初回 相棒に関するニュース

水谷 豊「テレビ朝日の絶対暴君」化が止まらない!

アサ芸プラス / 2012年11月20日10時00分

成宮さんに決まったのは、演技力や水谷さんと並んだ時のバランスなど、総合的に評価した結果だと思います」(テレビ朝日関係者) 実際、初回の視聴率平均は19・9%と絶好調。「『相棒』シリーズを企画したプロデューサーは、08年にゼネラルプロデューサーに昇進しています」(前出・ドラマ関係者) 水谷のイケイケぶりは、当分続きそうだ。 【関連記事】 夏ドラマ美女の「エロ [全文を読む]

香里奈復帰作&篠原涼子『オトナ女子』が大コケ、最下位争い! 秋ドラマ初回視聴率ランク

サイゾーウーマン / 2015年10月27日14時31分

10月にスタートした秋ドラマ(午後8~10時台)が、それぞれ初回放送を迎えた。トップの視聴率を獲得したのは、反町隆史が“新相棒”に加わった『相棒 season14』(テレビ朝日系)で、初回は18.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。 水谷豊主演の『相棒』は、これまで寺脇康文、及川光博、成宮寛貴とタッグを組み、今回から反町が4代目・相棒に [全文を読む]

“ワースト3位”の最終回視聴率 “4代目相棒”反町隆史は続投決定も、お先真っ暗!

messy / 2016年03月21日19時00分

『相棒』シリーズの初回視聴率は、シーズン10(11年10月~12年3月)からシーズン13まで、4年連続で19%台をマークしていたが、シーズン14は18.4%と、のっけから低調だった。以降、第2話=17.6%、第3話=14.8%、第4話=15.9%、第5話=14.9%、第6話=14.6%、第7話=14.9%と推移。第8話は12.9%で、シーズン6(07年1 [全文を読む]

『相棒』4代目の新相棒・反町隆史がカッコよすぎると話題に 「こんな世の中だし言いたいこと言って欲しい」「GTO以来のハマリ役」

AOLニュース / 2015年10月15日12時00分

10月14日夜に放送を開始したテレビ朝日系の人気ドラマ「相棒」の新シリーズ 『相棒 season 14 初回2時間スペシャル』に、水谷豊演じる杉下右京の新相棒として、俳優の反町隆史が登場。その新たなる相棒ぶりが、視聴者の間で話題となっている。 水谷演じる杉下右京にとって4代目となる相棒・冠城亘(40)は、法務省キャリア官僚という肩書を持つ、歴代の相棒とはま [全文を読む]

“ご祝儀”が多かったドラマは? 『TOKYOエアポート』初回視聴率から-4.6%

サイゾーウーマン / 2012年11月09日13時00分

多くの視聴者は、連続ドラマを見る際、初回を見て次回以降も見るかどうかを判断する。初回は“ご祝儀”で、第2回の視聴率がドラマの命運を握っているといっても過言ではない。そこで20~22時台に放送されている民放ドラマについて、初回と第2回の視聴率を比較検証し、“ご祝儀”を検証してみよう。 秋ドラマの中で初回視聴率1位に輝いたのは、水谷豊主演の『相棒』で、19.9 [全文を読む]

テレ朝『相棒15』大誤算! “禁じ手”の及川光博&六角精児投入も、視聴率振るわず……『劇場版』は大丈夫?

