視聴率 相棒に関するニュース

第13回「テレ朝の時代」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月03日12時30分

4シーズン目となる今作は、8話までの平均視聴率が21.3%(関東地区・以下同)。20%を割ったのは、わずかに2話の19.7%のみ。これは前3シリーズに引けを取らない堂々の数字だ。連ドラの視聴率が年々下がる昨今、いやはやすごい。いくら巷で『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)が話題沸騰といっても――あちらは8話までの平均視聴率が13.1%。段違いだ。そうそう [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

■舞台裏でもう一つのお仕事ドラマこのお仕事路線が以後、連ドラ界の大勢になったのは、ひとえに『HERO』が高視聴率を獲得したからなんですね。なんと、11話全て30%超え。これは日本の連ドラ史上、今もって唯一の快挙である。脚本は福田靖サン。この作品が彼にとって出世作になったんだけど、面白いのは、実は福田サンはピンチヒッターだったんですね。初回は大竹研という、フ [全文を読む]

水谷 豊「テレビ朝日の絶対暴君」化が止まらない!

アサ芸プラス / 2012年11月20日10時00分

* 今年度上期(4~9月)のプライムタイム(19時~23時の時間帯)の平均視聴率が12・2%で、開局以来初めて首位を獲得したテレビ朝日。7月にも初の四半期視聴率で4冠を達成したこともあり、ノリにノッている。そんなテレ朝躍進の「立て役者」と呼ばれているのが、ドラマ「相棒」シリーズである。 テレビ誌記者によれば、「00年6月に2時間ドラマ枠で放送され、17・ [全文を読む]

『相棒』に及川光博と六角精児が再出演!ファンから期待の声

しらべぇ / 2017年02月01日20時00分

及川『相棒』はつねに高視聴率で、現在でも同番組の過去最高視聴率シリーズとなっている。また、六角精児は番組初期からレギュラー出演し、事件解決のキーパーソンとして活躍。「真の相棒」説もあるほどで、スピンオフ映画『鑑識・米沢の事件簿』が制作されるなど、こちらも高い人気を持つ。そんな人気者の2人だが、それぞれ降板する際に水谷豊との不仲が囁かれていた。とくに及川は不 [全文を読む]

『ドクターX』続編熱望するテレ朝に対して米倉涼子の思惑は

NEWSポストセブン / 2014年12月28日07時00分

米倉涼子主演の『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)が、全話平均視聴率22.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)を記録。NHK連続テレビ小説『花子とアン』やフジテレビ系『HERO』を抜き、今年の連続ドラマで視聴率トップに立った。「私、失敗しないので」という強気なフリーランスの女性外科医の活躍を描く『ドクターX』は、2012年から始まり [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

まずは、今クールの連ドラの6話までの平均視聴率ベスト5を見てほしい。 1位『緊急取調室』(テレ朝)14.1% 2位『小さな巨人』(TBS)13.2% 3位『警視庁・捜査一課長』(テレ朝)12.0% 4位『警視庁捜査一課9係』(テレ朝)11.2% 5位『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』(フジ)11.0% ――なんと、見事に5つとも刑事ドラマである。 昨今 [全文を読む]

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

番組開始10周年となった先の2月の視聴率は、5日が22.5%(関東平均/以下同)、12日が22.2%、19日が20.8%、26日が19.9%と超高値安定。月の平均視聴率21.7%は番組歴代最高という。10年目を迎えて金属疲労どころか、ますます快調である。 思えば、昨年10月に民放他局が軒並み日曜日のゴールデン帯に新番組をぶつけた、いわゆる“日曜ゴールデン [全文を読む]

水谷豊「視聴率低迷なら…」新『相棒』陰で漏らす引退決意

WEB女性自身 / 2015年10月01日06時00分

「ドラマの視聴率低迷が続くなか、『相棒』は過去15年間での平均視聴率が16.4%という驚異的な安定感を維持しています。局内でも“最後の切り札”として、今から大きな期待が寄せられています」(テレビ朝日関係者)10月14日から始まる水谷豊(61)主演の人気ドラマ『相棒 season 14』(テレビ朝日系)。前シーズンは相棒の成宮寛貴(33)が逮捕されるという衝 [全文を読む]

業界関係者683人に聞いた、業界満足度の高い2015年冬ドラマランキング

日本タレント名鑑 / 2015年05月07日16時55分

『流星ワゴン』は平均10.31%と視聴率的には7位ですが、最低8.2%、最高11.2%と振れ幅が狭く、固定ファンを逃さない良作であったことがうかがえます。『デート ~恋とはどんなものかしら~』は平均12.54%で5位。初回は14.8%とトップの期待度。裏番組に、話題の8.6秒バズーカーがゲスト出演したバラエティ番組があった7話だけ10.4%まで視聴率を下 [全文を読む]

水谷豊が許せば……テレビ朝日『相棒』5代目相棒に、元SMAP・稲垣吾郎が急浮上!

日刊サイゾー / 2017年03月03日11時00分

『相棒』は、初代相棒の寺脇康文、2代目の及川光博、3代目の成宮寛貴まで、平均視聴率が17%(ビデオリサーチ、関東地区/以下同)を超えていた。ところが、4代目に反町が起用されたシーズン14の全話平均視聴率は、15.3%にダウン。継続して反町が出演しているシーズン15は全20話の予定だが、14話までの平均視聴率は14.7%。主演の水谷豊は「視聴率が15%を割 [全文を読む]

“ワースト3位”の最終回視聴率 “4代目相棒”反町隆史は続投決定も、お先真っ暗!

messy / 2016年03月21日19時00分

“4代目相棒” 冠城亘(かぶらぎ・わたる=反町隆史)のデビューで注目を集めた『相棒season14』(テレビ朝日系/水谷豊主演/水曜午後9時~)の最終回(第20話)が、3月16日に時間スペシャルで放送され、視聴率は15.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と平凡な数字に終わった。 『相棒』は2000年6月より、『土曜ワイド劇場』枠のスペシャルドラマ [全文を読む]

『相棒』ドラマ版は視聴率低迷も、劇場版のヒットで反町隆史のクビつながる!?

