大谷翔平 山田哲人に関するニュース

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

大谷翔平(日本ハム)の離脱が決定し、チーム戦略の立て直しが急務となった侍ジャパン。この原稿を書いている時点(2月3日17時)では、まだ大谷の代替選手は発表されていない。 大谷に代わる先発の柱は誰か? といった議論も必要だが、そもそも小久保裕紀監督によって選ばれた代表選手たちにはどんな特徴があるのだろうか? あらためて過去3回のWBCに臨んだ選手たちと比較し [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票結果発表!注目は山田と大谷

しらべぇ / 2016年06月28日18時00分

※画像はマツダオールスターゲーム2016公式サイトのスクリーンショット27日、プロ野球オールスターゲーム2016のファン投票による出場選手が発表され、北海道日本ハムファイターズの大谷翔平投手や東京ヤクルトスワローズの山田哲人選手らが選出された。なお両リーグを通じてもっとも多く票を集めたのは、福岡ソフトバンクホークスの柳田悠岐選手。今後、監督推薦と選手間投票 [全文を読む]

【プロ野球】巨人の「真顔の大型補強」に物申す! 8打者で231発。思い出したい2004年の史上最強打線!!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月28日16時05分

仮に、同時に起用されるとすれば大谷翔平(日本ハム)が投手で出場する際の「指名打者・山田、二塁・菊池」というプランだろう。しかし、限りなく実現の可能性は低い。 となると、山田が先発し、試合展開によって守備固めで菊池を送り出すというプランが現実的だろうか。 小久保監督の迷いを払拭するためにも、キャンプ、壮行試合で「一発回答」が見られることを期待したい。 ■オ [全文を読む]

【プロ野球】「25歳以下限定」の年俸ランキング!トップは山田哲人(ヤクルト)。若くして大金を稼ぐ男たち!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月29日16時05分

■1位:山田哲人(ヤクルト) 1992年7月16日生/24歳 年棒:3億5000万円 ■2位 筒香嘉智(DeNA) 1991年11月26日生/25歳 年棒:3億円 ■3位 大谷翔平(日本ハム) 1994年7月5日生/22歳 年棒:2億7000万円 ■4位 藤浪晋太郎(阪神) 1994年4月12日生/23歳 年棒:1億6000万円 ■5位 今宮健太(ソフト [全文を読む]

【プロ野球】新井貴浩(広島)は781点。大谷翔平(日本ハム)は1268点。MVP投票の内訳をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月05日16時05分

■パ・リーグは二刀流で大暴れした大谷翔平が受賞 【パ・リーグ/MVP投票獲得点数】 大谷翔平(日本ハム):1268点 レアード(日本ハム):298点 中田翔(日本ハム):190点 和田毅(ソ):100点 西川遥輝(日本ハム):44点 宮西尚生(日本ハム):41点 石川歩(ロ):31点 増井浩俊(日本ハム):28点 角中勝也(ロ):21点 内川聖一(ソ): [全文を読む]

大谷翔平 巨人のコスト感なら10億払ってもいい

NEWSポストセブン / 2016年10月19日07時00分

11.5ゲーム差を引っくり返した北海道日本ハムの史上稀に見る逆転劇の立役者は、二刀流で投打に大活躍した大谷翔平(22)であるのは間違いないだろう。こんな活躍の仕方をした選手はこれまでにいないため、来季の年俸がどうなるのか、予想もつかない。 今季年俸2億円の大谷は、140イニングを投げて10勝4敗、防御率1.86。打者としては104試合に出場して104安打を [全文を読む]

山田哲人VS大谷翔平 セ・パ「超人ツートップ」全方位バトル!(3)メジャー志向がない山田は大型トレードの可能性?

アサ芸プラス / 2016年07月25日05時56分

交流戦で対戦したパ・リーグのさる捕手は、こんな分析をしていた。「内角は得意なので、(山田の)意識が外角のボールにあるんです。多少甘くなれば引っ張ってやろうとタイミングを合わせていて、去年までの弱点だった外の変化球が使えなくなりました。読み自体はテキトーみたいですが、配球の組み立てようがないんです」 内角のストレートと外の変化球のコンビネーションはほとんどの [全文を読む]

山田哲人VS大谷翔平 セ・パ「超人ツートップ」全方位バトル!(2)年俸高騰により大谷のメジャー移籍は早い?

