カバー 倖田來未に関するニュース

小沢健二“カバーブーム”に、ファン複雑?

日刊大衆 / 2016年11月11日16時00分

女優の吉田羊(42)出演のポカリスエットの新CMが、11月5日より放送開始となり、吉田と子役の鈴木梨央(11)が小沢健二(48)の楽曲をカバーして注目を集めている。最近あちこちで小沢の楽曲のカバーが話題になっているが、90年代の“渋谷系”ポップミュージックのファンが喜びの声を上げる一方、「カバーよりもオザケンの歌声のほうがいい」といった意見も多いようだ。 [全文を読む]

「こういうふうに見えてるんだ…」渡辺直美のモノマネで、倖田來未が自我を悟る

サイゾーウーマン / 2013年03月03日13時00分

最も距離の離れた世界にいる2人という気がするが、その倖田來未が小沢健二の名曲「ラブリー」をカバーしたという。どんなことになるのか、気になることは確かだが、そのギャップ感も狙いなんだろう。「実は結構オザケン好きで……」みたいな話だったりするのだろうか。 その倖田來未が、2月24日放送の『新堂本兄弟』(フジテレビ系)にゲスト出演し、「ラブリー」を歌った。出演者 [全文を読む]

UULA発!音楽と映像のコラボ企画第1弾は、倖田來未×蜷川実花×安野モヨコによるオリジナルMV

リッスンジャパン / 2012年12月07日18時00分

倖田來未 - アーティスト情報「ピンクスパイダー inspired by バッファロー5人娘」は、時代を越えても色褪せない普遍的なメッセージ性で絶大な人気を誇る名曲「ピンクスパイダー」(hide with Spread Beaver/1998年発売)に、倖田來未らしいアレンジを加えカバー。そして、蜷川監督がかねてより映像化したいと熱望していた人気漫画家・安 [全文を読む]

【動画】HYDEがカバーした『DEPARTURES』がカッコよすぎると話題

しらべぇ / 2015年12月04日19時30分

いまでも冬の定番ソングでカラオケで歌う人がたくさんいる名曲だが、globe20周年を記念してカバーアルバム『 #globe20th -SPECIAL COVER BEST-』が12月16日に発売される。GReeeeNやTRF、倖田來未に浜崎あゆみなどのそうそうたるメンバーがカバーに参加しているのだが、そのなかでも特に話題になっているのが、ラルクアンシエルの [全文を読む]

「小西の音楽祭」で感じた東京女子流 進化の可能性

dwango.jp news / 2014年10月23日18時32分

しかも、楽曲はカバーというテクニックが必要とされるイベントとなっている。小西彩乃が一曲目に選んだのはClariS『コネクト』。そしてAI『Believe』へと続く。二曲目で圧倒的な歌唱力で知られるAIの楽曲を持ってくる当たりに、このイベントにかける小西彩乃の意気込みを感じる。そして、LIVEはつるのたけし『M』、HY『NAO』、スキマスイッチ『奏』と続き、 [全文を読む]

倖田來未にhideファンが激怒!! 「hideを汚すのは許さない」

メンズサイゾー / 2013年01月26日12時00分

昨年7月に第一子となる男の子を出産し産休から復帰した倖田來未(30)が、2月27日にカバーアルバム『Color The Cover』を発売する。今月24日、その中から故hide(1998年に死去/享年33)の遺作「ピンクスパイダー」のカバーがFMラジオで初披露されたが、hideファンからは大不評でSNSなどで炎上状態になっている。 倖田としては、横須賀の「 [全文を読む]

マキタスポーツ、“芸能界の女帝”水谷千重子と共演

okmusic UP's / 2017年07月18日16時00分

続けて披露されたのが、まさかのSuchmos「STAY TUNE」のカバー。いっぽうこちらはリズムが<チャチャンガチャン>と盆踊り調となっており、“すていちゅ~ん音頭”といった趣。変幻自在な発想力を駆使したこの2曲でもって観客は一気にマキタ・ワールドへ引き込まれてしまう。前半のセットリストは、マキタが長年出囃子に使っているTheピーズのカバー「生きのばし」 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】パークマンサーが梅田彩佳を祝福「今度一緒に軟式globeカバーしよ」

