ドラマ 能年玲奈に関するニュース

第17回「あなたの21世紀マイ・フェイバリット連ドラ」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年02月03日19時00分

そう、『踊る大捜査線』(フジ系/1997年)もそうだったけど、お仕事ドラマといいつつ、やっぱり視聴者は青島俊作(織田裕二)と恩田すみれ(深津絵里)の恋の行方も気になるワケで。2人が心を通わせつつも、なかなか前に進めないもどかしさに、視聴者は感情移入するのである。■そのチームに阿部寛はいるか3つ目の世界は、主人公が所属する組織である。東京地検城西支部。検事も [全文を読む]

能年玲奈「のん」騒動にアニメ作品「この世界の片隅に」が引っ張られている件|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2016年11月26日17時05分

能年玲奈が若く社会常識がまだまだこれから身につく歳であるとはいえ、芸能人として一番大事な20歳前後の時期に大口の映画やドラマ、広告キャラクターで本人の独立問題や騒動があれば、それは事務所として「いくらいま人気があっても能年玲奈は売ることそのものがリスクになる」と考えても不思議はないでしょう。 その後、この独立騒動もあったため、今回『この世界の片隅に』の主人 [全文を読む]

綾瀬はるかに井上真央も!? 代役から大ブレイク!チャンスを掴んだ人気女優たち

dmenu映画 / 2017年07月16日07時00分

7月スタートのドラマ『愛してたって、秘密はある。』(日本テレビ系)に出演予定だったものの、スキャンダルにより降板になった小出恵介。その代役を務めるのは、事務所の後輩、賀来賢人。代役ではあるが、賀来にとっては大きなチャンスとなりそうだ。 『セカチュー』も『花より男子』もヒロインは代役だった!? 実は、代役がきっかけでブレイクした俳優・女優は意外と多い。 例え [全文を読む]

「AKB48最大のライバルは今や『あまちゃん』」と中森明夫氏

NEWSポストセブン / 2013年09月13日07時00分

* * * 『あまちゃん』はNHK朝ドラ史上初のアイドルドラマだ。4月1日の初回から毎朝、生視聴してツイッターで批評している(まとめサイトは40万人超が読んでくれた!)。 主人公のアキの前で親友のユイ(橋本愛)が「アイドルになりたい!」と叫んだ序盤の回に〈このドラマはアイドルの世界を変革する! これを批評しないで、私がアイドル評論家である意味がない〉とツ [全文を読む]

向井理のベロ出しがキモい!「神の舌を持つ男」大爆死なのに映画化の暴挙

アサ芸プラス / 2016年07月15日17時59分

7月8日に放送されたテレビドラマ「神の舌を持つ男」(TBS系)第1話の視聴率が6.4%だったことがわかった。同ドラマは今後も低視聴率が予想されるという。「このドラマは放送前から、向井が舌を何度も出す予告が不気味だと視聴者から不評だったため、視聴を敬遠された可能性があります。また2話が放送される15日は、改名で注目を浴びる能年玲奈主演の映画『ホットロード』や [全文を読む]

黒島結菜、ドS女子高生役で「カルピスが汚れる…」の声 NAOTO主演“大コケ必至”ドラマ出演で、川島海荷の二の舞に?

おたぽる / 2016年03月14日09時00分

来月から放送開始されるドラマ『ナイトヒーロー NAOTO』(テレビ東京系)で、“ドSな女子高生”役を演じる黒島結菜に対して、ファンからは「清純なイメージが崩れちゃわない?」「役選び、間違ってない?」など、不安の声が上がっているようだ。 「黒島といえば、これまでに長澤まさみ、川島海荷、能年玲奈といった、数々の女優が出演してきた『カルピスウォーター』のCMに去 [全文を読む]

<青春に謝るTBS「ごめんね青春!」>宮藤官九郎が問いかける「青春」という恥ずかしい言葉の復権

メディアゴン / 2014年11月24日00時05分

十代の高校生の中に、金星人や火星人が混じって同じ授業を受けることになったら?TBSドラマ「ごめんね青春!」(日曜・21:00〜21 :54)はそんなドラマである。仏教系の男子校(通称・東高[とんこー])と、カトリック系の女子校(通称・三女[さんじょ])が、「三女」の経営難から、合併することになる。本作は、そのドタバタを描いた青春学園コメディだ。脚本のクドカ [全文を読む]

