民主党 蓮舫に関するニュース

【新国立問題】自民党追及の蓮舫氏に「いくらなんでも頼りすぎ」の声

デイリーニュースオンライン / 2015年07月30日07時00分

麻生太郎財務大臣は「それを決めたのは民主党政権時代のこと」と責任転換を図った。しかし、2012年に民主党から政権を奪還した自民党は、民主党時代の政策をことごとく白紙に戻している。それにも関わらず、自民党が国立競技場のデザイン案をなかったことにしていないのだから、自民党が新国立競技場の計画案を追認していたと受け取られても仕方がない。 さすがに新国立競技場を [全文を読む]

執行部すら成立させられなくなった民進党、内ゲバ&離党ドミノへ

Business Journal / 2017年08月05日06時00分

昨年、民主党と維新の党が合併してできた民進党。“安倍一強”に対抗する勢力の結集を強調するあまり、合併を急ぎすぎたこともあり、維新の党は数で優る民主党に対して妥協に妥協を重ねざるを得ず、実質的には民主党による維新の党の吸収合併となった。維新の党の地方議員や支持者のなかには、民主党に吸収されることに反発して離れていった者も少なからずいた。 要するに、「民進党 [全文を読む]

蓮舫氏の二重国籍は「過失」ではなく「故意」か?

メディアゴン / 2016年09月15日07時40分

藤本貴之[東洋大学 准教授・博士(学術)/メディア学者]* * *二重国籍問題で、自身の認識の甘さと手続きの杜撰さが指摘され、国会議員としての資質も疑問視されている民主党・蓮舫氏。「17歳で台湾国籍を放棄した」と言ってみたかと思えば、25歳の時に中国国籍と語る新聞記事が出てきたり、はたまた30歳の頃には台湾国籍と発言していたり、2004年の参院選出馬時にも [全文を読む]

「自民も民進もイヤ」受け皿は小池新党か

プレジデントオンライン / 2017年07月28日09時15分

■かつての民主党支持票はどこに 「政治を諦めないでください」。これは、みんなの党が2013年(平成25年)の参院選で有権者に向けて訴えかけたスローガンの一つである。みんなの党は自民党でもなく民主党でもない有権者の受け皿となることを標榜していた。自民党から民主党に政権交代したはいいが、その実態というよりも醜態を見せつけられた有権者は、揺り戻しのごとく自民党 [全文を読む]

江田五月氏 「蓮舫は『私たちの蓮舫!』になる可能性あり」

NEWSポストセブン / 2016年10月12日16時00分

民主党最高顧問が蓮舫代表、野田佳彦幹事長の新体制に檄を送る。 * * * 今日(9月28日)、ちょうど朝の参議院本会議の代表質問を聞きまして、蓮舫らしく歯切れよく、皮肉も込めて喋っているなと思いました。ああいう調子でやっていくほかない。 蓮舫とはキャスター時代からの随分長い付き合いで、もう30年くらいになる。例の国籍問題で何か言う人がいるのかもしれないけ [全文を読む]

中国メディアが民進党・蓮舫氏に好意的報道続出

NEWSポストセブン / 2016年09月24日07時00分

台湾では今年3月、民主党に維新の党が合流するなどしてできた党の名前が台湾の与党、民主進歩党の略称である「民進党」と同じだったことから、台湾の民進党幹部が「歓迎」の意を表するなど、日本の民進党に大きな関心を抱いていた。 その最高指導者に台湾人の血を引く蓮舫氏が就任したことで、蓮舫熱が高まっており、台湾メディアは「『台湾の娘』が日本政界のスターに」(中央通信 [全文を読む]

蓮舫氏「トンネル崩落事故は事業仕分けのせい?」に猛烈反論

NEWSポストセブン / 2012年12月09日07時00分

これを受け、ネット上では、民主党による「事業仕分け」で予算が投入されなかったことが問題だ、と指摘する声が出ましたが、事業仕分けの象徴的存在の蓮舫議員はツイッターでこう反論しました。 “高速道路の維持管理はユーザーの通行料で賄っており、一般国道と違い国費は一切投入されていないことから、国の予算配分の対象外であると同時に事業仕分けの対象外であります。 この基本 [全文を読む]

