落選 蓮舫に関するニュース

蓮舫氏「二重国籍」問題だけじゃない

Japan In-depth / 2017年07月17日18時03分

ある落選議員はこう語る。「蓮舫氏の責任を問うならば、①昨年9月23日、都知事に就任した小池百合子氏に対し、都庁まで出向いて挨拶した。公党の代表が一首長に挨拶にしに行くなんて前代未聞。しかも、党としての判断はなく、蓮舫氏は独断で行った。そこまでへり下った態度を取った時点で問題にすべきだ。②また、小池都知事が政治塾『希望の塾』を始めるとした際、都議会民進党の都 [全文を読む]

蓮舫氏の衆院鞍替え観測―参院議員では総理大臣になれないのか

政治山 / 2016年10月30日11時00分

蓮舫代表に対しても、民進党都連が「比例単独で楽な選挙をしたら駄目だ」と難色を示す声があり、落選中の海江田万里氏の東京1区を当て、海江田氏を比例1位で優遇する案も検討されています。 衆議院から参議院に鞍替えするケースでは、衆院選で落選後に参院選に臨み国政復帰を果たす例が目立ちます。7月の参院選でも、自民党の山田宏氏や民進党の田名部匡代氏、日本維新の会の渡辺 [全文を読む]

小池知事 反石原を鮮明にしたら宏高、伸晃氏も落選危機

NEWSポストセブン / 2017年03月10日07時00分

小池氏が反石原を鮮明にすれば、選挙に弱い宏高氏ばかりか、過去9回連続当選の伸晃氏も落選危機だ。 自民党側からすれば同日選は、“負けを最小限に留める”という意味合いがあるが、その策によって逆に落選危機に陥る犠牲者も出るわけだ。 東京1区も波乱含みだ。今年2月に行なわれた千代田区長選で自民党候補がトリプルスコアで大敗した後遺症で本来なら自民大苦戦の選挙区。一方 [全文を読む]

安倍一強に栄養を与え続ける“戦わない野党”にNOを

NEWSポストセブン / 2017年07月14日16時00分

それなら、違う選挙区の有権者が票を交換する落選運動の手法「ボート・スワッピング」で「公明候補落選」の取引をする落選運動が大きな効果を発揮するはずだ。 【※注/北海道10区、東京12区、神奈川6区、大阪3区・5区・6区・16区、兵庫2区・8区】 民進党もいらない。口では臨時国会召集を要求しながら、都議選が終わると民進党都連会長代行の長妻昭氏ら衆院予算委員会理 [全文を読む]

民進党・蓮舫代表や舛添要一前都知事に鳥越俊太郎候補……2016年の『お前がいうな大賞』を考えてみる

ガジェット通信 / 2016年10月28日11時15分

また、都知事選に立候補した鳥越俊太郎さんも「お前が言うな」的発言が多数見受けられたが、その中でも落選後の8月に『ハフィントン・ポスト』のインタビュー記事で言っていた 「今の国民ははっきり言うと、ボケてますよ」 はかなり強烈だったかと思われる。 9月の「お前が言うな大賞」が蓮舫代表というのは異論のないところか。10月も終わろうというのに、未だに何かあるごと [全文を読む]

蓮舫氏に早くもシラケムード。野田幹事長起用で「民進党は終わった」

まぐまぐニュース! / 2016年09月21日04時45分

自民党と親米売国官僚どもの注文通りにTPP交渉参加への道を整備したのは野田であり、官邸前の原発反対の市民デモを「うるさいなあ」と言って原発再稼働を許したのは野田であり、オスプレイの沖縄・日本配備を易々と認めたのは野田であり、自民党と財務省が望んだ消費増税を自分の方から言い出して、小沢グループの大量離党による党分裂を招き、挙げ句の果てに負けると分かっている総 [全文を読む]

