民進党 蓮舫に関するニュース

蓮舫の政治センスのなさはすべて「日刊スポーツ」が教えてくれた

文春オンライン / 2017年08月04日07時00分

当時は安倍1強と呼ばれていたが、このときに民進党は東京から反攻の機運を高めたともいえる。今年の都議選で民進党は都議会の第1党に躍り出た。 蓮舫都知事は現在の勢いに乗り、いつ国政復帰を仕掛け、初の女性総理を目指すのか。週刊誌の格好のネタである。 蓮舫都知事、の可能性はあった1年前 ……こんなことを書いてみたが、思えば都知事が「小池百合子」ではなく「蓮舫」にな [全文を読む]

妻と「こんな人たち」の言うことは聞け? 政治家たちの今週の珍言・暴言まとめ

文春オンライン / 2017年07月15日07時00分

同日、自民党の竹下亘国会対策委員長が民進党の山井和則国対委員長に「必要性を感じない」と一旦拒否していたが、報告を聞いた安倍首相から「自ら国会の場に出て説明する意思がある」と言われたため、一転して受け入れを伝えたという(朝日新聞 7月13日)。 「首相が信頼できない」ヤバい国 背景には内閣支持率の低下がある。読売新聞が7月7日から9日にかけて実施した世論調査 [全文を読む]

都議選「大敗」が見えた民進党は、まず野田幹事長をクビにせよ

まぐまぐニュース! / 2017年06月27日17時13分

「安倍一強政治」が続く中で、「体たらく」と言わざるを得ない状態の野党・民進党。ジャーナリストの高野孟さんは自身のメルマガ『高野孟のTHE JOURNAL』で、前回より「安倍一強」を招いた原因について分析。高野さんがRPGよろしく想像力を働かせ、「民進党の体たらくをどうしたらよいか」をシミュレーションした「某シンクタンクへの回答」を紹介しています。 民進党[全文を読む]

辞任と不倫で揺れた永田町 今週の珍言・妄言を振り返る

文春オンライン / 2017年07月29日07時00分

蓮舫 民進党代表 「一議員に戻ります。足りないところをしっかり補います。努力して、もっと学んで、もっと強くなる。もう一回、ゼロに戻って、私自身も再スタートする」 産経ニュース 7月27日 名言、珍言、問題発言で1週間を振り返る。27日は“ダブル辞任”で日本中が揺れた。まずは民進党の蓮舫代表だ。同日昼に辞意が報じられ、午後に行われた記者会見で正式に辞任を表明 [全文を読む]

蓮舫おろしちゃダメですか? 民進内にくすぶる不満

J-CASTニュース / 2017年07月06日19時43分

自民党が惨敗した東京都議選(2017年7月2日投開票)で、野党にもかかわらず批判票の受け皿になれず、議席を減らしたのが民進党だ。蓮舫代表は「極めて深刻で、非常に残念な結果」だとしているが、具体的な敗因の分析はこれからだ。蓮舫氏は「続投」を繰り返し宣言しているが、党内からは執行部が辞任すべきだとの声もあがっており、「蓮舫おろし」が加速する可能性もある。 毎日 [全文を読む]

蓮舫代表「憲法改正はいつかきた道」

プレジデントオンライン / 2017年06月13日15時15分

旧民主党の時代も含めて、総選挙では12年、14年と2連敗で4年半、党勢は低迷したままの民進党。どう民進党を立て直していくのか、蓮舫・民進党代表を直撃した。 ■求められる地道に信頼を取り戻す努力 【塩田潮】2012年12月の総選挙で大敗した後、旧民主党、民進党を通じて4年半、党勢は低迷したままです。昨年9月に党代表となって、民進党の現状をどう見ていますか。 [全文を読む]

蓮舫氏を民進党代表辞任に追いやった「二重国籍問題」の根底にある日本人の志向

週プレNEWS / 2017年08月10日10時00分

またしても安倍政権に対する批判票の受け皿になれなかった「野党第一党」の民進党では、都議選直後から蓮舫代表の「二重国籍問題」が蒸し返され、ついに蓮舫氏が代表を辞任。その後も細野豪志氏が離党を表明するなど、この期に及んで「内紛」を繰り返す民進党に有権者の視線は冷たい。 蓮舫氏をめぐる問題や、日本社会の「二重国籍」に対する姿勢は外国人ジャーナリストの目にはどう [全文を読む]

