稲田朋美 野田聖子に関するニュース

稲田朋美氏は『シン・ゴジラ』花森防衛大臣並みの凄みを身につけるか

プレジデントオンライン / 2017年04月24日15時15分

森友問題、そして緊迫する東アジア情勢と、最近何か起こるたびに注目を集める稲田朋美防衛相。女性の防衛大臣といえば小池百合子氏や、『シン・ゴジラ』の花森防衛大臣を思い出すが、“網タイツ+メガネっ娘”キャラの稲田氏と、小池・花森両氏の違いとは? ■2017年春のヒロインは稲田朋美氏? この2カ月ほど私たちの視界からフレームアウトせず、あらゆる話題の陰に必ず存在の [全文を読む]

自民党“女たちの戦い”最前線、女性登用ノルマ3割の「9月内閣改造」で笑うのは?

週プレNEWS / 2014年08月21日06時00分

「内閣の内部や周辺を近くで見ていると、現在、特命大臣を務める稲田朋美さんは、大臣、もしかしたら党三役にも起用されそうな気配です。理由は“失点”が特にないことと、総理に好かれていること。歯向かってはいけないのは誰かとか、組織内で生き残る基本的な術(すべ)みたいなものを心得ていて、菅さんや麻生さんにも好かれています。しかも『国会公務員制度改革』という比較的重 [全文を読む]

総裁任期延長がキナ臭い…ポスト安倍を巡る、“石破&進次郎”の「奇妙な同調」とは

週プレNEWS / 2016年09月23日06時00分

岸田文雄外相、石破茂(いしば・しげる)前地方創生相、野田聖子元総務会長、稲田朋美防衛相の各氏から一文字ずつ組み合わせ、ひとりの政治家に見立てて私が造った名前です」 有馬氏は05年の小泉政権時にもポスト小泉の政治家を「麻垣康三(あさがき・やすぞう)」と命名。これは麻生太郎、谷垣禎一、福田康夫、安倍晋三の4人で、この4人とも自民党の総裁となり、下野して首相に指 [全文を読む]

稲田朋美 ネトウヨ萌えな「メガネっ娘」素顔を先生調査!(3)「最終目標は総理」との宣言も?

アサ芸プラス / 2016年09月07日05時55分

「次期総理」候補である稲田氏の周りには、お近づきになりたいマスコミが常に追いかけている。政治部デスクはこう話す。「安倍総理と仲がいいので、情報源としても重宝されています。今のうちに良好な関係を築いておこうと、マスコミ各社はイケメンやファッションに詳しい女性を『稲田番』にして機嫌をうかがっています」 テレビカメラの前では毅然とした態度でコワモテの印象を受ける [全文を読む]

夫婦同姓違憲訴訟の最高裁判決、新聞各紙はどう伝えたか?

まぐまぐニュース! / 2015年12月17日19時00分

「夫婦別姓をめぐる自民党有力女性議員3人の意見」として、稲田朋美、高市早苗、野田聖子の3氏の意見を写真入りで紹介。夫を「野田」に改姓させた野田聖子氏が選択的別姓を推奨しているのが印象的。 記事の中では、「違憲」とした裁判官に注目し、その理由を詳しく紹介している。岡部喜代子裁判官は、女性の社会的進出の進展を指摘、「改姓で個人の特定が困難になる事態が起き、別姓 [全文を読む]

次の総理は「谷垣禅譲」 次の次は稲田朋美氏抜擢との見方も

NEWSポストセブン / 2015年10月05日07時00分

安倍首相はこれまで、稲田朋美・政調会長を当選4回という浅いキャリアながら重要ポストに配し、“後継者”として育成していることが衆目の一致するところだった。それがここにきて、永田町では「次は谷垣禎一・幹事長で決まりだろう」(大手紙政治部記者)とする見方が出てきた。 「いくら安倍首相が可愛がっているとはいっても、政治キャリアの浅い稲田さんをいきなり次の総理にする [全文を読む]

