雄平 山田哲人に関するニュース

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■ヤクルト ≪開幕オーダー≫ 1 中 上田剛史 2 三 川端慎吾 3 二 山田哲人 4 一 畠山和洋 5 右 雄平 6 左 坂口智隆 7 捕 中村悠平 8 遊 大引啓次 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 遊 大引啓次 ○ 2 中 坂口智隆 ○ 3 三 川端慎吾 ○ 4 二 山田哲人 ○ 5 右 雄平 ◎ 6 左 バレンティン 7 一 今浪隆博 8 捕 中村悠平 [全文を読む]

打撃好調の燕・雄平と杉村コーチが取り組んだこと

ベースボールキング / 2017年05月23日11時15分

ヤクルトの雄平が、打率.316、2本塁打、23打点と好調を維持。調子のあがらなかったバレンティンに代わって雄平は、5月5日のDeNA戦から14試合連続で4番に座っている。 杉村繁チーフ打撃コーチと雄平は、今シーズン入るにあたって『重心が前にいかないようにする』、『軸足で回る』、『バットの軌道をアッパー気味にする』、この3つを重点的に取り組んだ。 杉村コーチ [全文を読む]

谷繁氏がみた阪神・藤浪晋太郎

ベースボールキング / 2017年05月23日10時00分

ここを抑えたいところだったが、雄平に2点タイムリーを浴び逆転を許した。さらに、バレンティンに四球を与え一、二塁。再び得点圏に走者を背負うと、今浪隆博に2点タイムリー三塁打を浴び、この回4失点。藤浪は続く4回のマウンドにあがったが、大引啓次に四球を与えたところで降板。3回0/3を投げ、3安打4奪三振5四死球4失点という投球内容だった。 谷繁氏は「藤浪が抑える [全文を読む]

若松勉氏がみたプロ初先発の阪神・小野泰己

ベースボールキング / 2017年05月21日21時50分

1回を3人で打ち取った小野だったが、2回は雄平に内野安打で出塁を許すと、続くバレンティンにバックスクリーンに先制の2ランを浴びる。同点に追いついてもらった直後の3回も、この回先頭の坂口智隆に被弾。同点に追いつかれたが、山田から2打席連続三振に斬って取るなど、後続はきっちりと抑えた。続く4回は二死満塁のピンチを招いたが、前の打席に本塁打を打たれた坂口を一ゴ [全文を読む]

復調気配のヤクルト・山田哲人

ベースボールキング / 2017年05月12日10時00分

1-1で迎えた3回無死走者なしの第2打席はライト前に運び、続く雄平の打席で今季6つ目の盗塁を決めた。 さらに4回二死一、三塁の第3打席は、レフト前にタイムリーを放ち、今季初の猛打賞を達成。山本昌氏は「ビックリですね」と山田が今季初の猛打賞だったことに驚いた様子。 この日の山田はこれで終わらない。6回二死一、三塁で迎えた第4打席は低めのストレートをレフトへ [全文を読む]

山本昌氏、6回の広島・福井に「ボールが抜け始めていた」

ベースボールキング / 2017年05月11日22時00分

山田にタイムリー、続く雄平に2点タイムリー二塁打を浴び3点を失った。 山本昌氏は試合後、「(6回の福井は)明らかにボールが抜け始めて、一死奪った後、四球で2つ歩かせているんですよね。山田選手に回ってきて、(広島ベンチは)何か考えなかったのかなと思います。(山田に)タイムリーを打たれて、そのまま雄平選手にも行かせて二塁打。結果的に非常に効いた試合になった」と [全文を読む]

ヤクルト、投打が噛み合い4連勝!真中監督「いい流れができている」

ベースボールキング / 2017年05月21日08時00分

ヤクルトは1点を追う3回、雄平、今浪隆博のタイムリーで4点を奪い逆転に成功。3点リードの6回には山田哲人の第5号3ランが飛び出し、リードを広げる。 先発・小川泰弘は走者を出しながらも、6回まで阪神打線を1点に抑える。しかし、7回3本の安打などで一死満塁のピンチを招くと、ここで降板。2番手でマウンドにあがった近藤一樹が、中谷将大に押し出しの死球、高山俊に犠 [全文を読む]

石井一久氏、2回パーフェクトの巨人・桜井に「投げっぷりがいい」

ベースボールキング / 2017年05月17日22時20分

7点ビハインドの8回からマウンドにあがった桜井は、先頭の山田哲人を148キロのストレートで空振り三振、続くこの日4安打の雄平を二ゴロ、5番バレンティンを遊飛に仕留めた。 2イニング目となった9回も武内晋一、谷内亮太から三振を奪うなど三者凡退に抑え、2回を無安打3奪三振無失点と完璧なリリーフを見せた。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた石井一久 [全文を読む]

石井一久氏、燕・由規の投球に「球威がかなりあった」

ベースボールキング / 2017年05月17日21時50分

打線も5回に大松尚逸の2点タイムリー二塁打、6回に山田哲人、雄平の連続タイムリー、武内晋一の押し出し四球で3点を加え、先発・由規を大量援護。 大量リードをもらった由規は、5回に先頭の石川慎吾にこの日初安打を浴びるも、後続を打ち取り無失点。6回と7回もスコアボードに0を入れ、この日は7回を2安打5奪三振2与死球無失点に抑える見事なピッチングで勝利投手となっ [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

山本昌氏、広島・高橋樹に「私の2年目に比べたら何十倍もいい」

ベースボールキング / 2017年05月12日11時15分

ここをなんとか封じたい高橋樹だったが、雄平に2点タイムリー二塁打、さらに二死後、武内晋一、大引にタイムリーを浴び、この回5点を失った。 山本昌氏は「一軍の怖さというのは、こういうところですよね。甘いボールをヒットにされる確率が全然違いますからね。しっかり勉強して頑張ってほしい」とエールを送った。 厳しいマウンドとなったが、その一方で山本昌氏は高橋樹のポテン [全文を読む]