民進党分党へ 保守中道新党立上げ 岸本周平衆議院議員

Japan In-depth / 2017年08月08日21時00分

「細川珠生のモーニングトーク」2017年7月29日放送細川珠生(政治ジャーナリスト)Japan In-depth 編集部(駒ヶ嶺明日美)【まとめ】・民進党、次の代表が党をまとめきれなければ分党。・反自民、反共産で自民党の受け皿となる野党勢力結集へ意欲示す。・連合、公明党と連携し保守中道穏健路線を取り、社会保障政策で自民との違いを出す。 都議選で5議席しか獲 [全文を読む]

蓮舫氏「二重国籍」問題だけじゃない

Japan In-depth / 2017年07月17日18時03分

山田厚俊(ジャーナリスト)【まとめ】・18日、民進党蓮舫代表「二重国籍」問題で記者会見へ。・この問題抱えたままでは次期衆院選戦えないとの危機感党内に蔓延。・蓮舫氏が小池都知事に挨拶に出向いたことや、都議会民進党議員を「希望の塾」に参加させたいとしたことを問題視する声も。 民進党の蓮舫代表が7月18日、日本と台湾の「二重国籍」問題に関して記者会見をするという [全文を読む]

執行部すら成立させられなくなった民進党、内ゲバ&離党ドミノへ

Business Journal / 2017年08月05日06時00分

7月27日、民進党の蓮舫代表が突如、辞任を発表した。二重国籍問題の釈明会見から10日もたたない辞任表明で、「敵前逃亡」という言い方がふさわしいように思う。辞任の理由や背景については方々でさまざまに指摘され、本人ももっともらしく釈明しているが、端的にいって「民進党の体質の問題」がもっとも大きいだろう。 昨年、民主党と維新の党が合併してできた民進党。“安倍一強 [全文を読む]

民進党内でも波紋? 「蓮舫代表が『戸籍を示し近々説明する』と述べた」と報じられる

ガジェット通信 / 2017年07月12日12時30分

7月9日、民進党の今井雅人衆議院議員(@imai_masato)が『Twitter』にて 都議選の大敗を受けて、何をすべきか。課題は沢山あるが、まずは、蓮舫代表の二重国籍問題を解決することだ。この問題をうやむやにしてきたから、うちの党はピリッとしないのである。今でも多くの人から、あれはどうなんだと聞かれる。 だが、正直僕自身も蓮舫代表の二重国籍に関して真実 [全文を読む]

民進代表に前川喜平氏推す阿部知子氏「彼は勇気と迫力ある」

NEWSポストセブン / 2017年07月06日07時00分

“野党として安倍政権を最も強力に支えている”とまで揶揄されるのが民進党だ。都議選さなかに党内で“蓮舫おろし”の準備が進められ、政権追及など二の次の「党首の責任追及」に走りだしているからだ。都議選の投票日前、民進党の執行部派議員は大敗を前提にこんな言い方をした。 「蓮舫おろしが始まれば“民進党また内紛”と批判を浴びて支持率が下がる。空気を読んで蓮舫が自分から [全文を読む]

蓮舫代表「鞍替えで小選挙区から出る」

プレジデントオンライン / 2017年06月22日15時15分

長島昭久・元防衛副大臣の離党、細野豪志・代表代行の辞任など、「自壊の始まりか」とささやかれている民進党。次期衆院選で「安倍1強」とどう戦うか、蓮舫・民進党代表を直撃した。 ■民進党は自壊の始まりか 【塩田潮】民進党は今年3月の定期党大会で「原発ゼロ」を打ち出しました。党代表として、民主党以来の方針である「2030年代ゼロ」を前倒しして「2030年ゼロ」を目 [全文を読む]

蓮舫氏の二重国籍は「過失」ではなく「故意」か?

