フジテレビ テレビ朝日に関するニュース

八木亜希子が語る「壊れた大人がいっぱいいた」バブルとフジテレビ

文春オンライン / 2017年06月02日11時00分

しかし、いまなお、テレビは面白い! そんな話をテレビを愛する「テレビっ子」たちから聞いてみたいというシリーズ連載の4人目のゲストは、元フジテレビのアナウンサーで、現在はフリーとして活躍する八木亜希子さん。 報道や情報、音楽、トーク、バラエティ番組はもちろん、朝ドラや大河といったドラマまで、あらゆるジャンルのテレビ番組に出演している「テレビの申し子」と言っ [全文を読む]

「フジと同じ末路に...」絶好調に見えるテレ朝の“上から目線“を不安視する声!?

tocana / 2015年03月19日08時00分

かつては視聴率三冠王の常連だったフジテレビが陥落し始め、場合によってはテレビ東京にも負ける状況となって久しいが、その一方でトップに立ったのが日本テレビだ。2014年には年間視聴率三冠王を奪取している。 だが、この日本テレビとデッドヒートを繰り広げていたのがテレビ朝日である。2012年にプライム帯でトップを獲得し、翌年はゴールデン帯とプライム帯の二冠を達成す [全文を読む]

フジ人気アナ、相次ぐ流出の陰に“合コン女王”高橋真麻?ついに見かねた上層部は…

Business Journal / 2013年07月18日01時00分

本日(7月18日)発売の「週刊文春」(文藝春秋/7月25日号)が、フジテレビ・アナウンス室が総崩れの危機に瀕していると報じている。 ジャニーズ事務所所属の俳優・生田斗真を兄に持つフジテレビの生田竜聖アナウンサーが、今月11日放送の『めざましテレビ』(同局系)内で、妻で同じくフジテレビアナウンサーの秋元優里が第1子を出産したと報告した。 夫婦ともにフジテレ [全文を読む]

4月スタートドラマのネット視聴率のトップは「ラスト・シンデレラ」、「ガリレオ」は2位 ― 日本ブランド戦略研究所調べ ―

@Press / 2013年06月12日09時30分

■ネット視聴率No.1は右肩上がりにテレビ視聴率を上げている「ラスト・シンデレラ」 比較的固定ファン中心であったと見られる2位の「ガリレオ」(フジテレビ系)に対し、「ラスト・シンデレラ」(フジテレビ系)は新たな視聴者を獲得していったことが高い視聴率につながったもので、同番組の公式サイトでは「あなたの一句がドラマで使われるかも?『おやじ女子川柳』」のように実 [全文を読む]

お払い箱にされた制作会社の呪いか? フジテレビ低視聴率は因果応報だった!?

tocana / 2014年08月19日08時30分

フジテレビの視聴率低迷が加速している。かつてのフジテレビは視聴率においてトップを独走する態勢にあったものの、2011年には終焉を迎えた。年間視聴率で日本テレビに抜かれ、月によってはテレビ朝日やTBSにも負けて4位の位置につけることも珍しくない。在京民放キー局では唯一、テレビ東京にのみ勝っているが、テレビ東京は独自路線を貫くテレビ局として人気が高く、フジテレ [全文を読む]

フジHD株主総会大荒れ…テレビ視聴率3位転落や業績低迷に、経営責任を問う声相次ぐ

Business Journal / 2013年06月27日19時00分

子会社であるフジテレビも豊田社長は副会長となり、亀山千広常務が社長に昇格する人事が正式に決定した。 1980年代から視聴率競争で常にトップ争いをしてきた同局だが、昨年はテレビ朝日に抜かれて3位に転落。フジテレビの黄金時代を築いた名物プロデューサーである亀山氏を抜擢した人事が、今年の株主総会最大の話題だ。亀山氏は80年に入社して主にドラマ畑を歩み、『ロングバ [全文を読む]

ついに会長職を退任 フジテレビと日枝久の30年

経済界 / 2017年05月22日10時00分

30年間にわたりフジテレビに君臨した日枝久会長が、ついにその座を降りる。鹿内家の追放やライブドアの株式買い占めなど、数々の修羅場をくぐりぬけてきた男の30年はどのようなものだったのか。そしてかつては視聴率三冠王に輝いたフジテレビは、栄光の日を取り戻すことができるのか。文=関 慎夫テレビ東京にも抜かれた視聴率 日枝久――今年大晦日で80歳になるフジテレビのド [全文を読む]

