自民党 蓮舫に関するニュース

自民大敗を笑えない。偏向報道を続けるマスコミの終わりの始まり

まぐまぐニュース! / 2017年07月08日17時10分

自民党が歴史的大敗を喫した東京都議選。ITジャーナリスト宮脇睦(みやわき・あつし)さんは自身のメルマガ『マスコミでは言えないこと』の中で、「猪瀬・舛添両氏のクビを切ったら、小池氏が都知事になって自分たちのクビが切られる結果になった都議会自民党と、自民党を批判し都連を大敗に追い込んで、ウルトラ右翼が党首を務める都民ファーストの会を第一党にしたメディアは自らの [全文を読む]

蓮舫の政治センスのなさはすべて「日刊スポーツ」が教えてくれた

文春オンライン / 2017年08月04日07時00分

自民党が担いだ増田寛也氏は大差の2位に離された。当時は安倍1強と呼ばれていたが、このときに民進党は東京から反攻の機運を高めたともいえる。今年の都議選で民進党は都議会の第1党に躍り出た。 蓮舫都知事は現在の勢いに乗り、いつ国政復帰を仕掛け、初の女性総理を目指すのか。週刊誌の格好のネタである。 蓮舫都知事、の可能性はあった1年前 ……こんなことを書いてみたが [全文を読む]

「自民も民進もイヤ」受け皿は小池新党か

プレジデントオンライン / 2017年07月28日09時15分

直近の選挙での投票傾向を分析すると、自民党も民進党も有権者の支持を減らし、「入れるところが見つからない」という無党派層の増加がはっきりと見える。さまよえる無党派層の受け皿となるのは、どこなのか――。 ■かつての民主党支持票はどこに 「政治を諦めないでください」。これは、みんなの党が2013年(平成25年)の参院選で有権者に向けて訴えかけたスローガンの一つで [全文を読む]

小池「新党」は自民・民進に次ぐ「第三極」に化けるのか?

プレジデントオンライン / 2017年03月02日09時15分

首長選挙としては異例の全国的な注目を集めたこの選挙、小池知事と都議会自民党や都議会のドンと呼ばれる内田茂都議との「代理戦争」とされ、その「代理戦争」に小池知事が勝利して7月に投開票が行われる予定の東京都議会議員選挙での小池「新党」の勝利・躍進に大きく弾みがついたと言われている。 実際に「代理戦争」であったかどうかはさておき、この選挙を経て小池「新党」への期 [全文を読む]

妻と「こんな人たち」の言うことは聞け? 政治家たちの今週の珍言・暴言まとめ

文春オンライン / 2017年07月15日07時00分

安倍晋三 首相 「自ら国会の場に出て説明する意思がある」 朝日新聞 7月13日 13日、自民党は野党が求めていた安倍晋三首相が出席する予算委員会の閉会中審査を受け入れる方針を示した。同日、自民党の竹下亘国会対策委員長が民進党の山井和則国対委員長に「必要性を感じない」と一旦拒否していたが、報告を聞いた安倍首相から「自ら国会の場に出て説明する意思がある」と言 [全文を読む]

辞任と不倫で揺れた永田町 今週の珍言・妄言を振り返る

文春オンライン / 2017年07月29日07時00分

自民党幹部は「残念だ。蓮舫氏でいてくれたほうが人気が上がらないから良いのに」と本音を漏らしたという(朝日新聞デジタル 7月27日)。作家の竹田恒泰氏はインターネット番組で「蓮舫さんは民進党を墓場まで導いてくれるわが国の救世主」「中途半端なところで降ろされると本当に残念」と笑いながら語った(虎ノ門ニュース 7月27日)。 蓮舫氏の辞任で党の存続を危ぶむ声もあ [全文を読む]

蓮舫氏に早くもシラケムード。野田幹事長起用で「民進党は終わった」

まぐまぐニュース! / 2016年09月21日04時45分

鳩山は、戦後自民党の安保・基地政策の非道の到達点とも言える「辺野古基地建設」をひっくり返そうとして日米にまたがる軍産政官の複合勢力の巨大な力に跳ね返されて挫折したのだし、菅は3・11の「首都圏壊滅か」という未曾有の危機の中で、戦後自民党が培ってきた、これまた日米にまたがる「原子力ムラ」の圧倒的な闇の権力構造に戦いを挑んで退けられた。開いた口がふさがらない野 [全文を読む]

