蓮舫 選挙区に関するニュース

小池知事 反石原を鮮明にしたら宏高、伸晃氏も落選危機

NEWSポストセブン / 2017年03月10日07時00分

一方、民進党候補(選挙区支部長)は落選中の海江田万里・元代表だが、衆院への鞍替えを表明している蓮舫代表の出馬説が根強い。 「その状況を象徴的な選挙区とみて小池氏がピンポイントで独自候補を立てれば、民進党は『代表落選』という事態があるかもしれない」(同前) 豊洲(江東区)が選挙区の東京15区の候補者はもちろん、東京の25選挙区すべてで候補者は豊洲移転に賛成か [全文を読む]

民進党の離党ドミノが止まらない 蓮舫氏の代表辞任も急浮上

文春オンライン / 2017年06月23日07時00分

前回の代表選で蓮舫氏を担いだ主流派から、離反が相次いでいるのだ。 「中でも柿沢氏は、江田憲司氏のグループでしたが、真っ先に蓮舫氏支援にはせ参じ、その論功行賞として役員室長に抜擢された側近と見なされていました」(民進党関係者) だが、党が実施した都議選の調査では、妻は当選圏外。 「慌てた柿沢氏は、泥舟から逃げ出したのでしょう。かわいそうなのは、離党表明前日 [全文を読む]

蓮舫氏の衆院鞍替え観測―参院議員では総理大臣になれないのか

政治山 / 2016年10月30日11時00分

次期衆院選で参議院からの鞍替えに意欲を示す民進党の蓮舫代表が、比例代表単独で東京ブロックの名簿登載順位1位として立候補する可能性が報じられました。同党執行部が検討しているとのことです。閣僚を経験したり、党の要職に就いたりした参議院議員は、衆議院への鞍替えを目指すことが少なくありません。なぜでしょうか。 蓮舫 民進党代表のホームページ 参議院議員でも総理大臣 [全文を読む]

なぜ民進党は「幹事長人事」でコケるのか

プレジデントオンライン / 2017年09月07日15時15分

最近で言えば、昨年、代表の蓮舫氏は野田佳彦元首相を幹事長に指名。野田氏は蓮舫氏の兄貴分で党内の信望もあるが、なんといっても2012年、首相の時に衆院解散を断行して惨敗、多くの仲間を失った印象は強い。政権を失った「A級戦犯」の幹事長起用に党内外で疑問の声が上がり、蓮舫・民進党は浮上する機会を失った。 ■党首以上の権力を握った「小沢幹事長」 「野党幹事長」とい [全文を読む]


ブーメラン芸に党内対立…民進党が本格的に訳が分からない件|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2017年04月03日11時45分

先日も、民進党の原子力政策をめぐって党内調整なく蓮舫女史が突っ走ってしまい、騒動になるというネタがちょっとした騒ぎになったばかりで、党運営以前のところでの各種調整がなされないまま独立稼業のような各議員が好きに騒いでいるだけなんじゃないかと思うわけですね。 もちろん、国会議員ともなると選挙区に責任を持つある種の一国一城の主なわけですし、いくら安倍政権がいま [全文を読む]

みのもんた「国会で女性同士の論戦はいいことだと感じる」

アサ芸プラス / 2014年10月26日09時56分

【女たちのバトルが国会で勃発!】 参院予算委員会で民主党の蓮舫議員が質問に立ち、女性閣僚との論戦に挑んだ。有村治子女性活躍担当相の過去のエッセイの内容が現在の職務と真逆であること、松島みどり法相が選挙区の夏祭りで配ったうちわが公選法違反ではないかと指摘した。特に、タジタジとなった松島法相はその後も大臣就任後に警備上の理由から議員宿舎を借りながら都内自宅に宿 [全文を読む]

「誰と組むか」を争う民進党代表選の愚昧

プレジデントオンライン / 2017年09月01日09時15分

都民ファーストを巡る蓮舫代表の付和雷同で散々振り回されたというのに、まったく懲りていない。「自分は振り回されない」とでも思っているのだろうか。少なくとも有権者は「振り回されている」とみているはずだ。 共産党との共闘にしてもそれはあくまでも選挙をめぐる戦術の一つであって、身も心も共産党と一緒になるわけではない。党が違う、理念や政策が異なるからこその共闘や連携 [全文を読む]

安倍失速で小池が狙う新進党再来

文春オンライン / 2017年08月12日07時00分

日本維新の会のように、野党でありながら憲法改正で安倍に協力する素地もあると匂わせつつ、都議選惨敗で蓮舫が代表を辞任した民進党ら、野党勢力の旗頭となる可能性を否定するわけでもない。小池は、今はウイングを広げられるだけ広げる段階と見定め、自らの憲法観を決して明かそうとしないのだ。 もっとも、昔を知る者たちにすれば、小池は根っからの「改憲派」だ。例えば日本新党時 [全文を読む]

なぜ問題をおこす政治家ほどチャラいのか

プレジデントオンライン / 2017年08月10日09時15分

2016年の初めに役員室長の辻元清美衆院議員や代表代行の蓮舫参院議員が岡田氏のイメージチェンジを図るべく髪の毛を短く切らせたことがあった。が、かえって髪の毛の癖が出て、跳ねたヘアスタイルになってしまい、さすがにこのときの岡田氏は少々おかんむりだったという。努力が裏目に出ることが多いのは運のなさなのか。 ■ほかの2世、3世とは違う麻生副総理 時に、セレブは意 [全文を読む]

