グッズ 中森明菜に関するニュース

「アイドルブーム」はこれから先も続いていくのか カギを握るのは30代以上の単身者

日本タレント名鑑 / 2017年01月16日13時55分

CDやグッズを多く買えば買うほど、好きなアイドルに間近で会える機会を増やすことができます。そうなると、収入や貯金に余裕があり、自分のお金を自由に使える、年齢が高めの単身者が有利ということになります。中にはアイドルのグッズやCD代で月に10万円以上使うという人もいるといいます。 現在のアイドルファンは、AKB48グループや乃木坂46、ももいろクローバーZな [全文を読む]

ブーム再燃で注目を浴びる「80年代アイドル写真集」ベスト10!

週プレNEWS / 2013年12月18日12時00分

そこで、8000冊以上の写真集をそろえるアイドル&プレミアグッズの聖地「荒魂書店」(東京・神田)の協力のもと、「80年代アイドル写真集」のベスト10をセレクト。もし持っていたら一生のお宝モノ、これぞ永遠に輝く珠玉の1冊だ! ・松田聖子『聖子おしゃれアルバム』(実業之日本社)実勢価格2万9000円 オスカルや白雪姫、シスターなどに変身した貴重なコスプレ写真 [全文を読む]

芸能美女「お宝カット」“高騰・下落”最新調査!(2)市川紗椰のモデル時代のお宝写真集

アサ芸プラス / 2017年02月18日17時57分

お宝業界では「発掘モノ」と呼ばれるグッズも、マニア垂涎。アイドル評論家の村山義典氏は、「アイドル歌手やグラドルが本格女優化する以前の水着仕事は当然、お宝プレミア化します。長澤まさみ(29)や綾瀬はるか(31)なども写真集やDVDで、今では見られないようなサービスカットを残しています」 これにあたる話題作の主が、夜の報道番組「ユアタイム」(フジテレビ系)でキ [全文を読む]

【紅白出演!中森明菜特集/中編】『ベストテン』における明菜伝説を一挙紹介!

しらべぇ / 2014年12月30日18時00分

ちなみに、欲しい阪神グッズは「かまぼこ」だった。 ●明菜、松下賢次の留守電用メッセージを吹き込む 3代目司会者の松下賢次(TBSアナウンサー)は大の明菜ファン。 そこで、松下アナの電話にかけた時に流れる留守電用のメッセージを、明菜本人の声で吹きこんでもらう贅沢な企画をやろうとしたが、松下アナの電話はずっと話し中で繋がらなかった。原因は分からないが、松下アナ [全文を読む]

中森明菜、4万円ディナーショー開催決定も客席は「老人会」状態に?

アサ芸プラス / 2016年09月15日09時59分

そんな年配ファンが若者たちと同じようにTシャツやタオルを買い集め、全身をアーティストグッズでキメる姿はなかなか壮観ですよ」 21世紀らしい光景が繰り広げられる一方で、アーティストとファンの高齢化に伴い、今どきのライブとは異なる様子も見られるというのだ。音楽ライターが続ける。「演じるほうも観るほうも体力が落ちていますから、市民ホールのように固定座席のある会場 [全文を読む]

中森明菜も見習うべき?広瀬香美、平松愛理、岡村孝子…アラフィフ歌姫のあの活動

アサ芸プラス / 2016年02月12日17時58分

Tシャツやトートバッグなどのグッズも売れ行き好調ですね」 それでは今、どんなアラフィフ女性アーティストが活躍しているのか。月に2本のペースで彼女たちのライブに行きまくっているという独身のアラフィフ男性に、最近のライブ履歴を教えてもらった。「先月は広瀬香美(49)、それから平松愛理(51)の船上ライブを観に行きましたよ。12月に行った岡村孝子(54)はルック [全文を読む]

松田聖子が明菜復活でレーベル再移籍説 5年前比で立場逆転

NEWSポストセブン / 2015年05月01日07時00分

しかし、会場となる高級ホテルはCDやグッズの物品販売がしにくく、レーベル側はツアーに重きを置きたい。ユニバーサルもクリスマスディナーショーを22公演に増やすなど配慮を見せたものの、今も思惑には違いがある」(同前) とはいえ移籍への道は容易ではない。明菜の例からわかるように、CD業界はオールタイムベスト盤の売り上げに頼る傾向が年々強まっている。過去全作品から [全文を読む]

「リハで客席がいっぱいに」クリス松村が松田聖子を熱く語る!

WEB女性自身 / 2015年04月13日10時00分

じつは’14年8月に『「誰にも書けない」アイドル論』(小学館新書)を上梓するなど、アイドルのレコードやグッズの収集家としても知られる。 いま、クリスさんが寝室に飾っているのが’80年9月30日に東京・日本青年館で行われた松田聖子ファーストコンサートのポスター。クリスさんは筋金入りの聖子ファンなのだ。「聖子さんのリハがあると聞いて、関係者が次々にNHKホール [全文を読む]

第2次森高千里ブーム「AKB総選挙でも10位以内に入れる」の声も

NEWSポストセブン / 2015年03月31日11時00分

「化粧品や美容グッズ、エステなどに使う額は月額100万円近いという噂も囁かれています。お金だけじゃなく日々の努力もすごい。週に数回、ジムのプールで1kmの遠泳をやって、お風呂の後は脚を塩もみしているそうです」 芸能界で四半世紀を超えて現役バリバリでいるのは並大抵の努力ではないようだ。 ※週刊ポスト2015年4月10日号 [全文を読む]

森高千里「私がオバサンになっても」(後編)(1)“脱ミニスカ”までの道のり

アサ芸プラス / 2012年06月27日10時59分

レコード店に置かれたシングル「ザ・ストレス」の販促用の立て看板は、当時オークションで10万円の高値をつけたお宝グッズとなった。 こんな森高のド派手なコスプレに真っ先に食いついたのが、熱狂的な男性ファン、俗に言うアイドルオタクたちだった。アイドル評論家の高倉文紀氏は森高の“変身”を振り返る。「デビュー当時の森高さんは圧倒的な美人ではあったが、アイドルとしての [全文を読む]

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