野田聖子を直撃!”総理批判”発言の真意と”やる気度”は

WEB女性自身 / 2015年08月17日06時00分

そんな折の本誌企画『政治記者101人が選んだ5年後の総理』では、野田氏は、稲田朋美氏(56)を抑え、小泉進次郎氏(34)、石破茂氏(58)に次ぐ3位に選ばれた。「女性初の宰相」といわれる所以だ。 政治ジャーナリストの藤本順一氏が、野田氏が総裁選に出馬する「大儀」について、こう解説する。 「彼女の一丁目一番地は、『女性活躍推進法案』。昨年、自民党総務会長から [全文を読む]

自民総裁選 麻生氏対抗馬に岸田外相、野田聖子、小泉進次郎

NEWSポストセブン / 2015年04月21日07時00分

代わって麻生氏の対抗馬に浮上するのは、宏池会のプリンスといわれる岸田文雄・外相、「反安倍」の姿勢を崩さずに毎週勉強会を開いてきた野田聖子・元総務会長、党青年部に独自の勢力を持つ若手のホープ小泉進次郎氏、そして安倍側近のタカ派グループが「総裁候補」として育成中の稲田朋美・政調会長の4人だ。政治ジャーナリストの野上忠興氏が指摘する。 「自民党内のサイレントマ [全文を読む]

女性閣僚 野田聖子、小池百合子氏期待薄で丸川珠代氏浮上も

NEWSポストセブン / 2014年07月09日16時00分

現在の女性閣僚、森雅子・消費者担当相と稲田朋美・行革担当相の2人は交代が有力で、小渕優子・衆院文部科学委員長(当選5回)や高市早苗・政調会長(当選6回)の名前が内閣入り候補として挙がっている。 このほか、名前が挙がるのは同じ党三役で高市氏のライバル、野田聖子・総務会長(当選7回)と「マダム回転寿司」こと小池百合子・元防衛相(当選7回)。が、2人とも今回の [全文を読む]

「総理大臣」に近いのは、小池百合子か小泉進次郎か?

日刊大衆 / 2017年05月15日06時05分

このどちらが“総理大臣の器か”という話で、あれ以来、議論になるんです」(前同) 元来“岸破聖美”――岸田文雄外務大臣、石破茂前幹事長、野田聖子元総務会長、そして稲田朋美防衛大臣の4人と目されてきた「ポスト安倍」の座だが、正直、全員なんとなくパッとしないのが現状だ。「特に“史上初の女性首相候補”と言われた稲田氏が、森友学園問題で大炎上。野田氏も冷や飯生活が続 [全文を読む]

過半数が「議員の理解が進んでいない」と回答、女性活躍は数合わせではなく環境づくりから

政治山 / 2016年11月25日11時50分

次に多かったのは蓮舫民進党代表6.9%で、稲田朋美防衛大臣3.7%、野田聖子元郵政大臣2.0%と続きました。また、稲田大臣と同様に現職大臣である高市早苗総務大臣と丸川珠代五輪担当大臣は0.9%で並びました。 女性議員、「無理に増やす必要はない」が最多 次に、「国会や地方議会で女性議員が増えるには、どのような施策がもっとも有効だと思いますか?」とたずねたと [全文を読む]

子供っぽく自分本位な「50オトコ」はサブカルには強い

NEWSポストセブン / 2016年06月23日16時00分

野田聖子(55才)、高市早苗(55才)、稲田朋美(57才)など、発言をバッシングされるというリスクを負ってでも、自己主張は続けている。 [全文を読む]

小沢遼子氏 日本の女性政治家は男性政治家のアクセサリー

NEWSポストセブン / 2016年01月26日16時00分

稲田朋美さんといい、高市早苗さんといい、大臣になっているのも私から見れば男性政治家に媚びている女性ばかりです。自分の意見がなくて、ものすごく体制的でしょう。あるいは蓮舫さんのように肩に力が入りすぎているタイプか。 そんななか、野田聖子さんは媚びずに自分の考えで世界と渡り合っていこうとしていますが、ああいうタイプは少数派だから、彼女は総裁選に出馬さえできなか [全文を読む]

