政治家 蓮舫に関するニュース

蓮舫の政治センスのなさはすべて「日刊スポーツ」が教えてくれた

文春オンライン / 2017年08月04日07時00分

政治家の旬という意味でも。 先週の「蓮舫氏、民進党代表を辞任」という一報を聞いたとき、政治とはタイミングなのかとつくづく思ったのである。 では、いかに蓮舫氏が1年前の都知事選で本命だったか、当時の空気をみてみよう。 「民進党 蓮舫氏『国政で』 都知事選候補練り直し」(毎日新聞WEB 2016年6月18日 ) 《都連国会議員は「今まで蓮舫氏一択だった。説得は [全文を読む]

橋下徹“有田芳生の人権派面は偽物だ!”

プレジデントオンライン / 2017年07月19日11時15分

やはり支持の根底にあるのは、政治家や政党への信頼性だ。そして信頼性を上げるためには、信頼性を上げるためのあらゆることをやり、信頼性を損ねるだろうあらゆることを止めなければならない。何か一つのことをやれば確実に信頼性が上がり、支持率が上がるというものではない。支持率を上げるための闘いは総力戦なんだよ。 蓮舫さんが政治家なら、そして政権与党を倒すべく活動してい [全文を読む]

妻と「こんな人たち」の言うことは聞け? 政治家たちの今週の珍言・暴言まとめ

文春オンライン / 2017年07月15日07時00分

◆ 中谷元 前防衛相 「政治家は人の意見を聞く耳が大事。特に『かきくけこ』で人の言うことを聞くべきだ」 毎日新聞 7月7日 自民党の中谷元前防衛相は、7日のテレビ番組収録で、東京都議選の惨敗について安倍晋三首相に苦言を呈した。中谷氏はかつて加計学園問題や森友学園問題が噴出した際、安倍首相に「焦らず、威張らず、浮かれず、えこひいきせず、おごらず」の「あいう [全文を読む]

蓮舫氏の二重国籍は「過失」ではなく「故意」か?

メディアゴン / 2016年09月15日07時40分

蓮舫氏が自身のブランディングやキャラクター維持のために、あるいはより長期的な戦略のために「違法ではなく、手続き不備」という盲点を突いたテクニックで、道義的・良識的には許容しがたい二重国籍状態で日本の国会議員を演じ続けているとすれば、政治家という職業すら、彼女のブランディングツールでしかないのではないか、と思えてしまう。もちろん、現段階では、二重国籍であるこ [全文を読む]

謝罪会見のはずが国民に説教?民進党・蓮舫さんが振りまく妙な違和感

デイリーニュースオンライン / 2017年07月22日12時00分

政治家としての発言の真偽であって、中国人の血が流れていることを問題視されたわけでは無い。これを「サベツ、サベツ」と喚くのは、問題のすり替えに過ぎない。 おまけに今回、差別問題を持ち出して蓮舫氏を擁護した『朝日新聞』や有田芳生氏は、かつて橋下徹氏(48)の<出自>をあげつらう記事(注4)や、それを面白がるツィート(注5)によって、橋下氏から猛抗議を受けている [全文を読む]

蓮舫氏を民進党代表辞任に追いやった「二重国籍問題」の根底にある日本人の志向

週プレNEWS / 2017年08月10日10時00分

また、私は個人的に蓮舫氏が日本人として、日本のために政治家になったと信じていますから、仮にいくつかの手続き上の問題があったとしても、それは本質的に「大きな問題」ではないと思っています。 しかし、一般の人とは違い、国会議員などの政治家に「二重国籍」を認めるかどうかというのは非常に難しい問題です。また昨年来、国籍問題に関する蓮舫氏の説明が二転三転するなど、この [全文を読む]

日本初の女性首相が生まれるとしたら? 支持される3人の候補とは

週プレNEWS / 2016年01月15日06時01分

昨年末、『週刊プレイボーイ』本誌の読者アンケートで「応援する政治家」「嫌いな政治家」を上げてもらったところ、490人から回答が寄せられた。 その結果は「応援する政治家」の1位が197票と断トツで小泉進次郎(自民)、2位がだれもいない(116票)、3位に100で橋下徹(おおさか維新)。 一方、「嫌いな政治家」は1位が163票の安倍晋三(自民)、2位に129票 [全文を読む]

