出身 山田哲人に関するニュース

【プロ野球】さよなら「ヤギの呪い」。ジンクス・法則・呪いで振り返る日本シリーズとワールドシリーズ

デイリーニュースオンライン / 2016年11月07日17時05分

■史上初「外野手出身監督」同士の対戦 日本シリーズに進出した広島の緒方孝市監督と、日本ハムの栗山英樹監督は、ともに外野手出身。これまでの日本シリーズにおいて、外野手出身監督同士の対決は一度もなく、初顔合わせ、となった。 逆にいうと、これまで、「外野手出身監督同士の日本シリーズは実現しない」というジンクスがあったわけだが、今年、これを見事に打ち破ったわけだ [全文を読む]

野村克也氏 「オレが監督なら大谷翔平は文句なしに投手で」

NEWSポストセブン / 2017年04月06日07時00分

「いまは外野手出身の監督が多いが、『外野手出身に名監督なし』だと俺は思う。日本ハムの栗山(英樹)監督もそうだし、セ・リーグなんて中日の森(繁和)監督(投手出身)以外の5球団が外野手出身。歴史を見ても、最近やっと若松勉(2001年ヤクルト)や秋山幸二(2011、2014年ソフトバンク)が、外野手出身で日本一になったくらいだよ。 キャッチャーを重視する監督は [全文を読む]

【プロ野球】「え、そうなの?」 2016年、ヤクルトの選手たちに訪れた様々な「初めて」を紹介!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月24日16時05分

■投手陣たちの「初めて」 都立足立新田高校出身の秋吉亮。今シーズンの開幕前に行われた日本代表対チャイニーズタイペイの試合では、都立高校出身者として初の日本代表に選出され、1回無失点、3奪三振と完ぺきに抑えた。シーズン終了後の侍ジャパンの強化試合にも選出され、2試合に登板し初勝利もマーク。 また、オールスターゲームにも都立高校出身者として初出場を果たした。 [全文を読む]

山田哲人と柳田悠岐「球界のため巨人に来るべき」とGファン

NEWSポストセブン / 2015年09月16日16時00分

大阪・履正社高出身だが、「子供の頃からの巨人ファン」というのは(巨人ファンの間では)有名な話。 「長野(久義)さんや二岡(智宏)さんのような(右方向への)バッティングを身につけたい。目標は坂本(勇人)選手。いずれ坂本さんと二遊間を守りたい」 と、巨人ファンにとってはご飯が何杯でも食べられそうな発言を残している。 FA権取得までにはあと5年を要する。それに [全文を読む]

【ヤクルト】対ホークスの思い出は山田哲人の3連続ホームラン

文春オンライン / 2017年06月07日18時00分

ノムさんはそもそも、ソフトバンクの前身、「南海ホークス」の出身でしたね。 あっ、山中浩史のお礼を申し上げるのを忘れていました。プロで1勝もマークしていなかったとはいえ、あれだけの逸材を提供してくださったホークス関係者には感謝の言葉しかありません。うちの高津臣吾コーチ(現二軍監)の下、見事に才能が開花しました。その一方で、交換相手の日高亮が、早々に現役引退し [全文を読む]

東京ヤクルトスワローズ版夏祭り「TOKYO燕日」に “日本おやつ協会”が出展・開催した『燕日おやつ総選挙!!』投票結果発表! 兵庫県の「鶯ボール」がおやつのセンターポジションに!

DreamNews / 2016年08月16日15時00分

このイベントでは、東京ヤクルトスワローズの選手(監督)の出身地のご当地お菓子をラインナップ、期間中お客様が投票を行ない “おやつのセンターポジション”を決定致しました。 300名以上の方の投票により、1位のセンターポジションを獲得したのは、東京ヤクルトスワローズの山田哲人内野手の出身地である兵庫県のお菓子『鶯ボール』です。1位に投票いただいた方の中から抽 [全文を読む]

周囲の結婚ラッシュに小島瑠璃子が「幸せを人にあげちゃってる? 自分の結婚が遅くなりそうで怖い(笑)」

週プレNEWS / 2015年11月25日06時00分

今回のワールドカップは、日本代表選手の出身校をチェックしながら、「あの人もこの人も花園に出場してた!」って興奮しながら観戦しましたよ。 ―注目選手は? 小島 アメリカ戦でフィーバーした、日本代表最年少の藤田慶和(よしかず)選手ですね。彼は、私がラグビーの仕事に携(たずさ)わる数年前に花園のヒーローだったんですけど、花園から巣立った選手が数年後には世界の舞台 [全文を読む]