日本初の女性首相が生まれるとしたら? 支持される3人の候補とは

週プレNEWS / 2016年01月15日06時01分

ひょっとしたら、今回のアンケートに登場した彼女たちの中から日本初の女性宰相が生まれる可能性も…? 有馬氏が関心を抱くのは「応援したい政治家」で6位の蓮舫(46票)、9位の野田聖子(39票)、そして11位の稲田朋美(28票)という3人。まずは与党である自民のふたりのランキングからこう分析する。 「野田さんは安倍首相に対抗して昨年9月の自民総裁選に出馬しようと [全文を読む]

入閣待望の男性議員 「大臣になるには性転換するしかない」

NEWSポストセブン / 2015年12月16日07時00分

◆「ともちん」 稲田朋美・政調会長は安倍首相から「ともちん」と呼ばれ、後継者として目をかけられている。最近では安倍側近たちもそう呼ぶようになった。 トレードマークはカラフルな眼鏡と網タイツ。永田町ではやっかみを込めて「稲田姫」あるいは「網タイツの女王」の異名もある。実はいずれも稲田氏の地元・福井の特産品で、ご本人にいわせると伊達眼鏡をかけて網タイツをはく [全文を読む]

内閣改造人事の最大焦点は「稲田朋美総理」のレール敷くこと

NEWSポストセブン / 2015年09月14日07時00分

「今回の改造人事の最大の焦点は稲田朋美・政調会長がどの大臣ポストに起用されるかだ。総理は稲田氏を高く買っており、重要閣僚や官房長官を経験させて“稲田総理”のレールを敷いておきたい。総理が稲田氏をどこに置くかを軸に人事の骨格を練っていることは官邸では周知の事実だ」 ──それではまるで“稲田後継準備内閣”ではないか。 経産B:われわれはある意味そうみている。 [全文を読む]

当選45人から識者が分析!与野党“最強の女性代議士”は誰だ!?

WEB女性自身 / 2014年12月30日07時00分

入れ替わりで大関に昇進した稲田朋美氏が「初の女性宰相にもっとも近い存在」(伊藤氏)。 野田聖子氏は当選8回を誇り横綱の地位を守るも、かつて「女性初の首相」として名前が挙がった小池百合子氏は、貼り出し状態だ。「女性議員としてトップに入るキャリアだが、次のキャリアが何かを考えると、首をかしげてしまう」(自民党本部職員)。とはいえ、「能力はある人。地味な仕事を頑 [全文を読む]

選挙戦で蠢く魑魅魍魎…「妖怪政界ウォッチ」で期日前“裏”投票を慣行!(2)松島みどりはおわび行脚

アサ芸プラス / 2014年12月09日09時55分

女性閣僚の高市早苗氏(53)や稲田朋美氏(55)が、右翼団体代表の男性と日の丸をバックに議員会館で写真を撮り、同団体のホームページに掲載された時、おとがめなしだったのとは対照的でした。不満は募っているでしょうから選挙で目標に掲げる『絶対安定多数』の266議席を確保できなければ、『アンチ安倍』のノロシを上げるかもしれません」(政治部記者) 安倍自民にとっての [全文を読む]

政治資金問題でも露呈! 小渕優子はやっぱり何も考えていない女だった!

リテラ / 2014年10月19日13時00分

しかし、本サイトは、山谷えり子拉致問題担当相、有村治子女性活躍担当相、高市早苗総務相、そして稲田朋美政調会長の4人がむしろ女性の社会進出を阻むカルト的女性差別思想の持ち主であることを指摘し、彼女たちの過去のトンデモ発言を紹介した。「結婚しない女は生物学的に欠陥」「母乳で育てないと発達障害になる」「性教育は結婚後に!」「神様仏様から、子供が授かった」「妾の子 [全文を読む]

小渕優子も「女性に下駄をはかせるのは反対」じゃあ二世という下駄は?

リテラ / 2014年09月09日21時30分

しかし、本サイトは、山谷えり子拉致問題担当相、有村治子女性活躍担当相、高市早苗総務相、そして稲田朋美政調会長の4人がむしろ女性の社会進出を阻むカルト的女性差別思想の持ち主であることを指摘し、彼女たちの過去のトンデモ発言を紹介した。 「結婚しない女は生物学的に欠陥」「母乳で育てないと発達障害になる」「性教育は結婚後に!」「神様仏様から、子供が授かった」「妾の [全文を読む]

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