薬師丸ひろ子 中森明菜に関するニュース

「ザ・ベストテン」出場回数で見る80年代アイドルブーム

週プレNEWS / 2013年12月02日19時00分

松田聖子に河合奈保子、中森明菜、小泉今日子、菊池桃子、薬師丸ひろ子……。『あまちゃん』でも描かれ、今、改めて脚光を浴びている80年代の芸能界。それは“アイドル黄金時代”と呼ばれた時代だ。 当時、どれだけアイドルの人気があったのか? そのひとつの基準になるのが、若者に大きな影響力を持っていた歌番組『ザ・ベストテン』(TBS系)の登場回数だろう。 毎週木曜日の [全文を読む]

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

1位・中森明菜(48)2位・小泉今日子(47)3位・松田聖子(51)4位・中山美穂(43)5位・森高千里(44)6位・薬師丸ひろ子(49)7位・Wink8位・河合奈保子(50)9位・おニャン子クラブ10位・斉藤由貴(47)10位・原田知世(45) この結果を受けて、アイドル評論家の中森明夫さんにランキングを分析してもらった。「1位が中森明菜というのは、この [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

それは薬師丸ひろ子・原田知世・渡辺典子の「角川三人娘」である。彼女たちの可憐な姿を観たいと劇場は超満員になり、その流れは宮沢りえの「ぼくらの七日間戦争」まで受け継がれていった。 さらに忘れてならないのは「おニャン子クラブ」の登場である。まるで放課後のクラブ活動のような素人ノリは、80年代というライトな時代だからこそ大ブームになりえたのだろう。グループだけで [全文を読む]

真心ブラザーズ、昭和女性アイドルカバーアルバムの全貌が明らかに

okmusic UP's / 2015年08月11日17時00分

その6曲とは「赤い風船/浅田美代子(1973年)」「風になりたい/川村ゆうこ(1976年)」「横浜いれぶん/木之内みどり(1976年)」「ゆ・れ・て湘南/石川秀美(1982年)」「メイン・テーマ/薬師丸ひろ子(1984年)」「風の谷のナウシカ/安田成美(1984年)」。真心ブラザーズにとってもリアルタイムに青春を共にした楽曲たちである。 そして、空前のア [全文を読む]

ブーム再燃で注目を浴びる「80年代アイドル写真集」ベスト10!

週プレNEWS / 2013年12月18日12時00分

松田聖子、中森明菜、小泉今日子、薬師丸ひろ子、河合奈保子、松本伊代、菊池桃子らがキラキラ輝いていた80年代。当時ももちろん、アイドルといえば写真集が定番だった。 そこで、8000冊以上の写真集をそろえるアイドル&プレミアグッズの聖地「荒魂書店」(東京・神田)の協力のもと、「80年代アイドル写真集」のベスト10をセレクト。もし持っていたら一生のお宝モノ、こ [全文を読む]

竹内まりや、デビュー35周年を記念したコンピレーションアルバム発売決定

okmusic UP's / 2013年09月25日10時00分

竹内自ら選曲・監修・楽曲解説を手掛け、「アン・ルイス/リンダ(1980)」「河合奈保子/けんかをやめて(1982)」「薬師丸ひろ子/元気を出して(1984)」「中森明菜/駅(1986)」「広末涼子/MajiでKoiする5秒前(1997)」などを、世代を超えて愛される名曲の数々が、2013年最新デジタルリマスターで蘇る。また、初回盤にはレア音源ボーナストラッ [全文を読む]

中森明菜に輝きが戻った!カバーアルバムが好調でファンも音楽関係者も歓喜

アサジョ / 2016年12月05日18時15分

内容もカバーとはいえ、浜田省吾や薬師丸ひろ子らの曲をすべて自分の持ち歌かのように染め変えています。明菜が歌姫としてもっとも輝きを放っていた90年代の頃を彷彿とさせる仕上がりには、ファンからも『これぞ中森明菜!』『地声歌唱が戻ってきた』『カバーとは思えないオリジナル感』など歓喜の声が寄せられています。悲しいかな、明菜はドタキャンの女王とも呼ばれていますから、 [全文を読む]