日刊サイゾー / 2017年02月05日19時00分

今シ-ズンは初回15.5%と厳しいスタートとなり、第5話では13.6%、第9話では12.9%まで落ち込んだ。「元日スペシャル」(第10話)は17.3%まで上げたが、第11話は14.6%、第12話は13.3%と伸び悩んでいる。及川と六角を投入した第13話は、前回より1.3ポイント上げたのは確かだが、第11話と同視聴率にとどまった。 「成宮寛貴(甲斐亨)が“ [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

初回は大竹研という、フジのヤングシナリオ大賞を取った人が書いていたんだけど、この方、1話で降りちゃったんです。聞くところによると、脚本をどんどん変えられることに耐えられなくなったからと――。ま、連ドラの脚本って、そういうものだけど(その辺りの仕組みは三谷幸喜サンの映画『ラヂオの時間』を見ればよく分かります)、そこで急遽ピンチヒッターに呼ばれたのが、福田靖サ [全文を読む]

「相棒」がキムタクドラマ超え!その裏に数字を持っている“あの2人”がいた

アサ芸プラス / 2017年02月05日17時59分

初回平均視聴率14.2%をマークし、暫定1位だった木村拓哉主演の「A LIFE~愛しき人~」(TBS系)は2週目に14.7%と微増し、トップの座をキープ。ところが、1月29日放送の第3回で13.9%とダウンし、代わって2月1日放送の「相棒season15」(テレビ朝日系)が14.6%を記録した。「『相棒』はシリーズ15作目。しかも中盤の13話目でこの数字を [全文を読む]

ドラマ高視聴率の裏で「4代目相棒」反町隆史に危惧される“悪いクセ”とは?

アサ芸プラス / 2015年10月28日17時58分

10月14日に放送された「相棒 season14」の初回視聴率は、今年放送された連続ドラマの初回としては1位となる18.4%を記録して好調な滑り出しを見せた。「長年多くのファンを持ち、シリーズ化もされて、今やテレ朝にとっては金看板ともなっている『相棒』ですが、前シリーズで成宮寛貴扮する“3代目相棒”が、実は犯人だったという不可解な終わり方をするなど最近は [全文を読む]

キムタク神通力もはやナシ! 月9視聴率が米倉涼子に完敗

メンズサイゾー / 2012年10月23日15時05分

山口智子が女優復帰し、また宮崎あおいが民放ドラマに久々出演となった『ゴーイングマイホーム』(同)は、初回13%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)と平均的数字。同じフジで低視聴率に苦戦していた日曜9時枠で初回14%を獲得した深田恭子主演の『TOKYOエアポート~東京空港管制保安部~』は2話で早くも一桁台に、また同枠の裏番組でSMAP香取慎吾と山下智久が [全文を読む]

テレ朝『ドクターX』『相棒』がトップ独占、ワースト揃いのフジ! 10月期ドラマ初回ランク

サイゾーウーマン / 2016年10月23日12時45分

10月スタートの秋ドラマが初回放送を終え、視聴率ランキングでは20.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得した『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)が1位に君臨した。米倉涼子が主演を務める人気シリーズの第4弾で、同じくテレ朝系で人気を誇る『相棒 season15』を上回り、圧倒的な強さを見せつけた。 2012年10月期に第1シリ [全文を読む]

「相棒」、断言できる不振の原因

NewsCafe / 2015年12月31日16時00分

ネット上に「面白くない」と書き込まれることもしばしばで、放送中のseason14は、初回が18.4%と好スタートだったものの、9話までで内5本が15%を割るという状態だ。 「視聴率不振は反町隆史(42)が新相棒になったせいなどと書かれていますが、すべての責任は主演の水谷豊(63)にあります」と断言するのはテレビ誌デスク。 水谷は制作のカギを握ると聞く。 「 [全文を読む]

相棒・半沢の最終回を見てない人が予想したラストが酷かった

しらべぇ / 2015年12月14日12時00分

■第3位『半沢直樹』「初回から『なにこれ!面白い!』って見てたんですが、最終回だけどうしても見れなくてラストがわからないまま...一番すごいドンデン返しを考えたとき、やっぱり『奥さん役の上戸彩がすべての黒幕だった』ってオチが一番エグいかなと思います。それも、及川光博と浮気してたって言うやつ。だって、ミッチーなに考えてるかわかんない役だったじゃないですか。途 [全文を読む]

