テレビドラマ 相棒に関するニュース

『相棒』次の相棒選びが水谷豊NGで難航…4代目は反町隆史、5代目は仲間由紀恵に決定

Business Journal / 2015年03月26日23時00分

そのため連続テレビドラマなどの長期の仕事はスケジュール的に無理があり、最初は断りを入れました。仲間はテレ朝のミステリードラマ『TRICK』(2000年7月〜14年1月)での実績が評価され、『TRICK』から『相棒』へ異動した桑田潔プロデューサーの懇願もあって受諾し、来年10月スタートのseason15から正式に相棒として入ってもらうことになりました」(テレ [全文を読む]

『相棒』ファンに贈る、名コンビを描いたミステリー小説

ダ・ヴィンチニュース / 2014年05月21日07時20分

テレビドラマファンだけでなく、ミステリーマニアも虜にする人気シリーズ『相棒』。杉下右京を“探偵”役とする『相棒』のミステリーワールドは、ときに作家を唸らせるほどの深みをもつ。そんな『相棒』ミステリーを愛するファンのために、『ダ・ヴィンチ』6月号では、ミステリー評論の第一人者であり熱狂的な『相棒』ファンでもある千街晶之氏によるミステリー小説ガイドを掲載してい [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

視聴率は平均2%台と低迷するが、ギャラクシー賞をはじめ、日本民間放送連盟賞テレビドラマ番組部門最優秀賞を受賞するなど、そのクオリティは高く評価され、13年には映画化もされた。同ドラマの珠玉は、そのリアリティにある。例えば、クラスに性体験の早い女子生徒が登場するが、正直あまり可愛くない。そういうディテールの積み重ねが独特の空気感を生み、視聴者や専門家から絶賛 [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

しかし、当初はテレビドラマの出演に消極的だったという。渋々「1クールのみ」と承諾したのは、時に映画界は斜陽となり、石原プロモーションも当時8億円とも言われる莫大な借金を抱えていたからである。同社の「コマサ」こと小林正彦専務に説得されてのことだった。まさか、この後14年間も続く長寿ドラマとなり、自身のライフワークになるとは思ってもいない。 『太陽にほえろ!』 [全文を読む]

『テレビウォッチャー満足度調査』視聴者を最も満足させる“脚本家”は誰か⁉トップは『リーガルハイ』の古沢良太!

PR TIMES / 2016年05月31日09時40分

近年のテレビドラマは、人気俳優が出演すれば必ず大ヒットするということがなく、以前にも増して“質”を求められる時代になってきました。今回はテレビドラマの質を大きく左右する“脚本家”に注目。より視聴者を満足させるテレビドラマを手掛けた脚本家はいったい誰なのか?2012年4月期から集計しているテレビウォッチャーの満足度から“高満足脚本家”ランキングを調査しました [全文を読む]

及川光博、『信長のシェフ』出演は『相棒』降板へのテレ朝のケア!?

サイゾーウーマン / 2013年03月21日13時00分

及川の『相棒』降板は残念な出来事でしたが、最終的に双方にとってプラスとなったと言っていいのではないでしょうか」(同) 同作については、すでに映画化や、続編のうわさまで浮上しているが「年内にテレビドラマのスペシャル版が放送されることが決定しています。深夜ではなくゴールデンで、2時間枠の特番です」(同)というから、番組ファンにとってもうれしい話。棚ボタのような [全文を読む]

「CMを狙ってる!?」『相棒』水谷豊が撮影中に"オロナミンC"を大量差し入れ中

日刊サイゾー / 2012年01月10日08時00分

水谷さんクラスなら契約金で5,000~6,000万円はいくんじゃないでしょうか」(広告代理店関係者) あの杉下右京ばりの渋い声での"元気ハツラツ"も聞いてみたい気がする!?※画像はテレビ朝日『相棒10』公式サイトより【関連記事】・「ミッチーは不倫で相棒失格!?」テレビ朝日ドラマ『相棒』で伝説のあのコンビが復活か・『相棒』『科捜研』『DOCTORS』.... [全文を読む]

「しくじり先生」が『放送文化基金賞』で最優秀賞に!