能年玲奈 独立洗脳騒動から5カ月でもはやニート状態

アサ芸プラス / 2015年09月13日09時57分

ドラマ終了後には「あまロス」なる社会現象を引き起こしたほどの大フィーバーがまるでウソのよう。「あまちゃん」後の能年は、CM出演こそとぎれないものの、2本の映画に、単発ドラマは1本だけ出演という、お寒い時間を過ごした。「次の仕事をえり好みしているため、出演できないなどと噂されていたが、実際には所属事務所とトラブルを抱えていた。『給料を5万円しかもらっていな [全文を読む]

能年玲奈と有村架純 明暗分けたのは『あまちゃん』後の戦略

NEWSポストセブン / 2015年04月18日16時00分

このドラマからは2人の人気女優が誕生した。天野アキ役で主演した能年玲奈(21才)と、アキの母親の若い頃を演じた有村架純(22才)である。当初は能年のほうが注目されていたが、今や有村が映画、ドラマ、CMに引っ張りだこ。人気は逆転の様相を呈している。 『あまちゃん』後、まっさきに次回作が注目されたのは能年のほうだった。『世にも奇妙な物語』(フジテレビ系)などの [全文を読む]

最高視聴率40%を記録した大ヒットドラマ『家政婦のミタ』の韓国リメイク版が放送決定!

Woman Insight / 2014年08月21日19時00分

最高視聴率42.2%を記録した、2011年放送のドラマ『家政婦のミタ』。主演の松嶋菜々子さん演じる、家事を完璧にこなすのに“感情がない”家政婦の「承知しました」という名台詞とともに、社会現象を巻き起こしました。 このドラマが、2013年に韓国で、チェ・ジウさん主演でリメイクされましたが、そのドラマ『怪しい家政婦』が、ついに日本でも放送されます! 本国で“涙 [全文を読む]

橋本愛 能年玲奈より「脱あまちゃん」な妖艶演技をプレイバック

アサ芸プラス / 2014年07月29日09時58分

ドラマのラインナップから、意外なダークホースが飛び出した。朝ドラ「あまちゃん」の美少女役で注目を浴びた若手女優の橋本愛(18)が妖艶変化を遂げたのだッ! 驚きを隠せない様子で語るのはスポーツ紙文化部記者だ。 「オンエアを見てビックリしました。まさかここまで過激な艶技をしているとは思わなかった」 視聴者によるネットの書き込みでも「橋本愛セクシー過ぎ」と称賛 [全文を読む]

2013年「年間ドラマ大賞」は櫻井翔主演『家族ゲーム』に決定!

PR TIMES / 2014年02月27日10時42分

TV LIFEお正月特大号及びTV LIFE Web上で募集した「第23回年間ドラマ大賞2013」の受賞作が決定した。 作品賞(大賞)は、『あまちゃん』『半沢直樹』との“3強対決”の激戦を制した『家族ゲーム』が見事受賞。突拍子のない発言や行動で周囲を翻弄する不気味な家庭教師・吉本荒野(櫻井翔)の破天荒ぶり、さらにはいじめシーンのリアルな演出や落差の激しいス [全文を読む]

「おっぱい祭り」で話題沸騰!『ゆとりですがなにか』の秀逸PR

しらべぇ / 2016年05月11日07時00分

宮藤官九郎脚本、岡田将生・松坂桃李ら人気俳優の出演で話題となってるドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ)。「ゆとり世代」「さとり世代」などを扱った重厚な作風の一方で、視聴者をいい意味でも悪い意味でも「唖然」とさせているものがあるという。それは作品中に流れ「おっぱい!」と連呼する挿入歌だ。■2016年最注目バンド!この楽曲は感覚ピエロというバンドの「O・ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】能年玲奈がエレキギターで“GO!GO!7188”を演奏。「イキイキしている」と評価される。

TechinsightJapan / 2014年12月28日13時25分

だが、12月24日放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)に出演した彼女は、ドラマや映画以上に意外な素顔を見せることとなった。 最近はギターにハマっているという能年玲奈。中学生の時には友達とバンドを組み、ロックバンド・GO!GO!7188の『ジェットにんぢん』などをコピーしていたそうだ。その頃、母親から買ってもらったピンク色をしたテレキャスタータイプのエレキギ [全文を読む]

脱朝ドラ戦略を分析 吉高由里子はイメージリセット狙いか?