TechinsightJapan / 2015年12月06日15時20分

三代目パークマンサーがglobeの20周年記念カバーアルバムへの参加が発表されたNMB48・梅田彩佳をツイッターで祝福。「今度一緒に軟式globeカバーしよ」と呼びかけた。 12月16日にリリースされる『#globe20th -SPECIAL COVER BEST-』にHYDE、木村カエラ、AAA、浜崎あゆみ、坂本美雨、GreeeeN、當山みれい、Da-i [全文を読む]

FaRao月間ランキング!「カバーの女王」 BENI が 1位獲得。 人気カバー曲とブレイク間近のニューカマーが上位に。

okmusic UP's / 2014年06月17日11時00分

そして、5月の邦楽部門は「カバーの女王」BENIがドリカムの名曲を歌った「サンキュ.」が1位を獲得。デビュー25周年を記念して2014年3月にリリースされたDREAMS COME TRUEのカバーアルバム『私とドリカム -DREAMS COME TRUE 25th ANNIVERSARY BEST COVERS-』からの一曲だ。いきものがかり、中島美嘉、大 [全文を読む]

倖田來未 約3年ぶりとなる全国アリーナツアー開催中!ツアー最終日、横浜アリーナ公演の模様をWOWOWで独占放送!

PR TIMES / 2013年06月30日09時57分

2012年1月に発表した『JAPONESQUE』でオリジナル・アルバムでは6作連続のオリコン1位を獲得した彼女が、今年2月リリースの第2弾カバーアルバム『Color The Cover』を引っさげ、約3年ぶりとなる全国アリーナツアー「KODA KUMI LIVE TOUR 2013~JAPONESQUE~」を展開している。 タイトルからもわかる通り、前述 [全文を読む]

オザケンなどカバーで物議の倖田來未に、エイベックスが“炎上マーケティング”を仕掛けたワケ

日刊サイゾー / 2013年02月23日12時00分

倖田來未が2月27日に発売するカバーアルバム『Color The Cover』の内容が物議を醸している。先行公開された小沢健二のカバー「ラブリー」のミュージックビデオに対し、小沢ファンを中心に「原曲の冒涜だ」と非難の声が巻き上がって話題を呼んだが、さらに火種はあるという。 「今回のカバーアルバムは、故hideやUA、山崎まさよし、エレファントカシマシなど熱 [全文を読む]

倖田來未「ラブリー」カバー論争、小沢健二にとっては「悪い話ではない」?

サイゾーウーマン / 2013年02月19日13時00分

倖田來未が2月27日にリリースするカバー・アルバム『Color The Cover』。その中の1曲である小沢健二の「ラブリー」について、熱心な小沢ファンから「曲のイメージが台無し」などと批判の声が続出していると話題になっている。15日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で「ラブリー」を披露した倖田來未が、「これ、絶対アレンジしたらめっちゃかっ [全文を読む]

倖田來未、『僕らの音楽』で工藤静香、久宝留理子と初共演

リッスンジャパン / 2013年02月12日17時00分

2月27日(水)にカバーアルバム『Color The Cover』を発売する倖田來未。その2日後、3月1日(金)に放映予定のフジテレビ『僕らの音楽』で工藤静香、久宝留理子と初共演することが決定した。倖田來未は、今作カバーアルバムで工藤静香の「Blue Velvet」、久宝留理子の「「男」」をカバーしており、『僕らの音楽』番組出演が決定した際、以前からファン [全文を読む]

