旦那 倉科カナに関するニュース

視聴率も残念だが、妻たちは“もっと残念な夫”話で熱く盛り上がっていた!

週プレNEWS / 2015年02月04日19時50分

スゴいうちの旦那と比べちゃって」(37歳、子供が産まれて2年目)、「話、気になってはいるんですよ。結構あるあるな感じで周りと盛り上がるんですよね」(32歳、現在妊娠中)と、ネタとして妻たちの間で白熱トークが繰り広げられていたのだ。 そこで、「もちろん妻役の倉科カナちゃんに共感しまくりながらウォッチしてます」という主婦ライターの本誌記者・カワイ(37歳、2児 [全文を読む]

倉科カナ、DVで悩む主婦役に 広末涼子&本田翼の夫役も決定<奥様は、取り扱い注意>

モデルプレス / 2017年09月20日08時15分

ワケありの人生をやり直して穏やかな幸せを手に入れるため、合コンでゲットした西島秀俊演じる旦那・伊佐山勇輝(いさやま・ゆうき)と結婚し、閑静な高級住宅街に引っ越してきた。しかし、暮らし始めて1年と経たないうちに、彼女は幸せに見える主婦たちが抱える様々なトラブルに気づいてしまう。 料理も掃除も家事一般はド下手だが、正義感が超強く、怒らせたら超キケンな菜美。天涯 [全文を読む]

倉科カナ、DVに悩む主婦役 『奥様は、取り扱い注意』第1話ゲスト出演

ORICON NEWS / 2017年09月20日09時53分

ちょっとセレブな専業主婦・伊佐山菜美(綾瀬)はワケありの人生をやり直して穏やかな幸せを手に入れるため、合コンでゲットした旦那と結婚し、閑静な高級住宅街に引っ越してきた。料理も掃除も家事一般はド下手だけど、正義感が超強く、怒らせたら超キケン。天涯孤独に生まれ育ち、愛情も知らずタフに生きてきた菜美が、主婦たちとの友情や、そばに寄り添う旦那の存在によって、本当の [全文を読む]

セックス強制、元カノを殺しかねない狂妻に、従順夫がついに反抗!/『奪い愛、冬』第四話レビュー

messy / 2017年02月13日23時00分

旦那のキスシーンを目撃したのに、旦那じゃなく光だけを執拗に責める蘭さんは妊活に余念がなく、体外受精に必要な“精子採集用カップ”を信に差し出します。さらに、もう信と光を会わせなきゃいいのに(いっそ海外移住しなよ)、信・蘭&康太・光の4人で旅行に行くことを提案。蘭に逆らう“権利”を持たない信(ケガの負い目)も本当愚かだなと思うのですが、康太と光もその提案に乗 [全文を読む]

吉岡里帆の“パオ~ン姿”にファン萌えまくり! “べっぴんさん”との神々しい百合姿にも絶賛の声

おたぽる / 2016年07月07日12時00分

女優の吉岡里帆と俳優の戸塚純貴が、夫婦役でイメージキャラクターに起用されている、リクルート発刊の結婚情報誌「ゼクシィ」の新CMが先月から放映されているのだが、片手をゾウの鼻に見立てて、「パオ~ン」と思い切りよくゾウの物真似をする吉岡に対して、「萌えた!」「旦那役がやりたい」などと、ファンからの称賛の声が尽きない。 同CMシリーズで初めて、夫役が登場すること [全文を読む]

ドラマ『残念な夫。』の“育児あるある”に共感の声殺到! 経験者が語る「産後離婚」を避けるポイント

ウートピ / 2015年01月23日12時00分

・赤ちゃんを床に転がして、自分は酒飲んで寝ている旦那を私は許せる自信がない。・うちもこの前、子守り任せて1時間スーパーに行っただけなのに、泣きながら玄関で子供が待ってて、奥を覗いたら旦那が寝てた!・観終わってから嫁の顔をしっかり見れない。産後離婚経験者が指摘「ケンカしているうちはマシ!」子供が4歳のときに、離婚を経験したA子さんは、ドラマについてこう語りま [全文を読む]

水野美紀の容赦ない熱演が三浦翔平の才能を開化させ、倉科カナが一番悪女だった今期最話題ドラマ/『奪い愛、冬』最終回レビュー

messy / 2017年03月06日21時10分

ピュアな旦那はまだまだ騙し続けられると踏んだのか、往生際悪く蘭さんは嘘をつき通そうとします。蘭さん「そうよぉ! あたしがそんな嘘つくわけないでしょ! 嘘ついてんのはこいつよ!」康太「嘘じゃないよ~」蘭さん「嘘だよ~~~~」 まるでコマーシャルみたいなやり取り……(苦笑)なんですが、蘭さんはまさに鬼の形相で杖をダンダンダンダン! でも康太は母親(渡辺郁恵)に [全文を読む]

テレ朝の狂気?『奪い愛、冬』の”B級ホラー感”に視聴者騒然

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日09時50分

また水野や三浦のホラー演技を筆頭に「どの登場人物も嫌なやつばっかりで面白すぎる」「リアルタイムはホラー、録画見はコメディとなる」「旦那が大爆笑してるところを久しぶりに見た」と話題に。ただし大谷や尾上礼香を演じるダレノガレ明美(26)は「棒演技」だと集中砲火を浴び、“B級役者”感が拭えない。 「それでも脚本や演出のクレイジーさで欠点をカバーしている。時代錯 [全文を読む]

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