アサ芸プラス / 2016年07月24日17時56分

プライベートも充実している。寮生活時代は球団の管理が厳しく、一時は「女性経験がないのでは?」と噂が流れるほど浮いた話はなかった。だが昨オフに退寮したことで、これまでは控えていた飲み会参加の機会が増えた。それでも「お姉ちゃん系の店」に流れ込む二次会、三次会は遠慮しているというのだが、「東海地方のテレビ局の某アナと大谷が交際しているのではないか、と現地マスコミ [全文を読む]

【プロ野球】ジャクソン(広島)とマテオ(阪神)は916票差!オールスター中間発表・激戦区はここだ!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月27日16時05分

■【パ・リーグ】指名打者 1位:大谷翔平(日本ハム) 33,176票 2位:デスパイネ(ソフトバンク) 27,084票 ケガで離脱中でも大谷翔平(日本ハム)強し! 予想していたとはいえ、大谷本人も困惑気味。6月中の復帰は可能か? (票数、順位、成績は5月23日時点のもの) 文=落合初春(おちあい・もとはる) 【関連記事】 [全文を読む]

菊池雄星、エースとして乗り越えるべき壁

ベースボールキング / 2017年05月23日11時30分

CBSスポーツのM・アサシア記者が「近い将来に大谷翔平以外でMLB球団の食指が動きそうな日本人選手」として5人の名前を挙げている。打者では山田哲人(ヤクルト)。投手は藤浪晋太郎(阪神)、則本昴大(楽天)、有原航平(日本ハム)、そして菊池雄星だ。 「キャリアはアップダウンだがストレートに球威がある上、最近はカーブ、スライダー、チェンジアップを駆使して打者を打 [全文を読む]

大谷翔平「打者専念」なら「三冠王」を獲る!(1)山田と柳田が自信喪失した

アサ芸プラス / 2017年04月16日17時56分

投げては165キロ、打ってはバックスクリーン直撃弾と、野球漫画の主人公を彷彿とさせる活躍で魅せてきた大谷翔平。WBC欠場を余儀なくされたケガを負った現在、バット一本で勝負しているが、想像以上の数字を残している。はたして打者・大谷の可能性はどこまで広がるのか──。 さるスポーツ紙デスクが苦笑いしながら、大谷翔平(22)に対する異例の厚遇を打ち明ける。「たとえ [全文を読む]

野村克也氏 「オレが監督なら大谷翔平は文句なしに投手で」

NEWSポストセブン / 2017年04月06日07時00分

「一番はやはり大谷翔平(22、日本ハム)だね。彼について最初から心配しているのは『二兎を追うもの一兎をも得ず』にならないか、ということだよ。 二刀流にチャレンジした選手は過去にもいた。関根潤三さん(元近鉄、巨人)がいたし、カネやん(金田正一・元国鉄、巨人)も国鉄時代には打者でも出ていた。しかし、成功というには投手で20勝以上、打っては3割以上が基準になる [全文を読む]

2017年プロ野球 筒香嘉智三冠王を予想する評論家

NEWSポストセブン / 2017年04月04日16時00分

野球評論家の金村義明氏は大谷翔平(22、日本ハム)を“打撃タイトルが狙える”と評したが、岡田彰布氏はDeNA・筒香嘉智(25)が三冠王を狙えるとみている。 「WBCの活躍を見ていても、筒香はまだまだ伸びしろがある。三冠王もあるんちゃうか。え、阪神? 阪神はオープン戦が終わってもスタメンが定まらないのが心配。優勝するには、調子の良し悪しで起用せず、いかに固定 [全文を読む]

