香水 資生堂に関するニュース

「BEAUTY CROSSING GINZA」第4弾 「Les Parfums Japonais ―香りの意匠、100年の歩み―」11月2日(水)~12月25日(日)開催のお知らせ

PR TIMES / 2016年10月26日10時48分

資生堂ギャラリーでは、2016年11月2日(水)から12月25日(日)まで、銀座から文化を発信するプロジェクト「BEAUTY CROSSING GINZA」*の第4弾の一環として、「商品の芸術化」をめざした資生堂の香水瓶展「Les Parfums Japonais (レ・パルファム・ジャポネ) ―香りの意匠、100年の歩み―」を開催します。* 銀座に立地す [全文を読む]

資生堂アートハウス「香水瓶の世紀」展レポート。ボトル、香水液、色彩で五感を刺激する香りという文化

FASHION HEADLINE / 2015年11月23日10時00分

そのアートハウスでは、これまでとは趣の異なる展覧会、「香水瓶の世紀」展を開催。アール・ヌーヴォーからアール・デコを経て現代に至る約200点のコレクションの全容を、開館以来初めて、一般に公開している。 現在のでは、19世紀後半から20世紀前半にかけて活躍した、フランスの工芸家ルネ・ラリック(RENE LALIQUE 1860-1945)の作品を中心に展覧。 [全文を読む]

銀座から文化を発信するプロジェクト「BEAUTY CROSSING GINZA」第4弾 「商品の芸術化」をめざした資生堂の香水瓶展「Les Parfums Japonais」を開催

PR TIMES / 2016年09月24日10時21分

資生堂は、2016年11月より、銀座から文化を発信するプロジェクト「BEAUTY CROSSING GINZA」*の第4弾として、「商品の芸術化」をめざした資生堂の香水瓶展「Les Parfums Japonais (レ・パルファム・ジャポネ) -香りの意匠、100年の歩み-」を開催します。なお、資生堂銀座ビル1~2Fの「Ginza Communicati [全文を読む]

もはやアート!『Les Parfums Japonais』開催

美容最新ニュース / 2016年09月28日22時00分

その名のとおり「商品の芸術化」をめざした資生堂の香水瓶展「Les Parfums Japonais (レ・パルファム・ジャポネ) -香りの意匠、100年の歩み-」は、本拠地銀座で資生堂が主催する美術イベントの第4弾。初代社長から受け継がれてきた「商品の芸術化」初代社長の福原信三は約100年前に「香りを芸術まで高めたい」という想いを胸に、西欧の香水に負けない [全文を読む]

「魂動」デザインを香りで表現!? MAZDA×資生堂コラボのフレグランスに込められた「美」とは

ガジェット通信 / 2016年08月10日20時00分

その上で、完成した香水について「日本的な美意識がある」と出来栄えを讃えていました。 一方で、コラボの話があってから広島のマツダ本社・工場を訪れて「マツダの哲学を感じることができた」という信藤氏。資生堂初代社長である福原信三の頃から「嗅覚の芸術、アートとしての香水」という考え方があったと述べ、意匠部・試験室誕生から100周年という節目に「現在の宣伝・デザイン [全文を読む]

資生堂の欧州フレグランス部門トップが語る「グルメな」香り選び

Forbes JAPAN / 2017年02月14日11時30分

大切な人へのバレンタインデーの贈り物として、香水を選んだ人もいるかもしれない。資生堂EMEA(欧州・中東・アフリカ)地域社長兼CEOのルイ・デサザールもその一人だ。だが、デサザールの場合は他の人たちと少し規模が違う。デサザールはパリを拠点に同社のフレグランス事業を率いる立場にある。そして、デサザールの任務は「向こう5年以内に資生堂グループを同地域の高級化粧 [全文を読む]

「SHISEIDO」から、日本未発売の香水「エバーブルーム オードトワレ」 2017年4月20日(木)よりGINZA SIX限定で発売 ~「エバーブルーム オードパルファム」も同時に発売~

PR TIMES / 2017年03月29日17時21分

[画像1: https://prtimes.jp/i/5794/843/resize/d5794-843-471327-2.jpg ] 資生堂は、世界88の国と地域で展開している「SHISEIDO」より、「内なる美の開花」を表現した香水「エバーブルーム オードトワレ」を、国内で初めて2017年4月20日(木)にグランドオープンする複合商業施設「GINZA [全文を読む]

伝説のアーティスト、セルジュ・ルタンスを知っていますか?

