中央競馬 武豊に関するニュース

武豊騎手「過去との再会」 天皇賞に挑むエイシンヒカリと“悲劇の名馬”の数奇な運命

日刊サイゾー / 2015年10月14日00時00分

11日、中央競馬・東京競馬場第11R「毎日王冠(G2)」で、武豊鞍上のエイシンヒカリ(牡・4歳)がスタートから一度も先頭をゆずらないまま逃げ切り勝ちを収めた。同馬は通算戦積を9戦8勝とし、11月1日に開催される「天皇賞・秋(G1)」に主役として出走を予定している。 エイシンヒカリはデビュー戦以外の全レースで「逃げ」を選択し、大きく外にヨレたり気性が荒かった [全文を読む]

武豊がホームで語った“ウイニングランの瞬間”「10万人の“ユタカ・コール”がたまらなく気持ちいいんですよ」

週プレNEWS / 2016年05月25日06時00分

中央競馬は? 加藤 ないです。記憶の中にある競馬場はもっとコンパクトな感じだったので、今、こうしてスタンドから見下ろしたコースがものすごく広いので、ちょっと驚いています。 武 僕もこうしてスタンドからコースを見下ろすことがないので、なるほど、競馬場ってこうなっているのかと新鮮な感じですね。 加藤 馬に乗ると、気持ちいいんでしょうね。 武 みぞれ交じり [全文を読む]

競馬「GⅠレース」が別格の興奮を呼ぶ理由 季節ごとに変わるファンの楽しみ方とは?

東洋経済オンライン / 2017年04月05日07時00分

中央競馬は今年からGⅠレースが2つ増えた。4月2日に行われた大阪杯と12月28日に行われるホープフルステークスである。待望久しかった大阪杯は、春の4歳以上の中距離GⅠに昇格。年々増えていたドバイなどへの海外遠征に一定の歯止めをかけて国内競馬を盛り上げる狙いがあった。結果的にキタサンブラックもマカヒキも国内に残り、GⅠ昇格初戦の大阪杯は盛り上がった。レースを [全文を読む]

武豊がフリーアナ・美“馬”玲子と不倫!? その誠実イメージをひっくり返す「オンナ関係」と「遊び人」ぶり

日刊サイゾー / 2015年10月22日17時00分

日本中央競馬界(JRA)の騎手・武豊の“手つなぎ不倫デート”を、22日発売の「女性セブン」(小学館)が報じた。お相手は15歳年下でセントフォース所属、モデル・フリーアナウンサーの美馬玲子(りょうこ)と記事は伝えている。名前に「馬」があるのがなんとも武らしい。2人は競馬番組をきっかけに知り合ったという。 スクープされたのは4日、武が中山競馬場で開催されたスプ [全文を読む]

武豊 乗ってよし、買ってなおよし!「伝説の天才馬券術」があった!(1)

アサ芸プラス / 2014年02月06日09時57分

ところが、購入する馬券はズバズバ的中! 番組としても大成功を収めることができました」 JRAの騎手である武は、中央競馬の馬券は購入できないため、番組はその舞台を兵庫県尼崎市の公営・園田競馬場に設定。5レースを予想し、自腹で馬券を購入するというルールだった。前出・嘉門氏が続ける。 「武騎手は、当日の馬の気配は気にしていなかったですね。基本は成績と枠順で、パド [全文を読む]

武豊も大ショック!?世界ランキングで「ジャパンカップ」の価値が大暴落

アサ芸プラス / 2017年01月28日09時59分

日本の中央競馬から「ジャパンカップ」が消える。そんな空気が漂ってきた。 IFHA(国際競馬統括機関連盟)が世界のGIレース「トップ100」の最新ランキングを発表。日本でもおなじみ、フランスで行われる「凱旋門賞」が2015年の1位から7位にランクダウンするなど驚きの結果となったが、それ以上に関係者の顔を曇らせたのが、日本馬が世界と闘うと謳われ、毎年11月末に [全文を読む]

武豊、伊勢丹トークショーで「リップサービス」全開! 比類なき存在であるからこその「スター性」と「不安」

Business Journal / 2016年09月02日12時00分

ただ、90年代から現在に至るまで、中央競馬が大衆の娯楽、エンターテインメントとして定着した一端に、メディア出演をこなし華やかな印象を植え付けた武騎手の存在があるのは間違いない。その上で前人未到の4000勝に大手をかけているというのだから、あまりにも圧倒的すぎて追随することすらできないのも仕方がない。 武騎手にもいずれ引退の時は来るだろう。その時競馬界がどう [全文を読む]

武豊の実績さえ霞む「鉄人」的場文男。すべてを掴んだ大井の帝王が「オレが乗らなければ......」と自虐する因縁レースとは

Business Journal / 2016年06月06日13時00分

そして中央競馬に日本ダービー(G1)があるように、大井競馬にも3歳馬の王者を決める『東京ダービー』がある。1着賞金が4200万円と中央の重賞にも匹敵する、大井競馬最大級の規模と人気を誇るレースだ。 今ではもうただの“笑い話”になってしまったが、一昔前まで武豊騎手もダービーを勝てなかった。特にクビ差の2着に惜敗した1996年頃には「武豊騎手はダービーだけは勝 [全文を読む]