橋本環奈はアイドル映画のあり方を変える?『セーラー服と機関銃』シリーズの歴史的経緯から考察

リアルサウンド / 2016年03月15日06時00分

主役となる目高組四代目組長の星泉役は、薬師丸ひろ子、原田知世、長澤まさみが代々受け継ぎ、まさに有名女優への登竜門となってきた。今回、四代目に抜擢された橋本環奈にとっても、大きく知名度を上げるきっかけにはなったはずだ。往年のアイドル映画の復活を予感させるこの出来事はいったい何を意味するのか、検証してみたいと思う。モテるドS男子に必要なのは女子力だった? Se [全文を読む]

『紅白』出演も、様子がおかしい……それでも中森明菜の復帰を強行する“黒幕男”の存在

日刊サイゾー / 2015年01月07日13時00分

その容姿に注目が集まったものの、同世代の松田聖子や薬師丸ひろ子より老けて見えたことは否めなかった。 第一声もか細く聴き取れず、同局スタッフが慌ててマイクのボリュームを上げたほど。明菜サイドはリアルタイムであることを強調するために、NHKホールとの掛け合いの中で「(日本には)低気圧が近づいているそうで……」と天気ネタを絡めたが、様子のおかしさから「おいおい、 [全文を読む]

中森明菜が“特別枠”で紅白出場に賛否両論

デイリーニュースオンライン / 2014年12月29日18時50分

今年は初の大トリを務める松田聖子(52)をはじめ、長渕剛(58)や、1984年発売のヒット曲「Woman “Wの悲劇”より」を歌唱する薬師丸ひろ子(50)、朝の連続テレビ小説『マッサン』の主題歌「麦の唄」を歌う中島みゆき(62)と、懐かしの豪華歌手がズラリの『紅白』。これで視聴率が低下となればNHKの面目丸つぶれとなってしまうが……。いずれにせよ、本番が楽 [全文を読む]

中森明菜の出場ある? NHK紅白出場歌手と『SONGS』の関係

NEWSポストセブン / 2014年12月07日07時00分

薬師丸ひろ子(7月19日。過去の出演映像などで構成)、SEKAI NO OWARI(10月11日)、May J.(10月4日) ですね。 薬師丸の場合は、数年前から『SONGS』に出てもらったり、35周年記念コンサートを放送したりと、NHKにとっては悲願だったわけです」 これはなにも、初出場の歌手に限った話ではない。NHK側は大物歌手の紅白出演を狙う場合で [全文を読む]

中森明菜の復帰報道と『ガンダム』35周年に思いやる――ハマーン・カーンと中森明菜の相似

おたぽる / 2014年04月03日19時00分

昨年は『あまちゃん』ブームもあり、小泉今日子や薬師丸ひろ子ら80年代アイドルがフューチャーされたが、今年はぜひ明菜の復活に期待したいところである。 そんな折、アニメ界では人気シリーズ『機動戦士ガンダム』の最新作となる映画『Gのレコンギスタ』が今秋に公開されることが発表された。『ガンダム』シリーズ誕生から35周年を記念して製作される同作は、『機動戦士ガンダ [全文を読む]

竹内まりや、提供曲を集めたデビュー35周年記念コンピレーション作品いよいよ発売!

okmusic UP's / 2013年11月30日00時30分

■アルバム『Mariya's Songbook』2013年12月4日発売【初回盤】WPCL-11618/9/¥2,940(税込)【通常盤】WPCL-11666/7/¥2,940(税込)<収録曲>■Disc-1 Mariya's Songbook1. みんなのハッピーバースデイ(芦田愛菜)/2. リンダ(アン・ルイス)/3. ファースト・デイト(岡田有希子) [全文を読む]