FASHION HEADLINE / 2015年12月10日15時00分

その人が目の前にいるなんて信じられなかったわけです」(福原名誉会長)また、「(対談当時)実際にクリエーションを始めてから二十年ぐらいになるわけだけど、まずビジュアルの世界から始まって、それからすばらしい香水をつくって、そして今度はリュクスの極致みたいなメーキャップをつくって、僕たちの間の関係にはいろいろあってルタンスさんを苦しめたこともたくさんあったと思う [全文を読む]

オレンジ色の限定パッケージ PORTER仕様「SHISEIDO MEN TOTAL GROOMING BOX」をワタシプラスと全国デパートカウンターにて数量限定発売

PR TIMES / 2015年10月15日17時48分

旅先のどこでも気軽にスキンケアを行えるよう上記3品の収納をはじめ、リップクリームや香水のアトマイザーなど、使用頻度の高いアイテムも気軽に取り出せる設計です。 ○特製BOXは、「SHISEIDO MEN」のパッケージ色のシルバーと、「PORTER」ブランドを印象付けるインディアンオレンジの2色をキーカラーとしたオリジナルデザインです。 ※お客さまからのお問い [全文を読む]

「SHISEIDO」の限定イベント開催 日本未発売のスペシャルな香水も登場

美容最新ニュース / 2016年03月18日15時00分

資生堂と伊勢丹のコラボイベント三越伊勢丹グループと資生堂は3月23日~3月29日の期間、伊勢丹新宿本店本館1階会場「ザ・ステージ」にて、日本未発売の香水『エバーブルーム オードパルファム』などを販売する限定イベント「feel My Potential」を開催する。注目の新商品『エバーブルーム オードパルファム』(30mL/7,000円 50mL/10,00 [全文を読む]

日本未発売の香水を限定販売 ブランド「SHISEIDO」の期間限定イベント 2016年3月23日(水)~29日(火)に伊勢丹新宿本店本館1階「ザ・ステージ」にて開催

PR TIMES / 2016年03月16日17時46分

注目は、香りの本場であるヨーロッパで人気の香水「エバーブルーム オードパルファム」と、世界で18秒に1本※売れているブランド「SHISEIDO」の革新的な美容液「アルティミューン パワライジング コンセントレート」の限定サイズの販売です。ともに、日本未発売商品で今回のイベントだけの限定販売となります。 ※ メーカー出荷本数 算定期間 2014年9月~20 [全文を読む]

東京・新宿地区初の空港型市中免税店「髙島屋免税店 SHILLA&ANA」タカシマヤ タイムズスクエア11階に4月27日(木)オープン

DreamNews / 2017年04月05日15時00分

(国内ブランド) 〇アルビオン 〇クレ・ド・ポーボーテ 〇資生堂 〇ザ・ギンザ 〇SK-II 〇ファンケル 〇コーセー、コスメデコルテ 〇ジルスチュアート 〇カネボウ 〇MDNA・ReFa 〇THREE 〇カバーマーク 他 (海外ブランド) 〇エスティローダー 〇クリニーク 〇ラ・プレリー 〇クラランス 〇ロクシタン 〇ジバンシー 〇ブルガリ(香水)他■ [全文を読む]

第34回 現代詩花椿賞 伊藤悠子『まだ空はじゅうぶん明るいのに』に決定

PR TIMES / 2016年09月09日16時20分

受賞者の伊藤悠子氏には、資生堂より「特製香水入れ」ならびに100万円が贈られます。贈賞式は、12月上旬に行う予定です。なお、受賞作の選評は10月中旬に『花椿』ウェブサイト( http://hanatsubaki.shiseidogroup.jp/?rt_pr=tr650 )でご紹介します。《伊藤悠子(いとう・ゆうこ)氏 プロフィール》略歴 :1947年 東 [全文を読む]

【オートモビル カウンシル2016】マツダと資生堂がコラボレーションしてフレグランスが誕生! その香りは?