高須克弥院長「あっ、ガジェット通信さん!」 西原理恵子先生が法廷画家デビューの東京地裁に行ってきた

ガジェット通信 / 2017年07月24日18時45分

筆者も参加したが残念ながら落選……。 法廷内には入れなかったが、とりあえず外で様子を伺うことに。15時50分には高須院長が当事者入り口から入廷、西原先生は傍聴券を持って傍聴人入り口から入室していた。 今回は冒頭2分間、許可された報道機関が撮影を行うということでNHKのカメラが入室していたようだ。そちらは撮影の後、16時前に退出していた。 今回は高須院長が意 [全文を読む]

「人工透析患者なんて殺せ」の長谷川豊アナはどうなる? アナ出身議員の明暗とは

日刊サイゾー / 2017年02月09日17時00分

「元日本テレビアナウンサーの小倉淳は、13年に大学教授を辞して、日本維新の会の公認候補として参院選に出馬し落選しています。自民でも民進でもない第三政党からの出馬のため伸び悩みました。タレントとして多くの番組の司会を努めていた岡部まりも、長年レギュラーを務めた『探偵! ナイトスクープ』(朝日放送)を10年に降板し、参院選に民主党(当時)から出馬するも落選[全文を読む]

<女性・交通違反・金・発言>鶴保庸介大臣は「問題の総合商社」

メディアゴン / 2016年11月25日08時10分

「歯舞」が読めなかったと騒がれた方で、先の選挙では現職の沖縄担当大臣ながら基地問題にまったく触れず大差で落選しました。その後継に安倍首相が任命したのが鶴保庸介氏です。基地問題は菅義偉官房長官に担当させ、それ以外は鶴保氏が担当、という人事に政府の沖縄への姿勢が表れているようです。暴言続きの山本農水大臣を辞めさせない安倍内閣ですから、問題のデパートとか総合商社 [全文を読む]

野田聖子、高市早苗ら女性議員が要職占める自民党で女の争い

NEWSポストセブン / 2013年02月07日16時00分

2人は同学年だが、野田が戦後最年少で郵政大臣になったのに対し、高市は2度も落選するなど後塵を拝してきた。それが今回の人事では高市が格上のポストに就いた。野田は橋本や小渕ら子育て議員を束ねて『女性の味方』を演出し、高市に対抗しようとしているのではないか」(同前) ※週刊ポスト2013年2月15・22日号 【関連ニュース】丸川珠代 三原じゅん子の自民党内での台 [全文を読む]

29年ぶり師走総選挙で大迷惑をこうむる人々

アサ芸プラス / 2012年12月04日09時59分

「ウチの先生は落選しちゃうだろうし、選挙を手伝いながら、議員会館の荷物整理を始めているんだよ。誰か維新の有力な新人候補に知り合いはいない? 売り込みに行きたいんだけど」 議員が落選すると同時に失職するのが議員秘書の定めではある。しかし、今回の選挙で大敗が予想される民主党では深刻な問題だ。 「現在、民主党は50〜60議席しか獲得できないのではないかと予想さ [全文を読む]

民主党秘書 自民党への出戻り画策して “就職活動”に奔走中

NEWSポストセブン / 2012年11月15日16時00分

民主党には、前回の政権交代の際、自民党議員の落選によって職を失った元自民系の秘書が多く在籍している。彼らが、自民党への出戻りを画策しているのだ。 「自民党の大物議員に付いていた女性ベテラン秘書はその議員が引退した後、民主党議員の秘書になっていたが、最近になって自民に出戻りして、いまは若手議員の事務所にいる。もともと自民出身の秘書は即戦力で需要もあるので、選 [全文を読む]

「誰と組むか」を争う民進党代表選の愚昧

プレジデントオンライン / 2017年09月01日09時15分

(それがために、共産党や関連団体が動員した運動員の統制を取ることができず、戦略もなく動き回る運動員に振り回されて落選の憂き目をみるに至った候補者もいるようだ) 民進党の立て直しに必要なことは「何をやるか」をはっきりさせることだ。共産党との共闘にせよ、「日本ファーストの会」との連携にせよ、「誰とやるか」を決めるのは、理念や政策を固め直した後にすべきだ。そのた [全文を読む]

上西小百合 “大炎上”の裏に「名物プロデューサー」の台本があった!?

