文春 能年玲奈に関するニュース

事務所退社の“のん”こと能年玲奈、文春インタビューの狙いは「訴訟対策」か

日刊サイゾー / 2016年07月14日18時00分

芸能界引退報道も飛び出した“あまちゃん女優”こと能年玲奈が「のん」に改名したことで話題を集めているが、14日発売の「週刊文春」(文藝春秋)の名物コーナー「阿川佐和子のこの人に会いたい」で、現在の心境を語っている。 かつての所属事務所「レプロエンタテインメント」との契約は6月に終了。再スタートを切るにあたり、一連の独立騒動で能年を擁護し続けてきた文春の取材を [全文を読む]

能年玲奈を子供扱いし庇護する阿川佐和子と「文春」にがっかり

messy / 2016年07月15日00時00分

本日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で対談コーナー「阿川佐和子のこの人に会いたい」にも登場し、芸能活動復帰を宣言している。 能年の独立騒動が持ち上がったときから一貫して彼女の味方という姿勢を貫いてきた「文春」は、現在、レプロと係争中だ。能年および能年を支える魅力開発トレーナー・滝沢充子氏寄りの記事で、レプロの能年マネジメントが杜撰であったことや能年が薄給で苦 [全文を読む]

能年玲奈の所属事務所が、週刊文春を名誉毀損で提訴!「これは能年本人を訴えたのと同じこと」

日刊サイゾー / 2015年06月15日09時00分

能年の所属事務所「レプロエンタテインメント」が9日、一連の騒動で能年寄りの記事を掲載した「週刊文春」(文藝春秋)に対し、名誉を傷つけられたとして約1億1,000万円の損害賠償と、謝罪広告を求める訴訟を東京地裁に起こした。 レプロ側が怒り心頭なのは、5月7日・14日特大号に掲載された「国民的アイドル女優はなぜ消えたのか?」と題する記事。訴状でレプロ側は、事務 [全文を読む]

「のん」能年玲奈は14年前の鈴木亜美と同じルートであの事務所に移籍?

アサ芸プラス / 2016年10月01日17時59分

その様子を多くのマスコミが報じるなか、週刊文春だけが目線有りのカットやオフショットを掲載し、独占取材を行っていたことが明らかになったのである。その様子が14年前に世間をにぎわせた有名アーティストに重なると語るのは、ベテランの芸能ライターだ。「鈴木亜美が2001年12月、所属事務所らを相手に契約終了の確認を求める訴訟を起こし、『独立騒動』になったのを覚えてい [全文を読む]

能年玲奈改め”のん”がバラした「あまちゃん時代の極貧生活」

デイリーニュースオンライン / 2016年07月19日12時08分

それでも能年は、「のん」として、7月14日発売の『週刊文春』(文藝春秋)、15日発売の『フライデー』(講談社)と立て続けにインタビュー取材を受けている。『週刊文春』では、所属事務所のことを、“前の事務所”と発言。すでにレプロから独立し、女優として再出発するかのような言い方だが、芸能ライターは「騒動が解決していない今、この発言は脇が甘いと」と指摘する。 「 [全文を読む]

能年玲奈、“生活費稼ぎ”で匿名イラストレーターに!? さらなるドロ沼裁判勃発で「復帰絶望」

サイゾーウーマン / 2015年11月13日13時00分

その後は「週刊文春」(文藝春秋)が、滝沢氏と能年側に立って「独立の原因はレプロが能年を干そうとしたため」などと記事を展開。騒動はマスコミを使った“代理戦争”に突入した。 「レプロ側は、『文春』記事を『事実無根』として、6月に名誉毀損の裁判を起こしたことが判明。しかし一方の滝沢陣営も、第一報を報じた東スポを、同じく名誉毀損で訴えていたんです」(週刊誌記者) [全文を読む]

「能年玲奈VS綾瀬はるか」紅白司会でメディア報道が真っ二つ

メンズサイゾー / 2013年10月06日13時00分

発売中の「週刊文春」(文藝春秋)は、NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』で主演を務めた能年玲奈(20)が紅組の司会にほぼ内定したと報道。役名の天野春子名義で歌った「潮騒のメモリー」がヒットした小泉今日子(47)の25年ぶりの出場も噂されており、まさに『あまちゃん紅白』になるという。問題はメディアなどで度々取り上げられている能年の“天然ぶり”だが、アドリ [全文を読む]