<視聴率競争で明暗>「フジテレビの凋落」と「テレビ東京の躍進」の理由

メディアゴン / 2015年01月19日02時19分

藤沢隆[テレビ・プロデューサー/ディレクター]* * *今、テレビ業界の話題は「フジテレビの凋落」と「日本テレビ&テレビ東京の躍進」でしょう。この年末年始(12/29~1/4)のゴールデン、プライムの視聴率でフジテレビはテレビ東京に負けたというのですから衝撃です。なにせかつて視聴率3冠を取り続けたフジテレビですから。もうひとつのデータ、ビデオリサーチ社が発 [全文を読む]

"キャッチコピー"の時代は終わった!? テレビ局CMに見る最新広告事情

日刊サイゾー / 2012年07月30日08時00分

CG化された芦田愛菜がテレビ画面いっぱいに広がっていく、フジテレビの夏のキャンペーンCM「ドバドバ!フジテレビ」が6月末から放送され、ネット上などの一部では「怖すぎる」と話題になっている。 思えば、フジテレビのキャッチフレーズといえば、90年代の「きっかけは、フジテレビ。」をはじめ、かつては時代の最先端を行く印象があったもの。 だが、2000年代以降、02 [全文を読む]

高橋真麻、小林麻耶、馬場典子……フリー転身後の勝ち組は女子アナは?

日刊サイゾー / 2014年11月15日19時00分

先日、結婚を発表したフジテレビの生野陽子アナや、過労が原因で番組中にダウンした加藤綾子アナなど、このところ、人気女子アナのフリー転身がささやかれている。局アナに比べ、時間の融通が利き、収入も大幅アップするという話もよく耳にするが、一方で元日テレの脊山麻理子アナは退社後に仕事がなく、金欠状態だったとか。そこで今回は、フリーアナウンサーのテレビ出演状況を調査し [全文を読む]

ほかの局でもやってるのに……テレビ朝日「みんながカメラマン」炎上→即閉鎖のナゼ

日刊サイゾー / 2014年08月15日13時00分

「NHKスクープBOX」(NHK)や「FNNビデオPost」(フジテレビ)、「TBSスクープ投稿」(TBS)、「日テレ投稿ボックス」(日本テレビ)などでも、ほぼ同様の条件で無償動画を募っており、むしろテレビ朝日は他局の後塵を拝していた。では、なぜテレビ朝日だけが“炎上”してしまったのか? 「単純に、規約の言い回しが横暴だったということでしょう。例えば視聴者 [全文を読む]

ウッチャン、秋からゴールデン2本追加の“絶好調”! ノリにノッている内村を起用していない局は…

メンズサイゾー / 2013年09月06日10時00分

フジテレビとテレビ朝日だ。 レギュラーバラエティの安定しているテレビ朝日はともかく、8月の平均視聴率でTBSに抜かれたフジテレビとすれば、内村の起用は是が非でも果たしたいところではないだろうか。「振り向けばテレビ東京」という状況のフジテレビ。しかもテレ東は、この秋から、その内村をゴールデンに抜擢している。ネット上では、こうしたテレ東の攻勢に、フジテレビの凋 [全文を読む]

フジ系レギュラー3本が終了候補、さまぁ~ずリストラ騒動の原因は?

サイゾーウーマン / 2012年09月01日09時00分

今秋の改編期では、各局バラエティが“大刷新”されると囁かれているが、お笑いコンビ「さまぁ~ず」が出演するフジテレビ系レギュラー番組が、今期でなんと3本同時に終了する可能性が出てきたという。「ユルい芸風」と言われながらも安定した人気と司会ぶりを誇るさまぁ~ずだが、突然のリストラ騒動に、動揺を隠せないようだ。 現在さまぁ~ずのフジテレビ系レギュラーは『フジテレ [全文を読む]

