たったひとりのおじいさんが作りだした鮮烈なアートがあふれる虹の村。台中「彩虹眷村(さいこうけんそん)」

GOTRIP! / 2015年12月13日03時00分

しかしそんな眷村のひとつであった台中市春安区の眷村を明るく鮮やかな村へと変えたのが、この村で絵を描き続けてきたひとりのおじいさん、黄永阜(こう・えいふ)さん。 ・みんなの笑顔がまぶしい村へ 黄さんは、2015年で93歳とかなり高齢のおじいさん。2008年の8月から来る日も来る日も色鮮やかで明るい鮮烈な絵を書き続け、無くなってしまう可能性もあったこの眷村を、 [全文を読む]

中国・台湾「反日同盟」結成で暗躍する「星雲大師」の正体は

NEWSポストセブン / 2015年11月16日07時00分

張氏は今回の中台首脳会談を実現させたキーパーソンのひとりである。 [全文を読む]

週末にぜひ!格安で贅沢を極められる「台湾ひとり旅」が楽しすぎる!

ANGIE / 2015年04月25日22時59分

自分のペースで自由に動ける、ひとり旅。思い切ってひとりで行動してみると、思いがけない発見や出会いがあるものです。 しかし、ヨーロッパは遠いですし、アメリカでは夜間の外出は危険が伴います。 これらの点をクリアしつつ、朝から晩までひとりでもバッチリ楽しめる国といえば? そう、台湾です! 東京(成田・羽田空港)から約3時間半という近距離にある台湾は、2泊3日でも [全文を読む]

ウェザーガールズ まつり in 台湾 追っかけツアー を企画(12月6日発)

PR TIMES / 2014年11月15日10時25分

■食事:朝2回、昼1回、夕1回 ■利用予定ホテル:ガーラホテル他(指定不可) ■スケジュール概要: 【12/6(土)】 羽田発 ― 台北着 【ウェザーガールズのまつりin台湾ステージ観賞】 【ウェザーガールズとの夕食会】 (台北泊) 【12/7(日)】 【サプライズゲストを迎えての昼食会】 【ウェザーガールズのまつりin台湾ステージ観賞】 (台北泊) 【 [全文を読む]

細川たかし、日本脱出?!

NewsCafe / 2014年08月08日18時00分

歌謡曲、演歌界の大御所のひとりである歌手、細川たかし(64)が、公演先の台湾・台北市内で現地美女を"お持ち帰り"したことが波紋を広げている。 「その一部始終が現地有力紙の1面で報じられ、それを受けた日本の夕刊紙も買春だとネガティブな記事を掲載しました」というのはスポーツ紙デスク。 細川といえば、過去に暴力団との交際や詐欺的商法の広告塔となったことでNHK紅 [全文を読む]

台湾の若者の間で日本統治時代に建設された日本家屋がブーム

NEWSポストセブン / 2013年08月25日07時01分

再生の発起人のひとり、水瓶子氏が思いを語る。 「政府から民間へ所有権が移るにつれ、どんどん建て替えられていく日本家屋を保存しようと、仲間と立ち上がりました。最近は若い人にも同じ意識が芽生えて嬉しい」 木造のクラシックな日本家屋を愛でる台湾の若者たち。同じ光景は地方都市にも広がっている。余談だが、台中市のある茶店では日本統治時代から続く畳店で畳替えをしている [全文を読む]

【3月出発3万円以下】学生旅行は、魅力いっぱいの人気アジアに行きたい

TABIZINE / 2017年02月01日16時00分

【ソウル】(成田発着)《韓国人担当オススメグルメ!》\= ☆初日に人気の八色サムギョプサルの夕食付!☆= /みんなdeワイワイソウル♪フライト&ホテルを自分好みのツアーにアレンジ可能! 3日間 ツアー番号:158821-00566-00046 3月出発 25,300円から ツアーのポイント ●韓国初心者でも安心の往復送迎付き ●初日は、8つの味が楽しめる [全文を読む]

震災後の「楽天優勝」より国民の印象に残った出来事とは?

