シャブ 高知東生に関するニュース

高知東生「薬物使用」へとつながる高校時代の先輩・後輩「闇交遊人生」

アサ芸プラス / 2016年07月17日17時57分

男と女2人のシャブSEXで一晩1グラム程度だろうな。4グラム持ってたってことは、5グラム買って使い、まだ1週間は楽しもうとしてたんじゃねえのか。それに、マリファナとの併用だろ? そうすると、ハイになるばかりじゃなくて、具合がよくなる。まあ、高知はシャブの素人じゃねえよな」 それもそのはず。高知容疑者の人生そのものが、麻薬の背後にうごめく闇社会と密接につなが [全文を読む]

高島礼子 元夫・高知東生が「土下座謝罪」でもスポンサー圧力で強制離婚

アサ芸プラス / 2016年08月11日17時57分

芸能プロ関係者によれば、「ラブホテルで隠れてシャブセックスに溺れるだけでなく、自宅でも一発キメてから外出するほどの常習性が明らかになっては、もはや離婚要請を拒みきれなかった」 7月30日に京都でのドラマ撮影が終了すると、高島は東京に戻り、翌日に高知被告と「面会」。「高島が『それで気が済むのであれば』と、高知の土下座謝罪を受けたとも聞きました」(前出・スポー [全文を読む]

3大芸能ベテラン美人女優の大異変!(1)高島礼子が夫・高知東生逮捕で…

アサ芸プラス / 2016年07月09日09時57分

高知は同日午前2時頃にチェックインし、愛人のクラブホステスとシャブセックスに興じたと見られています。翌朝、捜査員が踏み込み、室内からは覚醒剤4グラム、乾燥大麻2グラムの他、吸引に用いたストローやガラス瓶などが押収されました。ともに容疑を認め、『(覚醒剤は)2人で使うためのもの』と供述しています」(捜査関係者) 夫が覚醒剤取締法違反などの容疑で逮捕された当日 [全文を読む]

<高知容疑者・致死量の数倍の覚醒剤>高島礼子は夫の覚醒剤を知っていたか?知らなかったか?

メディアゴン / 2016年06月25日07時40分

20歳も年下のクラブホステスと「シャブ・セックス」に耽溺する夫。これまで知られてきた「おしどり夫婦」像とはだいぶ印象が異なる。一体、どんな夫婦関係だったのか、疑問は尽きない。そこで注目したいのは、今後の高島礼子の高知容疑者逮捕に関する発言だ。現状で「実は仮面夫婦でした」という爆弾発言をするとは思えないし、筆者としては、「おしどり夫婦」が演出であったようにも [全文を読む]

高島礼子 ヒモ夫・高知東生逮捕で「17年越しの余罪」疑惑が再燃!

アサ芸プラス / 2016年07月23日17時57分

今回、高知がシャブで捕まり、善悪の判断に無軌道な性質があらためて明らかとなったため、空き巣事件にも手を染めていたのではないかと怪しまれているのです」(前出・民放局デスク) まさか、シャブ購入資金をくすねたとでも‥‥。 高島の所属事務所に、「空き巣事件」の犯人は捕まったのか確認すると、「こちらでお答えする内容ではありません。捜査当局のほうがハッキリとわかると [全文を読む]

高知東生のシャブ愛人が8年前に出ていたセクシー動画

NEWSポストセブン / 2016年07月04日16時00分

※週刊ポスト2016年7月15日号 [全文を読む]

高知東生のシャブ愛人、五十川敦子容疑者にギャンブル業界も被害!? 彼女がモデルとして絡んだ「イベント」は多数......

