本田圭佑 書籍に関するニュース

ミラン本田圭佑、今日から有料メルマガ始めるってよ。あえてね。

まぐまぐニュース! / 2017年03月24日13時08分

プロサッカー選手・本田圭佑の有料メルマガ、「まぐまぐ!」でついに始動 あの本田がメルマガでも「動く」。メールマガジン配信サービス「まぐまぐ!」は3月24日、プロサッカー選手・本田圭佑による有料メールマガジン「本田圭佑『CHANGE THE WORLD by KSK』」の会員登録を開始しました。創刊号は4月5日発行、価格は月額1,080円(税込)、周期は毎週 [全文を読む]

プロサッカー選手・本田圭佑氏の頭の中を公開!有料メルマガ会員の事前登録を受付け開始

@Press / 2017年03月24日13時30分

株式会社まぐまぐ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:松田誉史、以下:まぐまぐ)は、メールマガジン配信サービス「まぐまぐ!」にて、プロサッカー選手 本田圭佑氏による有料メールマガジン「本田圭佑『CHANGE THE WORLD by KSK』」の会員登録を本日2017年3月24日に開始しました。◆メルマガの詳細・事前登録サイト: http://www.ma [全文を読む]

本田圭佑よ、ポルトガルの「頭突き退場男」ぺぺのメンタルを見習え!

アサ芸プラス / 2014年06月20日09時59分

「『相手をリスペクトしすぎた』というセリフを本田圭佑の口からは聞きたくなかったですね」 とは、サッカー書籍の編集者。むろん、ザックJAPANのコートジボワール戦における敗戦談だ。リスペクトした相手は、アフリカの英雄・ドログバ。ドログバがフィールドに入った直後のあまりにみごとな逆転されっぷりは、テレビ観戦していた小学生たちまで「あんな負け方はないでしょ」とあ [全文を読む]

人生の逆境時にこそ思い出したい「ニンジンと卵とコーヒー」の話とは

AOLニュース / 2014年04月07日00時00分

サッカー日本代表の本田圭佑がピンチに陥っています。所属するACミランでは背番号10を背負うも、なかなか関係者・ファン・メディアを納得させる活躍ができず「本田は異物」「戦おうとする姿勢を感じない」など、厳しい評価をする人は少なくありません。 逆境に強い本田ですから、必ずやこの状況を打破することでしょうが、あまりにも厳しいイタリアでの状況。本田選手でなければ、 [全文を読む]

宇佐美貴史、槙野智章らが登場! プロ選手たちが得意なテクニックをマンガを通して教えてくれる「マンガでよくわかる! プロ選手が教えるサッカーテクニック」発売!

PR TIMES / 2016年07月15日17時23分

【商品概要】 「マンガでよくわかる! プロ選手が教えるサッカーテクニック」 定価:本体1200円+税 発売日:2016年7月13日(水) 判型:A5判/252ページ 電子版:あり(紙版と同時発売) 書籍コード:978-4-05-800658-0 発行所:(株)学研プラス 学研出版サイト:http://hon.gakken.jp/book_m/ 【本書のご [全文を読む]

憲剛の最新本を立ち読み!「史上最高の中村憲剛」(14/20)

ゲキサカ / 2016年04月28日07時30分

ザックさんも俺の力はわかってくれていると思うし」 トップ下のファーストチョイスは本田圭佑となる。ベンチに座らせることになるから、親善試合では若い選手を呼びたい――。指揮官がそう考えているのだとしたら、たしかに理解はできる。 中村がこのまま好調をキープしていれば、若手のテストが終わった頃――もしかすると本番の直前になるかもしれないが――再び代表チームに呼び戻 [全文を読む]

憲剛の最新本を立ち読み!「史上最高の中村憲剛」(9/20)

ゲキサカ / 2016年04月23日07時30分

前半21分、本田圭佑のPKで先制した日本は33分に香川真司のゴールでリードを2点に広げた。しかし、41分、後半5分、7分と立て続けに失点し、逆転されてしまう。 それでも24分、岡崎が渾身のヘッドで同点ゴールを決めたが、41分に4失点目を許し、3-4のスコアで後半のアディショナルタイムに突入する――。 中村が投入されたのは、そんな時間帯だった。 1点ビハイ [全文を読む]