綾瀬はるか・新垣結衣・天海祐希が女優界三強!売れっ子のはずの高畑充希・有村架純・広瀬すず・吉田羊は嫌われ…?

messy / 2017年04月01日14時00分

さらに3月30日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、同誌調査による『「好きな俳優」「嫌いな俳優」2017』を発表したのだが、こちらでも綾瀬と新垣の“強さ”がまざまざと表れる結果が出ている。このランキングは読者アンケートおよびメルマガ会員を対象に調査・集計したもので、総投票数は6900通超だったという。 1位こそ「文春」読者たちが心から応援している“のん”( [全文を読む]

はに丸『週刊文春』にぶっこむも能年玲奈の「例のアレ」には触れず…

しらべぇ / 2016年12月21日18時30分

■はに丸、週刊文春に「売れればなんでもいいの?」お笑い芸人・綾部祐二から「昔はジャーナリストじゃなかったよね?」と聞かれたはに丸は「時代は変わったんだよ」と切れ味の良いコメント。番組では今年なにかと世間を賑わせた『週刊文春』にはに丸が突撃取材する企画を放送。はに丸は『週刊文春』の担当者に「センテンススプリングの人?」と質問し、笑いを誘った。また、毎週平均4 [全文を読む]

能年玲奈、身勝手な独立で事務所に多額損失与える…芸能界干されるのは当然か

Business Journal / 2016年07月23日20時00分

すると、今度は21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、レプロから能年へ“警告書”を送付していたことを報じるなど、彼女の復活劇は依然泥沼状態から脱していないことが明らかになった。 「能年サイドとしては、6月でレプロとの契約が終了したという認識でしたが、レプロは彼女とのトラブル以降、話し合いや仕事も拒否されていたことを理由に、未消化分の契約延長を主張。同社のホ [全文を読む]

「のん」こと能年玲奈が新事務所「株式会社non」設立、復帰第1弾は“小泉今日子プロデュース舞台”か

日刊サイゾー / 2016年07月21日17時00分

「のん」に改名した能年玲奈が、自身が代表取締役を務める個人事務所「株式会社non」を設立したと、21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。 能年は昨年1月、所属するレプロエンタテインメントに無断で、個人事務所「株式会社三毛&カリントウ」を設立。能年サイドは、「能年が描いた絵やグッズなどを販売する会社で、契約違反に抵触しない」としたが、レプロとの話し [全文を読む]

ついに最後のレギュラー番組も終了……“干された”能年玲奈の最新情報と、もうひとりの黒幕

日刊サイゾー / 2015年10月07日09時00分

騒動をめぐっては、レプロが能年サイドの主張に丸乗りした「週刊文春」(文藝春秋)を名誉毀損で訴えている。 「念入りな取材で知られる文春ですが、能年の記事のネタ元は、騒動のもうひとりの“黒幕”といわれる男性X氏。X氏は漫画家で、滝沢氏の所属事務所の代表も務めている。滝沢氏と能年の3人でショッピングに行くほど仲が良いですが、他方で思い込みが激しく、今回の文春[全文を読む]

芸能界の”奴隷契約”と置屋事業対策に進む公正取引委員会|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2017年08月20日15時05分

よく製作委員会でコンテンツ投資をやるにあたって、日米と欧州、中国その他の契約の違いに直面することがあるわけなんですが、先日、典型的な事例が日本で勃発し、『週刊文春』(文藝春秋)が正面から取り上げていたので面白いなと思ったわけです。 ローラ(27)側とも事務所側とも『文春』とも本件では無関係な私が言うのも何ですが、この問題はさもありなんという部分がありまして [全文を読む]

