政策 三宅洋平に関するニュース

<三宅洋平氏落選>実態なき支持層が産み出した「選挙フェス」という都市伝説

メディアゴン / 2016年07月11日07時30分

選挙の方法も、政策の作り方も、三宅氏よりは熟知しているだろう。しかし、国会議員を落選してからは弁護士として、「あの人は今」のレベルで、ごくまれにメディアに登場する程度であり、それほど大きなアドバンテージを持っているわけではない。それは、元衆議院議員で財務副大臣や安全保障委員長まで務めた小林興起氏が、扱いも得票も完全に泡沫だったことからも明らかだ。【参考】< [全文を読む]

安倍昭恵首相夫人の独自活動は自民党メディア戦略の一環か?

週プレNEWS / 2016年09月10日06時00分

博士(政策・メディア)。著書に『マーケティング化する民主主義』(イースト新書)、『メディアと自民党』(角川新書)などがある (取材・文/山本隆太郎) [全文を読む]

沖縄高江を訪問、少子化対策批判も...昭恵夫人が安倍政権と真逆の言動を繰り返すのはなぜか? ガス抜き役かそれとも

リテラ / 2016年08月07日16時30分

昭恵夫人は反安保、反原発、親韓国など、安倍政権の政策に真っ向から反対するような言動の一方で、夫の外遊にはファーストレディとしてにこやかに同行し、選挙では首相の名代として地元での演説も行ってきた。沖縄でも自民党の基地賛成派候補の応援演説をして、「夫は独裁者ではない」などと安倍首相を擁護していた。その矛盾は理解しがたいし、一部には「官邸による若手の安倍批判勢力 [全文を読む]

<代案よりも容赦ない批判を>日本の野党による与党の批判は生ぬるい[茂木健一郎]

メディアゴン / 2016年08月03日07時30分

英国でも、アメリカでも、その他の国でも、野党は与党の政策を徹底的に批判する。それが野党の存在意義だからだ。批判は、カトリック教会における「悪魔の代理人」に似ている。提案されたある政策に、どのような欠陥があるのか、矛盾があるのか、岡目八目で検討し、批判する。そのために野党があるのであって、批判のない野党はない。【参考】<三宅洋平氏落選>実態なき支持層が産み出 [全文を読む]

<高樹沙耶逮捕>大麻合法化の旗手が「私のモノではない」と否認する愚

メディアゴン / 2016年10月26日07時20分

高樹容疑者の医療用大麻合法化政策も、健康やアンチエイジングの効果効能のアピールも、結局は、自分が快楽のために合法的に違法薬物を利用するための伏線でしかなかったのか? そう思われて仕方がないほどに愚かな弁明であるように思う。 [全文を読む]

安倍昭恵が大宣伝していた「大麻で町おこし」の会社社長が大麻不法所持で逮捕!「家庭内野党」からの撤退に拍車

リテラ / 2016年10月18日08時00分

周知のように、昭恵夫人はこれまで、夫である安倍首相の右翼政策と対立するような言動を繰り返し、リベラルな知識人たちとも交友を広げてきた。たとえば、今年の夏に三宅洋平氏とともに米軍ヘリパッド建設に揺れる沖縄県高江の反対派テントを訪問した件は、記憶に新しい。 [全文を読む]

<どれも同じ?>都知事選「選挙公報」のキャッチコピーだけ投票先を選べるか

メディアゴン / 2016年07月20日07時30分

もし、自分が都民であり、有権者であるとして、この情報だけで投票先を判断しなければならないとしたら、誰(どの政策)に投票するか決めることは出来るだろうか。もちろん、無理やりであればできるかもしれないが、投票したものの、その人物が発覚した段階で、「本当は嫌いな候補者」「思想の異なる党派の候補者」だった・・・という危険性は否めないだろう。【参考】<三宅洋平氏落選 [全文を読む]

<選びようがない都知事選>76歳の記者・鳥越俊太郎、クールビズ・小池百合子、単なる官僚・増田寛也

メディアゴン / 2016年07月15日07時30分

宇都宮氏と政策が「ほとんど同じ」と言うが、だったら先に名前の出ていた宇都宮氏でも良いではないか・・・と突っ込みたくなる。「ほとんど同じ」を強調するよりどこが違うかを主張するのがジャーナリストではないのか。鳥越氏は当選したら、宇都宮氏を副知事に起用すべきである。そうなると76歳の鳥越氏の年齢は、69歳の宇都宮氏と平均化されて73才に若返る。【参考】<三宅洋平 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】田村淳「はじめて選挙世代へ とりま行こう!」参院選投票日に向けて呼びかけ

TechinsightJapan / 2016年07月08日10時55分

そのメカニズムを知らないから高齢者にウケる政策しかされない」との意見も寄せられている。 「淳くん、洋平クンのところに応援演説にいってヨ!」との声も届くようにミュージシャンの三宅洋平候補(無所属)による街頭演説で夏の参院選に興味を持った人も多い。田村淳が呼びかけるように『自分の未来を託せる候補者』を選ぶのが一番だが、そうでなくともせっかく得た選挙権を棄権する [全文を読む]

フォーカス