蓮舫「次期首相」論まさかの理由 「トランプ的中」木村太郎氏発言に驚き

J-CASTニュース / 2017年08月23日17時40分

二重国籍については 「実はこれからの政治家に必要なことじゃないか。二重国籍というのは二重文化のこと。広い視野を持った政治家が出て、日本のガラパゴス状態に風穴を空けないといけない」 と持論を展開。木村氏自身が米国生まれであるのを引き合いに、 「物事の考え方がすごく広まる。あの人(蓮舫氏)もこれから見える部分が広がってくる可能性がある。そういう人を拒否しては [全文を読む]

「あしたなんて説明しよう」 安倍政権“疑惑大臣ツートップ”の説明を振り返る

文春オンライン / 2017年07月22日07時00分

「幹事長を受ける人はなかなかいないのではないか」 そもそも二重国籍は本当に問題だったのか? 中央大学法科大学院教授の奥田安弘氏は、「二重国籍だった場合、政治家、あるいは野党第1党の党首や総理という立場にはなれないのでしょうか?」という質問に対して、「現在の法律を適用した場合には何の問題もありません」と回答している(『荻上チキ・ Session-22』 7 [全文を読む]

「民進党は今秋以降、急に『ブーメラン』を連投」 産経ニュースが「2016民進党『ブーメラン』傑作選」を発表

ガジェット通信 / 2016年12月27日16時45分

僕が安倍首相と会食をしたことについて、違和感があると批判をしたみたいだけど、テレビに出ている人間は政治家と会食をしてはダメなの?蓮舫さんが代表に就任した後、僕は蓮舫さんともご飯食べましたよね?それはOKで首相はダメな基準を教えてよ。 とツイート。「きれいなブーメランだ」と産経ニュースは指定している。 そして、その他にも蓮舫代表をはじめとした民進党議員たちの [全文を読む]

民進党代表選候補・蓮舫氏”二重国籍問題”の後始末|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2016年09月09日12時05分

個人的には、日本人としての国籍を有し、日本で暮らしている人であるならば、過去の過程的な経緯で二重国籍状態であったとしても問題にはならない、日本のために政治家として働いてくれればそれで良いよと考えます。 ■問われる蓮舫の手腕 ただし、それを気にする人たちはたくさんいて、いまからでも議員辞職するべきとまで主張する人もいます。まあ、いろんな意見があって民主主義で [全文を読む]

山尾氏と不倫疑惑の弁護士 蓮舫氏国籍問題担当だった

NEWSポストセブン / 2017年09月15日16時00分

政治家には誰だって1つや2つ、隠しておきたいことがあるもの。でも、自分の担当弁護士だった倉持さんと山尾さんが男女関係にあったとしたら、国籍問題のほかにも“秘密の情報“が山尾さんにダダ漏れしていた可能性もある。永田町は狸の化かし合いですから、同僚議員といえども、弱みを握られるのは致命的なんです。しかも、もともとは蓮舫さんの方が倉持さんと親しくしていたはずで [全文を読む]

<あるある晩餐会>美人過ぎない議員・水野ゆうきが女性政治家の内情を暴露

メディアゴン / 2017年08月14日07時30分

今回の放送でも8名の女性政治家が出演したが、その中でも年齢も若く、いわゆる美人議員と言われる元モデルの伊藤良夏大阪市議(大阪維新)、18歳で結婚した長島有里逗子市議(民進党)、民放キー局の報道出身・水野ゆうき千葉県議(無所属)の3人がフォーカスされた。3人のなかでも特に強烈なキャラクターで存在感を放ったのが無所属の千葉県議会議員(我孫子市選出)・水野ゆうき [全文を読む]