日刊サイゾー / 2017年03月28日21時00分

テレビ朝日系の鉄板ドラマ『相棒season15』の最終回が3月22日、2時間スペシャルで放送され、平均視聴率は16.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だった。 『season7』から『season13』まで、『相棒』最終回の視聴率は20%前後を記録していただけに、『season14』同様、なんとも物足りない数字に終わった。回想シーンで、芸能界を引 [全文を読む]

視聴率低迷のテレ朝『相棒』 “早期降板説”絶えない反町隆史の後釜は、やっぱり仲間由紀恵?

日刊サイゾー / 2016年09月21日13時00分

結局、反町が4代目に就任したものの、視聴率は『相棒』らしくない低調ぶり。最終的に「シーズン14」の全話平均視聴率は15.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、シリーズ史上ワースト5位の低視聴率に終わってしまった。これは、「シーズン4」(2005年10月~06年3月)の14.7%以来、10年ぶりの“低水準”で、『相棒』を仕切る水谷が激怒したともいわ [全文を読む]

水谷豊、早くも5代目相棒を模索中

NewsCafe / 2015年09月21日16時00分

初代の寺脇康文(53)が8年、続く及川光博(45)が3年、先代の成宮寛貴(33)も3年弱その任にあったのに? 「今回は視聴率が伸び悩むようなら、1クールでクビもあり得るみたいです」 視聴率に過去の勢いはないものの、どうしてそこまで? 「基本的に反町が4代目相棒になったことに、水谷もテレ朝も全然納得していないんですよ。成宮の時もそうだったんですが、水谷が相 [全文を読む]

視聴率低迷でテコ入れ必至?反町隆史『相棒』降板説で崖っぷちに

デイリーニュースオンライン / 2017年02月21日08時05分

それもあってか、反町が出演以後は視聴率も下降傾向に。season15の第5話では、『相棒』シリーズ史上最低となる13.6%を記録してしまった。視聴者の間では、主演の水谷は反町の棒演技に嫌気が差し、一部では不仲説まで噂されているという。この低視聴率を受けて、反町の降板説が関係者の中で持ち上がっているのだとか。 「演技が下手な上に視聴率もとれないとあって、二枚 [全文を読む]

キムタク『A LIFE』ついに草彅『嘘の戦争』に敗れるか?最大の「敵」は…

しらべぇ / 2017年02月12日11時30分

視聴率ではキムタクに軍配だが...これまでの視聴率では、木村主演の『A LIFE』がすべてリード。『A LIFE』は今シーズンの連ドラの中でも視聴率トップを走っている。とはいえ気になるのが、視聴率の波と低下傾向。『A LIFE』は、もっとも良かった2週目と4週目との差が2.4ポイント(ビデオリサーチ調べ/関東地区)。さらに3週連続で下落傾向だ。一方の『嘘 [全文を読む]

テレ朝『相棒15』大誤算! “禁じ手”の及川光博&六角精児投入も、視聴率振るわず……『劇場版』は大丈夫?

日刊サイゾー / 2017年02月05日19時00分

ところが、はじき出された第13話の視聴率は14.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)とイマイチ。これが、ほかのドラマなら上々なのだが、高視聴率を記録し続けてきた『相棒』では、なんとも物足りない数字だ。 今シ-ズンは初回15.5%と厳しいスタートとなり、第5話では13.6%、第9話では12.9%まで落ち込んだ。「元日スペシャル」(第10話)は17. [全文を読む]

反町隆史、1シーズンで『相棒』卒業説も!? 制作スタッフが暴露する「最終回の脚本内容」

サイゾーウーマン / 2016年02月03日12時45分

今シーズンは、初回視聴率18.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でスタート。その後も15%前後と高水準をキープしてきたが、12%台を2回出してしまうなど、高視聴率が約束されている『相棒』としては、決していい数字とはいえないようだ。成宮が出演した前シーズンを振り返っても、全話平均17.4%、15%割れしたのは2回だけだった。 「当初から水谷は新任 [全文を読む]

<フジテレビ凋落の理由>テレビを見なくなった若者に向けた番組ばかりを作る愚

メディアゴン / 2015年11月24日07時30分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *フジテレビの視聴率が凋落した理由は単純明快である。若い人がテレビを見なくなったからである。若い人が見ないのに未だに若い人相手に番組をつくっているからである。つまり、業態転換に失敗したのである。フジテレビは30年ほど前に業態転換に成功した。それは笑いを中心としたバラエティ番組をゴールデンに定着させると [全文を読む]

水谷豊、視聴率アップで「暴走」止まらない?!

NewsCafe / 2015年03月20日17時00分

人気ドラマシリーズ「相棒season13」(テレビ朝日系)が18日放送の2時間スペシャル最終回で視聴率20.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と有終の美を飾った。 「大台超えは2013年3月20日に20.7%を記録したseason11最終回以来2年ぶり。視聴率にかつての勢いがなくなっていただけに、関係者、特に主演の水谷豊(62)は胸をなで下ろしているでし [全文を読む]

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