最終回 芦田愛菜に関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

要は、真矢の恐怖政治は愛情の裏返しで、最終回で全て明かされるという構成。いわゆる「アンチクライマックス」の手法ですね。そして、もう1つの劇薬が、2011年の『家政婦のミタ』。松嶋菜々子演ずる笑わない家政婦・三田灯が主人公。こちらも『女王~』同様、物語の前半は彼女の過激な行動に視聴者は驚かされるが、それも全て意味があり、おかげでバラバラになりかけた家族は絆を [全文を読む]

フジ・真木よう子『セシルのもくろみ』最終回に酷評の嵐! 約10分の独演シーンに「寒すぎる」

日刊サイゾー / 2017年09月08日17時00分

真木よう子主演の連続ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)が7日に最終回を放送。視聴者から酷評が相次いでいる。 平均視聴率5.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でスタートした同作だが、第5話と第6話で3%台にまで落ち込み、最終回は4.3%と自己3番目に低い数字に。全話平均は4.5%だった。 「全9話で打ち切りとなった同作ですが、全話平均の4. [全文を読む]

ワーストはやっぱり…4月ドラマ(下)

NewsCafe / 2016年06月23日12時07分

デスク「民放各局の4月ドラマの最終回視聴率の順に見てるけど、低迷から脱せられないフジテレビといえば、鳴り物入りで期待が大きかったあのドラマ。寂しい結果に終わったな」 記者「1ケタ台の、9・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)で終わったのが、福山雅治(47)主演『ラヴソング』(フジ系)。岡田将生(26)、松坂桃李(27)、柳楽優弥(26)が共演の『ゆ [全文を読む]

「OUR HOUSE」最終回の強引な結末に「芦田愛菜は野島伸司と決別するべき!」の声

アサ芸プラス / 2016年06月14日15時45分

これほどヒドい最終回がかつてあっただろうか。あまりの不人気ぶりに第9話で切り上げになったドラマ「OUR HOUSE」(フジテレビ系)に視聴者からのクレームが集まっている。 従来の爆死ドラマでは主演俳優がやり玉に挙げられていたものだが、『OUR HOUSE』では芦田愛菜の演技が評価されるなど、出演者は悪くないともっぱらの評判だ。一方でシリーズ最低視聴率の3. [全文を読む]

フジ『OUR HOUSE』最終回直前のヤケクソ脚本に唖然……芦田愛菜がセリフ激減でシャーロットを戦犯に!?

日刊サイゾー / 2016年06月07日00時00分

なんと、12日放送の第9話が最終回だそうです。これは、視聴率低迷による早期打ち切りが疑わしいですね。 第8話では芦田のセリフが激減し、その穴を埋めるようにシャーロットが活躍。その上、シャーロットは5日放送のアニメ『ちびまる子ちゃん』に声優として出演。『OUR HOUSE』で演じているアリスをイメージしたキャラクターを演じ、話題作りに一役買いました。さらに同 [全文を読む]

山田孝之ドキュメンタリー「赤羽」「カンヌ」を経て「3D」へ

Smartザテレビジョン / 2017年03月25日01時30分

テレビ東京ほかにて放送され、最終回を迎えたドキュメンタリードラマ「山田孝之のカンヌ映画祭」の次のステージとして、「映画 山田孝之3D」が6月16日(金)に公開されることが分かった。 同作品は、俳優“山田孝之”とは何者なのか、彼の思考にダイブする脳内スペクタクル3D映画。イリュージョンのような言葉と映像で“山田孝之”を3Dで体感しながら、奇妙で恍惚(こうこつ [全文を読む]

またTBS「日曜劇場」に惨敗! フジ『HOPE』中島裕翔は存在感薄すぎで……

日刊サイゾー / 2016年09月21日21時00分

Hey!Say!JUMP・中島裕翔にとって、ゴールデン帯での単独初主演となったフジテレビ系連続ドラマ『HOPE~期待ゼロの新入社員』(日曜午後9時~)最終回(第9話)が9月18日に放送され、視聴率は6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)に終わった。 初回は6.5%でスタートし、第2話では自己最高の7.1%まで上げたが、第3話から4週連続で6%台と [全文を読む]

