朝ドラ 波瑠に関するニュース

NHK朝ドラ『あさが来た』で話題のヒロイン・波瑠 「オーディションでは200連敗くらいしました」

週プレNEWS / 2015年10月21日06時00分

朝ドラは大変だと聞きますが、本当にそうなんですね。 波瑠 大変です(笑)。スケジュールもタイトで、セットの都合上、順番を入れ替えて撮ることも多いし。あれれ?って思いながら必死にやっています。 ―あさという人はパワフルなキャリアウーマンということですが、波瑠さん自身は共感する部分はあります? 波瑠 共感より「ふむふむ」って感じかな。事業でいったん成功した [全文を読む]

波瑠、坂口健太郎とは“略奪愛”だった!? 「口封じのためスタッフ解雇」の傍若無人ぶり

サイゾーウーマン / 2015年07月16日13時00分

秋からスタートするNHK朝の連続テレビ小説『あさが来た』では主演が控えており、初の朝ドラヒロインの座だけでなく恋人をも射止めていたと伝えられたが、2人が交際に至るまでにはちょっとした“事件”が勃発していたという。清純派女優として知られる波瑠だが、その意外な素顔には、関係者も驚きを隠せないようだ。 両者の交際は7月10日付の「スポーツ報知」で明らかに。同紙一 [全文を読む]

新朝ドラヒロイン波瑠 「びっくりぽん」な濡れ場過去を再現

NEWSポストセブン / 2015年10月10日07時00分

初回視聴率21.2%の好スタートを切ったNHK朝ドラ『あさが来た』。ヒロインを務めるのは、これまでファッション誌『non-no』(集英社刊)などでモデルとして活動してきた波瑠(24)だ。ショートカットが印象的な清純派で、「夏目雅子の再来」との呼び声も高い。 ニッポンの朝を彩る清純イメージの波瑠には意外な「過去」があった──。 2013年公開の映画『みなさん [全文を読む]

波瑠、主演作『あさが来た』が今世紀最高視聴率! 不遇の時代を乗り越えてつかみ取った大ブレイク

メンズサイゾー / 2016年04月05日19時25分

かつての朝ドラは1980年代に放送された『おしん』の全話平均視聴率52.6%を筆頭に、どの作品でも30~40%を記録するのが珍しくなかった。しかし近年は娯楽の多様化や多チャンネル化、さらには録画視聴が増えたことなどで視聴率は軒並み低下。この傾向は年々強まり、民放ドラマでは全話平均10%を超えることすら難しくなっている。 そんな時代において今世紀最高をマー [全文を読む]

NHK朝ドラ『あさが来た』ヒロインに抜擢された波瑠に“股間愛撫”お宝作品があった!

日刊サイゾー / 2015年03月23日11時00分

しかし、朝ドラのヒロインに抜擢されたことで、にわかにお宝市場が活気づきそうです」(前出・映画ライター) 「エロい過去」を嫌うNHKだが、この作品のことを知った上で朝ドラヒロインに抜擢したのなら、やはりかなりの逸材ということなのだろう。今から秋が楽しみである。 [全文を読む]

嫌がる波瑠のナマ足をタッチ!石橋貴明のハラスメントにファンが大憤慨

アサ芸プラス / 2016年07月13日09時59分

朝ドラ女優の波瑠がついに石橋貴明のお触りの餌食となってしまい、波瑠ファンからは怒りの声が上がっている。 波瑠が被害に遭ったのは、7月7日放送のバラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)の人気企画「食わず嫌い王決定戦」でのこと。 この日は、波瑠とサッカー日本代表の岡崎慎司がゲスト出演。途中、岡崎のふくらはぎが木梨憲武のフトモモより太 [全文を読む]

NHK朝ドラ「あさが来た」ヒロイン・波瑠の”びっくりぽん”な舞台裏「4度目のオーディションで主役の座に」

アサ芸プラス / 2015年11月07日17時57分

NHKの朝ドラ「あさが来た」が、4週連続で視聴率20%超と絶好調だ。人気の中心はヒロインを演じる波瑠。記者は撮影終了間際に波瑠がソワソワするという情報をキャッチした。“いちずな下半身”が向かう先にあるのは男の影か──。下積み10年、本格女優へ羽ばたく波瑠の画面に映らない素顔に迫る! ようやく女優として一本立ちできるチャンスが巡ってきた。今年10月からスター [全文を読む]