【新国立問題】自民党追及の蓮舫氏に「いくらなんでも頼りすぎ」の声

デイリーニュースオンライン / 2015年07月30日07時00分

しかし、2012年に民主党から政権を奪還した自民党は、民主党時代の政策をことごとく白紙に戻している。それにも関わらず、自民党が国立競技場のデザイン案をなかったことにしていないのだから、自民党が新国立競技場の計画案を追認していたと受け取られても仕方がない。 さすがに新国立競技場を民主党のせいにするのは、無理筋だった。なにより、民主党時代に決まったのは新国立競 [全文を読む]

橋下徹“有田芳生の人権派面は偽物だ!”

プレジデントオンライン / 2017年07月19日11時15分

森友学園問題、加計学園問題、その後次々に起こった自民党議員の不祥事や不適切発言を見て国民は自民党に鉄槌を下した。逆に言えば、それまでの安倍政権の支持率の高さは、政策や政治的な振る舞いには賛否両論があったにせよ国民からそっぽを向かれるような状態ではなかった、つまり信頼性が著しく欠けている状況ではなかった。もちろん民進党のだらしなさもあるけど、やっぱり党の支 [全文を読む]

蓮舫代表、戸籍公開へ 「二重国籍」問題の党内不満へ配慮か

J-CASTニュース / 2017年07月11日19時32分

また、関係資料の公開に関しては、日米の二重国籍だった自民党の小野田紀美・参院議員と蓮舫代表の対応の差もクローズアップされた。小野田氏は17年5月、米国の国籍喪失証明書が届いたとして、写真付きでフェイスブック(FB)に載せるなど、複数回にわたり資料公開を行った。一方、蓮舫代表は5月25日、小野田氏の取り組みを受けて報道陣から「同様の公開をする気はないか」と [全文を読む]

謝罪会見のはずが国民に説教?民進党・蓮舫さんが振りまく妙な違和感

デイリーニュースオンライン / 2017年07月22日12時00分

また自民党の小野田紀美参院議員(34)が自身の二重国籍解消(注6)の証拠として戸籍を公開した際には、「こんな人たち」界隈は何も発言しなかった。 テレビのワイドショーやニュースも同様だが、相手の立ち位置によって基準や対応がまったく違う。それこそ差別的であり、<ダブルスタンダード>という言葉以外では説明ができない態度だ。 折しもオーストラリアでは、ニュージーラ [全文を読む]

支持率29%の衝撃。第1次「投げ出し」内閣と酷似する安倍首相周辺

まぐまぐニュース! / 2017年07月18日18時47分

党人事・内閣改造でも政権再浮上が厳しい理由 党人事・内閣改造で人心一新? さらに8月早々には自民党3役人事と内閣の改造で、顔ぶれを一新して出直す形を作りたいが、これがまた簡単ではない。 まず大前提として、つい1カ月ほど前までは、党内の誰もが来年9月の安倍総裁3選はあり得ると思っていたが、今や正反対で、そう思っている人はほとんどいない。当然、ポスト安倍を窺 [全文を読む]

蓮舫「次期首相」論まさかの理由 「トランプ的中」木村太郎氏発言に驚き

J-CASTニュース / 2017年08月23日17時40分

いずれも与党自民党衆院議員の名前をあげている。しかし木村氏は「(自民党の)誰を見ても(首相に)ふさわしいと思わない」と自民党議員を一蹴していた。 プレゼン後には出演者5人の「誰に共感したか」を観覧客50人が採点したが、1位は西村氏の64点、2位は橋下氏の59点、3位竹山さん55点、4位小島さん53点と続き、木村さんは45点で最下位という結果だった。 「(自 [全文を読む]