芦田愛菜の完全なる黒歴史……フジ『OUR HOUSE』最終回の茶番に「一つも共感できない」と酷評祭り

日刊サイゾー / 2016年06月14日00時00分

芦田愛菜&シャーロット・ケイト・フォックスがダブル主演を務め、野島伸司氏が脚本を手掛けるホームドラマ『OUR HOUSE』(フジテレビ系)の最終回。初回から平均視聴率4.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、不穏なスタートを切った同作ですが、最終回は自己最低となる3.3%でした。あのEXILE・AKIRA主演『HEAT』(同)でさえ、最終回は3. [全文を読む]

福士蒼汰『お迎えデス。』、打ち切り決定!? 6%台連発で「連ドラ主演はもう望めない」の声

サイゾーウーマン / 2016年06月09日12時45分

当初は全10話の予定で制作されていたものの、熊本地震の緊急報道特番のため、初回が1週間延期となったが、日程は変わらず18日放送をもって第9話を最終回とすることになってしまったようだ。 原作は人気マンガ、また、主演に福士、ヒロインに土屋太鳳と若者に人気の出演陣を揃え、視聴者から期待されていた『お迎えデス。』だが、視聴率は常に伸び悩んでいた。初回は10.3%、 [全文を読む]

急な打ち切りに公式サイトも混乱!「OUR HOUSE」最終回がとんでもないカオスに?

アサ芸プラス / 2016年06月07日12時15分

第8話の放送前に、6月12日放送の第9話が最終回だとバレてしまったドラマ「OUR HOUSE」(フジテレビ系)の現場が混乱を極めている。 公式ツイッターでは第8話の放送後に「来週、最終回の予告動画」とツイート。だが同アカウントの名義は未だに「【公式】OUR HOUSE 8話は5日」のままで、名前の変更を忘れているようだ。また、公式サイトのストーリー紹介ペー [全文を読む]

「21世紀で一番泣けるドラマ」は言いすぎ!? 『明日ママ』最終回後も物議続く

日刊サイゾー / 2014年03月14日00時00分

“ポスト”などのあだ名や、子どもをペット扱いするような描写に問題があるとして、団体などから抗議を受けた芦田愛菜主演ドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)の最終回が12日に放送され、平均視聴率12.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことが分かった。 初回平均視聴率14.0%でスタートした同作だが、第3話で15.0%まで上昇。騒動をき [全文を読む]

子役ブーム終焉!? 芦田愛菜と本田望結の視聴率対決が、お粗末な結果に

サイゾーウーマン / 2012年09月30日13時00分

2011年、芦田は初回から最終回までに10%以上視聴率を伸ばした『マルモのおきて』(フジテレビ系)、本田も最終回に40%超えを記録した『家政婦のミタ』(日本テレビ系)で、それぞれキーマン的役どころを演じていたのだ。「一部報道では『芦田は、同じく子役タレントの本田や谷花音も共演NG』ともいわれており、今回の視聴率争いは“子役女王対決”とまで揶揄されましたが、 [全文を読む]

最終回に視聴者呆然!山田孝之の深夜ドラマがとんだ食わせ者だった!?

アサジョ / 2017年03月30日18時15分

3月24日に放送された、「山田孝之のカンヌ映画祭」(テレビ東京系)最終回が、とんだ食わせ者だった。 俳優の山田孝之が「カンヌ国際映画祭で賞をとること」を目的に、その映画製作の過程を追ったこのドキュメンタリードラマは、その斬新な手法が受けて各方面からマニアックな人気を集めた異色作。 だが、映画製作は山田の思い通りに行かず、次第に窮地に陥っていく。やがて、監督 [全文を読む]

