酒井法子 中森明菜に関するニュース

ブーム再燃で注目を浴びる「80年代アイドル写真集」ベスト10!

週プレNEWS / 2013年12月18日12時00分

意外にもグラマラスなビキニショットがマブしい ・酒井法子『夢冒険』(学習研究社)実勢価格5800円 16歳の等身大の彼女が収められているファースト写真集。水着よりも白いワンピースにドキッとする ・渡辺満里奈『NOTEBOOK-渡辺満里奈 放課後アルバム』(集英社)実勢価格3800円 ビキニ、スク水、ブルマなど、お宝ショットが盛りだくさん。人気絶頂期は1万円 [全文を読む]

鈴木亜美がパチンコ芸人化?落ち目アーティストの厳しい懐事情

デイリーニュースオンライン / 2016年06月03日19時06分

そうなるとやはり“落ちぶれ感”は否めず、薬物騒動を起こした元プロ野球選手・清原和博(48)や女優・酒井法子(45)などかつてのスターも、パチンコ営業で食いつないでいた。だが、金回りが良くなるのも事実で、歌手・中森明菜(50)は活動をしていなかった間に3台のパチンコ機をリリースし、3億円の版権料を得たとも。鈴木も最近は活躍が見られないし、今後はパチンコ頼りに [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

そこから酒井法子や西村知美、森口博子や杉浦幸らの豪華な顔ぶれを輩出したのだ。河合奈保子松田聖子と同じ「黄金の80年組」だが、豊満なプロポーションでは聖子を圧倒。グラドル以上に水着になることが多かった。中森明菜松田聖子の最大のライバルとして、80年代の女王の座を争った。2年連続のレコード大賞やカラオケの浸透度などでは明菜がリードした。石川秀美「花の82年組」 [全文を読む]

アイドルに必要なのは不幸な生い立ち? 酒井法子が告白した壮絶な過去と「空っぽ」の自分

リテラ / 2015年05月25日11時51分

覚せい剤事件を引き起こした酒井法子である。『寂しさの力』では、彼女をこう紹介している。 「福岡に生まれ、二歳で両親が離婚、その後、実の母は行方知れずとなる。埼玉の伯母のもとで育ち、父が再婚して福岡へ戻った。暴力団員だった父、逮捕歴のある弟。その父も交通事故で亡くなる。十八歳にして、なんと彼女は身なし子になりました。 複雑な家庭に育った者が芸能人になる── [全文を読む]

闇に消えた「放送禁止映像」を大追跡!(6)<映画篇>酒井法子の初濡れ場「空蝉の森」は倒産で公開中止

アサ芸プラス / 2016年11月20日17時57分

スキャンダルメーカーなら酒井法子も負けてはいない。09年の覚醒剤事件から5年後、14年に公開予定だったのが「空蝉の森」(アルゴ・ピクチャーズ配給)だった。かなり大胆な濡れ場もあるとアナウンスされ、のりピーの「ハダカになって出直し」が期待されたが‥‥なんと、あろうことか制作会社が公開を待たずして倒産。 一説には酒井を起用したことでスポンサーが集まらなかった [全文を読む]

元光GENJI“因縁の二人”ディナーショーに、坂上忍がクレーム

日刊大衆 / 2016年11月09日15時30分

中森明菜(51)、工藤静香(46)、酒井法子(45)など、久しぶりにディナーショーを開催する芸能人が紹介されたのだが、その“値段”について、司会の坂上忍(49)が苦言を呈する場面があった。 番組では、週刊女性に掲載された『2016ディナーショーお値段ランキング』のデータを紹介。1位は五木ひろし(68)の5万1000円だという。芸能リポーターの菊池真由子(4 [全文を読む]

紅白出演はゴールではない!YUI、茂森あゆみ…歴史に消えた出場者たち

アサ芸プラス / 2015年12月03日17時59分

『碧いうさぎ』が100万枚弱の大ヒットとなり、1995年に出場した酒井法子が、薬物で有罪判決を受けたことはご存知の通りです。また、12年にはYUIが活動中止を前提にした初出場。昨年にはパニック障害を告白しましたが、今年8月に双子を出産しています」(前出・芸能ライター) 発売中の「アサ芸シークレットVol.37」では、ここにあげたアーティスト以外にも、中森明 [全文を読む]

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