進む「安倍離れ」"玉砕解散案"浮上

プレジデントオンライン / 2017年07月29日11時15分

7月2日の東京都議選で歴史的大惨敗を喫した自民党は「総括」もできないままで、政党支持率も下落傾向にある。政府・自民党は8月3日にも断行する内閣改造を反転攻勢のきっかけにしたい考えだが、その先行きは決して明るくない。「国民の信頼回復に向けて努力を積み重ねていきたい」。安倍首相は7月18日の党役員連絡会で、自ら国会で説明する意向を示したが、自民党幹部の表情は硬 [全文を読む]

「あしたなんて説明しよう」 安倍政権“疑惑大臣ツートップ”の説明を振り返る

文春オンライン / 2017年07月22日07時00分

小泉進次郎 自民党・衆院議員 「フェイクニュースの極み」 カナロコ 神奈川新聞 7月20日 内閣支持率が下げ止まらない安倍晋三首相にとって、政権浮揚の起死回生の一打となるかと注目されているのが、8月3日に予定されている内閣改造だ。 その目玉として名前が取り沙汰されているのが、自民党の小泉進次郎衆院議員である。小泉氏は神奈川新聞の取材に対し、内閣改造で初入 [全文を読む]

蓮舫おろしちゃダメですか? 民進内にくすぶる不満

J-CASTニュース / 2017年07月06日19時43分

自民党が惨敗した東京都議選(2017年7月2日投開票)で、野党にもかかわらず批判票の受け皿になれず、議席を減らしたのが民進党だ。蓮舫代表は「極めて深刻で、非常に残念な結果」だとしているが、具体的な敗因の分析はこれからだ。蓮舫氏は「続投」を繰り返し宣言しているが、党内からは執行部が辞任すべきだとの声もあがっており、「蓮舫おろし」が加速する可能性もある。 毎日 [全文を読む]

蓮舫氏を民進党代表辞任に追いやった「二重国籍問題」の根底にある日本人の志向

週プレNEWS / 2017年08月10日10時00分

「都民ファーストの会」が圧勝した7月の東京都議会選挙の結果に大きく揺れているのは、歴史的な大敗を喫した与党・自民党だけではない。 またしても安倍政権に対する批判票の受け皿になれなかった「野党第一党」の民進党では、都議選直後から蓮舫代表の「二重国籍問題」が蒸し返され、ついに蓮舫氏が代表を辞任。その後も細野豪志氏が離党を表明するなど、この期に及んで「内紛」を繰 [全文を読む]

民進党・今井雅人衆議院議員 都議選大敗で「まずは、蓮舫代表の二重国籍問題を解決することだ」

ガジェット通信 / 2017年07月10日08時50分

参考記事:今年一番の「お前が言うな」は蓮舫・民進党代表? 「ガジェット通信 おまいう大賞2016」結果発表!! http://getnews.jp/archives/1562120[リンク] 二重国籍疑惑が持ち上がって以降、未だに安倍総理や自民党に対して何か発言する度に「お前がいうな」「ブーメラン」の状態になってしまっている。 今井議員のツイートは大きな [全文を読む]

山尾氏と不倫疑惑の弁護士 蓮舫氏国籍問題担当だった

NEWSポストセブン / 2017年09月15日16時00分

舌鋒鋭く自民党を追い詰め、「民進党のジャンヌ・ダルク」と呼ばれた彼女に似つかわしくない、逃げ腰の謝罪会見だった。 9月11日、『週刊文春』で不倫疑惑を報じられた山尾志桜里議員(43才)が民進党を離党した。彼女は週に4日、相手のマンションやホテルで逢瀬を重ねていた。その男性が、弁護士の倉持麟太郎氏(34才)だった。「倉持さんは若くてイケメンなだけじゃないんで [全文を読む]

民進党分党へ 保守中道新党立上げ 岸本周平衆議院議員

Japan In-depth / 2017年08月08日21時00分

・反自民、反共産で自民党の受け皿となる野党勢力結集へ意欲示す。・連合、公明党と連携し保守中道穏健路線を取り、社会保障政策で自民との違いを出す。 都議選で5議席しか獲得できず惨敗を喫した民進党。この責任を取って25日には野田佳彦民進党幹事長が辞任する意向を示し、これを受けて蓮舫代表は「新世代の民進党をつくりたい。」と執行部刷新に着手していたと見られていたが、 [全文を読む]

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