しらべぇ / 2016年03月11日06時00分

■ 自衛隊員に聞いた©仙台市自衛隊員のひとりに話を聞くと、「全員を助けられて当たり前」という信念のもと、任務にあたっているとのこと。その上、「助けきれなかった人、救助が間に合わなかった人たち、またそのご家族などの方々に対して心より深くお詫び申し上げるほかにございません」と言う。こうした真摯な姿勢に、どれだけ助けられてきたのだろうかと、考えさせられる。災害列 [全文を読む]

ひとり旅向けの情報をセレクトしたガイドブック『ソロタビ 台北』発売

PR TIMES / 2016年02月25日15時58分

ひとりで楽しく、快適に過ごせる旅をサポート! 2016年2月27日(土)発売 JTBグループで旅行関連情報の出版・販売、Web関連事業を手がける株式会社JTBパブリッシング(東京都新宿区、代表取締役社長:里見雅行)は、ひとり旅向けの旅行情報をセレクトした『ソロタビ 台北』を2月27日(土)に発売します。 近年、年齢や性別を問わず、ひとり旅をする人が増加して [全文を読む]

【速報】舞川あいく、この夏は「素敵なバイリンガルと○○したい…」

Woman Insight / 2015年08月07日18時20分

ひとり女子旅ランキングでも2位になった台湾が、さらに身近になったと語る舞川さんと宮本さんのトークショーの詳細は、続報でお届けします。(平山正子) 【あわせて読みたい】 ※舞川あいく、CanCam卒業!「20代前半の青春すべてを過ごせて幸せだった」 ※「1対1で無言になる」舞川あいくの人見しり克服法とは? ※1位は女子旅でも注目のアソコ!「ひとり旅の人気旅 [全文を読む]

ホームレスでも次々に人が集まってくる方法!【ホームレス小谷が行く】

しらべぇ / 2015年07月10日19時00分

僕は「高級焼肉が食べられるかも!」という淡い期待を胸に「そこで働きたい!」と社長さんに懇願すると、面白がって僕を50円で雇ってくれることに!!! バイトの時間になり裏口から焼肉店に入ろうとすると、ひとりの男性がいたので日本語で「韓国人ですか?」と話しかけました。 するとその人は日本人だったのですが、韓国人に間違えられたことが嬉しかったと言って、なんと僕に高 [全文を読む]

とびきり美味しいに出会う台湾旅!東洋と西洋をミックスした独創料理に、片田舎で見つけた芋のスイーツ【YOU BOX in 台湾--1/2】

FASHION HEADLINE / 2016年06月13日20時00分

ひとりで細々と行っていたYOU BOXもチームとなり、それでも相変わらず泥臭い珍道中が進行中。さて今回は、どこへ行こう。YOU BOX from Georgia in Kaohsiung!台湾全土から集まって下さったお客さんたち今回はなんと、「YOU BOX from Georgia」初海外イベント!舞台は、実は4回目の訪問となる台湾の南に位置する港町・高 [全文を読む]

メディアドゥ、台湾版「LINE Manga」へ電子書籍システム及び電子書籍コンテンツの提供開始

PR TIMES / 2015年11月05日15時23分

[画像: http://prtimes.jp/i/9027/27/resize/d9027-27-970173-1.jpg ]今後も、メディアドゥは「著作物のデジタル流通」を事業コンセプトとして、「ひとつでも多くのコンテンツをひとりでも多くの人に届ける」ことで著作物の健全な創造サイクルを実現することを目指し、日本国内だけではなく海外への様々な流通形態を開発 [全文を読む]

元祖おバカタレント・若槻千夏、4年ぶりバラエティでデザイナーとしての熱い思いを語る

メンズサイゾー / 2015年07月14日20時30分

2001年にグラビアアイドルとしてデビューし、その後バラエティに進出した若槻は、2003年ころから"おバカタレント"のひとりとして注目を集めた。当時まだ深夜帯で放送されていた『クイズ!ヘキサゴン』(フジテレビ系)などで活躍すると、おバカブームの火付け役となり、リニューアル後の『クイズ!ヘキサゴンII』にも不定期出演。レギュラーメンバーのスザンヌ(28)、 [全文を読む]

がんと闘いながら自作の海洋生物ロボットで子供たちに感動を与える男、林正道

週プレNEWS / 2013年09月29日06時00分

見る者を魅了する、ホンモノ以上にリアルな動きの裏には自らも病魔と闘うひとりの男の執念があった。 海洋楽研究所所長・林正道(はやし・まさみち)さんに聞いた。 ■超リアルな動きに込められた作者の魂 「いいか、みんな! ホンモノの魚ってぇのは、この100万倍もスゴいんだぞ! いつか一緒に海に行って、魚たちと遊ぼうな!」 海洋楽研究所所長の林正道さんが自作のロボ [全文を読む]

虚淵玄と東山彰良を虜にした「台湾布袋劇」。その強烈な魅力とは

文春オンライン / 2017年06月09日07時00分

何より節回しが特徴的で、口白師(コウハクシ)と呼ばれる、いわゆる弁士さんが全部のキャラクターをひとりで演じ分けるのも圧巻です。 そもそも布袋劇はまず弁士による講談があって、それに合わせて人形に芝居を付けるというのが定型です。この弁士の講談というのがまたいい。 東山 台湾語ってそれ自体、すごくファンキーな響きで、僕は台湾語がまったくわからなくて、台湾にいたと [全文を読む]

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