背番号 山田哲人に関するニュース

東京ヤクルトスワローズ「9つの系譜」で読み解く、愛すべき“ファミリー球団”

週プレNEWS / 2017年05月31日11時00分

―それらを「背番号《1》の系譜」や「歴代エースの系譜」など、「9つの系譜」としてまとめられたのには、どんな思いがあるのでしょうか? 長谷川 「自分はスワローズのどこに、こんなにも惹(ひ)かれたのだろう?」ということを考えていくうちに、この球団に脈々と受け継がれてきた「独特のカラー」のようなものにたどり着いたんです。 例えば背番号「1」は「ミスタースワロー [全文を読む]

掛布の31、立浪の3などプロ野球の背番号争奪戦ドラマ

NEWSポストセブン / 2016年12月07日16時00分

日ハムでダルビッシュ有(30)の「11」を受け継いだ大谷翔平が大活躍を見せ、ヤクルトで昨オフに青木宣親(34)から「1」を渡された山田哲人(24)が2年連続トリプルスリーを達成するなど、期待に応える選手がいる一方、“背番号の重圧”に勝てない例もある。 2013年、広島で当時の野村謙二郎・監督が、自身が現役時代につけていた「7」を授けたのが堂林翔太(25・2 [全文を読む]

【プロ野球】巨人の「真顔の大型補強」に物申す! 8打者で231発。思い出したい2004年の史上最強打線!!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月28日16時05分

■青木宣親と山田哲人の「新旧背番号1」の共演 今大会には、ヤクルトからMLBの世界に羽ばたいた「ヤクルト・旧背番号1」の青木宣親(アストロズ)も参加を表明。青木にとって、2009年の第2回大会以来2大会ぶり3度目の出場となる。 第2回大会では3番打者として全9試合に出場し、打率.324をマーク。大会ベストナインにも選ばれた。あの活躍をまた期待したい。 そ [全文を読む]

【プロ野球】夏に強い男・筒香嘉智率いるDeNA打撃陣が絶好調!

デイリーニュースオンライン / 2016年07月07日16時06分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■以前は背番号「8」だった!? 今となっては、DeNAの4番は「背番号25・レフト・筒香」と認識されている。しかし、入団当初の筒香の背番号は「55」。翌年、1ケタ台の「8」になったのだが、そのとき背番号「25」を背負っていたのは、4番を務めていた村田修一だった。 村田が退団したあと、筒香は [全文を読む]

【プロ野球】若松、池山、岩村、青木…ヤクルト「背番号1」の系譜

デイリーニュースオンライン / 2016年07月08日17時05分

今季、山田は背番号を23から1に変更した。ヤクルトの背番号1といえば、チームの顔というべきバッターが背負ってきた由緒ある番号だ。山田の活躍で再びクローズアップされる、背番号1を背負ってきた歴代の選手を振り返りたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本人最高通算打率の小さな大打者・若松勉 「ヤクルトの背番号1=チームの [全文を読む]

【ソフトバンク】今の“ミスターホークス”はスワローズと同じ背番号「1」

文春オンライン / 2017年06月07日18時00分

スワローズもホークスもミスターの背番号は「1」 長谷川さんとはこの文春野球コラムが始まる前、親睦会でお会いする機会がありましたが、私は次の仕事にすぐにトバなければならず、乾杯しか出来ませんでした。開幕後、飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍されている長谷川さん。どんな人なんだろう。そう思って、今までの記事は全部読ませていただきました! 長谷川さんの書いた記事の中でも [全文を読む]

【プロ野球】巨人のユニフォームに袖を通した陽岱鋼が入団会見で決意表明! 来季はトリプルスリーも夢じゃない!!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月26日16時05分

契約内容は、5年総額15億円(推定)とも言われており、背番号は、2016年は脇谷亮太が背負っていた「2」となった。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■トリプルスリーを狙えるポテンシャル 昨年から今年にかけて、山田哲人(ヤクルト)と柳田悠岐(ソフトバンク)がトリプルスリーを達成したが(山田哲人は2年連続達成)、陽もそれに手 [全文を読む]

プロ野球キャンプイン、伝説のエピソードを覚えているか?

週プレNEWS / 2016年02月02日06時00分

【伝説の瞬間03】 “ミスター”が背番号「3」を披露! 2000年の巨人・宮崎キャンプは例年以上の大盛況だった。理由は、長嶋茂雄監督の背番号。前年までつけていた「33」をFA入団した江藤智に譲り、再び現役時代につけていた永久欠番「3」を背負ったのだ。 ところが、さすがはエンターテイナーのミスター。キャンプ序盤はなかなかグラウンドコートを脱いでくれない。「 [全文を読む]