武豊が密会した“美女キャスター”が所属事務所で契約解除になっていた

アサ芸プラス / 2016年05月14日17時57分

騎乗した武にとっては、同レース史上最多の7度目、中央競馬のGIでは前人未踏の70度目の戴冠となった。「全てが思いどおりだった」 満足そうにレースを振り返った武だったが、この日から約1カ月前、ひっそりと美人キャスターの「引退」が発表されている。お天気コーナーのレギュラーも多かった美馬怜子(31)で、B86・W57・H83のEカップボディを生かした水着写真集を [全文を読む]

大人気・藤田菜七子騎手が真っ赤っか! 武豊「超絶リップサービス」に見る競馬界“華“と“不安“

Business Journal / 2016年03月07日17時00分

中央競馬に女性騎手が入ったのは7人目だが、そのフィーバーぶりは過去の比ではない模様。真面目な受け答えや純朴で愛らしいルックスも世間が反応する一因に違いない。 藤田騎手は3月3日、ひな祭りに地方・川崎競馬でデビューを果たした。多数の報道陣やファンがごった返し、各民放キー局でも大きく取り上げられるなどその注目度は空前絶後。異様な雰囲気の中で6鞍に騎乗した藤田 [全文を読む]

武豊に失言、ほしのあきと離婚秒読み? 、そして暴力団……三浦皇成騎手の「不運」と「自業自得」

日刊サイゾー / 2016年01月10日13時00分

今週の中央競馬は月曜が祝日ということで3日連続開催。月曜の11R フェアリーS(G3)に、三浦皇成がダイワドレッサー騎乗で出走する。 「武豊2世」といわれたのも今は昔。いまだにG1勝利に手が届くこともなく、浜中俊など同年代の騎手がG1を勝つ中で、重賞勝利自体もごくたまにというのだから、デビュー時の騒がれ方を考えればさびしいと言わざるを得ない(これまでの年間 [全文を読む]

殿堂入りした“最強馬”オルフェーヴル 常に比較され続けた「英雄」とは何が違う?

日刊サイゾー / 2015年09月19日09時00分

日本中央競馬会(JRA)は14日、2011年の三冠馬で中央競馬のGⅠを6勝したオルフェーヴルが顕彰馬に選出されたと発表。記者(196名)の投票で全体の95.9%にあたる188票を獲得しての“殿堂入り”となった。ネット上はファンからの「当然だろ」「なぜ投票率100%じゃないか理解できない」という、ある意味最大級の賛辞で溢れかえった。 日本競馬の歴史を変えるよ [全文を読む]

有名人馬主24名「勝ち組・負け組」“秘”収支報告!(1)

アサ芸プラス / 2014年01月28日09時58分

あらためて有名人馬主24人の中央競馬会での収支状況を見ると、そこには悲喜こもごもの馬主人生が浮かび上がるのだ。 現役のプロ野球選手として初めて、11年に馬主資格を取得した「ハマの番長」こと三浦大輔(40)。自慢のリーゼントが冠名で、ブルース(24戦3勝)に続く2頭目のロックは、ダート戦ながら3戦2勝と絶好調で、春シーズンが楽しみな逸材だ。1月11日の中山競 [全文を読む]

大魔神・佐々木が武豊を乗せない“禁”呪縛(1)競馬場では師匠とベッタリ

アサ芸プラス / 2013年06月20日09時59分

その頃、とある寿司店で近藤氏と知り合い、同氏に誘われる形で07年に中央競馬に馬主として参入することになったという。そして近藤氏との共同名義で持ったのがアドマイヤマジンだった。 「持ち分は佐々木氏10%、近藤氏が90%だったと聞きました」(馬産地関係者) そして先のJRA関係者は2人の急接近ぶりについて、次のように話すのだ。 「佐々木氏が競馬場に出入りし始め [全文を読む]

初勝利・藤田菜七子騎手に賛辞多数も、ホリプロ所属には批判の声! 不安すぎる「競馬と芸能」ズブズブ関係とは?

Business Journal / 2016年03月25日16時00分

あとは中央競馬での初勝利を待つばかりだ。 ネット上も祝福ムード一色。「これで肩の荷が下りたね!」「おめでとう」「これからの活躍に期待」と、競馬界に誕生した"アイドル"に賛辞がひっきりなしの状況。今後もコンスタントに勝利を重ねることができれば、当分の間「菜七子フィーバー」が続くことは間違いないだろう。男性騎手と比較すると筋力や腕力では劣るかもしれないが、今後 [全文を読む]

藤田菜七子デビューで競馬界に「ナナコミクス」の熱狂

週プレNEWS / 2016年03月19日06時00分

本来ならば3月5日の中央競馬デビューの予定が、所属する厩舎(きゅうしゃ)の根本康広調教師の発案で、JRAとの交流競走が組まれた3日の川崎競馬でひと足早く「ひな祭りデビュー」となった。 この日は“縁起物”にあやかろうと、地方競馬側の調教師も騎乗馬をスタンバイ。デビュー日の新人としては異例の6頭の馬に騎乗することになった。おかげで当日の川崎競馬場は10時半の [全文を読む]

武豊、浮気に走るウラ事情

NewsCafe / 2015年10月28日16時00分

中央競馬会の人気騎手、武豊(46)がフリーアナウンサーの美馬玲子=みま・りょうこ=(31)との「手つなぎ不倫デート」現場を女性誌にキャッチされたことが波紋を呼んでいる。 「報道によると、2人は競馬番組での共演をきっかけに知り合ったのですが、武は露出度の高いドレス姿の美馬と手をつなぎながら、時折ドレスのスリットに手を這わせて腰や尻を触っていた…とか」(スポー [全文を読む]

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