民進・野田幹事長、都議選敗北で引責辞任 蓮舫代表は鞍替え出馬表明

J-CASTニュース / 2017年07月26日14時30分

一方、蓮舫代表は「(都議選で)負けてしまった東京で私は衆院で小選挙区から出ます」、東京都内の選挙区からの鞍替え出馬を名言。代表続投の意向を示した。 会に出席していた原口一博衆院議員(元総務相)は、「野田幹事長だけが辞めて済む話なのか」「5年間まったく同じようなメンバーでやっている。そこに大きな問題がある」と執行部の刷新を求め、桜井充参院議員は、離党も含めて [全文を読む]

安倍一強に栄養を与え続ける“戦わない野党”にNOを

NEWSポストセブン / 2017年07月14日16時00分

参院議員の蓮舫代表は次の総選挙に東京の小選挙区から出馬することになる。後見人の野田佳彦・幹事長は「都議選で安倍政権にノーが示された」とまるで勝ったような言い方をしたが、都議会で共産党の4分の1の泡沫勢力となった自分の党の足元が見えていない。公約破りの増税で民主党政権(当時)に対する国民の期待を裏切ったこの元総理には、次の選挙で去ってもらおう。蓮舫氏ととも [全文を読む]

都議選大敗は必至……民進党・蓮舫代表辞任へのシナリオ

日刊サイゾー / 2017年06月28日23時30分

そんな民進党はなぜここまで嫌われてしまったのか? そこには蓮舫代表の“あの問題”があるようだ。都内の情勢に詳しいフリーライターが語る。 「都議会では、『東京改革議員団』という会派名に改称し、“民進”という名前を消しましたが、民進党といえば蓮舫氏。知名度が抜群なのは政治家にとって大きな武器ですが、彼女の二重国籍問題が大きく尾を引いているようです。実際、民進党 [全文を読む]

蓮舫代表「鞍替えで小選挙区から出る」

プレジデントオンライン / 2017年06月22日15時15分

次期衆院選で「安倍1強」とどう戦うか、蓮舫・民進党代表を直撃した。 ■民進党は自壊の始まりか 【塩田潮】民進党は今年3月の定期党大会で「原発ゼロ」を打ち出しました。党代表として、民主党以来の方針である「2030年代ゼロ」を前倒しして「2030年ゼロ」を目指しながら、党内の反対派の抵抗で阻まれたという印象です。 【蓮舫(民進党代表)】まず、明確にしたいのは、 [全文を読む]

大西議員提訴の高須院長「民進党の問題点が露呈した」

NEWSポストセブン / 2017年05月27日07時00分

今回は、民進党の大西健介・衆院議員と蓮舫代表を提訴した件についてうかがいました。 * * *──すでに報じられていますが、今回は民進党の大西健介議員の発言に対して提訴なさった件について、お話をうかがいたいと思います。例の発言を知ったのは、どういう経緯だったんですか?高須:ツイッターで、フォロワーさんが教えてくれたんだよ。それで、動画を調べてみたら、悪徳美容 [全文を読む]

「狡猾」小池都知事、新党結成の激震…都議会自民党をぶっ壊す、女性候補者大量投下

Business Journal / 2017年01月11日06時00分

民進党も“蓮舫代表効果”は早くも色あせており、代表交代、はたまた分裂、解党に発展しかねない。今年は、小池新党を軸に大きく動いていく気配が濃厚である。 (文=朝霞唯夫/ジャーナリスト) [全文を読む]

小池百合子 絨毯爆撃で突破する3仇的「粉砕現場」!(2)民進党・蓮舫代表がタッグを申し出たが…

アサ芸プラス / 2016年10月25日05時55分

党内をまとめられず苦戦を強いられている蓮舫氏だが、「時の人」小池氏にすり寄る作戦もうまくいっていないようだ。9月19日に池袋で行った街頭演説では、小池氏をこう“ヨイショ”した。「報道レポーターを目指していた頃、『笑っていればいい』と言われた時代に、1人で経済キャスターをしていて、『こういう先輩がいるんだ』と思っていた」 その4日後に開かれた小池氏との直接会 [全文を読む]

参院選の熱狂を歩く【前編】 共産党、田中康夫VS小川敏夫

NEWSポストセブン / 2016年08月07日07時00分

開票と同時に民進党の蓮舫、自民党の中川雅治、公明党の竹谷とし子に次々と当確が出る。自民党新人の朝日健太郎にも順次当確が出た。7月10日午後11時、全国各地の選挙区でほぼ当選者が出揃う中、最後まで当選者が決まらなかったのが東京選挙区の6議席目であった。 まさにこの日の深夜、元長野県知事でおおさか維新から立候補した田中康夫と、「国会の鬼検事」として知られ4選 [全文を読む]

自民単独過半数届かず、改憲勢力3分の2獲得へ 参院選2016「当確予測」発表

ニコニコニュース / 2016年07月10日20時00分

■政党別合計 当確予測 ※実際の当選結果と比較すると、的中率は95.04%自民党 54 ※実際の当選結果は、55公明党 12 ※実際の当選結果は、14与党合計 66 ※実際の当選結果は、69民進党 30 ※実際の当選結果は、32共産党 10 ※実際の当選結果は、6おおさか維新の会 7社民党 1生活の党と山本太郎となかまたち 1日本のこころを大切にする党 0 [全文を読む]

元小沢ガールズの田中美絵子議員「本当は輿石ガールズ」と演説

NEWSポストセブン / 2012年11月23日07時00分

それで、秘書時代に住んでいた東京15区を射止めたんです」(民主党議員) ※週刊ポスト2012年11月30日号 【関連ニュース】不倫報道の田中美絵子議員が増税賛成で師匠・河村市長が仰天VOGUE登場の蓮舫氏を小沢ガールズが「売名行為」と批判河村市長 弟子・不倫キス田中美絵子議員の増税賛成を悲しむさくらパパ 年間所得4111万円は鳩山前首相より314万円多い大 [全文を読む]

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