山尾氏と不倫疑惑の弁護士 蓮舫氏国籍問題担当だった

NEWSポストセブン / 2017年09月15日16時00分

「蓮舫さんといえば、民主党時代からの“党の顔”。そこに急浮上してきたのが山尾さんでした。『保育園落ちた日本死ね!!!』の日記を国会で取り上げたことで一躍注目を浴び、政調会長に抜擢されました。2人は“党きっての美女”トップ2でもある。キャリアには差がありますが、昨今の政界は下克上が当たり前。ライバル同士が倉持さんを取り合う三角関係だったんです」(前出・民進党 [全文を読む]

蓮舫氏、ついに「戸籍」一部公開 「二重国籍」騒動から10か月もかかった理由

J-CASTニュース / 2017年07月18日18時35分

ただ、私は民主党(編注:民進党の言い間違いとみられる)の代表、野党第1党の党首として、私の発言の信頼が揺らいでいるということはあってはならない。それと、何よりも、現政権に対して責任を果たすことを求める立場であることも勘案した」などと開示の理由を説明。その上で、「これを他者に当てはめたり、前例とすることは認めることができない」と、今回の開示をあくまでも「例外 [全文を読む]

民進党・蓮舫がひた隠す“チャラチャラ正体”を全暴露(2)4割強が支援を固めていたものの…

アサ芸プラス / 2016年09月18日17時55分

民主党時代の政権運営に失敗した負のイメージが拭えない中、“民進党は変わった”ことをアピールするため、こう意気込んでいるという。「40代の私が党の顔になって、世代交代の象徴になりたい!」 実は蓮舫氏は、これまでにも“権力”への野望をのぞかせたことがあった。 14年12月に行われた第47回衆院選挙で民主党が敗れた際、代表の海江田万里氏(67)の後釜として出馬の [全文を読む]

<政治家たちの「意図せぬ政治のエンタメ化」>民主・岡田代表「日本人を乗せた米艦が攻撃された時は警察権で対応」はもはや「ネタ」

メディアゴン / 2015年07月15日07時00分

近年で言えば2009年の民主党・蓮舫議員の「(スーパーコンピュータ開発についての)2位じゃダメなんでしょうか」発言がそれにあたる。蓮舫氏本人からしてみれば、カッコよく事業仕分けを差配している勇姿を見せた「イケてる発言」のつもりであったのだろう。しかし、ちょっと冷静に考えてみれば、「2位じゃダメ発言」は日本の国際競争力を貶め、国際的地位をも揺るがしかねない非 [全文を読む]

辞任と不倫で揺れた永田町 今週の珍言・妄言を振り返る

文春オンライン / 2017年07月29日07時00分

林氏はカジノ推進派としても知られており、カジノに反対する元民主党衆院議員の長島一由氏、「カジノよりも中学校給食を」と訴える民進党の伊藤大貴横浜市議と争っている。ややこし過ぎ! 蓮舫氏は記者会見で「仮に後ろから鉄砲を撃たれたとしても、それは水鉄砲のレベルだと思います。時間がたてば乾きます」と語ったが、とてもそうは思えない。 稲田朋美 防衛相 「昔のように自由 [全文を読む]

他党の選挙妨害も!自民党の公認ネットサポーターの正体はネトウヨだった!?

リテラ / 2015年01月10日20時00分

すっかり国民の信任を得た気になって自信満々の安倍首相と、盛り上がらない民主党の代表選挙を見ていると、このままずっと安倍政権が続きそうな気がして、頭がくらくらしてくる。 いや、冗談ではなく、このままでは民主党はいくら代表のクビをすげかえても自民党に勝てないかもしれない。それは自民党に"奴ら"がついているからだ。 先の総選挙。東京・JR池袋駅前で、民主党候補者 [全文を読む]

蓮舫「生まれたときから日本人」主張も本当は超法規的措置が働いていた?

