高校 藤原さくらに関するニュース

【エンタがビタミン♪】藤原さくらの実家に家入レオ 可愛く愉快で「家族が虜に」

TechinsightJapan / 2017年01月04日18時36分

彼女は2011年春に親の反対を振り切って単身上京、都内の高校に通いながら音楽活動を続けた。家入レオは昨年12月13日に22歳の誕生日を迎え、藤原さくらは12月30日に21歳となったばかりである。同じ福岡出身で年齢も近い2人はかなり仲が良いようだ。 新年1月3日には『藤原さくら(MammothSakura)ツイッター』に「今日の昼はレオちゃんが実家に来た。笑 [全文を読む]

19歳のシンガーソングライター、藤原さくらが3月18日にメジャーデビュー!

okmusic UP's / 2015年01月29日10時00分

10歳の頃からギターを手にし、高校進学時より徐々にオリジナル曲の制作と地元・福岡でのライブ活動を開始。その独特の感性から生まれた楽曲たちは、高校3年時に『bloom1』『bloom2』『bloom3』と名付けられた3枚の自主制作盤(各4曲)としてライブ会場を中心に販売され完売。また、昨年3月には高校卒業を機に、それら楽曲と新曲を含んだフルアルバム『full [全文を読む]

福山雅治主演ドラマ『ラヴソング』の“無名すぎる”ヒロイン決定の裏に、フジと所属事務所の裏取引?

日刊サイゾー / 2016年02月25日13時00分

藤原は福岡県出身で、高校在学中から地元でライブ活動を始め、高校卒業とともに上京し、14年3月にインディーズでデビュー。15年3月、ミニアルバム『a la carte』(ビクターエンタテインメント)でメジャーデビューを果たした。2月17日には、初のフルアルバム『good morning』(同)をリリースしたばかり。 フジではヒロイン選考にあたり、約100人 [全文を読む]

月9で「福山雅治の元カノ」演じた新山詩織 ドラマ出演は作曲にどう影響?

太田出版ケトルニュース / 2016年07月13日11時43分

高校在学中からシンガーソングライターとして活動してきた新山詩織が、4月から放送された福山雅治主演の月9ドラマ『ラブソング』で、主人公のかつての恋人役を演じ、新たな道を歩み始めた。『ラブソング』でヒロインを務めた藤原さくらもシンガーソングライターだが、2人の間に何か通じるものはあったのだろうか? 現在発売中の『クイック・ジャパン』vol.126で、新山はこう [全文を読む]

めちゃイケ、面白くもなく意味不明で不愉快で批判殺到…出演者も激怒で途中降板

Business Journal / 2016年07月02日07時00分

また、総会直前の25日に放送されたバラエティ『めちゃ×2イケてるッ!』でも視聴者の反感を買い、視聴習慣を根付かせるどころか『もう見たくない』とまで言われています」(週刊誌記者) この日の『めちゃイケ』は、「オ・サール高校創立6カ月記念 初めての修学旅行」という企画を放送。ナインティナイン・岡村隆史を筆頭に、Kis-My-Ft2・千賀健永など“サル顔の芸能人 [全文を読む]

福山雅治の新フジ連ドラ、ヒロインに無名20歳起用で批判噴出…露骨なバーター出演か

Business Journal / 2016年02月18日07時00分

高校在学中からインディーズでCDをリリースしているものの、まだ20歳になったばかりで芸歴も無に等しい。今回の“フジ月9”枠に関しては、福山が主演するということだけはかなり前から決定しており、ヒロイン役のオーディションも長期間行われていました。20歳前後の歌が歌える女性ということで、大勢の有名女優がこの役に手を挙げたのですが、結果的に選出されたのは藤原でした [全文を読む]

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