稲葉篤紀 ヤクルト監督待望論消えた背景に古巣の「学閥力学」

NEWSポストセブン / 2014年10月06日07時00分

「決め手になったのは日大出身であること。ヤクルトの衣笠剛・球団社長(オーナー代行兼任)の後輩にあたる。結局は学閥人事だったといわれています(稲葉は法大卒)。球界の人事は学閥がモノをいうことが多い。かつて楽天の一場靖弘(明大卒)がトレードに出された際、当時の野村監督が『今のヤクルトは明大閥だから(当時は明大出身の高田繁監督だった)、かわいがってもらえるやろ [全文を読む]

【ヤクルト】今の状況に近い!? 広澤克実、宮本慎也が語る「負けグセの系譜」

文春オンライン / 2017年05月30日07時00分

苦肉の策として、鵜久森淳志(元日本ハム)、坂口智隆(元オリックス)、今浪隆博(元日本ハム)、大松尚逸(元ロッテ)など、「パリコレ」と呼ばれるパ・リーグ出身選手中心の日替わり打線で急場をしのいでいるものの、相変わらず打線は目を覚ます気配を見せず、ファンの間では大きなため息が漏れている。 それでも、去年までは壊滅状態にあった投手陣が今年は懸命に踏ん張り、何とか [全文を読む]

センバツ大阪2強・大阪桐蔭と履正社、それぞれの強さの秘密

NEWSポストセブン / 2017年03月15日11時00分

岐阜県の飛騨高山出身の彼は、中学時代に146キロを記録し、入学前から注目を集めていた“怪物右腕”だ。中田翔(日本ハム)、森友哉(西武)など“やんちゃ”な印象のOBが多い中で、両親とも医師という根尾は中学時代の成績がオール5で、生徒会長を務めた秀才だ。 隣で投げていたのは190センチ左腕の横川凱(かい)。全国的には無名の存在だが、直球はやはり140キロを超え [全文を読む]

ますだおかだ・岡田圭右のWBC大胆予想!侍の変則投手陣に外国選手が“WAO!”

Smartザテレビジョン / 2017年03月03日22時03分

発売中の週刊ザテレビジョン10号では、岡田圭右がさらにWBCの魅力&解説をアツく語っている! (プロフィール)おかだ・けいすけ='68年11月17日生まれ、大阪府出身。O型。お笑いコンビ・ますだおかだのツッコミ。「PON!」(日本テレビ系)で、水&木曜のMC担当。「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」(TBS系)の火曜レギュラー。 [全文を読む]

愛之助より格上?熊切あさ美がヤクルト山田哲人を落とせたワケ

デイリーニュースオンライン / 2016年08月20日10時05分

文・阿蘭澄史(あらん・すみし)※1974年滋賀県出身。フリー記者。某在京スポーツ紙の契約記者を経て、現在は週刊誌等で活躍中。主な著書に『真相!アイドル流出事件簿』(ミリオン出版)、『事務所をクビになった芸能人』(竹書房)、『芸能人のタブー』(宙出版)など。 [全文を読む]

球界自主トレ派閥「創価大」「ウチザイル」「シマップ」等

NEWSポストセブン / 2016年01月30日07時00分

複数の選手で集まって行なう合同自主トレも珍しくないが、出身校で繋がっていることも多い。西岡剛や中田翔等の「大阪桐蔭グループ」が、合同で自主トレをしている様子をスポーツニュース等で見たことがある方もいるだろう。 大学で結束力があるのは、ヤクルトのライアンこと小川泰弘ら7人が参加する「創価大グループ」。 「今秋のドラフトの最大の目玉、田中正義投手もいるなど創価 [全文を読む]

ヤクルト・真中監督が振り返るリーグ優勝「どう? できてた?」

週プレNEWS / 2015年12月26日15時00分

真中監督ならではのシーズンMVPは…? ●真中満(まなか・みつる) 1971 年生まれ、栃木県出身。92年にドラフト3位でヤクルト入団。俊足巧打の外野手として活躍し、4度の日本一に貢献。現役終盤には勝負強い打撃で"代打の神様"と称され、そのサービス精神豊かなキャラクターもファンに愛された。2008年には現役を引退、翌年からヤクルトの二軍打撃コーチ、二軍監督 [全文を読む]

西武・中村 VS 日本ハム・中田 パ・リーグホームラン王争いの行方に意外なダークホースが…

アサ芸プラス / 2015年07月17日09時56分

同じ大阪桐蔭高校出身、中村の後輩である中田も、インパクトの時だけ力を込める「脱力打法」の実行者。高校時代、自主トレで母校を訪れた中村を見て「どないしたらこんなにボールが飛ぶんや」と驚き、憧れていたという。スポーツライターが「肉体改造」の事実を明かす。「今年は炭水化物断ちを実行しています。1週間に1回しか、米などを食べません。野菜、魚中心で、大好きな焼き肉 [全文を読む]

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