【ヤクルト】対ホークスの思い出は山田哲人の3連続ホームラン

文春オンライン / 2017年06月07日18時00分

……あっ、ヤクルトで「とり」と言えば、かつて鳥原公二という、背番号《33》の変則投手がいました。引退後にはチーフスカウトも務めた方です。そうだ、鳥原公二について書こう。いや、よく考えたら僕は彼のことを何も知りません。仕方ないので、鳥原の件はあきらめました。 「もはや、棄権するしかないか」とあきらめていたところ、この言い訳文だけですでに2000字程度の文字 [全文を読む]

【ヤクルト】今の状況に近い!? 広澤克実、宮本慎也が語る「負けグセの系譜」

文春オンライン / 2017年05月30日07時00分

この本の中で僕は、「かすみ草の系譜」「背番号《1》の系譜」「脇役の系譜」「歴代エースの系譜」「リハビリの系譜」「ファミリー球団の系譜」など、全9つの系譜とともに、ヤクルトの歴史と魅力をまとめてみた。そして現状のヤクルトを見ていると、僕はどうしても、忍び寄る「ある系譜」の影におびえてしまうのだ。 かつて、ヤクルトには「負けグセ」が蔓延していた時期があった。 [全文を読む]

【プロ野球】間もなく開幕、WBCの前哨戦! 侍ジャパンU-23代表のメンバーと今季成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月22日16時05分

選手名の前にある番号は背番号) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■U-23侍ジャパン:投手 11/青山大紀(オリックス) 【1軍】1試合:0勝1敗/投球回4/防御率6.75 【2軍】18試合:3勝8敗/投球回91/防御率5.34 14/田嶋大樹(JR東日本) 15/勝野昌慶(三菱重工名古屋) 16/塹江敦哉(広島) 【1軍 [全文を読む]

【プロ野球】いよいよキャンプイン!12球団のスローガンから探る”球春動向”

デイリーニュースオンライン / 2016年02月02日18時00分

文=藤山剣(ふじやま・けん) スマホマガジン『野球太郎Pocket』と『週刊野球太郎』 新春特集「2016プロ野球が絶対に面白くなる厳選ポイント」では、今季の見どころを毎週配信! 新連載「プロ野球格差対決2016シーズン展望編」「プロ野球背番号の系譜」「アナウンサーは見た!実況中継の裏ネタ集」もスタート! 【関連記事】 [全文を読む]

【プロ野球】ヤクルト・つば九郎に”調子乗りすぎ”問題が勃発か?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月30日17時00分

文=オグマナオト(おぐま・なおと) スマホマガジン『野球太郎Pocket』と『週刊野球太郎』 新春特集「2016プロ野球が絶対に面白くなる厳選ポイント」では、今季の見どころを毎週配信! 新連載「プロ野球格差対決2016シーズン展望編」「プロ野球背番号の系譜」「アナウンサーは見た!実況中継の裏ネタ集」もスタート! 【関連記事】 [全文を読む]

【プロ野球】JFK、スーパーカー、100打点…球史に残るあの”名トリオ”

デイリーニュースオンライン / 2016年01月23日18時00分

文=森田真悟(もりた・しんご) スマホマガジン『野球太郎Pocket』と『週刊野球太郎』 新春特集「2016プロ野球が絶対に面白くなる厳選ポイント」では、今季の見どころを毎週配信! 新連載「プロ野球格差対決2016シーズン展望編」「プロ野球背番号の系譜」「アナウンサーは見た!実況中継の裏ネタ集」もスタート! 【関連記事】 [全文を読む]

【プロ野球】バントはお断り?”攻撃型2番打者”が2016年のキーワードに

デイリーニュースオンライン / 2016年01月20日16時00分

文=落合初春(おちあい・もとはる) スマホマガジン『野球太郎Pocket』と『週刊野球太郎』 新春特集「2016プロ野球が絶対に面白くなる厳選ポイント」では、今季の見どころを毎週配信! 新連載「プロ野球格差対決2016シーズン展望編」「プロ野球背番号の系譜」「アナウンサーは見た!実況中継の裏ネタ集」もスタート! 【関連記事】 [全文を読む]

「これは乳酸菌やってるヤク中ですわ」 ヤ・山田の3連続HRは『デレマス』声優の“応燕”のおかげ!?

おたぽる / 2015年10月29日20時00分

3打席連続ホーマーを放った山田内野手には、来季から背番号「1」が渡されるようなので、球団側は勝利の影の立役者・ヤクルト姉さんにも乳酸菌くらい贈呈してもいいのでは? [全文を読む]

稲葉篤紀 ヤクルト監督待望論消えた背景に古巣の「学閥力学」

NEWSポストセブン / 2014年10月06日07時00分

引退記念グッズは10万円以上する高額商品が次々売り切れ、背番号「41」は準永久欠番となった。北海道日本ハムファイターズから今年引退した稲葉篤紀が、いかに日ハムファンに愛されていたかがわかる。 チャンス時に稲葉に打席が回ると、観客が飛び跳ねる「稲葉ジャンプ」はすっかり定着したが、これも稲葉に敬意を表してしばらくは封印されるという。2004年のオフ、メジャー挑 [全文を読む]

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