ローラ、オリラジ中田に思う、芸能界「忖度の体系」

文春オンライン / 2017年08月12日17時00分

文春今週号の左トップは「ローラ『10年奴隷契約書』」。所属する芸能事務所とのあいだでローラは、どさくさに紛れて不利な契約書へのサインをさせられ、もめて、泥沼化しており、あげくは事務所社長からは「辞めるつもりなら、暴露本を出してやる」、「日本だけでなくアメリカでも活動できなくするぞ」と恫喝されたとある。 タレントが「干される」のは、テレビ局による忖度 タレン [全文を読む]

能年玲奈、芸能界干される可能性が濃厚…テレビ局員「起用するわけにはいかない」

Business Journal / 2016年07月22日07時00分

能年はこの日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)のインタビューで、6月末で契約は終了したと表明し、「のん」に改名することを宣言。再スタートを切ることまで宣言した矢先のことだった。 それを頑なに否定するように、レプロの公式HP上には能年のプロフィールがこれまで通り掲載されており、ついに最終手段に出た。レプロは契約問題について「現在までその解決に至っておりませ [全文を読む]

宮根誠司が能年玲奈バッシング報道に加担し「ルール違反」と攻撃! やっぱりこいつは“バーニングの犬“だ

リテラ / 2016年06月01日20時00分

しかし『文春』の記事が出たあと、レプロは「能年本人がしゃべっているとしか思えない」と激怒。それまでは滝沢氏の「洗脳」を批判するニュアンスだったのが、各誌に能年のネガティブ情報を流し、能年本人への批判を本格化させます。とくに小学館の『週刊ポスト』と『女性セブン』はブチキレたレプロの社長自ら持ち込んだのではともいわれていますが、トラブル中とはいえ自社のタレント [全文を読む]

「能年を法廷に呼べ」孤立無援の能年玲奈を待ち受ける“ウルトラ型破り”な展開とは?

tocana / 2016年01月28日08時00分

ボーカル川谷絵音との不倫スキャンダルを報じられたベッキーが、「週刊文春」(文藝春秋)をそう呼んだことで火が点いた言い回しだが、それと能年がどう関係するのか? ワイドショー関係者が明かす。「レプロは一連の独立騒動で、滝沢氏寄りの記事を掲載した『週刊文春』相手に訴訟を行っている。記事は能年さんの薄給ぶりなどが大袈裟に書かれており、レプロは『事実無根』と大激怒。 [全文を読む]

「私の20歳が干されて終わる」能年玲奈の流出テープにあったのは悲痛な心の叫びだった!

リテラ / 2015年05月29日12時21分

一方、「週刊文春」(文藝春秋)5月7・14日合併号は能年サイドに立ってこの洗脳を真っ向から否定。逆に能年が事務所からいかにひどい扱いを受けていたかを暴露した。月給はわずか5万円、『あまちゃん』後に仕事を干され、彼女が望んでいた『進撃の巨人』の出演を勝手に断わられ、さらには事務所のH社長からパワハラ発言を浴びせられた......。 すると、レプロはこれに対 [全文を読む]

独立・洗脳騒動の能年玲奈、冷遇の裏に事務所社長の“川島海荷びいき”あった?

日刊サイゾー / 2015年04月30日18時00分

だが、28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)の記事で明らかになったのは、所属事務所の能年への冷遇ぶり。 「“あまちゃん”の撮影時ですら、月給5万円だったというのには驚かされました。ブレークし始めの芸能人の収入が少ないのは珍しくないのですが、それは衣食住など、身の回りにかかるコストは事務所が負担するからです。ところが能年の場合、住居こそ事務所の寮だったものの、 [全文を読む]

文春「嫌いな女優」ランキング 藤原紀香、沢尻エリカ、前田敦子らがむしろ「名誉」のワケ

AOLニュース / 2014年05月12日11時07分

週刊文春が読者を対象に実施している恒例の「好きな俳優」「嫌いな俳優」アンケート(2014年4月3日号に掲載)の結果がネット上で話題となっている。 特に注目すべきは「嫌いな女優」だ。3200人の読者が選んだ嫌いな女優1位は泉ピン子。2位・上戸彩、3位・剛力彩芽、4位・前田敦子、5位・吉永小百合、6位・沢尻エリカ、同票7位・武井咲、藤原紀香という結果となってい [全文を読む]

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