Business Journal / 2016年06月30日19時00分

そんな中で「シャブ常習」が紛れ込んでいたとなれば、とんだトバッチリの憶測も出かねない。 華やかな芸能界。イベントなど派手な舞台に出る人物が薬物に溺れているなどと誰が想像するだろうか。それは観衆だけでなく、関係者やイベントの主催者も同様である。そういう点でも、薬物逮捕というのは自身以外にも大きなダメージを与える可能性を内包しているということだ。 たった2人の [全文を読む]

高知東生容疑者は「ついで」だった!? 同時逮捕された五十川敦子容疑者の危うい半生と、芸能界、闇社会との太すぎる「パイプ」とは

Business Journal / 2016年06月30日17時00分

一緒にホテルにいた五十川敦子容疑者と7年もの間「シャブセックス」にふけっていたようだが、高知の愛人関係、その行動はそれだけでは留まらないようだ。 高知は、まあ想像に難くない話ではあるが、他の愛人とも関係があったことを「女性セブン」(小学館)が暴露している。登場する高知の愛人だったという女性は、なんと「高知と高島が寝るベッド」でコトに及んでいたようだ。さらに [全文を読む]

高島礼子 離婚後も変わらず支援?高知東生と横浜「高級ホテル密会」を目撃

アサ芸プラス / 2017年08月14日09時57分

2人の絆は思いのほか強く、「芸能界を引退してまで親の面倒を見てくれたという恩義も強く感じているようです」(前出・女性誌記者) 復縁が実現し、「シャブ男」を更生させれば“姉御妻”としてイメージ回復は間違いなし。高島の未来は「不肖の夫」にかかっている!? [全文を読む]

ASKA、“盗聴被害”ブログに「病んでる」「再逮捕近し?」の声 “キメセクの魔力”に戦々恐々の声も

おたぽる / 2016年07月22日12時00分

特にASKAは、高知同様、覚せい剤を女性と一緒に用いての“キメセク”“シャブセックス”に及んでいた、という疑惑をもたれていますから、余計にその中毒性から抜け出すのは困難かもしれません。かつては、ミリオンセラーを連発していた国民的な歌手だっただけに、覚せい剤使用での逮捕だけでなく、ブログへの書き込みも含め、『反面教師』『クスリは全てを破壊する力をもってるんだ [全文を読む]

大物の名前が次々と…! すでに“完オチ”の高知東生容疑者がゲロった衝撃内容とは?

tocana / 2016年07月15日08時00分

「名前の出た人間がシャブをやっているかと言えばそうではない。ただ、Xという組織がいかに芸能界に根付いているかがよくわかる。コンプライアンスだなんだ言っているが、結局芸能界とヤクザは切っても切れない関係にある」(同) 戦々恐々としている業界人は多い――。 ※画像は実録 鯨道 8 瀬戸内戦争「道後白昼市街戦」より引用。 [全文を読む]

長渕剛に続いて……高知東生覚せい剤逮捕で、TUBE・前田亘輝が“新潮砲”のエジキに

日刊サイゾー / 2016年07月06日11時00分

同誌といえば、元プロ野球選手・清原和博の覚せい剤事件の時は、“シャブ仲間”のひとりとして歌手・長渕剛の名前を実名報道。業界に大きな波紋を広げたことは、記憶に新しい。 今回の記事では、高知容疑者と共通の人脈を持つ前田にも薬物疑惑が浮上しているとしている。 前田は同誌記者の直撃取材に、疑惑を否定しているが……。 「長渕さんの時は即、編集部に内容証明が届いたそ [全文を読む]

高知東生の更生は不可能?芸能人”薬物事犯”の異常な再犯率

デイリーニュースオンライン / 2016年07月03日08時07分

「一緒に薬物を使用していた女性との“シャブ不倫”も発覚し、高島は会見で離婚の可能性を否定しなかった。捨てられて当然のことをやらかしたわけですが、情が深い高島が更正をサポートする可能性もゼロではない」(芸能記者) 元プロ野球選手の清原和博氏(48)や元NHK歌のお兄さん・杉田あきひろ(49)と、有名人の薬物逮捕の報道が2016年も絶えない。高知に関しては、 [全文を読む]

高知東生のInstagram、「みつを」と「絆」と「俺の独り言」シリーズ

messy / 2016年07月02日17時00分

しかも“義父の介護”のために引退……と、妻思いの夫として芸能生活にピリオドを打ったにもかかわらず、実際には介護もそこそこにシャブセックス不倫に溺れていたというのであるから、高島としてはショックを受けるのも当然であろう。 そんな高知容疑者が逮捕されるまで更新していたInstagram(以下インスタ)は、仲の良い“おしどり夫婦”設定だったようで、高島の写真も多 [全文を読む]