clicccar / 2016年08月07日08時16分

」(マツダ常務執行役員 前田育男氏) 「香りは目に見えないですが、『アートとして香水をつくりたい』というマツダの想いをどうやって表現するかというのは、チャレンジングで面白い試みでした。」(資生堂 宣伝部 パッケージ&スペースデザイン室 室長 チーフクリエイティブディレクター 信藤洋二氏) 「最初に提案した爽やかなシトラスの香りは即却下されました(笑)。マツ [全文を読む]

資生堂、香水等の「セルジュ ルタンス」ブランドの商標権の買い取りを完了

PR TIMES / 2015年12月25日10時38分

資生堂は、フランス人クリエーターのセルジュ・ルタンス氏とラグジュアリーフレグランス(高級香水)と化粧品で知られる「セルジュ ルタンス」ブランドの商標権買い取りに合意しました。このブランドは、同氏と資生堂が共同で開発したもので、商標権買い取りについては本年3月から交渉を進めていたものです。 今回の合意により、資生堂はブランドへのより積極的な投資が可能となり、 [全文を読む]

香水瓶の世紀 -後期 ルネ・ラリック 幻視のファンタジー- 開催のお知らせ

PR TIMES / 2015年09月28日15時18分

後 期:ルネ・ラリック 幻視のファンタジー 10月2日(金)~12月13日(日)資生堂アートハウスでは、2015年7月から、バカラとルネ・ラリックを中心に、19世紀末から現代に至るおよそ100年間に作られた香水瓶、約200点による展覧会を開催中です。10月2日(金)からは、その「後期展」として、幻想的な叙情に満ちたルネ・ラリックの作品を中心に展覧いたします [全文を読む]

資生堂、香水瓶の秘蔵コレクション200点を初公開。バカラやルネ・ラリックに焦点

FASHION HEADLINE / 2015年06月16日21時00分

資生堂が7月17日より、19世紀末から現代までのおよそ100年間に作られた約200点の香水瓶を紹介する展覧会「香水瓶の世紀 -バカラとルネ・ラリックを中心に-」を資生堂アートハウスで開催する。 資生堂の初代社長である福原信三は、化粧品を人間の嗅覚、触覚、視覚に訴える特別な感性的価値を生み出すことができる“工藝芸術品”と捉え、その象徴としてとりわけ香水製造に [全文を読む]

香水瓶の世紀-バカラとルネ・ラリックを中心に-開催のお知らせ

PR TIMES / 2015年06月15日10時15分

前 期:バカラ クリスタルの雅歌 7月17日(金)~9月27日(日)後 期:ルネ・ラリック 幻視のファンタジー 10月2日(金)~12月13日(日)資生堂アートハウスでは、バカラとルネ・ラリックを中心に、19世紀末から現代に至るおよそ100年間に作られた香水瓶、約200点による展覧会を開催いたします。資生堂初代社長である福原信三(ふくはら しんぞう・188 [全文を読む]

資生堂フレグランス、Zadig & Voltaireと独占契約

FASHION HEADLINE / 2014年06月25日16時00分

BPI社長のレミー・ゴメス(Remy Gomez)氏は「これまでBPIが培ったノウハウにより、人の心を動かす力を持ち香水の世界で大きな可能性を秘めるザディグ エ ヴォルテールの魅力を十分に引き出せると思う」とコメント。ザディグ エ ヴォルテール社長のティエリー・ジリエ(Thierry Gillier)氏は、「BPIがフレグランス開発を担当してくれることを [全文を読む]

資生堂、 ヨーロッパでの販売開始から50周年 1963年、イタリアで販売開始し、欧州全域で1万店超で販売展開中

PR TIMES / 2013年06月21日11時06分

(※)売上セグメントにおける「欧州」は、中東、アフリカを含む 【今日の欧州事業】 海外向け商品や海外工場もなく、日本で企画・製造された商品を輸出販売するところから始まった当社の海外事業も、イタリア進出の翌年に発売された香水「Zen」を手始めに、海外の方の嗜好を反映した独自のマーケティングを開始しました。 今日では、グローバルブランド「SHISEIDO」は [全文を読む]

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