清水寺 知恩院に関するニュース

「京都・東山花灯路2017」15回記念事業について

@Press / 2017年03月09日17時00分

(1)日時:3月3日(金)午後6時30分~ (2)場所:清水寺仁王門前特設ステージ「咲花(さくはな)ステージ」 (3)協力:華道家元池坊,北法相宗大本山清水寺【池坊専好次期家元】 華道家元池坊の次期家元。2015年に「専好」襲名。紫雲山頂法寺(六角堂)の副住職も務める。いのちをいかすという池坊いけばなの精神に基づく多彩な活動を展開。2 花街からのお祝いの [全文を読む]

京都の春を告げる京都東山花灯路~幻想的な京都の夜を愉しむ

ガジェット通信 / 2017年03月06日19時00分

12日までの10日間、三条通りから神宮道を入った青蓮院から五条通り近くの清水寺までの東山一帯で開催されます。 三条通りから神宮道を経由して、まずは八坂神社へ。着物を着ている女性のほとんどは海外の観光客。聞こえてくる会話から、中国、韓国などアジア系の方が多いようです。 八坂神社で”舞妓さんの舞”を鑑賞 18時から境内の舞殿で京都五花街”舞妓さんの舞”が始まり [全文を読む]

清水寺に高台寺!東山エリアの紅葉ライトアップ混雑回避テクニック公開

Walkerplus / 2016年11月17日17時42分

特に清水寺、高台寺、知恩院がある紅葉ライトアップが人気の東山エリアは、毎年、多くの観光客で賑わう。そこで、各寺社の例年の混雑状況から見た、らくらく観覧できる“混雑回避テクニック”を大公開!■ 清水寺の紅葉ライトアップ混雑回避テクニック東山三十六峰の一つで音羽山の山懐にあり、778年に延鎮上人が開山した清水寺。秋には清水の舞台や三重塔、放生池などの周囲に広が [全文を読む]

狙い目は歴代ロケ地。「そうだ京都、行こう」シリーズを巡る紅葉狩り

まぐまぐニュース! / 2015年11月06日10時35分

(記事内、タイトル後の年号はCM放映およびポスター発表年) 清水寺(1993年盛秋) 11月5日現在の紅葉:色づき始め 例年の見頃:11月下旬から12月上旬 「清水の舞台」と「音羽の滝」で有名な音羽山清水寺は、平安時代初期に初代征夷大将軍坂上田村麻呂(さかのうえのたむらまろ)が蝦夷の首長アテルイ・モレなど蝦夷(東北)征伐で犠牲になった人たちを弔うために創建 [全文を読む]

京都観光 清水寺や平等院鳳凰堂など建て替え中多いので注意

NEWSポストセブン / 2013年03月31日16時00分

その中でも、今行くとビニールシートだらけで、少々風情に欠けてしまうのが、あの清水寺。 「世界遺産の清水寺ですが、平成の大改修工事中で、ビニールシートや工事の道具が置かれていて、ちょっと興ざめ…。工事は平成20年から始まって11年ほどかかるらしいので、どうしても見ておきたい人は、本堂や舞台の工事が始まる前に行ったほうがいいかも」(大津市・53才・主婦) ビ [全文を読む]

京都の春を光で彩る「京都・東山花灯路」

IGNITE / 2017年03月07日19時00分

開催されている箇所は、青蓮院から知恩院を経て八坂神社を巡り、高台寺、八坂の塔、そして清水寺を結ぶ路である。 石畳と坂の多い場所でもあり、ぐるりと一周するとそれなりの距離となる。暗い場所もあるので、足元にはご注意を。 今年のテーマは「花」という事で、路沿いにいけばなの作品が10カ所に展示されていた。他にも路沿いの店や家が各々工夫を凝らして花を展示しているの [全文を読む]

人気寺社の多い京都の観光名所!3分で知る祇園・東山まとめ

Walkerplus / 2016年10月17日13時11分

“清水の舞台”で知られる「清水寺」は、定番中の定番観光スポット。音羽山中腹に30近い堂塔伽藍が並び、世界遺産にも登録されている。境内にある「地主神社」は縁結びの神様として知られ人気がある。「高台寺」は豊臣秀吉の妻ねねが秀吉の菩提を弔うために創建された寺院。史跡・名勝の池泉廻遊式庭園や高台寺蒔絵など、見ごたえがある。 神社仏閣そのものはもちろん、参道の散策 [全文を読む]

幻想的な秋の絶景!京都の“紅葉ライトアップ”7選

Walkerplus / 2015年10月01日18時18分

清水寺清水の舞台や三重塔、放生池などの周囲に広がる約1000本のヤマモミジが、1500基以上の照明で照らされる。観音様の慈悲の心を届ける「観音慈悲光」が放たれ、紅葉谷から錦雲渓までの全山を彩る紅葉の見事さは、まさに観音様の普陀落浄土を思わせる美しさだ。11月18日(水)から12月6日(日)まで期間限定で公開される、成就院庭園も見ごたえ十分!夜間参拝に合 [全文を読む]

フォーカス