マンション 大島てるに関するニュース

本当に怖いのは人間? 「事故物件」が見せる東京の裏側

週プレNEWS / 2016年09月08日06時00分

大島 家業が不動産業で、土地を購入してアパートやマンションを建てたり、ビルを買ってテナントを集めて家賃をいただくという大家、地主側の仕事をしていました。そこで、自分たちが物件を購入する時に事故物件をつかまされたくないという思いから、自分自身のために情報収集を始めたのがきっかけです。 原田 私が前作『東京ロンダリング』を出した2011年頃は「事故物件」とい [全文を読む]

事故物件近くに住む人間の心理がヤバすぎる! 事故物件公示サイト「大島てる」が語る苦情内容と風評被害

tocana / 2016年03月27日13時00分

分譲マンションの場合は間違っていたら大変なことになりますけどね」――なるほど。全部持っている人からすれば、確かに、あまり関係ないですね。大島「あと、ここがおもしろいんですけど、分譲マンションの場合、マンション内からのタレコミが結構あるんですよ。詳細がわからないときは、まずわかっているところまで書くんです。例えば『自殺』とだけ。そして、後から何階かがわかった [全文を読む]

事故物件 告知義務は次入居者まで、ロンダリングする業者も

NEWSポストセブン / 2015年06月12日07時00分

記者の自宅周辺地図にも炎マークがいくつかあったのでクリックしてみると、「○年○月、飛び降り自殺」などと記載され、アパートやマンションの名前と部屋番号まで特定されていた。なかには「あのアパートで、そんなことが…」と驚いた情報もあった。 サイトを運営しているのは「大島てる」というインターネット関連会社だ。 「日本国内で約2万1000件、アメリカやヨーロッパな [全文を読む]

人口減少と住宅供給過多によって、空前の借り手市場・買い手市場と言われる現在の日本は、実はブラック物件だらけ!? タブーは一切なし!部屋探しのためのバイブルが登場!

PR TIMES / 2015年01月21日11時35分

[画像1: http://prtimes.jp/i/7785/111/resize/d7785-111-717985-0.jpg ] 書名:事故物件サイト・大島てるの絶対に借りてはいけない物件 発売日:2015年1月23日 定価:1,300円(税別) A5判 160ページ INBN:978-4-07-291948-4 発行:主婦の友インフォス情報社 発売 [全文を読む]

同じ部屋でまた自殺…! 大島てるが語る「これまでで最悪の事故物件」

tocana / 2016年04月12日08時00分

――ちなみに、今までの物件で、最も印象的なものってありますか?大島「その質問に対して、私がこれまで繰り返しお答えしてきたのは、『一番酷いのは3件も事件があって4人も死んだビルです』とか『そこ自体は何でもないけど、両隣が事故物件というお宅がある』とか『火事で死者が出て、全焼したので建て替えたら今度は殺人事件が起きた土地もある』といったことでしたが、『さすがに [全文を読む]

マンション名変更は危ない?「隠れ事故物件」見抜くポイント

NEWSポストセブン / 2015年06月17日11時00分

自殺や死亡事故、殺人事件などが発生したアパートやマンションは、「事故物件」と呼ばれ相場よりも安い家賃で賃貸されることも多い。 とはいえ、事故物件だということを知っていた場合には、居住しないと判断する消費者も多いため、不動産売買や賃貸契約の際に、不動産業者は買い主や借り主に事故物件であることを告知しなくてはならない。しかし、業界の通例では、告知義務があるのは [全文を読む]

『大島てる』運営者が番組で明かした、「事故物件を見抜くコツ」とは!?

tocana / 2014年05月03日08時30分

・家賃が安い(周辺の相場より3~5割安) ・マンションの一室だけリフォームされている ・部屋の一部分だけリフォームされている ・定期借家(業界ルールで事故後一人目の借り手には告知しなければいけないが、更新不可の定期借家にして一人目にだけ安く貸し、二人目から事故物件ではないと扱う) ・一年以内にマンションの名前が変わっている ・開かずの間がある このような [全文を読む]

「事故物件から、不気味なお経が聞こえてくる」腐乱死体が発見されたマンションを襲う心霊現象を徹底取材!

tocana / 2017年05月31日07時30分

「引っ越し先のマンションで、隣室が事故物件だった。しかも、毎晩“お経”のような声も聞こえてくる――」 そんな恐ろしい体験をツイッター上で告白し、現在話題になっているのは、サウンドドラマ「師匠シリーズ」の原作者として知られる小説家のウニ氏だ。今回、魔女であり霊能力も持つ筆者は、まさに現在進行形で降りかかってきているという怪奇現象について直撃取材を敢行した。■ [全文を読む]

ブラック大家との戦いはこれからも続くのです──事故物件を見抜く方法5つのポイント

ダ・ヴィンチニュース / 2016年05月02日09時00分

■20代大家の会主催「0円物件見学ツアー」に行ってみた 第1章では、不幸が連鎖するワンルームマンションや事故物件に住んでみたライターの話など、10件の事故物件エピソードが紹介される。中でもユニークなのが、「0円の物件を覗いてきた!」と題されたエピソードだ。「0円物件見学ツアー」を主催したのは、不動産投資により20代で脱サラを目指す「20代サラリーマン大家の [全文を読む]

「孤独死現場の床を擦ると悪臭が…」大島てるが初めて語る、約100円で事故物件を見抜く方法

tocana / 2016年04月01日08時00分

事故物 件というのは売買であれ賃貸であれ、マンションであれ一戸建てであれ、なんでもあるわけです。それこそ、駐車場やお店やホテルなども。ただ、テレビなどではやはり大前提として賃貸物件ということで企画が進むことが多いので、『これは関係ない』と省いている見抜き方のポイントがあります」【その他の画像はこちら→http://tocana.jp/2016/03/pos [全文を読む]

ディレクターが話題の“事故物件”を自ら宿泊して検証

Smartザテレビジョン / 2016年06月20日08時00分

事故物件とは、以前に自殺や殺人、孤独死などの死亡事故があったマンションやアパート、土地、家屋など。そんな事故物件、“家賃が格段に安い”など、実は今ちまたではあえて住む人がいるほど、人気を博している。 そこで今回は、都内某所の事故物件を紹介。2年ほど前に高齢者が孤独死し、約1カ月放置された後に発見されたワンルームの部屋。この物件を所有する不動産業者によると [全文を読む]

フォーカス