『ドクターX』『相棒』独走、月9に前田敦子、『ぬ~べ~』は評判が“地獄”、深田恭子はうんこNG……秋ドラマ初回総まとめ

日刊サイゾー / 2014年10月23日00時00分

1位『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系/木曜21時~)21.3%2位『相棒シーズン13』(テレビ朝日系/水曜21時~)19.8%3位『信長協奏曲』(フジテレビ系/月曜21時~)15.8%4位『科捜研の女』(テレビ朝日系/木曜19時58分~)14.4%5位『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系/水曜22時~)14.3%6位『地獄先生ぬ~べ [全文を読む]

独走の『ごちそうさん』、ガッキー投入の『S -最後の警官-』、泣けなかった『明日ママ』……「冬ドラマ」総まとめ

日刊サイゾー / 2014年03月26日00時00分

前クールでは『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)や、『リーガルハイ』(フジテレビ系)が視聴率20%超えの大ヒットを記録したが、今クールは果たして……? 全話平均視聴率をランキング形式で振り返ります。■独走の『ごちそうさん』、安定の20%超え! まず、平均視聴率のトップ10は以下の通り(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)。1位『ごちそう [全文を読む]

今クールで一番“好きな”連ドラ・ランキング…視聴率からは見えない視聴者の本音

Business Journal / 2013年08月04日06時00分

今クールの全体的な番組ラインナップの特徴としては、『ショムニ 2013』『救命病棟24時』(ともにフジテレビ系)や『DOCTORS 2 最強の名医』(テレビ朝日系)など、過去に放送された人気シリーズの続編モノが多いほか、堺雅人、上戸彩、香川照之、北大路欣也ら大物俳優を贅沢に起用し高視聴率をマークしている『半沢直樹』(TBS系)など、いわゆる“大粒”なドラマ [全文を読む]

『週刊ファミ通』発表。ゲームファンが選んだ7月放送開始のテレビアニメ・ドラマ期待度ランキング。~アニメ1位は「銀の匙」、ドラマ1位は「ショムニ2013」~

PR TIMES / 2013年06月27日15時21分

(調査期間:2013年6月17日~6月18日)●7月放送開始のテレビアニメ ゲームファンによる期待度ランキングTOP10n=2682(4693)順位/タイトル/放送局(一部)/得票数※( )内の数字は非ゲームユーザーの調査結果1位(1):銀の匙 Silver Spoon/フジテレビ/474(417)2位(2):あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(再放 [全文を読む]

低視聴率連発中のオスカー“ゴリ押し”ドラマ 剛力彩芽『ビブリア』平均12.2%の真価は?

日刊サイゾー / 2013年02月25日09時00分

『ビブリア古書堂の事件手帖』フジテレビ 現在放送中の剛力彩芽主演の月9ドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』(フジテレビ系)。2月18日放送の第6話までの平均視聴率は12.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。今クールのゴールデン民放連続ドラマとしては、『とんび』(TBS系)、『科捜研の女』(テレビ朝日系)に続く3番手という好位置につけている。あるテレ [全文を読む]

視聴率低迷のフジテレビが目指す目標に困惑する局員もいる

NEWSポストセブン / 2012年08月04日16時00分

今年4~6月期の関東地区の平均世帯視聴率が3位に落ちたフジテレビ内で、今、「それって本気なの?」と、思わず聞き返したくなるような号令が懸けられているという。 フジテレビは、今年4月から放送されたドラマ『家族のうた』が歴史的な低視聴率に終わり、昼の長寿番組『笑っていいとも!』も視聴率低下が続くなど、視聴率争いで苦戦。 これ以外にも「競馬中継でありえないぐらい [全文を読む]

フジテレビ視聴率低迷はテレビ欄で右端になったから説を検証

NEWSポストセブン / 2012年06月24日07時00分

このところ視聴率が低迷しているフジテレビ。昨年、7年にわたって守ってきた視聴率三冠王(全日、ゴールデン、プライム)の座を日本テレビに明け渡している。今年4月、5月はテレビ朝日が絶好調で、フジテレビは年間2位も怪しくなってきた。 低迷の理由について、昨年の地デジ化に伴い新聞などのテレビ欄のフジテレビの位置が真ん中から右端に移ってしまったからとの声もあるが、こ [全文を読む]

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