倖田來未、最新カバーALから「ピンク スパイダー」解禁

リッスンジャパン / 2013年01月24日12時00分

倖田來未のカバーアルバム『Color The Cover』から収録曲「ピンク スパイダー」が、CDリリースに先駆けた本日1月24日(木)放送のJ-WAVE「GROOVE LINE Z」(16:30~20:00)にて解禁される。この曲との出会いは倖田來未がデビューして間もない2002年。横須賀 hide MUSEUM内にあるライブハウスCafe Le PSY [全文を読む]

倖田來未 カバーアルバム第2弾、収録曲に米米クラブ「Shake Hip!」など

リッスンジャパン / 2012年12月05日22時00分

12月6日にデビュー13年目に突入する倖田來未が、カバーアルバムのリリースを発表。米米クラブ「Shake Hip!」などをカバーすることが明らかになった。倖田來未 - アーティスト情報収録曲の第一弾として発表されたのは倖田來未×米米クラブの「Shake Hip!」。この曲は1986年4月21日に発売された米米クラブ初期の大ヒット曲で華やかなエンタテインメン [全文を読む]

AAA西島&宇野・柏木由紀・SKE48ら16組参加 10・25ディズニー名曲カバー集

ORICON NEWS / 2017年08月29日15時03分

ディズニー作品を彩ってきた名曲を日本のアーティスト16組がカバーしたアルバム『Thank You Disney』が、10月25日に発売されることが決定した。 【写真】AAA西島&宇野が『美女と野獣』を歌ってみた 本作のエグゼクティヴ・プロデューサーを務めたのは、世界的に有名な映画監督/演出家のケニー・オルテガ氏。1980年代は人気振付師としてマドンナ、エル [全文を読む]

May J.、“裸エプロン風”姿披露でファン興奮!“カラオケ路線”捨てて、倖田來未路線変更で「嫌われキャラ脱却を」の声も

おたぽる / 2016年06月08日12時00分

昨年11月に放送された『1億人の大質問!? 笑ってコラえて!』(日本テレビ系)の『朝までハシゴ酒の旅』に出演した際には、胸チラショットやタイト目のズボンを穿いた小尻が『セクシー過ぎる!』『メイちゃんと一緒に朝まで飲みたい』などと話題になっていたため、ファンからは『もっとセクシーさを売りにした方が良いのでは?』とのアドバイスが送られているようです」(芸能関係 [全文を読む]

倖田來未、新作ジャケット修整疑惑浮上も、misonoの“整形指摘”には「お前が言うな!」の声

日刊サイゾー / 2016年01月27日21時00分

「8kgのダイエットに成功し、アニメ『キューティーハニー』の主題歌をカバーした頃は、“エロカッコイイ”と称賛され、男女共に人気があった倖田來未ですが、最近ではファンからも『ジャケ写とライブで見る姿が全然違う』『多少修整するなら許せるけど、露骨すぎる時がある』などと指摘する声が上がり、今月19日、京都市公式アプリ『Hello KYOTO』のオフィシャルアン [全文を読む]

globe カバーニューアルバム視聴動画が100万再生突破!

dwango.jp news / 2015年12月10日17時32分

来週12/16にリリースするglobeカバーアルバム『#globe20th -SPECIAL COVER BEST-』から各曲のラジオ解禁に合わせてYouTube・ニコニコ動画で『DEPARTURES』『FACES PLACES』『Many Classic Moments』『FACE』『wanna Be A Dreammaker』『Anytime smok [全文を読む]

GENKINGかと思った!倖田來未に浜崎あゆみ以上の劣化ムードがまん延

アサ芸プラス / 2015年12月09日09時59分

もちろん、高音も以前より出ない、それを歌い回しでカバーしようというわけでしょうが、もともと“歌姫”扱いが不思議なほど実力派シンガーとはいえません。それゆえに過度のアレンジが非常に耳障りになっただけでしたね」(エンタメ誌記者)「この歌い方イライラするわ~」「自分に酔ってる人の下手クソなカラオケにしか見えない」「見た目も歌もひどいリサイタルだな」など、テレビの [全文を読む]

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