アサ芸プラス / 2016年09月10日09時59分

台湾籍を保持し続けているかどうかの二重国籍問題で世間を騒がせている民主党の蓮舫議員。その結論はともかく、今回の件であらためてクローズアップされているのが「蓮舫」という中華風の名前だ。 蓮は植物のハス、舫は縄などを「もやう」という意味だが、日本ではこれらの文字を子供の名前に使うことはできないというのである。戸籍法では人名に使える漢字を常用漢字と人名用漢字に限 [全文を読む]

民進代表に前川喜平氏推す阿部知子氏「彼は勇気と迫力ある」

NEWSポストセブン / 2017年07月06日07時00分

空気を読んで蓮舫が自分から代表を辞めると表明してくれればいいんだが」 安倍晋三・首相への追及は甘々でも自党のトップを引きずりおろす“攻撃力”だけは民主党時代から定評がある。 加計学園問題の追及さえも民進党にとって代表選をにらんだパフォーマンスの意味合いが強まっている。 それを見せつけたのが同党加計学園疑惑調査チームの“官邸突入未遂事件”だ。6月27日午後、 [全文を読む]

自民総裁選はガチなのに民進代表選はそうでないため遺恨残る

NEWSポストセブン / 2016年09月01日07時00分

野田、岡田、前原、枝野といったかつての民主党七奉行世代(*)は蓮舫代表の下で党の実権を握り続けようとしている」(若手議員) 【*2003年頃から渡部恒三氏が呼び始めた呼称で、野田、岡田、前原、枝野の4氏に、仙谷由人氏、玄葉光一郎氏、樽床伸二氏を加えた7人を指した】 政治評論家の有馬晴海氏は民進党の体質をこう分析する。 「民進党が今回の代表選で党の存在をアピ [全文を読む]

【蓮舫議員に質問】セクハラ、暴行がまかり通る国会は問題ないのか

東京ブレイキングニュース / 2015年09月28日17時00分

「権力の暴走を許さない」との勇ましい一文を党のHPの冒頭で堂々掲載の民主党ですが、津田弥太郎参院議員が「暴力で暴走」しちゃいましたよね。17日夜の参院平和安全法制特別委員会で、自民党の大沼みずほ議員を後ろからはがいじめにして引き倒し、怪我をさせた件です。24日のお昼に津田議員が大沼議員に謝罪して、「一件落着」したそうです。 一方で自民党も17日夜、ピンクの [全文を読む]

大抜擢でも不満の蓮舫議員に「強欲すぎ!」と大ブーイング

WEB女性自身 / 2015年01月30日06時00分

「代表代行は、民主党のNO.2の役職です。これまでは、当選5~6回のベテランや労働組合出身の重鎮などが就任しています。参議院で、わずか当選2回の蓮舫議員が代表代行になるのは、異例の処遇です」(民主党関係者) 22日に正式に発足した民主党の新執行部で、代表代行に就任した蓮舫議員(47)。彼女は代表選挙を前に、一時は自らの出馬を検討していた。しかし、立候補のた [全文を読む]

古谷経衡氏 民進党皇室典範改正は女性票目当ての即物的動機

NEWSポストセブン / 2017年02月09日07時00分

民進党と皇室を巡る系譜を、民主党時代から遡って追いかけてみたい。皇室典範の改正が急速に政治課題として浮上したのは、2001年の小泉内閣時代であることは周知のとおりである。小泉内閣時代の有識者会議は「女性」「女系」天皇の容認も含む内容だったが、秋篠宮妃紀子様のご懐妊(悠仁様誕生)を受けて沙汰止みになった。この時、民主党党首は鳩山由紀夫。鳩山も「女性の皇位継 [全文を読む]

永田町裏流行語「抱きしめちゃう」「ヒゲ佐藤→パンチ佐藤」

NEWSポストセブン / 2015年12月14日07時00分

安倍晋三・首相は国会で民主党の辻元清美議員に「早く質問しろよ」、蓮舫議員の質問には「そんなのどうでもいいじゃん」とヤジを飛ばして批判されたが、実は、永田町の話題をさらったのは首相よりこの人の言葉の方だった。 ◆「抱きしめちゃう」 参院審議のキーマン、自民党の鴻池祥肇・安保特別委員長は法案採決前、記者とのオフレコ懇談で、「蓮舫あれはいい女や~」「(強行採決で [全文を読む]

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