“相棒”との別れに水谷豊「右京は泣いていない」

Smartザテレビジョン / 2015年03月11日05時00分

'12年10月に放送されたseason11の初回スペシャルで成宮演じる享が初登場し、右京からの異例のスカウトでコンビとしての歴史が始まった。 今回の卒業について水谷は「カイト君が相棒になって3年がたちましたが、あっという間の出来事でした。3年目だからこそ、できたことがたくさんあったので喜びとともに寂しいですね」と述懐。 一方、成宮は「30代の前半って、俳優 [全文を読む]

米倉涼子、堺雅人が勝ち逃げ、キムタク4位で大混戦! 秋ドラマ初回視聴率ランク

サイゾーウーマン / 2013年10月29日13時00分

今期は堺雅人、SMAP・木村拓哉、米倉涼子の主演作など高視聴率が期待される作品も多いが、初回視聴率の結果はどう転んだのだろうか? 初回視聴率トップは、昨秋に放送され大ヒットとなった米倉涼子主演『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)。米倉は「私、失敗しないので」と勝ち気に宣言しながらも難しい手術をこなすフリーランスの天才外科医を演じており、初回 [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

主演は田村正和、初回のゲストスターは中森明菜、視聴率は14.4%とまずまずの船出だった。 一見、コロンボのようだけど、田村正和演ずる古畑はスタイリッシュだし、全体のトーンは三谷流のコメディ。本間勇輔サンの音楽も舞台装置を盛り上げ、「古畑任三郎」というオリジナルの世界観を作り上げることに成功する。 結局、第1シリーズは平均14.2%とやや平凡な数字で終わるも [全文を読む]

『相棒15』初回視聴率は歴代ワースト3位の“最悪スタート”で、早くも反町隆史降板説ちらつく

日刊サイゾー / 2016年10月15日19時00分

テレビ朝日系の鉄板ドラマ『相棒season15』の初回2時間スペシャルが10月12日に放送され、視聴率は15.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、いまひとつだった。 15%を超えたことに、多くのメディアは“好発進”と報じているが、実際のところ『相棒』シリーズとしては最悪のスタート。“4代目相棒”冠城亘(かぶらぎ・わたる=反町隆史)のデビューとな [全文を読む]

『下町ロケット』視聴率好調なのに、土屋太鳳は存在感ゼロの“名ばかり”ヒロイン状態

おたぽる / 2015年11月04日19時00分

初回は16.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と好発進し、第2話は17.8%。11月1日放送の第3話は18.6%をマークし、『相棒season14』(水谷豊主演/テレビ朝日系/水曜午後9時~)初回(10月14日)の18.4%を抜いて、今クールの民放連ドラの最高視聴率を記録した。 今年放送された民放連ドラの視聴率トップは、『相棒season13』 [全文を読む]

「実はあのドラマにはちょっと注目する点が...」業界人がウワサする、次クールの必見ドラマ

tocana / 2014年10月09日08時00分

今まで月9では時代劇を扱ったことがなく、どう数字に出るのか、楽しみにしている人は多いですよ」(同・ドラマ制作会社幹部) 前クールの同枠ドラマ『HERO』が初回26.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)、平均で21.27%と高視聴率を獲得しているため、こちらも高視聴率を期待したいが、その結果は如何に。初回は30分拡大で放送される。 続いては、米倉涼子 [全文を読む]

春ドラマ視聴率、『ガリレオ』が独走! TBSはワースト作品続きで低迷

サイゾーウーマン / 2013年04月27日13時00分

今期は福山雅治、米倉涼子、篠原涼子ら視聴率では “実績”のある役者が顔を揃えているが、初回放送の視聴率はどのような結果が出たのか? ベスト3位&ワースト3位を中心に取り上げる。 ベスト1位に輝いたのは、2007年秋の第1シーズン以降、SPドラマ・映画版が制作された人気シリーズ『ガリレオ』(フジテレビ系)。低視聴率に苦しんでいるフジテレビが“手堅い作品”を復 [全文を読む]

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