『カルテット』ロスのママにおすすめ! 脚本家・坂元裕二のドラマ4選

Woman.excite / 2017年03月21日22時50分

ママたちのあいだでも話題沸騰の連続ドラマ『カルテット』もいよいよ最終回を迎えました。毎週楽しみにしていた作品が終わってしまうと、心にぽっかり穴があいてしまいそう…なんて、心配してしまうかも!?そんなときは、同作の脚本を手掛けた坂元裕二さんの作品をチェック! テンポのよいかけあいなど、カルテットにハマった人なら共感できるツボが満載です。© furtseff [全文を読む]

全話中ワースト3.3%の『OUR HOUSE』最終話、意味不明の脚本に猛批判

デイリーニュースオンライン / 2016年06月15日08時06分

肝心の内容も、一部視聴者から「安易な展開がなんとも苦かった」「最終回はさらに意味不明で、見ていてイライラした」「山本耕史の使い方が間違っている!」などと不評だった。 「最終話では奏太の描かれ方が雑でした。奏太の優柔不断などっちつかずの一面を表現したかったのかもしれませんが、伏線がフラフラしていてフランスに行くのか家に帰ってくるのか、はたまた一人身になるつも [全文を読む]

「OUR HOUSE」最終回の記録的大爆死も芦田愛菜&シャーロットは悪くない?

アサジョ / 2016年06月14日17時59分

6月12日放送のドラマ「OUR HOUSE」(フジテレビ系)が、最終回にして視聴率3.3%という過去ワースト記録で幕を閉じた。通常、どんなに数字が低いドラマでも最終回は盛り返すものだが、第9話での打ち切り、そしてそこでの最低記録更新という珍事に、ネット上ではさまざまな意見が飛び交っている。「書き込んでいる人のほとんどはドラマを観ていないのでしょうが、多いの [全文を読む]

横文字は厳禁?フジ「OUR HOUSE」早期打ち切りで現場に“奇妙なお達し”

デイリーニュースオンライン / 2016年06月07日15時05分

危機的な低視聴率を続ける同ドラマは12日放送の第9話で最終回を迎えることが決まった。華々しくスタートしたもの、初回から4.8%、第二話が5.0%、第三話が3.8% 第四話が5.4% 第六話が6.1% 第七話が4.2%と苦戦が続き、実質的な”早期打ち切り”と囁かれている。 「同ドラマは当初、2011年に大ヒットしたドラマ『マルモのおきて』の二番煎じを狙った [全文を読む]

【ウラ芸能】綾瀬はるか、パックリ流血で惨敗 1月ドラマまとめ(下)

NewsCafe / 2016年03月25日15時00分

全話で2ケタをキープした『スペシャリスト』(テレビ朝日系)を筆頭に、最終回で2ケタいったのは4作だ」記者「『スペシャリスト』の12・0%(ビデオリサーチ調べ・関東地区、以下同)に次いで、『フラジャイル』(フジテレビ系)が10・5%、『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジ系)が10・2%、『ダメな私に恋してください』(TBS系)が10・0%でし [全文を読む]

『明日ママ』がテレビに残してしまった、“前例”と“タブー”~最終回から考察する

Business Journal / 2014年04月10日18時00分

3月12日、日本テレビの連続テレビドラマ『明日、ママがいない』が最終回を迎えた。内容もさることながら、放送中止の要請やスポンサーのCM自粛など、いわば騒動自体が話題となったドラマだった。 4月8日には放送倫理・番組向上機構(BPO)が「全体として視聴者に受容される内容になっていった」とのコメントを公表したが、あらためて初期の放送分を見直してみると、主人公( [全文を読む]

芦田愛菜が深夜まで大騒ぎ!? 『明日、ママがいない』の打ち上げが厳戒態勢だったワケ

サイゾーウーマン / 2014年03月27日13時00分

先日最終回を迎えた連続ドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)だが、社会問題にまで発展したスポンサー降板騒動に加えて、放送終了後も一悶着が発生していたという。最終回は12.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録、全話平均も12.8%と、話題性の割には決して好調とはいえない結果に終わった『明日ママ』だが、最後の最後で発生したトラブルとは――? [全文を読む]

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