中森明菜 沢田研二に関するニュース

35周年記念作発売の大沢誉志幸 「ハッピーな作品を作るのが今のテーマ」

太田出版ケトルニュース / 2017年03月20日10時22分

そのうちに作詞家の銀色夏生と出会って、自分の作品を準備しながら他の人の曲を書いて」 『おまえにチェックイン』(沢田研二)や『1/2の神話』(中森明菜)といったヒット曲を手掛けたものの、「早く自分のソロアルバムを作りたいとずっと思ってた」という大澤。そんな彼の名を一気に高めたのが、1984年発表の『そして僕は途方に暮れる』だが、この作品はどのように生まれたの [全文を読む]

ニコラス・エドワーズ、初のアコースティックライブでJ-POPカバーを熱唱

okmusic UP's / 2017年05月12日19時30分

いきなりクラップが巻き起こる中、「皆さんが作ってくれた追加公演のために特別な曲を用意してもいいんじゃないかと」と語り、2曲目でリストにはなかった「飾りじゃないのよ涙は」(中森明菜)を披露。カラオケに行くと必ず歌う曲とのことで、ひざまづきながら熱唱するなど、切実な歌声を響かせ、「歌謡曲黄金時代の素晴らしい曲」と語った「危険なふたり」(沢田研二)や自身が『のど [全文を読む]

『KIRIN BEER “Good Luck ” LIVE』大澤誉志幸が生演奏!あの名曲を披露!

PR TIMES / 2017年02月16日13時59分

その後、沢田研二、中森明菜、山下久美子、吉川晃司らへシングル曲を提供し、メロディー・メイカーとしての才能を世間に認知させる。1983年6月、Epic sonyよりソロデビュー。「そして僕は途方に暮れる」等の大ヒットでシンガーとしての地位を不動のものとする。 ソロ・アルバムを数多く発表する傍ら、吉川晃司、アンルイスを始めとする数多くのアーティストへ楽曲を提 [全文を読む]

JSB大賞買収疑惑のレコ大、「疑惑の受賞」続出の歴史…近藤真彦はオリコン35位でも大賞

Business Journal / 2016年10月28日07時00分

前年に『DESIRE -情熱-』、前々年に『ミ・アモーレ』と2年連続で受賞した中森明菜の両曲は、共に同2位。80年代の大賞獲得者で年間ベスト30に入っていない曲は『愚か者』だけで、ほとんどの受賞曲は年間ベスト10以内です。たしかにこの時代は歌番組全盛で、オリコン順位だけで曲の人気を図れるものではありませんが、明確に売上で劣っている曲がレコード大賞になること [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」芸能スキャンダルの真相!(3)芸能レポーター座談会「石川敏男・二田一比古・長谷川まさ子が見た戦国ウラ現場」

アサ芸プラス / 2016年10月12日05時57分

長谷川 それに比べると中森明菜は、あまりの情報発信の少なさに、ついお父さんを訪ねて事情を聞いてしまう。そんな父親から籍を抜いていたというのは驚きました。二田 明菜は亡くなったお母さんっ子だったというのもある。石川 感情の起伏は激しいよね。以前、六本木の黒服とつきあっていた頃、都心の高級ホテルのセミスイートに泊まっていて、そこでケンカになったんだな。明菜は部 [全文を読む]

歌番組に登場した 往年の人気シンガーソングライター・イルカ(64) があまりに変らなすぎると話題に

AOLニュース / 2015年09月29日12時00分

(function(d, s, id) { var js, fjs = d.getElementsByTagName(s)[0]; if (d.getElementById(id)) return; js = d.createElement(s); js.id = id; js.src = "//connect.facebook.net/ja_JP/sd [全文を読む]

AKB48が2連覇する前振り? 『火曜曲!』レコード大賞企画の疑問

サイゾーウーマン / 2012年12月24日13時00分

沢田研二、ピンク・レディー、五木ひろし、中森明菜、近藤真彦、そして近年の受賞者の浜崎あゆみやEXILEと、次々にその年の受賞シーンが流されていく。 ところで、昨年のレコ大受賞アーティストは、この番組のMCでもあるAKB48である。そして、AKBは今年もレコ大にノミネートされている。そんな中でのレコ大特集というのは、結局のところ「今年もAKB?」としか思え [全文を読む]

「Fan+(ファンプラス)」に新ショップ「'80年代J-POP GARDEN~LIVE&TALK session」登場!

@Press / 2012年11月12日17時30分

その後、沢田研二、中森明菜、山下久美子、吉川晃司etc.へシングル曲提供。メロディー・メイカーとしての才能を世間に認知させる。★1983年6月にEpic Sonyよりソロ・デビュー。「そして僕は途方に暮れる」等の大ヒットでシンガーとしての地位を不動のものとする。ソロ・アルバムを数多く発表する傍ら、吉川晃司、アン・ルイスを始めとする数多くのアーティストへの楽 [全文を読む]

【和田アキ子と大友康平が持ち歌を交換】ジワジワ売れ続けている男女逆転カヴァーコンピの続編が登場

リッスンジャパン / 2012年10月12日01時00分

【リリース情報】『COVER WHITE 男が女を歌うとき 2-WISH-』 UICZ-8103 ¥2,500(税込) 2012年10月10日発売1. 徳永英明/雪の華 (中島美嘉) 2. 鈴木雅之/TAXI (mediumslow version) (鈴木聖美with RATS & STAR)3. 槇原敬之/traveling (宇多田ヒカル)4. 山崎 [全文を読む]

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