香取慎吾 大野智に関するニュース

「嵐・大野智に勝つ!」SMAP・香取慎吾がひそかに抱いている野望とは?

アサ芸プラス / 2015年10月29日05時59分

SMAPの最年少メンバー、香取慎吾には野望がある。それは「大野智を越えること」だという。芸能ライターが説明する。「嵐のリーダー、大野智は小さい頃から手先が器用。小学校時代から漫画に目覚め、ノートに描いたりしていた。長じてからは細密画のようなイラストを中心に描いてきました。嵐としてデビュー後、書き溜めた作品を元に、二度も作品展を行った。今夏の絵画展は中国・上 [全文を読む]

ジャニーズ離脱でラブコール! 元SMAP3人に「出演して」「やりたい」と業界人大興奮

サイゾーウーマン / 2017年09月14日08時00分

9月8日にジャニーズ事務所を退所し、フリーのタレントとして再始動した元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾。大手事務所を辞めた3人には「茨の道が待っている」などと厳しい見方も出ているが、一部の業界関係者は、彼らに“熱烈ラブコール”を送っているようだ。 20年以上在籍した事務所を離れ、その動向に注目が集まっている3人。当面は芸能事務所に所属せず、新規のオフ [全文を読む]

大野智が『24時間テレビ』で打ち立てた“大記録”とは

日刊大衆 / 2017年08月24日07時05分

ちなみに、ジャニーズでTシャツのデザインに携わったのは、SMAP時代の香取慎吾以来だった。 大野といえば、以前から芸術的な才能を発揮し、アート作品集を出したり、個展を開催したりしている。小学生の頃は、大人気アニメ『ドラゴンボール』の絵を描くことが大好きだったという大野。ジャニーズに入ってからも、イラストレーターになるために退所したいとジャニー喜多川社長に言 [全文を読む]

SMAP・香取慎吾が役者廃業へ……飯島女史の「負の遺産」がテレビから一掃される!?

日刊サイゾー / 2016年04月06日11時00分

3月27日に放送されたSMAP・香取慎吾主演のSPドラマ『ストレンジャー~バケモノが事件を暴く~』(テレビ朝日系)が、視聴率7.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と大惨敗。SMAPのマネジャーだった飯島三智氏が退社したことで、香取は俳優生命の危機に瀕している。 「この作品は、完全に飯島女史の負の遺産でした。キャスティングは1年前から決まっており、草なぎ剛 [全文を読む]

嵐・二宮和也『弱くても勝てます』、視聴率9%台に急落! 大野智ドラマも軒並み下降線

サイゾーウーマン / 2014年04月29日16時00分

SMAP・香取慎吾と山下智久がW主演の『MONSTERS』(TBS系、2012年10月~12月)は、当時“大コケ”と叩かれていましたが、『弱くても~』と同じく初回13%台を記録し、その後下降線を下るも第6話まで視聴率二桁をキープしていました。『弱くても~』は最近のジャニーズドラマでは例がないくらい、急激な下降をみせています」(芸能ライター) 一方、大野智主 [全文を読む]

いつの間にか“地味”に!? ジャニーズ「好きな」「嫌いな」ランキング双方圏外だった香取慎吾の現在

日刊サイゾー / 2014年02月26日09時30分

香取慎吾だ。 香取といえば、数年前まで雑誌「anan」(マガジンハウス)の「好きな男ランキング」「抱かれたい男ランキング」などの常連。同グループの中居や草なぎ、稲垣を抜くことも多かった。また10年前には、NHK大河ドラマ『新選組!』で主演を務めるなど、日本を代表する俳優として位置付けられていたことも。「香取がSMAPの中で、以前よりも“地味な存在になりつつ [全文を読む]

松岡昌宏「遠山の金四郎」に挑戦でジャニーズが時代劇スターの宝庫に

アサジョ / 2017年09月03日10時14分

その東山が93年NHK大河ドラマ『琉球の風』で主演したのを皮切りに、2004年には香取慎吾が『新選組!』で、翌2005年には滝沢秀明が『義経』で、さらに2014年には岡田准一が『軍師官兵衛』で主役を演じています」(前出・スポーツ紙記者) 映画の世界でも、木村拓哉が山田洋次監督の「武士の一分」で、そして今年は大野智が「忍びの国」で主役に抜擢されたのは記憶に新 [全文を読む]

嵐の躍進のきっかけとなったテレビ朝日「1リハ」伝説とは?

