ピッチャー 中田翔に関するニュース

中村剛也や中田翔ら 大阪桐蔭OB選手が「マン振り」する理由

NEWSポストセブン / 2015年07月28日07時00分

中田は元々ピッチャーとして獲ったが、昔から飛距離は非凡なものを持っていた。森はボールを捉える力が、私が教えた中ではナンバーワンでした」 大阪桐蔭出身の打者には、ある共通点がある。誰もが躊躇なくバットを振り切る「マン振り(フルスイング)」だ。中村や中田はもちろん、特に体の小さな森(169cm)の飛距離は、このマン振りから生まれている。なぜ大阪桐蔭出身の選手た [全文を読む]

「ダルと稲尾はどっちがすごい?」名球会豊田泰光氏の答え

NEWSポストセブン / 2012年08月16日16時00分

そんなピッチャーは、各チームに2~3人はいた。 豊田:そうだね。そういうピッチャーが投げ合うと投手戦になって試合が予定通りに終わらないから、彼女とデートの約束をしていても間に合わなくなる。 米田:でも、逆に早い試合も極端だったですよね。土橋(正幸=東映)さんと投げ合う時なんか、土橋さんが「今日はヨネちゃん、早く終わらせような」とポンポン投げるから、1時間4 [全文を読む]

【WBC】CM明け直後に中田翔選手のホームラン TBSの中継に批判殺到

ガジェット通信 / 2017年03月08日22時15分

1-1の同点でむかえた7回表日本の攻撃で、先頭バッターの中田翔選手は初球をホームラン! ……だったのだが、TBSの中継はCM明けで日本のピッチャーが投げるリプレイを流しながら、画面下にスポンサーのテロップを入れ、BGMをバックに「ここまでは、****、****」と企業名を読み上げるナレーションを入れる。そして最後に「ご覧のスポンサーがお送りしました」となっ [全文を読む]

中田翔や中村剛也ら一芸ある選手がいるパは交流戦に強い

NEWSポストセブン / 2016年06月01日07時00分

セのピッチャーでパの打者を抑えられそうなのは菅野くらい」(野球評論家・江本孟紀氏)というから巨人も苦戦を強いられそうだ。 ※週刊ポスト2016年6月10日号 [全文を読む]

大谷翔平「稼げる二刀流」に最終回答(1)阿部慎之助に似たスイング

アサ芸プラス / 2013年06月11日09時59分

やる前から結果ありきで、やめたほうがいいんじゃないかとか、ピッチャーならピッチャー、野手なら野手になったほうがいいんじゃないか、プロはそんなに甘くないって言いますよね。(規定打席と規定イニングに達することができれば)今年のプロ野球最大の出来事と言ってもいい」 まさに“名将”と言われる専門家でも意見が分かれているのだ。 現在大谷は、打者としては1年目にしてレ [全文を読む]

巨人、マシソンで逃げ切れず…江本氏「悪いときのピッチング」

ベースボールキング / 2017年06月11日10時00分

また江本氏はマシソンの球が抜ける原因について「このピッチャーの悪い癖は肩に力が入る。だから真っ直ぐも変化球も抜ける。しなって投げることができない」と分析した。 貧打に喘ぐ巨人は少ない点数を守り切る野球を展開していかなければならないが、“勝利の方程式”が構築できておらず、10日のように守護神のマシソンが8回途中からマウンドにあがらなければならない状況となっ [全文を読む]

ますだおかだ・岡田圭右のWBC大胆予想!侍の変則投手陣に外国選手が“WAO!”

Smartザテレビジョン / 2017年03月03日22時03分

大谷翔平(北海道日本ハムファイターズ)の離脱も残念!」とやや肩を落としつつも、「過去の侍ジャパンと比べて“変則ピッチャー”と言いますか、力で押すタイプよりも変化球で翻弄するタイプが多く選ばれている気がします」と特色を指摘。その上で「外国人打者はかなりてこずると思いますよ。牧田和久(埼玉西武ライオンズ)なんかは面白いでしょ。あのアンダースローがピンポイントで [全文を読む]

ポスト大谷翔平「大田泰示や斎藤佑樹らに期待」と栗山監督

NEWSポストセブン / 2017年01月30日07時00分

ピッチャーでは有原航平や高梨裕稔。バッターでは巨人から入った大田泰示。彼は僕らがずっと欲しかったタイプの選手。斎藤佑樹にしても、もう一回原点に立ち返らせるために背番号を18から1にしました。彼が一番生きるのはどの場所かを自分で考えながら頑張らなきゃいけないシーズンです。 井沢:主砲の中田翔は、WBCでは日本代表の4番候補ですね。 栗山:翔も本当はもっと打て [全文を読む]

【プロ野球】日本ハム・レアード、寿司ポーズで2年目の飛躍へ

デイリーニュースオンライン / 2016年03月07日16時00分

「本当はバッターボックスに入ったら、バットを脇に挟んでピッチャーに向けてやれと言った」と、店主は笑って振り返る。スランプ解消のためのアドバイスが、いつしか本塁打後のパフォーマンスになっていた、というのが真相のようだ。 球団はレアード人気にあやかり、寿司にちなんだTシャツなどのグッズを発売。また、昨季後半戦のスタンド内には、巨大な寿司のクッションを持つファン [全文を読む]

清原和博、球界から「あきれた…」完全な開き直り&仕事手抜き告白でも「監督やりたい」

Business Journal / 2015年09月08日23時00分

以前もバラエティ番組で『最近、少年野球を観に行くことが多い、楽しい』とアピールしておきながら、プロ野球のピッチャーに対して『最後まで投げろ、アホ』『もっと働け、もっと投げろ』と時代錯誤の精神論を吐いており、まるで自ら球界復帰を遠ざけているようです。 引退後の清原は、週刊誌上で中日ドラゴンズの落合博満ゼネラルマネージャーへの大批判を展開し、北海道日本ハムファ [全文を読む]