新ヒロイン・波瑠が濡れ場で覚醒!? NHK朝ドラ『あさが来た』が好調なワケ

デイリーニュースオンライン / 2015年10月22日12時00分

10月20日発売の「FLASH」では、新朝ドラ『あさが来た』(NHK)のヒロイン・波瑠(24)の素顔を紹介している。ファッション誌「セブンティーン」(集英社)では、モデルとして活躍していたが、それほど人気はでなかった彼女。だが映画『女の子ものがたり』(2009年)で、森岡利行監督に指導されて、女優として目覚めた。 その後、映画『マリア様がみてる』(2010 [全文を読む]

「身辺調査をしろ!」朝ドラ新ヒロインの熱愛に“夏菜の悪夢”再び!?

アサ芸プラス / 2015年07月15日09時59分

ですが今年、彼女はついに朝ドラヒロインの座を掴み取った。今が一番大切な時期だったのですが、熱愛スキャンダルが出てしまったことで、朝ドラファンからは落胆の声があがっています」 熱愛報道を知った朝ドラファンからは、「ちゃんと身辺調査してからヒロインを決めろよ」「受信料返して!」「もう朝ドラ終わったな」と、波瑠の熱愛スキャンダルにガッカリしたという声が殺到してい [全文を読む]

波瑠にはなれなかった…テレビから消えた「朝ドラ」ヒロインたち

アサジョ / 2016年05月10日09時59分

平均視聴率23.5%をマークし、今世紀1位になったNHK朝ドラ「あさが来た」。2位は「花子とアン」。これに続く3位が2002年放送の「さくら」だ。ヒロインを演じたのは、テレビドラマ初挑戦の高野志穂だった。 高野は約12年間を外国で過ごした経験を活かし、日系人英語教師エリザベス・サクラ・マツシタを演じた。しかし、その後はドラマのゲスト出演ばかりで、連ドラへの [全文を読む]

波瑠似の巨乳!? 熊本のショートカット女子アナにルックス絶賛の声巻き起こる!

メンズサイゾー / 2016年02月05日10時00分

そのため、ショートにしてグッと大人っぽさが増して色っぽくなったと言われる柴田アナに熱い視線が向けられているのでは? 男性ファンの中には、『波瑠が巨乳だったら...』といった妄想を膨らませていた人もいたと思いますからね(笑)」(芸能ライター) 絶好調の朝ドラのヒロインを務める女優に似ていると言われ、抜群のプロポーションを誇る柴田。最近のテレビ界には、元読売テ [全文を読む]

『あさが来た』に主人公を支えるキーパーソンで登場、吉岡里帆に大注目! 本人が涙で語った「これ、朝ドラに出られる詐欺なんちゃうか…」

週プレNEWS / 2015年12月16日06時00分

いくつもの映画やドラマに出演して、来年の2月からはついに朝ドラへ。視聴率も絶好調の『あさが来た』に出演することが決定しました。 吉岡 はい。私、NHKの朝ドラは『あまちゃん』からヒロインオーディションを受けていて、出演するのはずっと大きな目標だったんです。特に『あさが来た』は最終選考まで残って、今までになく手応えを感じたんですけど、結局ダメで。自分の力量を [全文を読む]

波瑠主演、『BORDER』初のスピンオフ前後篇 10月放送

ORICON NEWS / 2017年09月12日05時00分

「『BORDER』は朝ドラの前に声を掛けていただいた作品なので、今もずっと感謝していますし、比嘉という役には頭が上がりません」と語る波瑠が、3年の時を経て演じる“特別検視官就任前の”比嘉ミカをどう演じるのか、その一挙手一投足に注目だ。 比嘉と協力し合いながら、連続殺人事件の捜査にまい進する所轄の刑事・中澤史明役に、『あさが来た』など複数の作品で共演歴のある [全文を読む]

波瑠が「あなたのことはそれほど」で好感度急落も、実は狙い通り?