NEWSポストセブン / 2014年11月15日07時00分

エリー役のシャーロット・ケイト・フォックスはアメリカに夫を残して“単身赴任”中だが、先日、ドラマ終了後のスケジュールを聞かれ、「白紙です。分かりません。ずっと日本にいるかも」と発言したことが報じられた。 だが、これほど人気のドラマなのに未だに彼女本人の名前ではなく「マッサン女優」と言われているのは、今後の彼女の女優人生に少なからず影響しそうだ。「朝ドラ出演 [全文を読む]

「ガッキーに似た美少女」話題の飯豊まりえ

dwango.jp news / 2014年06月15日22時54分

先日nicolaを卒業し、ティーンに大人気を誇る飯豊まりえが、連続ドラマ「あすなろ三三七拍子」のレギュラーに大抜擢された。4月に放送された、フジテレビのオムニバスドラマ「世にも奇妙な物語‘14春の特別編」にて、女優の能年玲奈と共演し“ガッキーに似た美少女”とネットで話題になった飯豊まりえ。今年16歳になった飯豊まりえは、スカウトされ芸能界デビュー。実は芸歴 [全文を読む]

足立梨花が初の主演ドラマでセミヌードに挑戦、本格ブレイク間近!?

メンズサイゾー / 2014年01月09日16時00分

ドラマでは、アイドルグループ・アメ横女学園のセンター・有馬めぐ役を演じた足立。大晦日には「あまちゃん特別編」が展開された『NHK紅白歌合戦』にも出場した。 「“あだっちぃー”の愛称でも親しまれている足立は、14歳でホリプロタレントスカウトキャラバンを制覇した逸材です。切れ長の目もとにあどけない顔立ちながら、最大の特徴は肉感的なお尻です。巨尻で有名なグラド [全文を読む]

「あまちゃんロス」にはさせねえ!(1)発育著しい能年玲奈の胸の膨らみ

アサ芸プラス / 2013年10月10日10時00分

ところが、「アキちゃんにもう一度、会いたい」と録画したドラマを見続けていたら、ピュアではない別の魅力に気づいたファンもいる。そう、回を追うごとに、アキちゃんの色気がムンムンと増していったことに──。 9月28日放送の最終回で大団円を迎えたNHK朝ドラ「あまちゃん」。その後も「あまちゃん じぇじぇじぇ展Part3」を開催中のNHKスタジオパークには、「あまち [全文を読む]

能年玲奈×堺雅人「視聴率40%共演ドラマ」争奪戦

アサ芸プラス / 2013年09月10日10時00分

今年のドラマの顔とも言えるそれぞれの主演・能年玲奈と堺雅人の“夢の共演”プランが急浮上しているという。実現すれば視聴率40%も夢ではなさそうだが、水面下で繰り広げられる「じぇじぇじぇな倍返し」の舞台ウラを関係者が明かす。 NHKの朝ドラ「あまちゃん」のヒットで大ブレイクのはずが、能年玲奈(20)の次回作がなかなか決まらない。と思いきや、水面下では奇跡の共演 [全文を読む]

「年末は休みたい」けど……小泉今日子『あまちゃん』挿入歌CD化で、紅白ほぼ確定か

日刊サイゾー / 2013年07月23日09時00分

「潮騒のメモリー」は脚本の宮藤官九郎が作詞、同ドラマの音楽を手がける大友良英氏らが作曲。“1986年に公開されたアイドル映画『潮騒のメモリー』の大ヒット主題歌”とのコンセプトで作られた、同ドラマのオリジナル曲だ。80年代テイストのメロディーとかつてのアイドルソングへのオマージュがちりばめられたユニークな歌詞で、春子がカラオケで歌唱するシーンがオンエアされ [全文を読む]

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