アサジョ / 2017年07月01日18時14分

元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の9月退所が決定してもジャニーズ帝国は揺るぎない。なぜなら嵐がいるからだ。 SMAPに代わって国民的アイドルにのぼりつめた嵐はまたしても新記録を樹立。最新ライブ「ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?」(5月31日発売)のブルーレイが発売初週と翌週で第1位に輝き、音楽ライブ [全文を読む]

男はSMAP、女は嵐? 「好きなジャニーズ・嫌いなジャニーズ」に明らかな差

messy / 2017年04月29日18時00分

元SMAPでは香取慎吾(40)が7位、稲垣吾郎(43)が16位と20位以内に全メンバーがランクイン。嵐も、7位に大野、11位に相葉、14位に松本、19位に二宮と、同じく全メンバーがランクインしている。 2誌の読者層によって、嵐派かSMAP派かが大きく割れていると考えられる。 では「嫌い」ランキングはどうか。まず「週女」の1位は圧倒的な得票で木村。2位はジャ [全文を読む]

「台湾人が好きなジャニーズタレント」王者キムタク抑え、山下智久が首位―台湾

Record China / 2017年04月16日12時00分

6位から10位には、香取慎吾(元SMAP)、二宮和也(嵐)、大野智(嵐)、亀梨和也(KAT-TUN)、山田涼介(Hey!Say!JUMP)といった顔ぶれが並んでいる。(翻訳・編集/Mathilda) [全文を読む]

二階堂ふみ他、身長を“サバ読み”している芸能人は多かった!?

日刊大衆 / 2017年02月20日11時00分

その理由について中居は、SMAP在籍当時、メンバー最年少の香取慎吾(40)の身長が一番高かったことを挙げ、「一番年下の香取が一番大きくて、一番年齢が上の中居が一番ちっちゃいという、その構図が面白いと思って」と説明しました。 他のジャニーズアイドルでいえば、嵐の大野智(36)と二宮和也(33)がサバ読みを告白しています。大野は『嵐にしやがれ』(日本テレビ系) [全文を読む]

「一緒に温泉に行きたい男性有名人」で唯一選ばれたジャニーズ以外の俳優とは?

アサジョ / 2017年02月03日10時15分

総合トップ10に選ばれたのは、1番人気の嵐(1位・相葉雅紀、2位・櫻井翔、3位・大野智、9位・二宮和也)を筆頭に、SMAP(5位・中居正広、6位・香取慎吾、7位・草なぎ剛)、KinKi Kids堂本剛(8位)、Kis-My-Ft2玉森裕太(10位)のジャニーズ4グループで、ベスト10中9枠を独占した。残りの1枠、それも4位に食い込んだのが、星野源でした。昨 [全文を読む]

ジャニーズWEST最年少「ピンチをチャンスに変えて抱き寄せる男」小瀧望に見た“スター性”

日刊サイゾー / 2016年12月07日19時00分

それは、香取慎吾を例に取るとわかりやすいだろう。彼がSMAPとしてデビューしたのは11歳、まだランドセルを背負っていた頃。香取より年上のファンは、それからの約30年間を、我が子のように見届けてきた。このように「最年少メンバー」というのは、アイドルとしての成長の過程を、より長く楽ませてくれるのだ。 そんな小瀧はまだテレビへの露出は少ないものの、今年4~6月ク [全文を読む]

SMAPはまだマシ!?「本当は仲が悪いグループ芸能人」実名暴露

日刊大衆 / 2016年11月15日15時00分

「特に、かつて木村のことを兄のように慕っていた香取慎吾が、“同じ空気すら吸いたくない”という状態だそうです。また、派閥作りに余念がない木村は、しゃべったこともない後輩の嵐・大野智に突然、“おまえ、釣りやるんでしょ? 今度一緒に行こうぜ”と先輩風を吹かせて、彼を戸惑わせたといいます」(芸能プロ関係者) 結成25年、もはや修復は不可能なところまで来ているようだ [全文を読む]

