デビュー曲 松田聖子に関するニュース

<今年の紅白歌合戦の本当の見所>全盛期を知る元ディレクターが語る「聖子と明菜はライバルだったのか?」

メディアゴン / 2014年12月25日00時24分

初めて彼女のデビュー曲を聴いた時、「上手いけれど曲がアイドルっぽくなく地味だなぁ」と当時は思いました。そして世間での反応もそうでした。分かっていなかったんですね、「スローモーション」の良さが。当時のアイドルは、松本伊代さんのようにデビュー曲でロケットダッシュする戦略が多かったので、明菜さんは出だしは「マズマズ」アイドルという感じだったわけです。ところが、す [全文を読む]

さんみゅ~、デビューイベントに1000人「年末に紅白、レコ大出る!」

リッスンジャパン / 2013年01月26日21時00分

デビュー曲は、松田聖子作詞、坂本龍一作曲でオリコンNo.1に輝いた岡田有希子の代表曲「くちびるNetwork」。1000人の観客が見守る中、パフォーマンスを披露したメンバーは「その名に恥じないように大切に歌わせてもらいました。オリコン1位を目指します!」と、晴れの舞台に目を輝かせた。愛乙女★DOLL - アーティスト情報イベントでは同じく岡田有希子のデビュ [全文を読む]

トリは松田聖子&嵐! 「紅白歌合戦」曲順発表!!

Smartザテレビジョン / 2014年12月25日21時20分

同アニメの主題歌「ゲラゲラポーのうた」やエンディング曲「ようかい体操第一」を一緒に歌ったり、キャラクターが嵐のデビュー曲「A・RA・SHI」を歌ったりと夢のステージを作り上げる。 前半の締めくくりは、デビュー20周年で初出場となるV6。誰もが口ずさめるヒットナンバー「WAになっておどろう」を“紅白歌手全員参加”で送る予定だ。また、V6は紅組・白組の枠を越え [全文を読む]

伝説のプロデューサー・酒井政利が語るアイドル史「日本のアイドル第一号は南沙織さんです」

週プレNEWS / 2013年12月04日12時00分

デビュー曲のタイトルを『17才』にしたのは、中高生たちの世代的な共感を狙ったからです。その狙いは的中し、大ヒットとなりました。 山口百恵さんも思い出深い歌手のひとりです。和風の整った顔立ちをしており、少し“影”があるところもよかった。しかし、デビュー曲はライバルの桜田淳子さんや森昌子さんを意識しすぎたせいもあり、思った以上にセールスは伸びませんでした。 [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(1)由貴のはつらつとした笑顔が絶大な支持を集めた

アサ芸プラス / 2013年07月19日10時00分

このバックに流れていたのが、デビュー曲となる「卒業」(85年2月)である。 ただし、いわゆるCMソングではなかったとディレクターを務めた長岡和弘は言う。 「さすがにラーメンのための曲作りはできない。こちらはデビュー曲をとにかくいいものにしたいと懸命で、その結果、彼女のCMに使いたいという形になりました」 かつて甲斐バンドのベーシストだった長岡は、ディレクタ [全文を読む]

アニメ界最高のアイドル「クリィミーマミ」 デビュー曲もVIP待遇だった

太田出版ケトルニュース / 2016年08月30日10時48分

「男の子とちがう女の子って好きと嫌いだけで普通がないの」という乙女心の真諦をついた歌詞で始まる同作のオープニング曲でマミのデビュー曲『デリケートに好きして』、そしてエンディング曲『パジャマのままで』を編曲したのは、松田聖子さんの『SWEET MEMORIES』を作曲した大村雅朗さん。作曲以外にも松田さんの多くの作品で作曲・編曲を担当し、アイドルのほか、佐 [全文を読む]

聖子・明菜・キョンキョン…あの<黄金アイドル>の蔵出し秘話をプレイバック!(2)

アサ芸プラス / 2016年03月30日09時57分

ジャンル分けではないが、それなら、歌詞をきちんと伝えるような歌を作ろうということになりました」 3人で細部まで何度もミーティングを重ね、そしてデビュー曲が完成した。長岡氏は今も斉藤と親交があり、ライブでは変わらぬ姿にホッとする。「歌で癒やされ、毒舌のMCで大笑いさせられる独特のライブ。樹木希林さんにも似た大物感があります」 オンエア中の「真田丸」(NHK) [全文を読む]

