テレ朝 テレビ朝日に関するニュース

第13回「テレ朝の時代」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月03日12時30分

そう――10月に始まった連ドラは、今のところテレ朝が他局を引き離して視聴率1位・2位と絶好調なのだ。よほど『逃げ恥』が終盤爆上げしない限り、このままテレ朝がワンツーフィニッシュするだろう(『相棒』は来年3月まで)。■かつてのドラマの王者たち思えば、かつて1960年代から70年代にかけて、「ドラマのTBS」と呼ばれた時代があった。ヒットドラマの多くはTBSの [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

1位『緊急取調室』(テレ朝)14.1% 2位『小さな巨人』(TBS)13.2% 3位『警視庁・捜査一課長』(テレ朝)12.0% 4位『警視庁捜査一課9係』(テレ朝)11.2% 5位『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』(フジ)11.0% ――なんと、見事に5つとも刑事ドラマである。 昨今、連ドラは刑事ドラマや医療ドラマばかりが目に付くが、遂にここまで来た [全文を読む]

「フジと同じ末路に...」絶好調に見えるテレ朝の“上から目線“を不安視する声!?

tocana / 2015年03月19日08時00分

2012年にプライム帯でトップを獲得し、翌年はゴールデン帯とプライム帯の二冠を達成するなど、かつてフジ・日テレ・TBSに続く4番手だったテレ朝が、ここにきて大躍進を遂げているのだ。「三冠王の座こそ日テレに持っていかれましたが、テレ朝は高視聴率の番組も増えてスポンサー収入も増加してきていますから、在京キー局では一番勢いがあると言えます」(テレビ番組制作会社関 [全文を読む]

ほかの局でもやってるのに……テレビ朝日「みんながカメラマン」炎上→即閉鎖のナゼ

日刊サイゾー / 2014年08月15日13時00分

テレ朝側は、投稿された動画について『自由に利用し、またテレビ朝日が指定する第三者に利用させることができる』『自由に編集・改変することができる』などとした上で、投稿者に対する対価は『無償』、さらに著作者人格権を放棄させる旨を記していた」(ネットニュース編集者) これだけでも、投稿者にとっては“なんの得もない”投稿サイトだが、動画を投稿する視聴者には、さら [全文を読む]

自民党・安倍政権、驚愕の報道介入&言論弾圧!気に入らなければテレビ局聴取や取材拒否

Business Journal / 2015年04月22日06時00分

番組コメンテーターの元官僚・古賀茂明氏は、古舘伊知郎キャスターから中東情勢に関して問われた際に、その質問には答えず唐突に「テレ朝の会長、古舘プロジェクトの会長の意向で(番組出演は)今日が最後なんですけど……」と語り始め、さらにその背後に番組へ官邸から「政治的圧力」があったことを匂わせる発言を行った。これはまったく異例の事態で、論者からも、これを身勝手な「 [全文を読む]

テレ朝「YouTubeアカウント」停止で困惑 「暴力に関するポリシー」違反?

弁護士ドットコムニュース / 2015年02月05日14時16分

(弁護士ドットコムニュース) [全文を読む]

SMAP・木村拓哉が『宮本武蔵』で里帰り...ジャニーズとテレ朝の浅からぬ縁とは?

東京ブレイキングニュース / 2014年02月05日11時46分

テレ朝のドラマと言えば、主演のキャスティングには独特のこだわりを見せ、共演にも一過性の人気者や旬なタレントを配役に使わず、「中身」重視の姿勢を貫いている印象が強い。 昨今、民放ドラマの視聴率低迷が囁かれているが、その中でもテレ朝のドラマは堅調でキー局でも唯一、長寿ドラマ、シリーズドラマが安定した人気を誇っている。そんな業界で高まるテレ朝ドラマに『安堂ロイド [全文を読む]

竹内由恵ら人気女子アナとテレ朝を館内見学できる!?

Smartザテレビジョン / 2016年07月10日05時00分

7月16日(土)開幕の「テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION」で、サマステ限定企画として実施される「テレビ朝日 本社見学ツアー!!」に、7月25日(月)から29日(金)の間、1日1回、女性アナウンサーが“サプライズガイド”として登場することが分かった。 サマステ期間中、サマパス前売券のスペシャル特典企画として実施する「テレビ朝日 [全文を読む]

「パーティーライヴ」に生うどん、上野優華、LPPら12組

Smartザテレビジョン / 2016年07月09日09時05分

毎週金曜深夜に放送中のアイドルサバイバル番組「アイドルお宝くじ」(テレビ朝日ほか)で、昨夏、六本木を盛り上げたイベント「アイドルお宝くじパーティーライヴ 真夏の神曲紅白歌合戦」が、7月30日(土)にことしも東京・六本木ヒルズアリーナinテレ朝夏祭りで開催することが分かった。今回、出場アイドル全12組を発表する。 なお、そんなアイドルたちの熱過ぎるライブは、 [全文を読む]

キンプリだけじゃない!「サマステ」解剖・テレ朝編

Smartザテレビジョン / 2015年06月09日06時00分

テレ朝バラエティ食堂」と題し、出演者やアナウンサーも利用する社員食堂が一般の人も楽しめる。 番組収録などの合間に立ち寄る芸能人やアナウンサーとバッタリ会うことがあるかも? その食堂では「ロンドンハーツ」や「くりぃむクイズ ミラクル9」「クイズプレゼンバラエティー Qさま!!」など、人気番組とコラボした絶品グルメが誰でも堪能できる。六本木ヒルズや東京タワー [全文を読む]

マツコ・デラックスと黒柳徹子があの番組で合体?(1)テレ朝が「徹子の部屋」を続ける理由

アサ芸プラス / 2015年04月01日09時56分

このままでは最下位もありうる」(テレ朝社員)「笑っていいとも!」のように、どんな長寿番組でも視聴率低迷が続けば「打ち切り」が宿命。だが、「徹子──」にはそれができない事情があるという。ベテランの放送作家が語る。「テレ朝の上層部に聞いた話では、『徹子──』が終わるのは徹子さんに“もしものこと”があった時だけ。局側から引導を渡すことは絶対にありえない」 その理 [全文を読む]

米倉涼子、夫の多忙で“妊活”進まず『ドクターX』第4弾に復活の兆しも!?