辞任と不倫で揺れた永田町 今週の珍言・妄言を振り返る

文春オンライン / 2017年07月29日07時00分

稲田氏も「安倍さんがいなかったら私は政治家になっていません。思想信条はほとんど一緒」と語っていた(『週刊文春』8月3日号)。 文筆家の古谷経衡氏は当時の稲田氏を「ネット右翼のアイドル」と表現する(Yahoo! ニュース個人 7月27日)。しかし、森友学園問題、「自衛隊としてお願いしたい」発言問題、日報問題など、度重なる失態で保守層からの支持も失った。産経新 [全文を読む]

小池百合子と蓮舫の違い

クオリティ埼玉 / 2016年11月03日10時29分

東京の代表と民進党の代表、女性で政治家であることは言うまでもないが、過去においてキャスターとしてテレビで活躍をしていたことだ。 したがってマイクを握ることなんておちゃのこさいさいだ。しかも、美貌を持ち、女性が憧れるカッコいい女性である。 しかしこの二人、明らかに違いがある。 妻であり、母である蓮舫氏とバツイチであるが独身の小池氏。 この立場の違いこそが今の [全文を読む]

民進党・蓮舫氏の代表挨拶が元AKB48高橋みなみにソックリすぎる件

東京ブレイキングニュース / 2016年09月20日16時04分

ちょうどライブでテレビを見ていたのだが、最初の一声あたりは「政治家のソレ」で、まあ、デフォルトというイメージだった。 が、その次に前原氏と玉木氏の両候補に呼びかける演説。「前原さんはまぶしかったです」というトーン。それから「前原氏が代表になった時、ずっと背中を見ていました」「輝いていました」(正確な文言ではないですが)というような内容のスピーチに既視感を持 [全文を読む]

<政治家たちの「意図せぬ政治のエンタメ化」>民主・岡田代表「日本人を乗せた米艦が攻撃された時は警察権で対応」はもはや「ネタ」

メディアゴン / 2015年07月15日07時00分

特に論争や政争の場外乱闘として、国民生活にはおよそ無関係な劇場型のゴシップを政党や政治家が針小棒大にリークするパターンなどでは、「馬鹿にするのもいい加減にせよ」と言いたくなってしまうのは筆者だけではないはずだ。しかし、そのようなこと以上に危険なことがある。それは、政治家たちの「意図せぬ政治のエンタメ化」だ。近年で言えば2009年の民主党・蓮舫議員の「(スー [全文を読む]

山尾志桜里議員はなぜ不倫騒動謝罪会見で失敗したのか

東京ブレイキングニュース / 2017年09月13日13時00分

つまり政治家の信用問題、人柄が昨今、問題となっているのだ。という事を鑑みると、子どもを持つ母親の味方だった山尾志桜里議員が、子どもをほったらかしにして、週四回不倫をしていたのなら、当然その人間性を疑われても致し方あるまい。 また、週刊文春の記事を否定するのなら、通常、政治家は提訴するというのがデフォルトとなっている。が、山尾議員は週刊文春記者の「不倫してい [全文を読む]

ついに代表辞任! 蓮舫が絶対に「中国のスパイ」になれない3つの理由

文春オンライン / 2017年07月27日19時30分

政治家としての彼女の生き方や政見、華人(台湾人)としてのルーツが垣間見える、現時点でほぼ唯一の書籍である。 同書のなかで、かつて北京への語学留学経験も持つ政治家・蓮舫は中国についても大いに語っている。だが、パッと目を通しただけでもその内容がかなりメチャクチャなのだ。以下、順を追って見ていくことにしよう。 『一番じゃなきゃダメですか?』は全6章からなるが、特 [全文を読む]

マツコ「蓮舫は必死」民進党バッサリ

日刊大衆 / 2016年09月30日15時00分

民進党で代表を務める人気政治家、蓮舫氏を相手にしても健在なマツコの毒舌は視聴者に好評だったようで、「恐いものなしかよ」「蓮舫フルボッコじゃん」「いつも俺たちが言いたいことを言ってくれる」といった声がネットで上がり、歯に衣着せぬマツコの物言いに爽快感を覚えた人が多かったようだ。 「以前にもマツコは、片山さつき議員がテレビ番組に出演して涙を流していたことにつ [全文を読む]

フォーカス