松田聖子 待望の究極オールタイムベスト 50 Songs ついに発売!

dwango.jp news / 2015年12月09日11時49分

1980年発売、デビュー曲『裸足の季節』の他、『赤いスイートピー』『渚のバルコニー』『青い珊瑚礁』などの代表曲、復帰後の大ヒット曲『あなたに逢いたくて ~Missing You~』、竹内まりやプロデュースシングル『特別な恋人』から最新楽曲である作詞:松本隆、作曲:呉田軽穂、編曲:松任谷正隆の『永遠のもっと果てまで』など、デビュー楽曲から最新楽曲まですべて [全文を読む]

松田聖子 35th記念 究極のベストアルバム詳細が解禁

dwango.jp news / 2015年11月27日18時00分

1980年発売、デビュー曲『裸足の季節』の他、『赤いスイートピー』『渚のバルコニー』『青い珊瑚礁』などの代表曲、復帰後の大ヒット曲『あなたに逢いたくて ~Missing You~』、竹内まりやプロデュースシングル『特別な恋人』から最新楽曲である作詞:松本隆、作曲:呉田軽穂、編曲:松任谷正隆の『永遠のもっと果てまで』など、デビュー楽曲から最新楽曲まですべて [全文を読む]

松田聖子、新曲「惑星になりたい」にて中田ヤスタカ等と豪華コラボ

okmusic UP's / 2015年10月12日17時00分

」と黒いワンピースで登場した松田聖子は、「今日は、音楽で一緒に、デビューから振り返ってみましょう!」と、キーボードの野崎洋一と一緒に、1980年のデビュー曲「裸足の季節」や、「一千一秒物語」「天国のキッス」などを、思い出トークと共にワンフレーズずつ披露した。35年の歴史を歌で振り返っていく。その後、大抽選大会などを行ない、思い出に残る、大盛況のファンミーテ [全文を読む]

松田聖子 ファンミ大盛況!中田ヤスタカとタッグの新曲を初披露

dwango.jp news / 2015年10月12日12時47分

」と黒いワンピースで登場した松田聖子は、「今日は、音楽で一緒に、デビューから振り返ってみましょう!」と、キーボードの野崎洋一と一緒に、1980年のデビュー曲『裸足の季節』や、『一千一秒物語』、『天国のキッス』などを、思い出トークと共にワンフレーズずつ披露した。35年の歴史を歌で振り返っていく。その後、大抽選大会などを行い、思い出に残る、大盛況のファンミーテ [全文を読む]

吉永小百合、山口百恵、ピンク・レディー…芸能界を彩った女神たちの秘話

アサ芸プラス / 2015年08月05日17時58分

デビュー直後の山口百恵が「スター誕生!」のデビュー曲のコーナーに出ることになった時、司会者・萩本欽一への挨拶を拒んだというのだ。「萩本さんが後に聞いたところによると、百恵は『自分は有名になれない。たぶん1曲歌ったらサヨナラだから、挨拶に行ったら逆に失礼にあたる』と思っていたそうです」(前出・石田氏) ピンク・レディーがデビュー5年で数百億円を稼ぎ出しながら [全文を読む]

紅白歌合戦みどころ「嵐が妖怪ウォッチとコラボ」「AKB48のプラカード」

dwango.jp news / 2014年12月31日18時10分

嵐のデビュー曲『A・RA・SHI』を可愛すぎるコラボで披露!必見だ。ベテラン勢も今年は豪華。長渕剛や薬師丸ひろ子、そして大トリの松田聖子まで目が離せない。福山雅治、中島みゆき、美輪明宏、和田アキ子の出演にも期待だ。そして、なんといっても注目はジャニーズ勢。デビュー曲を聞かせてくれる2014年大活躍だったTOKIO、初出場のV6、意外な演出のSexy Zon [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(3)秀美は“ボーイッシュな女の子路線”で行こう