勝ち投手・近藤、決めたのは大松…劇勝にヤクルト“再生工場”の真髄を見た

ベースボールキング / 2017年05月10日12時00分

2回に広島が先制点を挙げるも、ヤクルトは4回に山田哲人と雄平の適時打で逆転に成功。しかし、8回に好投を続けていたブキャナンが二死から菊池涼介に二塁打を浴び、同点を許してしまう。 そして試合は2-2のまま延長戦へ突入。ヤクルトは石山泰稚が10回を無失点で切り抜けると、11回から近藤一樹が登板。昨季途中にオリックスからトレードで移ってきた右腕は、マウンド上で踊 [全文を読む]

阪神・藤浪、与四球7も3勝目 金本監督「野手の事を考えると…」

ベースボールキング / 2017年05月04日17時30分

続く5番・雄平に内野安打で満塁のピンチを招いたが、武内晋一を中飛に打ち取り、無失点で切り抜ける。 7点リードとなった5回は、先頭の中村悠平、谷内亮太を連続四球。代打・大松尚逸を内野ゴロに仕留めたが、続く坂口智隆の内野ゴロの間に三塁走者の生還を許し1点を失った。 藤浪は6回以降も毎回のように走者を背負う苦しい投球となったが、ホームには走者を還さず、8回途中1 [全文を読む]

ヤクルト応援新聞「丸ごとスワローズ」第31号発売 巻頭特集は“ダブルユウヘイ”対談

PR TIMES / 2017年05月02日13時10分

[画像: https://prtimes.jp/i/22608/79/resize/d22608-79-596934-0.jpg ] 巻頭の対談には、雄平外野手と中村悠平捕手の“ダブルユウヘイ”が登場します。名前の由来から今季にかける思いまでを語り合いました。 さらに投手陣によるリレーコラム「ここだけの話」や「俺の勝負メシ」などの連載がスタート。4年目に [全文を読む]

打線に元気がないヤクルト

ベースボールキング / 2017年04月19日11時00分

その他の選手をみても、中村悠平が打率.321を記録しているが、バレンティンが打率.271、雄平が打率.267、畠山和洋が打率.212、大引啓次が打率.200となっている。 また、昨季チーム最多の155安打を記録した坂口智隆は、インフルエンザで離脱しているが、離脱前までの打率が.133。15年首位打者の川端慎吾は椎間板ヘルニアのため、開幕を二軍で迎え、ここま [全文を読む]

【プロ野球】復活を期すヤクルト打線。カギをにぎるのは川端慎吾と畠山和洋の2人だ!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月23日16時05分

その前後を担う川端、畠山がしっかりと機能すれば、坂口智隆、雄平、バレンティンと役者は揃っているだけに他球団にとっては脅威となる。 神宮球場にDeNAを迎える3月31日の開幕戦には、ベストオーダーで臨むことを期待したい。 文=藤山剣(ふじやま・けん) 【関連記事】 [全文を読む]

【プロ野球】「とりあえず生中!」の前に、ヤクルトの合言葉「とりあえず◯◯!」を3つ紹介!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日16時05分

ちなみに、今オフにFAとなる可能性の高い雄平も甲子園出場組だ。果たして……。 「とりあえず〇〇」はヤクルトだけでなく各球団に存在するはずだ。読者の方々も自身の贔屓球団で探ってみてはいかがだろうか。驚愕の新事実が浮かび上がるかもしれない。 文=勝田 聡(かつた さとし) 【関連記事】 [全文を読む]

【プロ野球】意外な発見!? 甲子園経験者がセ・リーグの開幕オーダーにどれだけいたのか調べてみた

デイリーニュースオンライン / 2016年08月28日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルト:9人 (中)◎上田剛史(関西) (三)◎川端慎吾(市和歌山) (二)◎山田哲人(履正社) (一)◎畠山和洋(専大北上) (右)◎雄平(東北) (左)◎坂口智隆(神戸国際大付) (捕)◎中村悠平(福井商) (遊)◎大引啓次(浪速) (投)◎小川泰弘(成章) (※◎は甲子園出場経験 [全文を読む]

中西清起氏 坂口1番で不動打線組めればヤクルト連覇予想

NEWSポストセブン / 2016年03月20日07時00分

オリックスから来た坂口(智隆)を1番に据えれば、川端(慎吾)、山田(哲人)、バレンティン、畠山(和洋)、雄平、大引(啓次)、中村(悠平)の不動の打線が組める。投手もオンドルセクと新外国人で後ろを任せられる。連覇の公算は高い。 阪神は金本知憲監督になった緊張感をいかに持続できるか。(藤川)球児は先発でOK。前のように三振をたくさん取るのではなく、技術を駆使し [全文を読む]

【プロ野球】侍ジャパンは1年前からどう変遷したのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年03月05日16時00分

投手10名: 牧田和久(埼玉西武)、井納翔一(横浜DeNA)、澤村拓一(巨人)、松葉貴大(オリックス)、又吉克樹(中日)、西野勇士(千葉ロッテ)、大瀬良大地(広島)、武田翔太(福岡ソフトバンク)、藤浪晋太郎(阪神)、松井裕樹(東北楽天) 捕手4名: 嶋基宏(東北楽天)、會澤翼(広島)、伊藤光(オリックス)、小林誠司(巨人) 内野手7名: 松田宣浩(福岡ソ [全文を読む]

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