メディアゴン / 2016年09月15日07時40分

【参考】<民進党ロゴ騒動の本質>何をしても炎上するモードに突入した民進党従来、ハーフやクォーターのタレントと言えば、日本人と西洋人で組み合わされた「西洋人顔の美形」がイメージされてきた。最近でも、そういったハーフの容姿を意識した「ハーフ顔メイク」が流行るなど、「西洋人顔の美形」は日本における根強いハーフ像といえる。しかしその一方で、近年では、日本人+中国人 [全文を読む]

山尾氏と不倫疑惑の弁護士 蓮舫氏国籍問題担当だった

NEWSポストセブン / 2017年09月15日16時00分

舌鋒鋭く自民党を追い詰め、「民進党のジャンヌ・ダルク」と呼ばれた彼女に似つかわしくない、逃げ腰の謝罪会見だった。 9月11日、『週刊文春』で不倫疑惑を報じられた山尾志桜里議員(43才)が民進党を離党した。彼女は週に4日、相手のマンションやホテルで逢瀬を重ねていた。その男性が、弁護士の倉持麟太郎氏(34才)だった。「倉持さんは若くてイケメンなだけじゃないんで [全文を読む]

「あしたなんて説明しよう」 安倍政権“疑惑大臣ツートップ”の説明を振り返る

文春オンライン / 2017年07月22日07時00分

◆ 蓮舫 民進党代表 「手続きを怠っていたことは事実で、反省している」 NHK NEWS WEB 7月18日 民進党の蓮舫代表は「二重国籍」問題をめぐって記者会見を行い、昨年10月に日本国籍の選択を宣言したことが記されている戸籍謄本の写しの一部などを公開した。 昨年9月の民進党代表選挙に立候補した際、「二重国籍」について指摘された蓮舫氏は、台湾当局に確認 [全文を読む]

橋下徹“有田芳生の人権派面は偽物だ!”

プレジデントオンライン / 2017年07月19日11時15分

■支持率を上げる闘いは総力戦! 自称インテリの甘い考えは通用しない 7月18日、民進党代表の蓮舫さんが「二重国籍」問題について記者会見を行い、自らの戸籍謄本の一部などを示して、すでに台湾籍を離脱し二重国籍状態を脱していることを明らかにした。戸籍開示に関しては「戸籍謄本の開示をしたところで民進党の支持率が上がるわけではない」「人権問題だ」などと反対する声もあ [全文を読む]

二重国籍疑惑を報じると「差別主義者」なのか 批判者を敵視する蓮舫氏の姿勢は変わらず

東洋経済オンライン / 2017年07月19日11時06分

民進党の蓮舫代表は7月18日午後、党本部で自身の二重国籍疑惑を釈明する会見を開いた。同時に台湾政府の「喪失戸籍申請書」「中華民国のパスポート」「喪失国籍許可証書」、目黒区の「不受理証明書」「戸籍謄本(氏名と生年月日、および国籍選択の宣言日が記載)」の各資料も公表した。「本来戸籍は開示すべきではないと思っています。また誰かに強要されて戸籍をお示しをするという [全文を読む]

目玉政策は自民にパクられる?「対案路線」で民進党がますますダメになる理由

週プレNEWS / 2016年10月08日06時00分

民進党の代表に就任し、野党第1党としての意気込みを示す蓮舫氏。 しかし、『週刊プレイボーイ』でコラム「古賀政経塾!!」を連載中の経済産業省元幹部官僚・古賀茂明氏は、蓮舫代表の打ち出す「対案路線」に不安を隠さない。 * * * 「民進党を選択してもらえる政党にしていく!」 臨時国会がスタートし、そう意気込む蓮舫(れんほう)代表だが、その前途はどうにも厳しそう [全文を読む]

蓮舫人気にすがる民進党の苦境 長島昭久議員インタビュー

Japan In-depth / 2016年08月19日09時30分

安倍宏行(Japan In-depth 編集長・ジャーナリスト)「編集長の眼」民進党代表選(9月2日告示、15日投開票)が近づいてきた。しかし、名乗りを上げているのは執行部系の蓮舫代表代行だけ。対抗馬が中々決まらず、無投票当選の可能性まで取沙汰されている。おりしもリオ五輪真っ盛り、代表選のニュースは全く注目を集めずお寒い限りだ。そうした中、出馬を模索する長 [全文を読む]

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