Smartザテレビジョン / 2015年06月11日15時50分

4月から約2カ月にわたる厳正な審査の結果、「テレビドキュメンタリー部門」「テレビドラマ部門」「テレビエンターテインメント部門」「ラジオ部門」の4部門で、それぞれ最優秀賞、優秀賞、奨励賞に16本の番組が選ばれた。 さらに演技賞や企画賞など個人に5件、個人・グループ部門の放送文化、放送技術で7件が決定し。各部門の受賞結果が、6月10日に公益財団法人放送文化基 [全文を読む]

【ウラ芸能】ドラマ最終回、勝ち組と負け組

NewsCafe / 2015年03月27日15時00分

デスク「サクラはぼちぼち咲き始めたけど、テレビドラマのほうは1月クールの放送が終わったな。今回は面白い作品が多かった分、最終回も話題になったね」記者「終わり方ではやはり、『相棒』(テレビ朝日系)と『○○妻』(日本テレビ系)が賛否両論でした」デスク「水谷豊(62)主演の人気シリーズ『相棒』は久々に数字を出したよね」記者「視聴率20・3%(ビデオリサーチ調べ、 [全文を読む]

“暴君”水谷豊、「相棒13」最終回が大炎上で「次の相棒が見つからない」緊急事態!

アサ芸プラス / 2015年03月24日09時59分

人気テレビドラマ「相棒season13」(テレビ朝日系)が平均視聴率20.3%の好成績で幕を閉じた。最終回の結末について、ネット上では「後味の悪い終わり方だった」「これまでの3年間ぶち壊し」との批判が続出しているとの報道もあるが、歴代のシリーズを見続けてきた古参ファンたちの関心は、すでに三代目相棒の成宮寛貴に続く“四代目は誰か?”に向かっている。 しかしこ [全文を読む]

演出家・和田勉の名言「テレビはアップだ」を女性作家が考察

NEWSポストセブン / 2014年03月23日16時00分

かつて、「映画は大作、テレビドラマは小品」という価値観がありました。しかし、その「格」差は、どんどん小さくなりつつある。ドラマと映画が横並びになり、垣根がなくなってきている。「相棒」はその代表とも言えるのではないでしょうか。 そもそも、ドラマと映画は何が違うのだろうか? それぞれの表現手法に、どんな個性があるのか? ドラマにしかできないこととは何? 映画 [全文を読む]

ユースケが“日本一不運な刑事”に!「碓氷弘一シリーズ」ドラマ化

Smartザテレビジョン / 2017年03月07日05時00分

そんな主人公・碓氷を、刑事役としての主演は、興収42億円の大ヒットを記録した映画「交渉人・真下正義」以来12年ぶり、テレビドラマでは初となるユースケが演じる。一見どこにでもいる普通のおじさんのような碓氷刑事は、どんなパートナーと組まされても相手の力を引き出し、自らの力に変えて事件を解決する“懐の深さ”を発揮するという、これまでの刑事ドラマにはなかったタイプ [全文を読む]

六角精児、モテモテ男の事情

NewsCafe / 2017年02月01日09時30分

人気テレビドラマの「相棒season15」(テレビ朝日系)が2月1日と8日の放送と合わせて、前後編スペシャルの大作になり、今回は2代目相棒役の及川光博(47)や「season14」までレギュラーだった鑑識係としておなじみの六角精児(54)も久しぶりに登場する。 「特に六角は視聴者から人気があり、今回はそんなリクエストに応えての登場です」と言うのはテレビ誌デ [全文を読む]

水谷豊&反町隆史が表紙、「相棒season15 × デジタルTVガイド創刊15周年 W記念特大号!!」

PR TIMES / 2016年10月20日19時36分

月刊テレビ誌「デジタルTVガイド」2016年12月号、10 月24日(月)発売!「TVガイド」や「B.L.T.」などテレビ情報誌を発行する株式会社東京ニュース通信社は、 10月24日(月)発売の月刊テレビ誌「デジタルTVガイド」2016年12月号で、 人気のテレビドラマ「相棒」(テレビ朝日系)とのスペシャルコラボレーション企画を実施しました![画像: ht [全文を読む]