SMAP・中居と香取が圏外へ?タレント好感度調査で衝撃の結果

デイリーニュースオンライン / 2016年10月03日08時06分

「男性タレント人気度上位50」の順位を見てみると、今年2月度の調査で36位に入っていたSMAP・中居正広(44)の名前はなく、グループの最年少である香取慎吾(39)も45位からランク圏外になってしまった。 「集計期間は解散が正式発表される前ですが、中居&香取の人気低下は、やはり1月からの分裂騒動が要因でしょう。“公開処刑”と揶揄された『SMAP×SMAP』 [全文を読む]

嵐・二宮和也を困惑させたドラマ「HOPE」内の「大野・岡田問題」とは?

アサジョ / 2016年07月27日09時59分

関ジャニ∞の大倉忠義とキスマイの北山宏光や、A.B.C-Zの川合郁人とSexy Zoneの菊池風磨、KAT-TUNの上田竜也とNEWSの手越祐也、SMAP香取慎吾とTOKIO国分太一など、例をあげたらキリがないほどだ。「かつてはジュニアの中でセンターやデビューをかけ、男同士の火花散る嫉妬や確執も多かったものですが、最近では昔ほど、そうしたシコリも少なくなっ [全文を読む]

嵐・松本潤の新作映画発表で気になる「大コケジャニーズ映画」はこの4作!

アサジョ / 2016年07月18日09時58分

代表的な黒歴史作品なのが、香取慎吾主演「こちら葛飾区亀有公園前派出所THE MOVIE~勝どき橋を封鎖せよ~」(11年・興収8.1億円)、草なぎ剛主演「任侠ヘルパー」(12年・興収7億円)、相葉雅紀主演「MIRACLEデビクロくんの恋と魔法」(14年・興収8.9億円)、亀梨和也主演「ジョーカー・ゲーム」(15年・興収9.6億円)の4作。 映画ライターが言う [全文を読む]

嵐・松本潤の評価がうなぎ上り?『99.9』の続編・映画化が現実味

デイリーニュースオンライン / 2016年06月19日07時05分

同じ日曜9時枠で放送されたSMAP・香取慎吾(39)の『家族ノカタチ』が全話平均視聴率が9%に終わっているだけに、なおさら『99.9』の成功が際立った格好。恋愛コメディ路線で行き詰まっていた松本潤ですが、本格ドラマへの挑戦で結果を残し、俳優としての評価はうなぎ上りになっています」(前出・ライター) 嵐の勢いはこのまま続くのか。今期ドラマでの活躍は今後を占う [全文を読む]

『ヒメアノ~ル』殺人鬼役のV6森田剛に高評価 ジャニーズによるキワモノ役“怪演”の系譜

日刊サイゾー / 2016年06月18日19時00分

SMAPの香取慎吾だ。 「1995年放送の『未成年』(TBS系)では、知的障害のある18歳のデク役を演じました。96年放送の『ドク』(フジテレビ系)では、日本語講師である安田成美と恋に落ちるベトナム人青年ドク役を演じています。ほかにも『西遊記』(同)の孫悟空、『こち亀』(同)の両さんなど、“超個性派”役を多くこなしていますね」(前出・同) ジャニーズタレン [全文を読む]

嵐の主演ドラマが好調で?SMAPに”過去の人”扱いの屈辱

デイリーニュースオンライン / 2016年06月11日08時11分

実際に前クールにおいては、香取慎吾(39)が『家族ノカタチ』(TBS系)、草彅剛(41)が『スペシャリスト』(テレビ朝日系)で主演をつとめたが、草彅の方は2ケタの視聴率をキープできたものの話題性を欠き、香取は“大爆死”となっている。 今期のドラマ視聴率の結果は、ジャニーズ事務所の人気を牽引するスターの世代交代が完了したことを如実に表しているのかもしれない。 [全文を読む]

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