アサ芸プラス / 2017年07月20日17時59分

上西氏に対しても、炎上で知名度を上げておけば“落選後”も仕事に困らないと考えてアドバイスしているのではないでしょうか」(前出・芸能関係者) 連日、世間を騒がせる上西氏。その真意が明かされるのはいつか。(白川健一) [全文を読む]

「対・小池百合子」安倍総理が小泉進次郎とタッグ(1)都民Fが国政に乗り込む!

アサ芸プラス / 2017年07月08日09時55分

にもかかわらず、小池氏と昵懇の松沢氏が立候補を匂わせたのは、小池陣営と『たとえ落選しても国政進出の暁には後援する』という裏密約ができていたことにほかなりません」(全国紙政治部記者) [全文を読む]

「小池百合子でしょうがないか」心理がもたらす「本命不在」という永遠の課題

文春オンライン / 2017年07月06日07時00分

8時開票で落選を8時1分に出されて、変わったのが自民党批判の敗戦の弁をテレビの前でぶちまけるとか、最高に面白すぎます。どうなってるんですかね、千代田区。 千代田区民として本当に「都民ファーストか?」って考えてみる その千代田区、この前区長選があったわけですよ。そこで小池百合子都知事が担ぎ上げたのは、75歳で5選目を目指す現職区長。いやー、新しい政治だわ。旧 [全文を読む]

もうボロボロ 民進党代議士「都議選議席ゼロは十分あり得る」

NEWSポストセブン / 2017年04月18日07時00分

「次の選挙でも落選します。泣きたいけど、もう笑うしかない」 民進党の最大支持基盤である連合も“見切り”をつけたようだ。 連合傘下の有力労組が組合員2万5500人を対象にした調査では、民進党の支持率はわずか18%にすぎない。7月都議選でも、連合東京は小池新党・都民ファーストの会と政策合意を結び、民進党を離党した候補を応援すると発表した。 もうボロボロである [全文を読む]

広島の被爆少女と、環境保護を訴えて夭折した漫画家少女の数奇なシンクロニシティ ~ドキュメンタリー映画監督が語る~

tocana / 2017年03月16日07時30分

参院選で増山氏は10万票弱(9万6700票)を獲得したが、民進党の蓮舫氏も出馬する激戦区であったこともあり落選。インターネット上では、「“母乳アート”というパフォーマンスをした変態」「府中市美術館で行われた『拷問トークショー』が公序良俗に反している!」という批判も根強い。現在、そんな増山氏が監督した映画「サダコの鶴」が第1回アジア国際映画祭で正式招待作品 [全文を読む]

高齢化する反戦デモに“待った”をかける女! アートと政治を融合、中国もビビった過激平和芸術家・増山れなインタビュー

tocana / 2017年03月15日07時30分

参院選で増山氏は10万票弱(9万6700票)を獲得したが、民進党の蓮舫氏も出馬する激戦区であったこともあり落選。インターネット上では、「“母乳アート”というパフォーマンスをした変態」「府中市美術館で行われた『拷問トークショー』が、公序良俗に反している!」という批判も根強い。現在、そんな増山氏が監督した映画「サダコの鶴」が第1回アジア国際映画祭で正式招待作 [全文を読む]

安倍・トランプ会談大成功の裏で消滅寸前の「あの政党」

デイリーニュースオンライン / 2017年02月18日12時05分

昨年の参議院議員選挙では吉田忠智党首が落選という赤っ恥をさらし、国会議員は4名のみに。政党支持率はアップどころか視力検査並みの数字……。さらに深刻なのが、党の財政問題。 「党勢の衰えにより政党交付金が激減(注6)。労働者の党と主張しながら、党職員をリストラ。さらに2年前に引っ越してきたばかりのビルの賃料に耐えられず、再び党本部を安いところへ移転させることを [全文を読む]

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