高知東生の覚醒剤逮捕 なぜ清原和博より叩かれるのか

NEWSポストセブン / 2016年07月02日16時00分

「普通ありえない4グラムもの覚醒剤を所持していたのだから、売人をやっていたに決まっている」「シャブに不倫に偽装介護、3悪一気にだから始末に負えない」「女好き、ウソつき、元ヤンで知られた芸能人が、クスリで捕まるのはむしろ自然な流れという件」「タダのヒモだし、仮面夫婦だし、芸能界きっての高島礼子とおしどり夫婦だったとか笑わせてくれる」「大物女優の夫なだけってい [全文を読む]

政治家とも交際?高知東生の愛人ホステスに浮かぶ”怪しい男性遍歴”

デイリーニュースオンライン / 2016年06月29日07時05分

裏切りの“シャブ&不倫”に衝撃が走った。覚せい剤取締法違反などの疑いで逮捕された元俳優の高知東生容疑者(51)。昨年、妻での高島礼子(51)の義父の介護を理由に芸能界を引退したが、清原和博と同様に、ただれた薬物と色恋の世界に溺れていたようだ。 「これで終わりではない。捜査当局は芸能界に巣食う薬物ルートの解明に向けて、さらに捜査を進める方針だ」(大手紙社会部 [全文を読む]

高知東生、同時逮捕の女性と「7年シャブ愛人関係」発覚! 高島礼子の発言に見る「矛盾」と、おしどり夫婦の「本当の関係」

Business Journal / 2016年06月28日22時00分

2009年から高知と愛人関係にあり、シャブに興じていたという。レースクイーン時代の仲間が「あの人とクスリをやると2~3日はホテルに籠もりっきり」と五十川が語っていたという情報がある。もともと大物芸能人の情婦だったという話もあり、キナ臭い女性ではあったようだ。 ここで注目すべきは、2009年から愛人関係を結んでいたということだろう。実に7年である。かなりの長 [全文を読む]

「高島礼子の父の介護で引退」美談の影で高知東生の悪い女癖

WEB女性自身 / 2016年06月28日06時00分

行きつけのラブホはほかに数軒あった」(麻取関係者) シャブ愛人だった五十川容疑者は、東京・西麻布のクラブから、横浜の系列店に移った売れっ子ホステス。 「神奈川県内の大きな個人医院の娘。ルックスは高島礼子に似ていて、男好きする顔立ち。地元出身の若手政治家の愛人だったという噂もあった(政治家は本誌に否定)」(五十川容疑者の知人) 五十川容疑者の父は25日、「ま [全文を読む]

高知東生容疑者と覚せい剤・大麻をつなぐ”銀座コネクション”の闇

デイリーニュースオンライン / 2016年06月25日12時05分

なかには、自分でシャブや大麻を密かに売りさばいて小金を稼いだり、常連客を大麻やコカインパーティーに誘い込む者もいるほど。高知容疑者も銀座遊びを繰り返すうちに、そうした“銀座コネクション”と繋がりができ、シャブの味を覚えた可能性はある」 そんななか、高知容疑者と、先月末に覚せい剤取締法違反で有罪判決を受けたある有名人との接点も急浮上している。 「高知容疑者が [全文を読む]

清原だけじゃない…薬物有名人「闇ネットワーク」(1)スポーツ界にはびこる魔の手

アサ芸プラス / 2017年01月14日09時57分

「清原がシャブ抜きに利用していた六本木のサウナで、幾度となくBの奇行が目撃されているんです。壁に向かってブツブツつぶやいたかと思えば、急に壁に頭をガンガンぶつけだす。そもそもBは、清原とこのサウナで汗を流して交遊を深めていたといいます。逮捕時に押収した清原の携帯電話には、Bへの意味深なメールが残されていたと言われている」(全国紙警視庁担当記者) 先のテレビ [全文を読む]

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