アサ芸プラス / 2013年08月07日10時00分

では、どういう形にイメージを作り込んでいこうか考えた」 デビュー曲はオーソドックスなアイドルポップスだが、真価が問われる2作目に何を持ってくるか。アイドル史において、古くは山口百恵が「青い果実」で性典路線に転じ、松田聖子は「青い珊瑚礁」でボーカルの凄さを見せつけた“勝負の2作目”である。 同期の中森明菜は「少女A」でリアルなメッセージをぶつけて大ヒット。そ [全文を読む]

78年の石野真子と石川ひとみ(1)デビュー前なのに「真子ちゃ~ん!」の雄叫び

アサ芸プラス / 2013年07月26日10時00分

そしてデビュー曲は、稀代のヒットメーカーである阿久悠が作詞、フォーク界の大御所である吉田拓郎が作曲──垣根を越えた夢の組み合わせになるはずだった。ところが、と谷田は言う。 「拓郎さんの行きつけだった表参道の『プレイバッハ』に押しかけて、10万円以上もするナポレオンのボトルを入れて、それでも『イヤだよ』の一点張り。それなら真子に会ってもらうしかない。会えば絶 [全文を読む]

デビュー前の松田聖子 芸能事務所5社から断られていた過去

NEWSポストセブン / 2013年06月19日07時00分

歌手の名とデビュー曲などが、編年で記載されている。活躍の度が大きければ、年を越えて同じ名が頻出する。 昭和55年(1980)にたった一度だけ出てくる名がある。〈中山圭子〉―。創業2年目に入社した現・〈アルデル・ジロー〉の吾妻忠義社長がいう。「成城中学3年生。才能も期待度もとんでもない逸材でした。社長が日参して、とうとう親のOKをもらい、会社はイチオシでデビ [全文を読む]

NO1ヒットメーカー売野雅勇が明かす“80年代アイドル”の戦乱(1)河合奈保子が初めて見せた涙

アサ芸プラス / 2016年08月31日05時57分

その一人、本田美奈子(享年38)のデビュー曲は、なんと「殺意のバカンス」(85年)というアイドルにあるまじきタイトル──。「彼女自身の歌唱力が高いこともあって、フリフリのアイドル路線を否定していた。それに音楽出版の担当からも『インパクトのあるタイトルでいきましょう』という注文でした」 もう一つ、倉沢淳美(49)のソロデビュー曲「プロフィール」(84年)も [全文を読む]

語っていいとも! 第18回ゲスト・芳本美代子「なんか、コケちゃあ起き上がってルンルンしてた感じです(笑)」

週プレNEWS / 2016年02月28日12時00分

―最初、デビュー曲にもありましたけど、バスケ少女的なイメージで売り出されて。 芳本 中学でやってたんですけど、すごい小さかったんで、まぁそんなに成績も残せず…レギュラーにもなれずって感じでしたけど。たまたま作詞の松本隆さんが、いつも私がバッシュを履いていたので、そのまま『白いバスケット・シューズ』という曲を(笑)。 ―でもやっぱりバスケが好きでバッシュ履 [全文を読む]

消えた「紅白歌合戦の歌姫」80年代編(2)Wink・鈴木早智子は艶系ビデオ出演で…

アサ芸プラス / 2015年12月26日17時58分

・あみん(82、07年/代表曲 「待つわ」) デビュー曲がミリオンセラーとなり、7月25日の発売から紅白初出場は当時の最短記録。メインの岡村孝子は巨人・石井浩郎との泥沼離婚、実家のホテルが破産など負の連鎖。・シュガー(82年/代表曲 「ウエディング・ベル」) かつての恋人が友人と結婚することへの恨みをコミカルに綴った曲が大ヒット。解散後、リーダーだったモー [全文を読む]

【紅白歌合戦】中森明菜、復活!神曲ばかりの歌姫「ベスト・オブ・中森明菜」(前編)

AOLニュース / 2014年12月31日20時05分

■「スローモーション(1982)」「少女A(1982)」 【動画】https://www.youtube.com/watch?v=AMCRPkAiflY <関連動画はこちら> やはりデビュー曲の「スローモーション」は明菜伝説の始まりの曲ということでマストです。来生えつこ/来生たかおの鉄壁ラインの作詞・作曲ですが、最初からゴリ押しとかでなかったので初動は5 [全文を読む]

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