憲剛の最新本を立ち読み!「史上最高の中村憲剛」(8/20)

ゲキサカ / 2016年04月22日07時30分

「点差ほど差があったとは思わない」 試合後、大敗したばかりとは思えぬ、自信に満ちた表情で本田圭佑は語ったものだった。 それから8ヵ月、ブラジルとの差をどれぐらい縮めることができたのか――。 対戦前日の取材エリアでも「すごく楽しみ」といった選手たちの声が聞かれた。 ところが、日本のささやかな希望は、ブラジルの若きエースによって、あっという間に打ち砕かれた。 [全文を読む]

憲剛の最新本を立ち読み!「史上最高の中村憲剛」(7/20)

ゲキサカ / 2016年04月21日07時30分

ボールをセットした本田圭佑は、そこから5メートルほど離れると、大きく深呼吸してから助走に入った。 6万人を超すファン、サポーターが祈りを捧げるなか、左足から放たれた渾身の一撃が、ゴールど真ん中に突き刺さる。 蹴った勢いそのままにゴール裏へと駆け出した本田に、長友佑都が、香川真司が、清武弘嗣が後ろから飛びついた。ベンチから飛び出した選手たちの中には、ガッツ [全文を読む]

いまこそサッカーを語り合おう!サッカー界の論客首脳会議『フットボールサミット』期間限定でバックナンバー16冊が半額

PR TIMES / 2014年06月19日13時25分

遠藤保仁のサッカー世界を読み解く フットボールサミット第7回 サッカーと帰化とアイデンティティ「国」を選んだフットボーラ― フットボールサミット第8回 本田圭佑という哲学 世界のHONDAになる日 フットボールサミット第9回 香川真司を超えていけ 史上最強「海外組」の現在地を問う フットボールサミット第10回 内田篤人が愛される理由。 フットボールサミット [全文を読む]

「最後は頭じゃなくて“心”」 世界一選ばれ続けた男・遠藤保仁の“生存戦略”が一冊の本に

PR TIMES / 2014年06月13日18時18分

海外のビッククラブに所属する本田圭佑、香川真司や、サプライズ選出の大久保嘉人らの活躍にファンの注目は集まりがちだが、そんな彼らにパスを配給し、試合を影でコントロールしているのが代表最年長のベテラン・遠藤保仁だ。ファンには改めて彼に注目してほしい。 遠藤は2002年A代表に初招集されると、そこから12年もの間、途切れることなく日の丸を背負い、日本代表戦歴代最 [全文を読む]

議論呼ぶデイリースポーツ紙のコラム なぜサッカーメディアは選手のコメントを欲しがる?

日刊サイゾー / 2013年11月21日16時00分

例えば、日刊スポーツは本田圭佑とべったりですし、長友佑都にはお抱えのフリーの記者がいる。選手個々で、そういった記者がいます。ただし、スポーツライターの金子達仁氏も指摘していましたが、昔のように、試合後すぐに選手に話を聞くのは難しくなりました。ミックスゾーンに出てきてもらえないと話は聞けませんし、そこには3ケタ近い記者が大挙しており、なかなか話を聞けません。 [全文を読む]

「レーシックは怖い」人が増加中!? 注目の視力回復メソッドとは

ダ・ヴィンチニュース / 2013年06月23日07時20分

サッカー日本代表でCSKAモスクワ所属の本田圭佑。先日、W杯出場を決めたオーストラリア戦では見事にペナルティキックを決め、日本を歓喜の渦に巻き込んだ彼だが、一方でネット上では体調を心配する声が相次いでいる。それは「本田の目がおかしい」というもの。本田は昨年、レーシック手術を受け、病院の広告にも登場しているが、「目が異様に黒く見えた」「黒目が動きすぎ」といっ [全文を読む]

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