工藤静香 中森明菜に関するニュース

「ザ・ベストテン」出場回数で見る80年代アイドルブーム

週プレNEWS / 2013年12月02日19時00分

社会現象にもなるほどのブームを巻き起こし、1988年にはついに中森明菜を抑えて工藤静香が年間シングル売り上げ6位にランクインするなど、80年代後半のアイドル業界は“おニャン子一色”という状態になった。 ちなみに1989年の『ザ・ベストテン』登場回数トップ3は、Wink(34回)、中山美穂(23回)、工藤静香(23回)。10年経っても、まだまだアイドル黄金時 [全文を読む]

武藤彩未が80年代アイドルの名曲を歌い上げる!「A.Y.M. ROCKS ~MUTOな夜~」ライブレポート

エンタメNEXT / 2015年06月14日07時00分

次ページは、母校・さくら学院の楽曲を披露!80年代アイドルの名曲たちを武藤が堂々と歌い上げる 次の工藤静香『黄砂に吹かれて』も、ロック調にアレンジされた曲は、原曲とはまったく違うように聞こえる一方で、まるで工藤静香が歌っているかのようなオトナっぽい色香を漂わせている。黄砂を思わせるイエローのライトの中、今までに聞いたことのないような、女を感じさせる歌声に [全文を読む]

『A.Y.M.ROCKS』で見せた武藤彩未の「進化」と「深化」

エンタメNEXT / 2015年06月18日07時00分

あぁ、19歳になったんだな、と感じられたのは、工藤静香や中森明菜のカバーをしっかりと歌いこなしていたこと。 2年前に中森明菜の『少女A』をカバーしたときには「じれったい、じれったい……って言われても、よく意味がわからなくて、私のほうがじれったい」と語っていた武藤彩未。明らかに当時は背伸びをして歌っていたわけだが、この日は本当に自然に、無理なく表現できていた [全文を読む]

工藤静香が謎に満ちた私生活明かす 「素顔で出歩いて、写真を撮られることもある」

リアルサウンド / 2015年02月09日20時35分

工藤静香が、2月8日の『LIVE MONSTER』(日本テレビ系)にゲスト出演。MCの中村正人(DREAMS COME TRUE)と、過去のVTRを見ながら当時の思い出について語り合った。 (参考:“昭和歌謡最後の女王”の覚悟ーー中森明菜の新曲「Rojo -Tierra-」を聴く) 冒頭、中村がドリカムより2年前にデビューした工藤との関係について「いつも優 [全文を読む]

「ラヴィン・ユー」のジャネット・ケイがつんく♂監修のアイドル集で松田聖子、中森明菜、モーニング娘。をカヴァー

リッスンジャパン / 2012年05月08日20時00分

【リリース情報】発売日 : 2012年5月23日品番 : UICZ- 4264価格 : ¥2,980(税込) / ¥2,838(税抜)収録内容 : 全13曲収録 ※( )内はオリジナル歌唱アーティスト1. 赤いスイートピー (松田聖子)2. 夢の中へ (斉藤由貴)3. 淋しい熱帯魚 (Wink)4. WAKU WAKUさせて (中山美穂)5. 嵐の素顔 ( [全文を読む]

元光GENJI“因縁の二人”ディナーショーに、坂上忍がクレーム

日刊大衆 / 2016年11月09日15時30分

中森明菜(51)、工藤静香(46)、酒井法子(45)など、久しぶりにディナーショーを開催する芸能人が紹介されたのだが、その“値段”について、司会の坂上忍(49)が苦言を呈する場面があった。 番組では、週刊女性に掲載された『2016ディナーショーお値段ランキング』のデータを紹介。1位は五木ひろし(68)の5万1000円だという。芸能リポーターの菊池真由子(4 [全文を読む]

キャンディーズ~おニャン子~AKB。日本初!アラフォー美人アイドルエクササイズ指導ユニット「カラフィットVOCE!」がDVDデビュー決定!アイドル+カラオケ+フィットネスを推進の精鋭メンバー。

DreamNews / 2016年02月17日11時00分

⇒使用楽曲:(カラフィットVOCE!によるオリジナルカバーアレンジ曲)(1)キューティーハニー(倖田來未):2004年発表(2)年下の男の子(キャンディーズ):1975年発表(3)SOS(ピンクレディ):1977年発表(4)あゝ無情(アンルイス):1986年発表(5)MUGO・ん…色っぽい(工藤静香):1988年発表(6)DESIRE(中森明菜):1988 [全文を読む]

第2次森高千里ブーム「AKB総選挙でも10位以内に入れる」の声も

NEWSポストセブン / 2015年03月31日11時00分

中森明菜(49)、工藤静香(44)など最近復活した往年のアイドルは多いものの、「全盛期を上回る勢い」は森高くらい。人気DJとコラボするなどして、かつての人気を知らない10~20代からも「懐メロ歌手」ではなく「現役アーティスト」として受け入れられている。 コラムニストの山田美保子氏も「彼女の歌詞はセンスがあるし、時代を切り取る感性が素晴らしい」と大絶賛する [全文を読む]

「さくら学院」脱退後ソロ活動の武藤彩未 将来の目標はさだまさし?

太田出版ケトルニュース / 2014年01月22日09時43分

ライブでは松田聖子や中森明菜、小泉今日子、工藤静香といった80年代アイドルのカバーを披露した彼女だが、まだ17歳の彼女は、観客との距離感が近いライブハウスで何を学んでいるのだろう? 「あの距離感だと、やっぱり、お客さんの表情がひとりひとり見えるんですよね。その表情によって、私も気持ちの入り方が変わってくるんです。たとえば『セシル』(浅香唯)を歌っている時に [全文を読む]

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