レシーブ 木村沙織に関するニュース

引退表明の木村沙織が妹・美里と共に戦うラストシーズン、“本来の姿”を取り戻した理由とは

週プレNEWS / 2017年02月15日10時00分

今季、木村のサーブレシーブの本数は、昨季の359本から552本に激増。通常、サーブで狙われた選手は疲労がたまったり、精神的に余裕がなくなったりして成功率が落ちることが多い。だが、木村は昨季の68.0%から72.8%へと成功率を伸ばし、昨年のリオデジャネイロ五輪で日本代表の正リベロを務めた佐藤あり紗(日立リヴァーレ)に次ぐ、成功率2位にランクインした。 転機 [全文を読む]

ポスト木村沙織の古賀紗理那に足りぬものを杉作J太郎氏指摘

NEWSポストセブン / 2016年05月26日07時00分

古賀はスパイクなどの攻撃面だけでなく、レシーブなど守備の面でも長けている。そのプレースタイルが全日本キャプテンの木村沙織(29)に似ていることもあり、早くから「ポスト木村沙織」との呼び声が高い。昨年8月のワールドグランプリではレギュラーの座を射止め、サーブ、レシーブ、得点の面でエースの木村を上回る活躍を見せた。 「故障に泣かされた時期もあったが、順調にい [全文を読む]

木村沙織、バラエティー出演で絶賛されたスポーツ界屈指の美貌...水着グラビア解禁を求める声も

メンズサイゾー / 2015年08月04日19時00分

クイズに正解したタイミングで「変顔レシーブ」を披露し、寄り目をしながら唇をすぼめたキス顔になっておどける姿に「可愛すぎる」「キスしたい!」などと更なる絶賛が巻き起こった。 木村といえば学生時代から「スーパー女子高生」として全日本チームで活躍し、社会人になってからはVリーグでも中心選手として注目され、2010年に自身初のMVPを獲得。2012年のロンドン五輪 [全文を読む]

浅田真央「実母急死」で引退を考えたことも

アサ芸プラス / 2012年12月21日09時58分

多彩なサーブでレシーブを乱して強打を封じ、お家芸の速攻で決めるスタイルを極めていった。まるで“東洋の魔女”のようでした」 その中心選手が“オッパイ番長”こと、木村沙織(26)。デスクが続ける。 「自慢の巨乳だけでなく、どっかりとチームの柱としても育ってくれました」 ショップ経営で大成功の梨花(30)やつけまつげで大儲けの益若つばさ(26)など、ママタレの「 [全文を読む]

杉作J太郎氏「木村沙織はFカップからEに」と活躍に太鼓判

NEWSポストセブン / 2012年07月14日16時00分

「ロシア、キューバなどはサーブの半分以上、韓国に至っては8割超のサーブを木村に集中させ、レシーブさせることでスパイクが打ちづらい状況に追い込んだ。それで木村が疲弊すれば日本の攻撃力はさらに弱まります。苦戦の原因は木村でした」(スポーツ紙記者) 五輪本戦も木村への厳しい包囲網は必至。1984年ロス五輪の銅メダル以来28年ぶりのメダル獲得には、エースの大活躍 [全文を読む]

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