大阪桐蔭の先輩にもタメ口な“打撃好調”西武・森友哉の大物っぷり

アサ芸プラス / 2015年06月16日17時56分

つまりキャッチャーとしてもピッチャーと配球を話し合うことができないし、複雑なサインも覚えられない。オマケに先輩投手にタメ口では‥‥。にもかかわらず自分からキャッチャーの練習をしようとはしませんね。DHのほうが楽だからやりたいようです」 とはいっても、中村やメヒアなど故障持ちの先輩を守らせ続けて、19歳に特権を与えてベンチにドカッと座らせていれば、のちのち火 [全文を読む]

常に交流戦!黒田博樹投手の心意気

Smartザテレビジョン / 2015年04月20日11時00分

「大谷選手はピッチャーとしても素晴らしいですし、バッターとしてもあそこまで打てる選手はなかなかいない。対戦したいというより見てみたいですね」と興味津々。 同じく日本ハムにはパ・リーグの強打者、中田翔選手が。「日本であれだけのパワーと距離を出せるバッターというのはなかなかいないと思うので、そういう意味では対戦してみたいですね」と闘志を燃やす。 ほかにもパ・リ [全文を読む]

今こそ伝説の80年代パ・リーグを熱く語れ! いまや絶滅した“鬼野球人”ベストナインはこれだ

週プレNEWS / 2014年12月22日06時00分

130㎏を超えると日ハムに商品としてトレードされろとヤジが飛んだ(本年急死、直前のラストインタビューはこちら http://wpb.shueisha.co.jp/2014/09/28/36440/) ■ピッチャー 「昭和生まれの明治男」ロッテ 村田兆治 マサカリ投法から繰り出すノーサインの剛速球とフォークボールで殺した袴田は数知れず。美学の先発完投が叶わぬ [全文を読む]

日ハム・大谷に年俸1億の価値はあるか? ネット上で議論勃発、海外からも熱視線

AOLニュース / 2014年10月23日01時08分

実際海の向こうでも、二刀流大谷への注目は高まりつつある、あるMLBのファンフォーラムでは今年不振だったメッツのファンが「日本の大谷がポスティングでも何でもいいから欲しい、ウチはピッチャーも打者も不足している」「俺たちは大谷のファンになる用意がいつでも出来ている」などといったラヴコールがすでに始まっている。 1億円プレイヤー大谷翔平の話題は今シーズンオフ前 [全文を読む]

「セ・リーグを背負ってほしい」ダルビッシュが“マエケン”前田健太に託した想い

日刊サイゾー / 2014年07月18日15時00分

ルーキーイヤーこそ2軍からの出発だったが、持ち前のコントロールのよさやストレートの伸びが評価され、2年目からエースナンバーである背番号18を託されると、1軍のローテーションピッチャーに昇格する。4年目となる10年には最多勝、最優秀防御率、最多奪三振の投手3冠と共に、投手にとって最高の栄誉となる沢村賞を受賞し、その才能を一気に開花させたのだ。 そしてこの年、 [全文を読む]

統一球変更に金本知憲「辞めなくて良かった。15本は損した」

NEWSポストセブン / 2013年07月02日07時00分

5月3日、日ハム・中田翔は1試合3本塁打を記録し、5月6日、阪神・ピッチャー能見が初本塁打を打ち、5月18日、この日1日のセ・パ全6試合で、22本の本塁打が生まれた。外野まで飛んだ打球がフェンスオーバーして本塁打になる確率も、2%跳ね上がっている。 兵庫県西宮市。六甲山系の坂途中に水口栄二氏の小・中学生を対象にした野球教室がある。「野球心」とペイントされ [全文を読む]

4番稲葉、9番井端、抑えマー君。メジャー組がいなくても侍ジャパンのWBC3連覇が見えた!

週プレNEWS / 2012年11月30日06時00分

やはり代表チームは、そういう存在がいて初めてチームとして機能する」(前出・スポーツ紙デスク) 最後にピッチャーだが、先発は内海哲也(巨人)、前田健太(広島)、攝津正(ソフトバンク)の3本柱。中継ぎには右の浅尾拓也(中日)、左の山口鉄也(巨人)、変則左腕の森福允彦(ソフトバンク)とバランスよくスペシャリストを配置。そして抑えは、日本のエース田中将大(楽天)だ [全文を読む]

古田敦也氏 日ハム大嶋について「守備は苦労するだろうな」

NEWSポストセブン / 2012年03月09日07時00分

キャッチャーはピッチャーのボールをピタッと捕らなければならない。ワンバウンドもしっかり体で止めなければいけない。盗塁を刺せないといけないし、打者の心理を読んでリードしなければならない。大嶋君はまだ22歳と若く、勘が良さそうなので、対応できるでしょう」 大嶋が今季一軍で生き残る道があるとすれば、守備に難がある分、主に代打となるだろう。無論、打撃で結果を残せな [全文を読む]

自叙伝出版中田翔 日ハム「苦悩の4年」(1)

アサ芸プラス / 2012年01月17日10時59分

キャッチャー出身の俺から見ても、今のおまえの状態だったらピッチャーがどう投げてきてもやれるはずや。今年は俺が自信を持ってやれると思って起用してるんや。自信を持て。暗い顔するな。伸び伸びやったらええねん」 と言って励ましたという。この言葉が心に響いた中田は調子を上げ、ついに4番を任されるのだ。 本書では他にもダルビッシュ有や小谷野栄一らとの秘話を明かし、あら [全文を読む]

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