アサジョ / 2017年05月30日18時15分

「波瑠側が恐れているのは、朝ドラのイメージが強くなりすぎて演技の幅が狭まること。実際、朝ドラ主演後に伸び悩んだ女優は少なくないからですからね。それが今回、アクの強い役を経験することで、女優として一皮むけた。平均視聴率も10%を超えており、どんな役でも数字が獲れることを証明できたのも大きいでしょう」 悪名は無名に勝るというが、演技力の高さも証明できた波瑠の女 [全文を読む]

ホントに“視聴率が取れる女優”なの!? 波瑠、7月期にフジ『ON』で民放連ドラ初主演も……

日刊サイゾー / 2016年05月26日13時00分

06年に女優デビューした波瑠は、なかなか芽が出ず、長い下積みが続いたが、『あさが来た』でブレークを果たし、同ドラマを今世紀の朝ドラ史上最高視聴率23.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)に導いた。ただ、同ドラマにはW主演的な形で宮崎あおい(姉役)が出演。夫役の玉木宏の貢献度も高く、波瑠ひとりで弾き出した高視聴率ではなかった。 朝ドラからブランクを [全文を読む]

『あさが来た』キャスト 風吹ジュンの炊き出しで団結

NEWSポストセブン / 2016年03月22日07時00分

これは21世紀の朝ドラ平均最高を記録していた『さくら』(2002年)の23.3%を塗り替える期待も出てきたラストスパートとなった。これもひとえに波瑠をはじめとするキャストやスタッフが全身全霊の日々だった証だろう。 「オールアップのとき波瑠さんは、“最初から最後まで大阪弁で悩まされるとは思ってなかった”と振り返っていましたが、実際、最後まで方言の先生がつきっ [全文を読む]

もうすぐ終了の『あさが来た』 Pがしみじみと振り返る

NEWSポストセブン / 2016年03月13日07時00分

『あさが来た』は、物語自体は王道ですが、非常にチャレンジングな朝ドラだったと思います。 まず、ヒロインが「銭があらへん」とお金のことばかり言っている。そんな朝ドラは過去になかった。今までの朝ドラのヒロインは夢や憧れというファンタジーを追いかけてきました。銭金について平気で言葉に出すという新しい形のヒロイン像を提示できたと思っています。 また、朝ドラ史上初め [全文を読む]

波瑠 2年前の“ベッドシーン”で見せた度胸、関係者語る

WEB女性自身 / 2015年10月21日06時00分

波瑠(24)主演のNHK朝ドラ『あさが来た』は、連日視聴率20%を超え好調だ。波瑠の女優デビューは中学1年生。少し人気が出はじめたのは 07年、ファッション誌「セブンティーン」のモデルとして。当時の芸名は「南波瑠」。女優に目覚めたのは、西原理恵子原作の映画『女の子ものがたり』( 09年公開)の現場だった。 「当時はまだ女優とモデルの間で悩んでいる感じに見え [全文を読む]

『あさが来た』スタート好調の理由は? 王道的ストーリーと新たな試みを検証

リアルサウンド / 2015年10月07日11時04分

幕末が舞台となるのは朝ドラ史上初めてだ。 今作が好調となっている要因と、その見どころについて、ドラマ評論家の成馬零一氏に話を聞いた。 「舞台こそ、幕末からのスタートですが、『あさが来た』は、これまでの朝ドラのセオリーに則った、極めて王道的な作品といえると思います。朝ドラにはいくつか“型”があり、保守的な時代に生まれた女性が自立を目指すというストーリーは定番 [全文を読む]

新朝ドラ主演の波瑠 『あまちゃん』最終選考まで残っていた

NEWSポストセブン / 2015年09月24日07時00分

今までは、どこか陰のある役どころが多かったが、元気なイメージの朝ドラヒロインには人一倍強い思い入れがある。 「すごく記憶に残っているのは『ちゅらさん』(2001年)ですね。まだ私が芸能界に入る前、小学生のときでした。朝ドラの始まる時間は、もう学校に向かっていて、私は見られませんでしたが、家族が熱心に見ていました。ドラマの中で、ヒロインの恵里(国仲涼子)は『 [全文を読む]

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