侍ジャパン・小久保監督が退任の意向表明…ファンからは続投を望む声も

しらべぇ / 2017年03月24日17時30分

当初監督が参加を希望していたイチロー、ダルビッシュ、上原が相次いで辞退したうえ、大谷翔平も故障で離脱。そのような状況のなかで選手を上手くやりくりし、世界一になった王貞治氏・原辰徳氏も達成できなかった予選ラウンド全勝を成し遂げた。その采配ぶりは、評価されてもいいのではないだろうか。■続投を望む声も経験不足を指摘されながら国際大会を重ねるなかで自身も成長し、一 [全文を読む]

大谷翔平WBC辞退後、小久保監督の場当たり的指示が増加

NEWSポストセブン / 2017年03月06日16時00分

「やはり大谷翔平(22)の出場辞退の影響でチーム編成に自信が持てない状態がずっと続いているのでしょうか。2月下旬に強化合宿に入って以降、場当たり的に思える指示が目立っていました。直前のキャンプ視察の時は何もいわれていなかったのに、いきなり普段と違うポジションを守るよう指示されて戸惑っている選手もいました」(スポーツ紙デスク) 実際、通常のシーズン中よりも [全文を読む]

データで算出! プロ野球「最速順位予想」

日刊大衆 / 2017年01月25日10時30分

昨季、先発陣で1を割ったのは、菅野智之(0.99)と大谷翔平(0.96)のみ。一方、OPSは.900以上がリーグを代表する強打者の目安。昨季は山田哲人(1.032)、鈴木誠也(1.015)、筒香嘉智(1.110)、大谷翔平(1.004)の4人が1を超える数字を残した。 本誌は、来たるシーズンの予想レギュラー陣の数値をチームごとに合算、平均し、チーム力を算出 [全文を読む]

【プロ野球順位予測】江本孟紀氏「当たる気がしませんわ」

NEWSポストセブン / 2017年01月15日16時00分

大谷翔平が日本ハムを日本一へと導き、セリーグでは広島が25年ぶりのリーグ優勝に沸いた2016年のプロ野球。2017年のペナントレースはどうなるのか、どこよりも早く順位予測。辛口評論でお馴染みの江本孟紀氏は、12球団すべてに手厳しい評価を下している。いったい、来季のペナントレースはどうなってしまうのか? 江本氏が解説する。 * * * 結局ね、セもパも大混戦 [全文を読む]

【プロ野球】二刀流論争は一時凍結! 大谷翔平の打者専念でもたらされるさまざまな福音

デイリーニュースオンライン / 2016年08月30日16時05分

もし日本ハム・大谷翔平と対戦する際、彼が投手として1試合だけ出場するのと、打者として3試合にフル出場するのではどちらが嫌だろうか。 大谷翔平の二刀流に対する論争は尽きることがない。しかし、ここではあえて大谷が打者に専念した場合のメリットについて考察してみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■現在パ・リーグ「ひとり旅」 [全文を読む]

山田哲人VS大谷翔平 セ・パ「超人ツートップ」全方位バトル!(1)進化する大谷の二刀流

アサ芸プラス / 2016年07月24日09時56分

片や、日本ハムの二刀流、大谷翔平(22)。片やヤクルトの打撃王・山田哲人(24)。 前半戦終了間際の時点で、大谷は投手として8勝4敗、防御率2.03。打者としては規定打席未到達ながら、打率3割3分9厘、10本塁打、27打点の堂々たる数字を残している。一方の山田は打率3割5分2厘、29本塁打、72打点の主要3部門だけでなく、出塁率、安打数、盗塁でもトップを走 [全文を読む]

【オールスター】ファン投票中間発表…糸井が全体トップ、DHで大谷が1位

ベースボールキング / 2017年05月22日15時51分

また、パ・リーグ指名打者部門では離脱中の日本ハム・大谷翔平が2万7805票を集めてトップとなった。 一方、開催地の中日とロッテから選出圏に入った選手はゼロだった。 なお、ファン投票の最終結果は6月26日(月)に発表。監督選抜を含む全メンバーの発表は7月3日(月)に発表される予定となっている。ファン投票・最終中間発表の結果は以下の通り。◆ セントラル・リー [全文を読む]

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