日刊サイゾー / 2015年03月26日09時00分

ところが、米倉が所属するオスカープロモーションの関係者に対する取材で、テレ朝サイドが、第4弾の出演交渉に入っていたことが明らかになった。 米倉主演の『ドクターX』は、昨年10月期に放送された第3弾の最終回で27.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)という高視聴率をマーク。平均視聴率も22.9%で、SMAP木村拓哉主演の『HERO2』(フジテレビ系) [全文を読む]

安倍首相が「テレ朝」に激怒。党首討論で何が起きたのか?

まぐまぐニュース! / 2016年06月30日19時30分

この席上で安倍総理が見せた大人げない言動とその後のSNSでのテレ朝批判が大きな話題となりました。メルマガ『国家権力&メディア一刀両断』では、著者の新 恭さんが討論の肝心なシーンを誌上再現するとともに、マスメディアに圧力をかける総理とその周辺を徹底批判、「参院選で自民党を勝たすわけにはいかない」と結んでいます。 テレビ党首討論から逃げ腰の安倍首相が執拗なテレ [全文を読む]

報ステ「富川悠太アナ」決定までの人事抗争をすっぱ抜く!

WEB女性自身 / 2016年01月14日06時00分

テレ朝の早河(洋)会長は『反権力』を掲げる古舘に懲りた。局の方針に従い、安倍官邸に挑戦的でない人物をキャスターにしたい。しかも局アナがメインキャスターを務める報道番組でも『数字(視聴率)は大丈夫』と上層部は考えた」(報ステ幹部) そしてテレ朝看板番組の「顔」をめぐり、熾烈な局アナ同士のバトルの火ぶたが切って落とされた。名前が挙がったのが富川アナに加え、 [全文を読む]

宮根誠司が報道ステーションの新キャスターにならないワケとは?

アサ芸プラス / 2016年01月06日09時58分

知名度やアナウンス技術では申し分なさそうだが、テレビ誌のライターは、宮根とテレ朝の縁が薄いことを懸念している。「朝日放送(ABC)の人気アナだった宮根は、2004年の独立後もABCに出演し続けるかたわら、他局にも積極的に進出。現在は『ミヤネ屋』(日本テレビ系)と『Mr.サンデー』(フジテレビ系)でレギュラーを務めていますが、テレ朝に関してはVTR出演が1回 [全文を読む]

ヒロミ、視聴率1%台で危機?新鮮味薄れブレイクが急失速か MC番組が打ち切りの懸念も

Business Journal / 2015年05月05日17時00分

「日曜午前で1%台が続けば、完全に打ち切り対象となる」(別のテレビ局関係者)という厳しい結果であり、テレ朝にとっては大きな痛手といえる。 「一昨年に年間視聴率2冠王を獲得した頃と違い、上位に入ってしまったことでテレ朝には守りの姿勢がみえます。以前のテレ朝であれば昨年ヒロミがブレイクするかしないかの頃に思い切ってMCに起用したはず。視聴者は昨年1年間でヒロミ [全文を読む]

「ドラえもん」など人気アニメ&ヒーローがテレ朝に集結

Smartザテレビジョン / 2015年02月15日00時25分

それぞれの劇場版の公開より一足早くスタートする“春のテレビ朝日 アニメ&ヒーローまつり”に家族そろって来場し、アニメ&特撮の世界を体験してみては? [全文を読む]

<今ではどこもやっている>ワイドショーの「新聞読み」コーナーのオリジナルは「あの番組」だった

メディアゴン / 2014年12月27日00時29分

なぜ「新聞読み」が始まったのか?後発のテレビ朝日が「3強1弱1番外地」(三強=日テレ・TBS・フジ、一弱=テレ朝、番外地=テレ東)と評された当時の東京キー局。テレビ朝日が「1弱」に当てはめられてしまったのは、番組の制作費が少なかったからである。それこそが「新聞読み」が始まった理由である。読み手と新聞解説者とアイロン掛けのADと、新聞があれば放送できる「新聞 [全文を読む]

解散発表当日、安倍首相が『報道ステーション』にだけ出演しなかった理由

リテラ / 2014年11月19日22時30分

原因はまさにその安倍首相に恭順の意を示すテレ朝上層部との関係にあったようだ。 「安倍政権はメディアへの圧力を強めているため、テレ朝側としてはとにかく政権を刺激したくない。ところが、古舘さんはじめ、『報ステ』スタッフは安倍首相に批判的なため、あまり厳しい質問をしないように上層部が釘を刺した。それで、古舘さんが『だったらやる必要はない』という話になったらしい」 [全文を読む]

テレ朝日本代表中継は勝率高い 松木安太郎氏解説も縁起が良い

NEWSポストセブン / 2014年05月28日07時00分

6月13日に開幕するサッカーW杯ブラジル大会。日本はグループC組で、コートジボワール、ギリシャ、コロンビアと対戦する。地上波中継局は、15日(日曜)10時開始(日本時間、以下同)のコートジボワール戦はNHK、20日(金曜)7時開始のギリシャ戦は日本テレビ、25日(水曜)5時開始のコロンビア戦はテレビ朝日となっている。 どの試合も注目されるが、なかでも3試合 [全文を読む]

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