これも『あまちゃん』効果!? 80年代アイドルブームの波に乗り、中森明菜の復帰計画も加速か

メンズサイゾー / 2013年10月08日21時10分

主演の能年玲奈や橋本愛、有村架純などの若手女優がブレイクしたが、その脇を固めたのが小泉今日子や薬師丸ひろ子といった80年代アイドルだ。小泉は能年の母親役を、薬師丸は女優の鈴鹿ひろ美役をそれぞれ好演して、人気が再熱。小泉の役名「天野春子」名義でリリースした『潮騒のメモリー』がヒットするなど、あまちゃん人気を支えた。 また、脚本を務めた宮藤官九郎が監修・選曲を [全文を読む]

「ラヴィン・ユー」のジャネット・ケイがつんく♂監修のアイドル集で松田聖子、中森明菜、モーニング娘。をカヴァー

リッスンジャパン / 2012年05月08日20時00分

【リリース情報】発売日 : 2012年5月23日品番 : UICZ- 4264価格 : ¥2,980(税込) / ¥2,838(税抜)収録内容 : 全13曲収録 ※( )内はオリジナル歌唱アーティスト1. 赤いスイートピー (松田聖子)2. 夢の中へ (斉藤由貴)3. 淋しい熱帯魚 (Wink)4. WAKU WAKUさせて (中山美穂)5. 嵐の素顔 ( [全文を読む]

芸能美女「お宝カット」“高騰・下落”最新調査!(2)市川紗椰のモデル時代のお宝写真集

アサ芸プラス / 2017年02月18日17時57分

NHK朝ドラ『あまちゃん』の大ヒットで、小泉今日子(51)や薬師丸ひろ子(52)など80年代アイドル全体がプレミアム化する傾向にある。そのため、1冊しか写真集を出していないようなマイナーなアイドルまで、在庫の問い合わせがきています」(峯岸氏) 他にも中森明菜(51)、菊池桃子(48)、早見優(50)、松本伊代(51)など、昭和アイドルの人気は高く、前出・鎌 [全文を読む]

伝説的アイドル誌『BOMB!』 今では驚きのアイドルへの質問

NEWSポストセブン / 2016年04月15日16時00分

この号が大ヒットしたことで、後に続く「アイドル専門誌」の路線が定着し、それ以降も松田聖子、薬師丸ひろ子、石川秀美、河合奈保子、小泉今日子らトップアイドルが誌面を彩った。 数あるアイドル誌の中でも『BOMB!』が突出していたのが、トップアイドルへの「攻めすぎ」インタビューだ。当時の制作スタッフが語る。 「『BOMB!』のインタビューは、頭の中がエッチなこと [全文を読む]

消えた「紅白歌合戦の歌姫」80年代編(1)桜田淳子が「セーラー服と機関銃」を熱唱!?

アサ芸プラス / 2015年12月26日09時59分

最後に出演した紅白では、なぜか薬師丸ひろ子の「セーラー服と機関銃」を歌わされた。・中森明菜(83~88、02、14年/代表曲 「DESIRE」) 80年代を代表する歌姫として数々の栄誉に輝く。体調悪化で無期限休養していたが、昨年、ニューヨークからサプライズで紅白に復帰。ただし、その後は表舞台に立っていない。・高田みづえ(77~78、80~84年/代表曲 「 [全文を読む]

タモリが司会辞退で目玉なし?トホホ紅白の全舞台裏「結婚した福山雅治が頼みの綱だが…」

アサ芸プラス / 2015年11月01日17時57分

昨年は中森明菜のサプライズ出演のほか、薬師丸ひろ子(51)など80年代アイドルの久々の復活に、オヤジ世代も溜飲を下げた。「8月に放送された“夏版紅白”とも言われる『思い出のメロディー』では、高田みづえ(55)が『私はピアノ』を歌い、30年ぶりにテレビ復帰を果たしています。また、松坂慶子(63)も脚見せスリットドレス姿で『愛の水中花』を歌い、司会の北島三郎( [全文を読む]

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