「下町ロケット」、技術者たちの視聴率は38.2%! 技術者として共感できる設定が人気の理由か

PR TIMES / 2015年12月08日12時11分

一般層500人/エンジニア500人比較調査エンジニアのためのキャリア応援マガジン「fabcross for エンジニア」(http://engineer.fabcross.jp/)では、製造業で働くエンジニア500人と一般層500人を対象に、テレビドラマ「下町ロケット」に関するアンケート調査を行いました。2015年秋に放映中のテレビドラマの中でも、大手企業 [全文を読む]

紳士から武闘派、犬にまで!様々に描かれる愛すべき名探偵ホームズ【芥川奈於の「いまさら文学」】

しらべぇ / 2015年10月30日17時00分

対して、原作にやや忠実なホームズ像を描いたのは、英国のBBCテレビドラマシリーズ『SHERLOCK』(2010~)。セクシー俳優・ベネ様ことベネディクト・カンバーバッチのホームズは、いかにも英国の探偵=「自称・世界でただ一人のコンサルタント探偵」、といった風情。特筆すべきは、ホームズと同居しているジョン(ワトソン)とのやりとりだ。シリーズが進むにつれ、二人 [全文を読む]

渡辺麻友『書店ガール』第二話も6.2%の撃沈、ドラマ氷河期の実態

messy / 2015年04月22日19時30分

徐々に下降線を辿ってきたテレビドラマ視聴率だが、ここ最近は毎クール17~18本ある民放連続ドラマの中で、平均視聴率15%を超えるものは安定の『相棒』シリーズ、『ドクターX』シリーズ(共にテレビ朝日系)くらいしかない。今年1~3月期で10%以下にならなかったのは、『相棒13』と『DOCTORS3 最強の名医』(同)、『○○妻』(日本テレビ系)、『銭の戦争』( [全文を読む]

水谷豊、約4年ぶりに歌手活動再開、3月には岸部一徳も参加のアルバムをリリース

Entame Plex / 2015年01月14日19時40分

現在はテレビドラマ「相棒」などで俳優として活躍中の水谷だが、1977年に「はーばーらいと」で歌手デビュー。79年には「熱中時代・刑事編」の主題歌となった「カリフォルニア・コネクション」をヒットさせている。 2008年には22年ぶりに歌手活動を再開し、「カリフォルニア・コネクション」などをカバーしたアルバム「TIMECAPSULE」を発売し、同年末の紅白歌 [全文を読む]

『リーガルハイ』脚本家・古沢良太氏 ヒット生み出す仕事術

NEWSポストセブン / 2014年01月17日07時00分

昨年は『半沢直樹』『あまちゃん』とテレビドラマから生まれた流行語が時代を席巻した。今年もドラマ人気は高い。そこで、『リーガルハイ』『相棒』『鈴木先生』といった人気ドラマの脚本家・古沢良太氏(40)の発想の現場を訪ねた。 ジュリー。ネスプレッソ。そして「一人会議」をしながらウロウロ歩き回れる空間(?)さえあれば、古沢氏は名作ドラマを生み出せるらしい。 「こう [全文を読む]

水谷豊、「誤算」の代償

NewsCafe / 2013年08月30日12時00分

それなりに見応えはあったと思うよ」記者「とはいえ、既にテレビドラマにも何度かなっていて新鮮味はありません。水谷・伊藤夫妻のファン層を狙い、珍しく夫婦でテレビに出たりしてPRしたものの、大ヒットとは言えない数字です」デスク「やっぱ、題材が地味だったか。それでもトップ10に3週も入ればまずまずだろ」記者「いや、開局55周年記念作品と意気込んだ制作のテレビ朝日局 [全文を読む]

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